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バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2017/04/26(水) 21:00:15.50 ID:PXMsa9ao0 

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    1978年、ホンダのフラッグシップスポーツとしてデビューした2ドアスペシャリティカー、「プレリュード」が復活する可能性があることが分かった。

    プレリュードは、1982年に2代目が発売されると人気が爆発。当時国産車では珍しいワイド&ローボディに、スーパーカー的リトラクタブルヘッドライトが女性にも受け、最強デートカーと言わしめた。

    その後、斬新な「4WS」(4輪操舵システム)を装備した3代目、スポーツクーペに成長した4代目、夜空を眺めるカップルにはかかせない、サンルーフが復活した5代目が2001年に生産終了するまで、実に23年間もホンダを支えた人気車種だった。

    その伝説のデートカーの後継モデルをCGで予想してみた。

    低く長いフロントノーズを残し、NSXの意匠を継ぐフロントマスクに宝石のように美しいジュエルアイLEDヘッドライト、スピード感あふれるプレスライン、エアインテークを装備したグラマラスなリアフェンダー、
    Aピラーからリアへ流れるような美しいルーフラインを描いた。これならば女子受けも間違いない。

    パワートレインは、2リットル直列4気筒T-TEC TURBOガソリンエンジンで、最高馬力はライバルのトヨタ「86」を凌駕する240ps程度と予想する。

    目指す世界デビューは2019年、東京モーターショーか。

    https://response.jp/article/2017/04/26/294031.html


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    1: 2017/04/19(水) 08:25:24.89 ID:0/beRr0/0 

    先日、米国ホンダが発表した2018年型「シビック Si」のセダンとクーペの最高出力の数字は、世間を驚かせた。
    "わずか"205hpの先代シビック Siから全く向上していなかったからだ。先代モデルより向上したのは26.5kgmの最大トルクのみ。さらに同様に驚いたのは、
    最高出力も最大トルクも、306hp(米国仕様)を発生する「シビック タイプR」とは大きく差が付けられていたことだ。
    しかし、ホンダの広報担当であるデイビス・アダムズ氏によると、これにはいくつか理由があるようだ。

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    まず1つ目として、排気量を1.5リッターのまま、高出力化させた理由は、価格面の問題によるものだ。
    タイプRの2.0リッター・エンジンをグレードダウンさせて搭載することも可能だったかもしれないが、
    そのエンジンを使用するにはコストが掛かりすぎる。ホンダは手頃な価格設定を維持させたかった。
    http://jp.autoblog.com/2017/04/14/why-2018-honda-civic-si-only-205-horsepower/


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    1: 2017/04/17(月) 19:45:55.18 ID:ooyJizxN0 

    ついに発売されたレクサスのフラッグシップ・クーペ、「LC」。その頂点を極める、高性能モデル「LC F」の登場が確実視されており、Spyder7では情報を元にCGを制作した。

    ボンネットにはエアーバルジ、フロントには、ノーマルよりエアロダイナミクス性能を高める形状の大口エアインテーク、フロントサイドにはエアアウトレット、
    リアフェンダー前部には、冷却機能向上させる大型エアインレットや、高速性能を安定させるサイドスカートなどを装備させた。

    そして軽量化、スポーティー力をアップさせるカーボンを、ルーフ、ミラー、そしてエアインテークにあしらう。これまでの「F」の血統を受け継ぐ、上品かつグラマラスなエクステリアへとグレードアップしている。

    パワートレインは、5リットルV型8気筒ターボをブラッシュアップさせ、最大馬力は620ps程度まで引き上げられるとみられる。

    ワールドプレミアは、2018年3月のジュネーブモーターショーと予想されるが、遅れれば2018年9月になりそうだ。

    日本での価格帯は2000万円~2300円か。

    https://response.jp/article/2017/04/17/293625.html
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    1: 2017/04/16(日) 18:07:43.68 ID:tis0jGqt0

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     インフィニティ(日産自動車)は、高級SUVのデザインスタディモデル「QX80 Monograph」を「2017年ニューヨーク国際オートショー」に展示した。

     ニューヨークで初公開されたQX80 Monographは、ボディサイズが全長5m以上、全幅2m以上(ドアミラーが折り畳まれたもの)、全高約2m(ルーフレールを含む)というフルサイズセグメントのSUV。
    日本の厚木にあるインフィニティのデザインスタジオで製作され、インフィニティの大型SUVが将来どのように進化するかを示したデザインスタディモデルとなる。

     QX80 Monographは未来的な高級SUVデザインの究極の表現とされ、グローバルデザイン担当シニアバイスプレジデントのアルフォンソ・アルベイザ氏は「以前にショーカーで示した顧客との対話の中で、
    私たちはインフィニティに関して大型SUVに対する期待感を知りました。将来的に我々はインフィニティの“powerful elegance”というデザイン言語を使用して、高級SUVを開発することになるでしょう」とコメントしている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2017newyork/1054901.html


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    1: 2017/04/16(日) 19:16:24.34 ID:cb7za+zO0● 

    ルセデスベンツの2ドアオープンスポーツ、「SL」次期型のレンダリングCGを欧州エージェントから入手した。

    現在メルセデスベンツは、セダン、SUV、スポーツモデルとも、共通性を持たせたヘッドライトを採用しているが、
    「SL」次期型では他モデルと一線を画す、攻撃的でスパイスの効いたデザインのヘッドライトが採用される可能性があるようだ。

    ハイライトはシートレイアウトだ。現行モデルの2シーターから、実用性重視の2+2シートの可能性が高い。

    プラットフォームにはスポーツモデル用「MSA」(モジュラー・スポーツ・アーキテクチャー)を採用し、大幅な軽量化を図ると共に、歴代最高の燃費とスポーツパフォーマンスを実現するだろう。

    ワールドプレミアは2018年秋以降となるはずだ。

    極端なツリ目も次期SL
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    こちらもツリ目の次期Z
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    http://response.jp/article/2017/04/16/293570.html#cxrecs_s


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