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    新型車

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    1: 2017/04/14(金) 07:43:02.49 ID:CAP_USER

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    ホンダはの13日(米国時間12日)、2017年ニューヨークオートショーで、
    プラグインハイブリッド車(PHEV)の「クラリティ プラグイン ハイブリッド」と電気自動車(EV)の「クラリティ エレクトリック」を世界初公開した。

    発表した両車は、16年3月に日本で発表した燃料電池自動車(FCV)の「クラリティ フューエル セル」と共通のプラットフォーム(車台)を使用する。
    同一プラットフォームにPHEV、EV、FCVの3種類をそろえるのは世界で初めてだという。

    「クラリティ プラグイン ハイブリッド」は、17kWhのバッテリーを搭載し、
    これまでのミドルサイズクラスのプラグインハイブリッドで最長となる40マイル(約64km)以上のEV走行を可能にする。
    バッテリーの満充電に掛かる時間は240ボルトで2.5時間。高効率の1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンとの組み合わせで、
    ガソリンと電気の総走行可能距離は330マイル(約531km)以上。

    「ノーマル・ECON・スポーツ」の3種類の走行モードにより、燃費重視からレスポンス重視まで運転モードの選択が可能。
    さらに、バッテリーの充電を優先するHVモードを搭載、3種類全ての走行モードと組み合わせられる。
    同車は17年中に米国で販売を開始する。

    「クラリティ エレクトリック」は、EVならではの環境性能の良さと、
    セダンならではの広い室内空間の両方を求める顧客に購入しやすい価格の車として開発された。
    25.5kWhのバッテリーを搭載し、走行可能距離は80マイル(約128km)以上。

    満充電に掛かる時間は240ボルトで3時間強、急速充電器使用の場合は30分で80%の充電が可能。
    また「クラリティ プラグイン ハイブリッド」同様3種類の走行モードを搭載。同車は17年中に米国でリースでの販売を開始する予定。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20170414/364427.html


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    1: 2017/04/13(木) 10:06:29.77 ID:PeyK92tn0 

    レクサスは4月11日、新型『LS500』の「F SPORT」の概要を明らかにした。実車は4月12日、米国で開幕するニューヨークモーターショー2017で
    ワールドプレミアされる。

    新型LS500のF SPORTは、GA-Lプラットフォームの特性を活かした高い操縦安定性に、専用装備を追加。
    爽快なドライビングフィールを実現するスポーティバージョンとして、ガソリンの「LS500」およびハイブリッドの「LS500h」に設定される。

    外観は、LSの低重心かつ流麗なシルエットに、F SPORT独自の縦基調のメッシュを継承して発展させたスピンドルグリルなどの専用パーツを採用。
    インテリアは、高いホールド性を実現する専用シートをはじめ、握る位置に合わせて断面形状を緻密に変化させた専用ステアリング、
    『LFA』の意匠を継承するメーターリングスライド機構を備えたTFT液晶メーターを装備する。

    足回りには、F SPORTならではの走行性能を実現するため、専用の20インチベンチレーテッドディスクブレーキや20インチランフラットタイヤ&ホイールを採用。
    VDIMは、VGRS、EPS、DRSを統合制御するレクサスダイナミックハンドリングシステム(LDH)に、アクティブスタビライザーやAVSを協調制御させることで、
    車両のロールや上下運動の制御を可能にしている。

    http://response.jp/article/2017/04/12/293375.html
    新型レクサスLS500 F SPORT
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    1: 2017/04/07(金) 21:20:53.64 ID:YVuSp1tm0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダは4月6日、新型『シビック Si』の量産モデルを米国で発表した。

    シビック Siは、米国向けの新型『シビック』に追加設定された高性能グレード。ボディタイプは、4ドアセダンと2ドアクーペの2種類。

    パワートレインは、直噴1.5リットル直列4気筒ガソリンターボをチューニングして搭載。最大出力174hpから205hpへ、最大トルクは22.4kgmから26.5kgmへ、31hp、4.1kgm強化された。

    トランスミッションは、ショートストロークの6速MT。足回りは、ダンパーやスプリングを強化。フロントのアッパーコントロールアームや前後のブッシュは、新型『シビック タイプR』と共用している。

    http://response.jp/article/2017/04/07/293220.html
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    1: 2017/04/06(木) 18:57:49.86 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

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    1: 2017/04/04(火) 23:27:21.86 ID:CAP_USER9

     レクサス(トヨタ自動車)は、米国・ニューヨークで開催される「2017年ニューヨーク国際オートショー」(プレスデー:4月12日~13日、一般公開日:4月14日~23日)にフラグシップセダン「LS500」のスポーティバージョン「LS500“F SPORT”」を出展する。


    レクサス「LS500“F SPORT”」
     レクサス(トヨタ自動車)は、米国・ニューヨークで開催される「2017年ニューヨーク国際オートショー」(プレスデー:4月12日~13日、一般公開日:4月14日~23日)にフラグシップセダン「LS500」のスポーティバージョン「LS500“F SPORT”」を出展する。


     次期モデルとなるLSは、ガソリンモデルとなるLS500が1月のデトロイトモーターショーで世界初公開され、続いて3月に行なわれたジュネーブショーでハイブリッドモデルの「LS500h」を公開。新しいLSでは新開発の「GA-Lプラットフォーム」を採用し、セダンとしての十分な居住性を確保しつつ、クーペシルエットの斬新なスタイリングが与えられたほか、数々の先進技術によって大きな変革を果たしたレクサスモデルの象徴となるモデル。

     ニューヨークショーで発表される“F SPORT”は、レクサスにおけるスポーティバージョンとしての爽快なドライビングフィーリングを、GA-Lプラットフォームの特性を活かした高い操縦安定性に加えた1台となる。なお、“F SPORT”はLS500とLS500hのどちらにも設定される。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1053161.html

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