乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2018/11/26(月) 22:16:19.42 ID:Ml1P6oNa0● 

    3代目モデルとなる今回の新型インサイトは、ボディスタイルをセダンに変えた。
    車体サイズも大型化し、北米のユーザーをメインターゲットとした中型ハイブリッドセダンとなる。
    2代目モデルは、国内がメインで、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして販売されていた。
    新型はインサイトの車名は引き継いではいるもののコンセプトは大きく違う。
    既に、事前予約の受付をスタートさせている。暫定の車体価格(消費税込み)は、LXが326万1600円、EXが349万9200円、EX BLACK STYLEが362万8800円となる。

    https://car-research.jp/tag/insight
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    1: 2018/11/23(金) 09:50:33.00 ID:l4cmAsjY0 

    GM、10速ATや“ラインロック機能”などをV8モデルで採用した新型「シボレー カマロ」発表会

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    ゼネラルモーターズ・ジャパンは、シボレーブランドのスポーツクーペ「カマロ」をフェイスリフトして11月22日に発売。
    これに合わせ、同日に東京 渋谷の「渋谷キャスト」で発表会を開催した。

     1967年に初代モデルが発売され、現行モデルは6代目となっているカマロは4人乗りのFR(後輪駆動)スポーツカー。
    直列4気筒DOHC 2.0リッター直噴ターボエンジンを搭載する「カマロ LT RS」(529万2000円)と「カマロ コンバーチブル」(615万6000円)、
    V型8気筒OHV 6.2リッター直噴エンジンを搭載する「カマロ SS」(680万4000円)をラインアップ。

     2017年11月に6代目カマロを発売してからの購入者データでは、同社の予想に反して7割以上の購入者が新規ユーザーという嬉しい
    誤算になったことを明らかにし、さらに「若者のクルマ離れ」が叫ばれる昨今において、30%のオーナーを20代以下の人が占めていることは、
    同社が進めているアメリカ車の文化振興という面で大きな意義があるとした。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1154885.html


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    1: 2018/11/21(水) 19:59:19.50 ID:CAP_USER9

    およそ12年ぶりの新型となる三菱のオールラウンドミニバン『デリカD:5』。唯一無二の個性や機能性はそのままに、「弱点の克服」をすべく高級感・品質感を大幅に向上させたという。
    特に外観デザインは、好みが分かれそうな押し出しの強いフロントマスクが特徴だ。内装や装備について、40枚の写真とともに紹介しよう。

    見た目だけでなく、パワートレインの改良や先進安全装備の装備など、大幅に進化した新型デリカD:5だが、車体の基本構造は従来型を踏襲したもの。いわばビッグマイナーチェンジにあたる。

    新・三菱デリカがゴージャス系な四角顔に。アーバンギア追加でユーザー拡大狙う

    アウトドア色が強かった従来型から、より上質で洗練された都会的なイメージを持たせるのが商品開発のねらいだった。新設定となる「URBAN GEAR(アーバンギア)」グレードが最たるものだ。

    デザインのコンセプトは「TOUGH TO BE GENTLE」。フロントマスクはダイナミックシールドの進化版を採用し力強さを増した。
    縦型に2列のLEDが並ぶマルチLEDヘッドランプは、有無を言わせぬ迫力がある。一方、リアはSUVの機能性や安定感を表現。テールランプは導光タイプのLEDとし、個性を放つ。

    内装、特にインパネ面は大幅に刷新された。直立した形状で道具感が強かったインパネは、傾斜を持たせ開放感あるすっきりとした空間を作り上げた。
    シフトレバーやセレクトモードダイヤルは、触り心地や握り感にもこだわる。「サバ杢」を使用したオーナメントパネル、ダイヤキルティングが施されたシート、
    室内の「リラックスイルミネーション」など、ラグジュアリー感あふれる装備が散りばめられている。

    デリカD:5の真骨頂である走破性はそのままに、2.2リットルクリーンディーゼルに新開発の8速ATを組み合わせ、力強く滑らかな走りへと進化。遮音&吸音にもこだわり、優れた静粛性を実現した。
    また従来型の弱点であった先進安全装備も充実。衝突被害軽減ブレーキシステムや、レーダークルーズコントロールシステムなどを追加し、全車サポカーに対応した。

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    すべての写真を見る
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181121-10361963-carview/
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1154277.html


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    1: 2018/11/17(土) 10:28:25.92 ID:q+5hH0Wx0 

    トヨタ自動車は11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型『レビン』(Toyota Levin)をワールドプレミアした。

    現行の初代レビンは2014年4月、中国で開催された北京モーターショー2014で発表された。日本では“ハチロク”(AE86型)で有名なレビンの名前が、
    中国で新型セダンのネーミングとして、復活を遂げた。レビンは中国では、『カローラ・セダン』の兄弟車に位置付けられる。

    このレビンが、初代のデビューから4年を経て、広州モーターショー2018で2世代目にモデルチェンジを行った。トヨタの中国合弁(乗用車)には、
    第一汽車との合弁の一汽トヨタ、広州汽車との合弁の広汽トヨタの2社がある。レビンは、広汽トヨタから2019年の年央以降、中国市場に投入される。

    新型レビンは、同じく広州モーターショー2018で発表された新型カローラ セダンの兄弟車だ。ヘッドライトやグリル、バンパー、テールランプの
    デザインを変えることで、両車は異なるキャラクターに仕上げられている。新型カローラ セダンに対して、新型レビンではスポーティさが強調された。

    新型レビンのボディサイズは、全長4640mm、全幅1780mm、全高1435mm、ホイールベース2700mm。初代モデルに対して、
    10mm長く、5mmワイド、45mm背が低い。2700mmのホイールベースは変わっていない。

    新型レビンには、車載通信システムの「DCM」(データ・コミュニケーション・モジュール)を標準装備した。これにより、24時間・365日ユーザーを見守り、
    ジャストインタイムなサービスなどを可能にする「トヨタコネクティッド」(中国名:「豊田智行互聯」)が全グレードに設定される、としている。

    https://response.jp/article/2018/11/16/316229.html#cxrecs_s
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    【【朗報】トヨタ レビン 新型を(中国で)発表】の続きを読む

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    1: 2018/11/16(金) 11:19:48.72 ID:8FvF6bWh0

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    昔はタマゴみたいな車やってんやで…


    【【朗報】ベンツの新型Aクラスさん、カッコよすぎるwwwwwwww(画像あり)】の続きを読む

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