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    新型車

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    1: 2017/01/22(日) 17:12:50.55 ID:5GJNRsi90 

    トヨタ自動車は、「東京オートサロン2017」(2017年1月13~15日開催、幕張メッセ)において、コンパクトカー「ヴィッツ」とハイブリッドカー「アクア」の新たなコンセプトモデルを世界初披露した。

     この2つのモデルは、チューニングブランド「GAZOO Racing tuned by MN(GRMN)」「G SPORTS(G's)」の今後を示すスタディとなる「TGRコンセプト」だ。
    市販を前提としており、全日本ラリーや世界ラリー選手権(WRC)を戦うヴィッツで得た技術を、FF(前輪駆動)のコンパクトカーで日常的に楽しんでもらう狙いがある。

     競合モデルは「プジョー『208GTi』やフォルクスワーゲン『ポロGTI』のような欧州のホットハッチ」(トヨタ自動車の説明員)だという。
    ヴィッツTGRコンセプトは、ヴィッツRSがベース。トランスミッションは6速MTで、車両重量は1100kg。アクアTGRコンセプトは車両重量が1090kgでトランスミッションは無段変速機を使用する。

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    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1701/18/news049.html


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    1: 2017/01/20(金) 19:19:02.64 ID:CAP_USER

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    ミャンマーで生産した「サニー」と、日産の真田裕理事(右)ら

    日産自動車は18日、ミャンマーで小型セダン「サニー」の生産を始めたと発表した。まだ新車はあまり売れない市場だが、1月から政府が中古車輸入の規制を強化。現地での新車販売に追い風が吹くとみて先手を打つ狙いがある。ただ、リスクも大きい。

    「ミャンマーに強く関与していく」。日産でアジア・オセアニア担当理事の真田裕氏は18日、ヤンゴンで記者会見し、サニーの生産開始に胸を張った。

    国外から半製品を持ち込み、ヤンゴン市内にある提携先の拠点で昨年12月に現地生産を始めた。当初の販売目標は月80台程度。採算ラインにはほど遠い。

    ただ、現地生産するライバルはスズキなどごく一部で、日産幹部は「ミャンマーで知名度が高いサニーの投入で、早く種をまく」。2019年には中部バゴーの新工場に拠点を移し、本格生産する計画だ。

    追い風は、ミャンマー政府が中古車の輸入規制を始めたことだ。同国の新車販売は年5千台ほどで、約50万台の登録乗用車のうち9割が日本からの輸入中古車。だが、今年1月から日本車に多い右ハンドル車の輸入を原則禁止とした。日本とは反対の右側通行で、危険が大きいとの判断が背景にある。

    車種や年式で異なるが、新車は中古車より1・5~3倍高い。日産は現地生産で関税などのコストを減らし、競争力を高める狙いだ。

    2017/01/18 23:59
    http://www.asahi.com/articles/ASK1L41LYK1LULFA00K.html

    NISSAN MUSEUM SUNNY
    http://www.nissan.co.jp/MUSEUM/SUNNY/

    【自動車】日産、2015年からミャンマーで「サニー」生産へ…ミャンマー市場の獲得が狙い[13/09/21]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1379700888/
    【クルマ】日産サニー、メキシコで生産終了 24年のロングセラーに幕
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1481111430/


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    1: 2017/01/19(木) 17:22:23.77 ID:hzrpGPyU0● 

     トヨタ自動車は19日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)「C-HR」の国内受注が
    、昨年12月14日の発売から約1カ月で約4万8千台に達したと発表した。
    月販目標の約8倍に相当する。ハイブリッド車(HV)で1リットルあたり30.2キロの低燃費や、デザインが評価された。

     C-HRは、HVと排気量1.2リットルのターボエンジン搭載モデルを設定した。
    受注の内訳はHVが約3万7千台、ターボ車が約1万1千台。トヨタによると、
    いまから注文すると納車まで約3カ月かかるという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000537-san-bus_all


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    CX-9-19-cut2-s
    CX-9
    1: 2017/01/18(水) 08:35:03.91 ID:w1zAa2pk0 

    マツダは2017年末をめどに7人乗りの多目的スポーツ車(SUV)を発売する。5人乗りの主力SUV「CX―5」をベースに全長を延ばして座席を3列にする。
    世界的に人気が高まるSUVに車種を絞る戦略を進めるマツダは17年度中にもミニバンの自社開発・生産を終了する。
    7人乗りSUVの投入により、ファミリー層を中心とする需要に応える。

    エンジンなどは既存車種から引き継ぐ。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ27IBA_X10C17A1TI5000/


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    1: 2017/01/17(火) 16:56:40.40 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/63330/
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     メルセデス・ベンツ日本(東京都港区)は2017年1月16日(月)、「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」の受注を開始しました。
    全世界300台、日本国内向けには4台の限定生産モデルで、価格は4420万円(税込)です。締切は同年1月31日(火)。

    ●「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」のポイント
    ・2015年のロサンゼルスモータショーで世界初公開。
    ・ベースモデルは4シーターオープンのメルセデスAMG「S65 カブリオレ」
    ・ルーフはソフトトップで3層構造。閉じると「クーペのような静粛性の高い室内空間を作り出します」(メルセデス・ベンツ)。
    時速50km以下であれば、走行中でも約20秒で開閉可能。
    ・ヘッドライトに片側47個のスワロフスキークリスタルを埋め込む。ウィンカーには30個のクリスタル、車幅灯には17個のカットクリスタル。
    ・トラベルバッグ2個とライフスタイルバッグ2個の「トラベルラゲッジセット」、および「マイバッハ」エンブレム付き「キーホルダー」が付属。
    「オーナーとしての特別感を感じていただける希少性の高いアクセサリー」とのこと。
    ・パワートレインはメルセデスAMGによる、6.0L V型12気筒ツインターボエンジン。
    ・ステアリングアシスト、ブレーキアシスト、歩行者検知機能など、メルセデス・ベンツの先進運転支援技術「インテリジェントドライブ」搭載
    ・国内限定4台のうち1台は写真と同じ外装色。残り3台については、外装16色、内装10色、4種のインテリアトリム(装飾)、
    5色のソフトトップからオーダーメイド。その組み合わせは3000とおり以上。

    「マイバッハ」は現在、メルセデス・ベンツ傘下のブランドですが、もともとは1909(明治42)年にドイツで創業したエンジンメーカー、
    マイバッハ社のことで、1920年代には高級車を設計、販売していました。ツェッペリン社などの飛行船に採用されたエンジンメーカーとしても知られます。


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