乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2018/11/29(木) 19:48:39.20 ID:nEqtpeWu0 

    【LAオートショー 2018】マツダ、「SKYACTIV-X」にハイブリッドシステム「M Hybrid」採用。新型「Mazda3」のプレカンレポート

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018LA/1155725.html
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    1: 2018/11/29(木) 21:03:54.55 ID:CAP_USER9

    光岡自動車は2018年11月29日、同社の創業50周年を記念した新型車「Rock Star(ロックスター)」を発表した。200台の台数限定で、同年12月1日に注文受け付けを開始する。

    2018年に創業50周年を迎えたミツオカは、2月に「ヒミコ」をフルモデルチェンジしたり、9月には1台限りの限定車「デビルマン オロチ」を発表したりと、メモリアルイヤーにふさわしい数々の施策を行ってきた。その集大成ともいえるのが今回のロックスターである。

    開発コンセプトは「やんちゃ×スタイリッシュ×楽しさ」。コストと利便性を追求した大量生産車に対してロックスターは、シンプルかつストレートにクルマを愛してやまないミツオカユーザーに対する、ミツオカからのひとつの回答だと説明されている。

    ロックスターのボディーサイズは全長×全幅×全高=4345×1770×1235mmで、ホイールベースは2310mm。「マツダ・ロードスター」をベースにカスタマイズされているところは同門のヒミコと同じだが、ヒミコがホイールベースまで延長しているのに対し(2910mm)、ロックスターは全長のみの延長(+430mm)にとどめられている。車両重量はロードスター比で+90kgの1080kg(「S」グレードの場合)。

    当然、パワートレインはロードスターゆずりの1.5リッター直4エンジン「スカイアクティブG 1.5」に、6段MTまたは6段ATという組み合わせ。エンジンの最高出力は132ps、最大トルクは152Nmと公表されているので、2018年6月に行われたマイナーチェンジ後のロードスターをベースとしているようだ。

    抑揚の豊かなフロントフードやメッキバンパー、ホワイトレター入りタイヤなどを備えたエクステリアは、往年の「シボレー・コルベット」に代表される“古きよきアメリカ”を感じさせるもの。リトラクタブルライトがポップアップしそうな造形だが、ライトはバンパーの上に備わった小さなLED球となっている。ボディーカラーは「ロサンゼルスブルー」「シカゴレッド」「ニューヨークブラック」「シスコオレンジ」「ワシントンホワイト」「アリゾナイエロー」と、いずれもアメリカの都市名を冠した全6色をラインナップする。

    インテリアのつくりはロードスターとそれほど変わっていないようだが、ドアのインナーパネルの一部にボディーカラーと同色を採用したり、ステアリングホイールにミツオカロゴのバッジをあしらったりして、個性を主張している。

    ラインナップと価格は以下の通り。なお、出荷開始時期は2019年6月ごろとなる見込みで、2019年度は50台の生産・出荷が予定されている。それ以降は2020年度、2021年度にそれぞれ75台が出荷されるという。

    ・S:469万8000円(6段MTのみ)
    ・Sスペシャルパッケージ:498万4200円(6段MT):518万4000円(6段AT)

    (webCG)

    2018.11.29
    https://www.webcg.net/articles/-/39922

    Rock Star(ロックスター)
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    1: 2018/11/29(木) 18:39:16.26 ID:CAP_USER9

     ポルシェは11月28日(現地時間)、「LAオートショー 2018(LOS ANGELES AUTO SHOW)」のプレスデーで、第8世代となる新型「911」(type992)を発表。前夜にロサンゼルスにあるポルシェエクスペリエンスセンターに設けられた特設会場にて、一部のメディアや招待された顧客などに向けてワールドプレミアされた新しい911が、ショー会場でもお披露目された。

     ポルシェは1951年にニューヨークで正規販売店を設けてから60年以上にわたり、北米をセールスの重要な拠点と考えていて、現在ではカリフォルニアだけで26のディーラーを設けているという。2017年の北米での販売台数は5万5000台を数え、新型の「パナメーラ」や「カイエン」が好調なセールスを牽引しているという。新世代となった911を加えることで、2019年はさらに販売台数の向上が見込まれる。

     ポルシェはこれまでもLAオートショーで新型モデルのワールドプレミアを実施してきたが、今回は基幹モデルとなる911を発表することになった。それだけポルシェでは北米市場を重要視していて、スポーツモデルとなる911にとっても主戦場となる。

    第8世代となる新型911(type992) 会場に展示されたカレラ 4S。最高出力450PS、最大トルク528.8Nmを発生する水平対向6気筒の3.0リッターターボエンジンを搭載し、駆動方式は4WD
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     新型の911は水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンを搭載し、最高出力が450PS、最大トルクが390lb-ft(528.8Nm)で、最高速は308km/h(カレラ S)を記録する。先代に対して最高出力は30PS、最大トルクは約30Nmのアップとなる。0-100km/h加速はカレラ Sが3.7秒で、4WDのカレラ 4Sは3.6秒。燃料消費量はカレラ Sで8.9リッター/100km、カレラ 4Sで9.0リッター/100kmとなっていて、性能はアップしていながら環境性能も向上している。

     インテリアは完全に新しいデザインを採用していて、直線的なダッシュボードは1970年代の911を彷彿とさせる。PCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)のセンタースクリーンは10.9インチで、新しい構造により敏速に操作することが可能になったという。スクリーン下の5つのスイッチは、重要な車両機能に直接アクセスすることができる。常にコネクティビティするシステムには新しい機能も組み込まれ、デジタル化の次の段階に踏み入れているとする。

     新型の911は水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンを搭載し、最高出力が450PS、最大トルクが390lb-ft(528.8Nm)で、最高速は308km/h(カレラ S)を記録する。先代に対して最高出力は30PS、最大トルクは約30Nmのアップとなる。0-100km/h加速はカレラ Sが3.7秒で、4WDのカレラ 4Sは3.6秒。燃料消費量はカレラ Sで8.9リッター/100km、カレラ 4Sで9.0リッター/100kmとなっていて、性能はアップしていながら環境性能も向上している。

     インテリアは完全に新しいデザインを採用していて、直線的なダッシュボードは1970年代の911を彷彿とさせる。PCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)のセンタースクリーンは10.9インチで、新しい構造により敏速に操作することが可能になったという。スクリーン下の5つのスイッチは、重要な車両機能に直接アクセスすることができる。常にコネクティビティするシステムには新しい機能も組み込まれ、デジタル化の次の段階に踏み入れているとする。

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    以下ソース

    2018年11月29日 12:44
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018LA/1155762.html


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    1: 2018/11/28(水) 16:24:59.82 ID:CAP_USER9

    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2018年11月27日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー(開催期間:2018年11月27日~12月9日、一般公開日は11月30日から)において新型SUV「Passport(パスポート)」を世界初公開した。

    パスポートは、「CR-V」と「パイロット」の間に位置する5人乗りのミドルサイズSUVで、モダンなデザインのインテリアや、クラストップの広い居住空間とラゲッジスペースが特徴として挙げられている。

    パワープラントは3.5リッターV6直噴エンジンと9段ATの組み合わせで、駆動方式にはFFに加え、路面状況に合わせて前後輪の駆動力配分を変化させる電子制御4WD「i-VTM4」を採用。砂地、泥道、雪上など、環境に応じて4つの走行モードを切り替えられる「インテリジェント・トラクション・マネジメント」も用意されている。さらに、245/50R20や265/45R20といった大径タイヤの採用と、FF車で7.8インチ(約198mm)、4WD車で8.4インチ(約213mm)という最低地上高により、起伏のある路面でも高い走破性を発揮するとされている。

    生産を担うのは同社の米国アラバマ工場で、米国での発売時期は2019年初頭を予定。ホンダは4車種目のSUVとなるパスポートの市場投入により、SUVラインナップのさらなる強化を図るとしている。

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    (webCG)
    2018.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/39914


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    1: 2018/11/28(水) 16:27:43.95 ID:CAP_USER9

    マツダ 新型「アクセラ」世界初公開! 次世代エンジン「スカイアクティブX」搭載や新“魂動デザイン”を採用
    11/28(水) 12:48配信

    ■新型「マツダ3」をロサンゼルスモーターショー2018で世界初公開

    マツダは発表を予告していた新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」を、
    30日からはじまるロサンゼルスモーターショー2018(一般公開)に先立ち、
    日本時間2018年11月28日に世界初公開しました。

    新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」は日本の美意識の本質を体現することを目指す、深化した「魂動デザイン」を採用。
    ワンモーションのシンプルな動きでフォルムを描きつつ、繊細なボディ造形による光の移ろいや
    リフレクションの動きによって、これまで以上に力強く味わい深い生命感がつくり込まれています。

    そのうえで、ハッチバックではエモーショナルさを、セダンではエレガンスさが追求され、
    「マツダ3」というひとつのネームプレートのもと、まったく異なるふたつの個性がつくられています。

    また、人間の持つバランス能力を最大限に引き出すことを追求した、
    新世代車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Archtecture(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)」や、
    幅広い走行シーンで意のままの加減速を可能にする、最新の「SKYACTIV-X」、「SKYACTIV-G」、「SKYACTIV-D」を搭載。

    人間を中心に設計するという思想に基づき、クルマとしての基本性能を飛躍的に向上させ、
    走る・曲がる・止まるという、クルマの動きが自然に感じられるよう磨き上げられています。

    2003年のデビュー以来、累計販売台数が600万台を超える「マツダ3」は、
    マツダの「走る歓び」を世界中に届けるとともに、マツダの主要な生産拠点において
    生産の中核を担うなど、ブランドとビジネスの両面でマツダをけん引してきたグローバル戦略車となっています。

    代表取締役社長兼CEOの丸本明氏は「本日お披露目した新型『マツダ3』から マツダの新世代商品が始まります。
    クルマを所有する価値を飛躍的に高めたこの新世代商品を通じ、ブランド価値をさらに引き上げていくことで、
    世界中のお客様と強い絆で結ばれたブランドを目指してまいります」と述べました。

    【新型アクセラ(MAZDA3)主要諸元】
    ■ボディタイプ ・セダン ・ハッチバック
    ■乗車定員 ・5 名
    ■ボディサイズ(数値は北米仕様車) [全長×全幅×全高(mm)]
    ・ セダン:4662×1797×1445 ・ ハッチバック:4459×1797×1440
    ■ホイールベース ・2725mm
    ■エンジン
    ・SKYACTIV-G1.5 ・SKYACTIV-G2.0 ・SKYACTIV-G2.5
    ・SKYACTIV-D1.8 ・SKYACTIV-X
    ■トランスミッション
    ・6速オートマチックトランスミッション ・6速マニュアルトランスミッション
    ■フロントサスペンション ・マクファーソンストラット式
    ■リアサスペンション ・トーションビーム式
    ■ステアリング ・ラック&ピニオン式
    ■ブレーキ(前/後) ・ベンチレーテッドディスク/ディスク
    ■タイヤ ・205/60R16 ・215/45R18

    11/28(水) 12:48配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010006-kurumans-bus_all
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