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バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2018/08/02(木) 22:07:13.53 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年8月2日、「カローラ スポーツ」に6段MT搭載車を設定し、同日販売を開始した。

    今回カローラ スポーツに採用された6段MTは、「インテリジェントマニュアルトランスミッション(iMT)」と呼ばれるもので、コンピューターがドライバーのクラッチ、シフト操作にあわせて最適な回転数になるようエンジンを制御し、変速・発進操作をアシストする機能が搭載されている。

    ドライバーのスムーズな発進を常にサポートし、ドライブモードセレクトでSPORTモードを選択すると、走行中の滑らかな変速をアシストするという。

    6段MTが用意されるのは、1.2リッターターボエンジン搭載モデルのFF車のみ。価格はCVT仕様より3万2400円安く設定されている。グレードごとの価格は以下の通り。

    ・G“X”:210万6000円
    ・G:222万4800円
    ・G“Z”:238万6800円

    (webCG)

    2018.08.02
    http://www.webcg.net/articles/-/39201

    カローラ スポーツG“Z”
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    1: 2018/08/02(木) 18:50:55.738 ID:/CMcJc760

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    こいつぁすごいな


    【【朗報】ベンツの新型車がとんでもなくかっこいいwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/31(火) 20:47:12.17 ID:EkEkZ5Oo0 

    トヨタ「スープラ」(A90型)市販型に新たな確定情報が飛び込んできました。

    「グッドウッドフェスティバルオブスピード2018」においてトヨタのスポーツ車両統括部長・多田哲哉氏が米「Road & Track」誌へのインタビューで
    語った情報によると、新型スープラには2リットル直列4気筒ターボエンジンが搭載されるとのこと。

    6気筒モデル同様にZF製8速DCT組み合わされ、最高出力は262psを発揮するようです。またトップモデルには、
    340psを発揮する3リットル直列6気筒オーバーブースト付きターボエンジンのラインアップが予想されています。

    さらに多田氏は、直6に比べより良い重量配分を持つと語っていますが、A90型「スープラ」は50 : 50の完璧な重量配分を持っており、
    直4でどう変化するのか興味深いところです。

    タイヤサイズは、フロントが225/50の17インチ、リアが255/45の17インチが装着されると伝えられており、ボディサイズは、
    全長4380mm×全幅1860mm×全高1290mm、ホイールベースは2485mmで車重は1496kgと予想。これは先代モデルと比べ
    全長が140mm短縮されコンパクトになっています。

    クリッカーでは、ワールドプレミのXデーを含め、スープラ最新情報を今後もアップデートしていきます。

    https://www.excite.co.jp/News/car/20180731/Clicccar_614432.html
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    【【朗報】トヨタ・スープラ市販型、262馬力の2リットル直4の搭載も確定!】の続きを読む

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    1: 2018/07/31(火) 21:50:54.23 ID:CAP_USER9

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    スズキの欧州部門は7月30日、『ビターラ』(Suzuki Vitara、日本名:『エスクード』)の改良新型モデルを欧州で発表した。

    現行ビターラは2014年秋、フランスで開催されたパリモーターショー2014でワールドプレミア。ビターラの車名は、30年前の1988年、欧州市場に投入された初代エスクードの現地名。パリモーターショー2014では、小型のスタイリッシュSUVとして、ビターラが復活を果たした。

    今回、デビューからおよそ4年が経過し、現行ビターラが登場以来、初となる大幅改良を受けて、改良新型モデルを発表。ガソリンエンジンを従来の1.6リットルから、1.0リットルと1.4リットルにダウンサイズする。

    直噴1.0リットル直列3気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力111psを発生する。オプションで、「オールグリップ」と呼ばれる4WDシステムを用意。路面の状態や走行シーンに応じて、オート、スポーツ、スノー、ロックの4モードが切り替えられる。

    1.4リットル直列4気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力140ps、最大トルク22.4kgm。最大トルクは、1500~4000rpmの領域で引き出される設定とした。従来の1.6リットルの最大出力120ps、最大トルク15.9kgmを上回る。

    外観は、グリルやバンパーを新デザインとして、リフレッシュ。リアはLEDテールランプが新しい。室内は、ダッシュボードが新デザイン。スズキは、ソフトタッチ素材を採用してクオリティを引き上げた、としている。

    2018.7.31 Tue 15:15
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2018/07/31/312570.html?from=tprt


    【スズキ ビターラ(日本名:エスクード) 改良新型、1.0リットルエンジン新搭載 欧州で先行発表】の続きを読む

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    1: 2018/07/31(火) 20:21:12.031 ID:ahGUBjk0d

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    日本車で一番良いわ


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