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バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2017/03/02(木) 09:35:26.66 ID:CAP_USER

    http://forbesjapan.com/articles/detail/15391

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    https://youtu.be/d_eAgJuEqfY



    世界初の“空飛ぶ自動車”の予約受付が始まった。オランダのメーカーPAL-Vは「Liberty Sport」と呼ばれる、
    道路走行モードと飛行モードを10秒で切り替え可能な、陸空対応の車両の予約受け付けを開始した。

    価格は39万9000ドル(約4500万円)からで、自動車運転免許と飛行機の操縦免許が必要だ。
    Liberty Sportは世界で初めて折りたたみ式プロペラを搭載したハイブリッド型の航空機で、最大2名が搭乗可能。
    限られたスペースでも離着陸が行える点を利点に挙げている。

    「長年にわたるハードワークの結果、技術面とクオリティ面の課題を克服し、世界の規制当局の安全基準に適合する、
    空飛ぶ自動車を生み出した」とPAL-Vはプレスリリースで述べた。
    公式ページによるとこの車両はまず90台が限定生産され、価格59万9000ドルのパイオニアエディションが先行販売される。
    その後、39万9000ドルの正式モデルが発売されるという。

    パイオニアエディションの予約にあたっては2万5000ドルのデポジットが必要。購入希望者には居住地や勤務地近くのロケーションで
    10回のトレーニングが行われる。
    また、パイオニアエディションの購入者には、オーナーが世界で90台しか無い車両の持ち主であることを証明する、
    シリアルナンバー入りの金のプレートが送られる。さらに、発売記念イベントにも招待される。

    Liberty Sportのフライトモードでの最高飛行高度は3500メートル、最高速度は時速180kmで、
    最大500kmの距離を飛行できるという。離陸にあたっては90~200メートルの走行スペースが必要という。

    PAL-Vはパイオニアエディションの納車スケジュールを2018年の年末としている。


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    1: 2017/02/28(火) 18:51:36.16 ID:CAP_USER

    ポルシェ・ジャパンは28日、新型セダン「パナメーラ」を東京都内で報道陣に公開した。

     「パナメーラ」は「911」や「ボクスター」と同様のスポーティーさと共に、4人乗りの4ドアセダンとしての
    実用性を併せ持った人気モデルで、2009年に発表された初代モデルは全世界で15万台以上販売されている。
    2代目となる新型モデルは昨年6月に独ベルリンで発表された。

     上位グレードの「パナメーラ ターボ」には4リットルのV型8気筒エンジンを搭載。
    最高速度は時速306キロ、停止状態から同100キロまで3.8秒で加速する。
    また、2.9リットルのV型6気筒エンジンとモーターを組み合わせた合計462馬力のハイブリッドモデル「パナメーラ4 E-Hybrid」も発表されている。
     価格は「パナメーラ」の約1132万円から、「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」の2540万円まで。
    予約受注は既に開始しているが、納車時期は未定だという。【米田堅持】

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    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/020/034000c#csidxb2806b683824a6aa4f6646e79926e95


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    1: 2017/02/27(月) 22:04:42.18 ID:CAP_USER9

    三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届いた。

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    http://response.jp/article/2017/02/27/291291.html


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    1: 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3184425/
    no title

    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。


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    1: 2017/02/17(金) 07:33:56.63 ID:OUPZlEqE0 

    イタリアのスポーツカーメーカー、フェラーリは2月16日、『812スーパーファスト』の概要を明らかにした。実車は3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー2017で初公開される。

    画像:フェラーリ 812 スーパーファスト

    同車は、フロントにエンジンを積むフェラーリの最上級クーペ、『F12ベルリネッタ』の後継モデル。812スーパーファストはフェラーリ史上、最もパワフルかつ最速の12気筒クーペとして開発された。

    パワートレインは、6.5リットル(6496cc)V型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを、フロントミッドシップに搭載。最大出力800ps/8500rpm、最大トルク73.2kgm/7000rpmを引き出す。

    トランスミッションは、専用ギアレシオのデュアルクラッチ。乾燥重量は1525kg。前後重量配分は46対53。812スーパーファストは、0‐100km/h加速2.9秒、最高速340km/h以上というパフォーマンスを実現している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000056-rps-ind
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