乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2018/01/26(金) 12:59:39.07 ID:ow5sZwDL0

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    1: 2018/01/26(金) 17:37:53.54 ID:U2f3b6BY

    ダットサン、「クロス」発表…グローバル第6の新型車は初のクロスオーバー
    https://s.response.jp/article/2018/01/25/305199.html
    ボディサイズは、全長3955mm、全幅1670mm、全高1560mm、ホイールベース2450mm。
    パワートレーンは、1.2リットルのガソリンエンジンを搭載。
    トランスミッションは、エクストロニックCVTを組み合わせている。
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    1: 2018/01/22(月) 21:09:27.19 ID:JHWrSL7R0 

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    トヨタとBMWが共同開発を進める『スープラ』と『Z4』。開発中のプロトタイプが仲良く並んだ姿を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7編集部が捉えることに成功した。
    リング状に光るテールライトを見せるスープラ(写真右)は、Z4(同左)よりも筋肉質でグラマラスな印象だ。一方のZ4は、
    やはりライトウエイトスポーツのイメージを継承しているのが分かる。

    スープラ次期型は、トヨタのスポーツ系新ブランド「GR」ブランドから発売される可能性もあり、ネーミングに関しては断定出来ない状況だ。
    しかし欧州から届いた最新レポートによれば、スープラをベースとして高性能な「GR」や「GRMN」モデルがラインアップされると予想している。

    スープラのパワートレインは、最高出力250psを発揮する2リットル直列4気筒エンジン、最高出力340psを発揮するBMW製3リットル直列6気筒エンジンのラインアップが期待される。

    プラットフォームにはやはりBMW製「CLAR」を採用し、大幅な軽量化が図られているようだ。ボディサイズは、全長4380mm×全幅1860mm×全高1290mm、
    ホイールベースは2485mmで車重は1440kg程度。価格は、2リットルモデルが日本円で500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と高めに設定される可能性がある。

    Z4新型には、最高出力190ps、及び250psを発揮する2リットル直列4気筒ターボエンジン、最高出力350psを発揮する3リットル直列6気筒ターボエンジン搭載の「M40i」、
    パワーモードで最大204psを発揮するハイブリッドのラインアップが予想されている。そして頂点には最高出力425psを発揮する「Z4 M」も設定されるはずだ。ギアボックスは、8速AT又は6速MTとなる。

    https://response.jp/article/2018/01/22/305042.html#cxrecs_s


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    1: 2018/01/22(月) 19:04:52.42 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASL1Q3WLZL1QULFA00P.html

     英高級車メーカー、ロールス・ロイス・モーター・カーズは22日、14年ぶりに全面改良した旗艦モデル「ファントム」を国内でお披露目した。価格は消費税込み5460万円から。自慢の美術品を飾ることができるスペースを設けるなど、めざしたのは富裕層に響く「動く美術館」だ。

     今回で8代目となるファントムは、1925年の発売以来、英国のエリザベス女王やビートルズのメンバーだった故ジョン・レノンさん、サッカー元イングランド代表のデビッド・ベッカムさんらが愛用していた高級車。

     今回は、計器盤から助手席に伸びるダッシュボードに、金細工や陶器作品といった板状の美術品を埋め込められるようにした。愛用者には個人で美術品を収集している富裕層が多いためだ。

     排気量6・75リットルの12気筒エンジンを搭載し、最高出力は563馬力。車体フレームはすべてアルミ製。さらに遮音材や吸音材をふんだんに用いた。時速100キロで走行したときの車内の騒音レベルは先代より10%おさえた。「魔法の絨毯(じゅうたん)のような乗り心地」(アジア太平洋ゼネラルマネジャーのパトリック・ウィーク氏)を実現したという。(高橋克典)

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    1: 2018/01/16(火) 06:50:18.42 

    新型スープラ、2018年3月ジュネーブモーターショーでワールドプレミア予定

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    次期スープラはトヨタが独自に開発製造するモデルではなく、BMWによるOEM生産モデルとなり、プラットフォームは次期Z4と共用される。

    エンジンはBMW製となり、最高出力340psの3.0L 直6 ターボエンジンがトップグレードに置かれ、この他に2.0L 直4 ターボエンジンが最高出力258psと197psの2タイプが設定される見込みとなっている。トランスミッションはZF製8速ATが採用される。

    https://car-research.jp/tag/supra


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