乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2018/06/06(水) 10:14:43.87 ID:z3wMnFQQ0 

    【トヨタ カローラハッチバック 試乗】世界中の“若者”の反応が楽しみな1台…木下隆之

    「これがカローラ?」

    富士スピードウェイで開催された試乗会の会場に並ぶ新型『カローラ』のプロトタイプを見た瞬間、僕は思わず立ち止まってそうつぶやいてしまった。

    カローラは、日本の国民車に留まらない。世界の16拠点で生産され、世界152以上の国と地域で販売されている。世界販売台数は4600万台。
    「10秒に1台がお客様のもとへ」届けられているという計算。

    そんな世界の大衆車カローラが、52年目を迎え、12代目モデルとなる新型で、がらりと宗旨替えとなった。「大衆車=凡庸=チープ=地味」
    というイメージの完全払拭を狙ったのだ。

    開発責任者の小西良樹CEはこういう。

    「カローラを若い人達に…」。

    これまでのユーザー構成は、60歳~70歳。それを半分以上若い、20歳~30歳の男女にしたいという。ターゲット層を孫子の世代に
    落とし込むのだから、大胆な施策が必要だった。旧態依然としたイメージが全くなく、趣がガラリと変わったのも納得がいく。

    https://response.jp/article/2018/06/05/310519.html?from=tprt
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    驚くのは、1.2リットルターボにはマニュアルミッションが設定されていることである
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    【【カローラハッチバック】「国民車」若者を狙い、イメージ激変 】の続きを読む

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    622: 2018/06/05(火) 12:48:28.76 ID:ZJQyfmib

    こんなんもあった

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    【新型ジムニーが関係者に披露された模様が撮影される!7月5日に発表か?】の続きを読む

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    1: 2018/06/01(金) 12:22:26.76 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は6月1日、軽貨物自動車の新型「N-VAN(エヌ バン)」の車両デザインやグレード展開などを公開した。

      N-VANは全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー軽貨物車となり、5ナンバー軽乗用車と比べて軽自動車税の負担が軽減される。また、初回車検と2回目以降の車検の有効期間は共に2年間となる。

     モデル展開は、ベーシックモデルとして“プロの道具としての機能性を追求した”という「G」、“便利な装備を追加し、機能美を磨いた”という「L」を設定。また、「ホンダ スマートキーシステム」などを採用し、仕事とレジャーのどちらでも使える「+STYLE」として、フレンドリーな丸型のフルLEDヘッドライトを採用した「FAN」、スタイリッシュな「COOL」を設定。FANとCOOLにはターボモデルも用意される。なお、G、L、FANはハイルーフで、COOLのみロールーフとなる。

     荷室は、軽バン初の助手席ピラーレス仕様による1580×1230mm(幅×高さ)の助手席側開口部と、1230×1300mm(幅×高さ。+STYLE COOLは高さ1260mm)のテールゲート開口部による“ダブルビッグ大開口”で使い勝手を向上。エンジンをクルマの前方へ配置して床を低くすることで、荷室高1365mm(+STYLE COOLは1260mm)の広い空間を確保するとともに、助手席とリアシートをダイブダウンさせることで最大スペース長2635mm(+STYLE COOLは2560mm)のフラットな荷室とした。これにより、脚立などの長尺物も積みやすくしたほか、段ボール箱71個、ビールケース40個を積載可能。最大積載量は350kg(2名乗車時)となる。

     駆動方式は2WD(FF)と4WDが用意され、トランスミッションはそれぞれにCVTと6速MTを搭載。FANとCOOLに設定されるターボモデルは、2WD(FF)/4WD共にCVTのみとなる。

     ボディカラーはGとLに「タフタホワイトII」「ルナシルバー・メタリック」を採用。+STYLEでは、「プレミアムホワイト・パールII」「シャイニンググレー・メタリック」「クリスタルブラック・パール」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「プレミアムピンク・パール」「ガーデングリーン・メタリック」のほか、FUN専用色の「プレミアムイエロー・パールII」、COOL専用色の「プレミアムベルベットパープル・パール」を設定した。

     インテリアは自然な姿勢を保てるシートや、タフなつくりの棚をイメージさせる収納、傷や汚れが目立ちにくくきれいな状態を保てる内装など、“道具としての使いやすさと、気持ちよく働ける空間を目指した”としている。

     なお、全モデルに「Honda SENSING」を標準装備。「衝突軽減ブレーキ(CMBS)」「誤発進抑制機能」「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」「標識認識機能」「路外逸脱抑制機能」「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」「LKAS(車線維持支援システム)」「後方誤発進抑制機能」「オートハイビーム」を搭載するが、6速MTモデルには誤発進抑制機能、ACC、LKAS、後方誤発進抑制機能が、GとLにはオートハイビームがそれぞれ装備されない。
    .
    Car Watch,編集部:北村友里恵

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    6/1(金) 11:00
    Impress Watch
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000040-impress-ind


    【ホンダ、軽貨物車の新型「N-VAN」車両デザイン公開 全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー】の続きを読む

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    1: 2018/05/28(月) 22:03:06.77 ID:3PlcjAjw0 

    N VAN 2018年夏、いよいよ誕生。
    2018/05/02 | イベント・ニュース

    詳しくは当店スタッフまでお問合せください。
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    http://www.hondacars-mie.com/news/shopinfo/7100


    【ホンダ新型N-VANの画像が完全流出!ぼっち車中泊の俺のための車だな!】の続きを読む

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    1: 2018/05/29(火) 12:27:01.29 0

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    買うか?


    【スズキ 新型ジムニー 港湾でスクープされる!!!!!】の続きを読む

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