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バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2017/06/12(月) 08:06:29.22 ID:7212tVq/0 

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月10日、次期『アコード』の開発プロトタイプの写真を公開した。

    10世代目となる次期アコードの特徴のひとつが、ダウンサイズエンジンの搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。

    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。ホンダによると、FF駆動の乗用車への10速AT採用は、次期アコードが初めてという。

    また、ハイブリッドについては、ホンダの次世代の2モーターハイブリッドを採用する予定。アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「3種類の先進のパワートレインを設定。
    10世代目のアコードは、史上最もファントゥドライブで、洗練され、燃費に優れるアコードになるだろう」と述べている。

    https://response.jp/article/2017/06/12/295971.html
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    1: 2017/06/10(土) 23:42:58.58 ID:CAP_USER9

    マツダ、夏発売予定の「CX-3」2.0リッターガソリンエンジンモデルの新燃費モード「WLTCモード」は16.0km/L - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063195.html

     マツダは6月2日、2017年夏に発売を予定している「CX-3」の2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車が新燃費モード「WLTCモード」の認可を取得したと発表した。

     CX-3は2015年に1.5リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルとして発売され、ガソリンエンジンの搭載は2017年夏に発売が予定されているモデルが初めてとなる。

     WLTCモード(世界統一試験サイクル:Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycle)は、乗用車などの国際調和排出ガス・燃費試験法のWLTP(Worldwide harmonized Light vehicles Test Procedure)に基づいた国際的な試験方法。信号や渋滞などの影響を受けた低速走行を想定する「市街地モード(WLTC-L)」、信号や渋滞などの影響をあまり受けない走行を想定する「郊外モード(WLTC-M)」、高速道路などでの走行を想定する「高速道路モード(WLTC-H)」の3つの走行モードで構成され、従来のJC08モードに比べてエンジンが冷えた状態の走行時間の増加やアイドリング時間の減少、ドライバー以外の乗員や積載物の重量の考慮などにより、実際の使用状況に近い燃費となっている。

     研究開発・MDI・コスト革新を統括するマツダ 取締役 専務執行役員の藤原清志氏は、「マツダは実質的なCO2削減とお客様価値の最大化に向けて、従来から実際に運転する状況での性能を重視して開発を行なってまいりました。地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供することを追求し、さらなる省資源化や地球環境保護への貢献を目指してまいります」とコメントしている。


     なお、2017年夏以降はWLTCモードの認可を取得した車種から「WLTCモード燃費」と3つの走行モードごとの燃費値がカタログなどに表示され、購入検討者は自身の走行環境に合わせて実態に近いモード燃費を確認することができるようになる。また、2018年10月以降に販売する新型車については、エネルギーの使用の合理化に関する法律の「省エネ法」に基づき、WLTCモード燃費表示が義務化される予定。

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    1: 2017/06/10(土) 09:04:44.81 ID:4RERGU9Z0 

    トヨタ スープラ次期型が、カモフラージュも軽く再びニュル高速テストに姿を見せた。

    全体的フォルムがかなり見えてきたプロトタイプは、大口エアインテーク、「Z4」次期型より短いオーバーハング、
    テールライトのアウトラインやツインエキゾーストパイプが確認出来る。

    今回はスープラのキャビン内が目撃されており、レポートによると、Z4のMTとは異なるATシフトレバーが確認されている。
    情報によれば、スープラはオートマチックのみの設定となる可能性があるようだ。

    またコックピットには、Z4に酷似したダイヤル・コントローラーや、センターのインフォテインメントシステムが確認でき、
    Z4に雰囲気が酷似していたという。

    パワートレインは、BMW製2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する、
    3リットル直列6気筒ターボエンジンのラインナップが予想されている。

    2017年の東京モーターショーで、市販型に近いモデルが登場すると思われ、2018年からオーストリアのマグナシュタイアで生産、
    逆輸入の形で日本でも発売されることになるだろう。

    https://response.jp/article/2017/06/09/295919.html#cxrecs_s
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    1: 2017/06/09(金) 05:52:21.36 ID:CAP_USER9 

    トヨタ自動車株式会社は、ハリアーをマイナーチェンジし、全国のトヨペット店を通じて6月8日に発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、「ハリアーネスのさらなる進化」をテーマとした。
    動力性能では、滑らかで爽快な加速感を実現する2.0L直噴ターボエンジン「8AR-FTS」を新採用し、スポーティさを追求。
    ツインスクロールターボチャージャーと、可変角を拡大したDual VVT-i(吸気側VVT-iW)を組み合わせるとともに、最適な燃焼効率を実現する直噴技術「D-4ST」を採用することで、
    低回転域から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを実現している。
    さらに、トランスミッションには6 Super ECTを搭載するとともに、マニュアル感覚のシフト操作が楽しめるシーケンシャルシフトマチックを採用。
    素早い変速とスムーズな加速を実現した。

    フロント・リヤにパフォーマンスダンパーを搭載し、車両のロール剛性を上げることで、高速走行時における優れた直進安定性や操縦安定性を確保。
    走行制御モードスイッチにスポーツモードを追加し、より力強い加速感とスポーティ感あふれるハンドリングを両立させた。

    より進化した都会的なエクステリアでは、右左折の際に16灯のLEDランプが内側から外側へ流れるように光る、シーケンシャルターンランプをフロントに採用。
    先進性を強調するとともに、周囲からの被視認性を高め、安全性の確保に寄与している。
    また、ヘッドランプ点灯時にウィンカー操作やステアリング操作と連動して点灯するLEDコーナリングランプを設定。
    交差点への右左折進入などの際、歩行者や障害物に対する視認性の確保に貢献している。

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    続き・詳細はソース先で
    Autoblog 日本版 017年06月08日 17時30分
    http://jp.autoblog.com/2017/06/08/toyota-harrier-2017/


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    1: 2017/06/09(金) 13:41:35.56 ID:CAP_USER9

    新型「N-BOX」の先行情報を更新
    2017.6.9
    この秋に登場する新型「N-BOX」はHonda SENSINGをすべてのタイプに標準装備。さらに広い室内空間を存分に使いきる革新のシートを開発しました。
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    http://www.honda.co.jp/Nbox/new/


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