乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

      このエントリーをはてなブックマークに追加 16コメント

    1: 2017/11/16(木) 18:02:48.72 ID:CAP_USER9

    https://www.cnn.co.jp/m/business/35110500.html

    2017.11.16 Thu posted at 11:30 JST

    ニューヨーク(CNNMoney) 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は16日までに、「シボレー」ブランドの新型「コルベットZR1」を発表した。コルベット史上最速だという。755馬力で、6.2リットルのスーパーチャージャーエンジンを搭載。最高速度は時速約338キロ。

    コルベットは一般に入手しやすいスポーツカーとみられているが、GMによれば、ZR1は「スーパーカー」だという。馬力は、ランボルギーニ・アヴェンタドールやフェラーリ488GTBを上回る。

    その高速で走行する能力から、ZR1にはいくつかの空力学的特徴が備わっている。リアウイングは2種類から買い手が選択することが出来る。


    「ハイ・ウイング」はレース場での使用を念頭に設計され、ダウンフォースが増す。標準装備の「ロー・ウイング」だと、ハイ・ウイングよりダウンフォースは減るが、最高速度を出すことは可能だという。

    価格は未定。来春にも発売される見通しだという。


    no title

    コルベット史上最速で、最高速度は時速約338キロだという


    【米GM、シボレー・コルベット新型「コルベットZR1」を発表 最高速度338km/h】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 30コメント

    1: 2017/11/16(木) 21:17:35.72 ID:CAP_USER9

     日産自動車は11月16日、スーパースポーツカー「GT-R」2018年モデルを発売した。価格は1023万円~1397万円円(税込)。

     570PS、637Nmを発揮する3.8リッターV型6気筒ツインターボエンジン「VR38DETT」を搭載する超高性能車。

     2018年モデルでは、これまで「GT-R NISMO」「GT-R Premium edition」に標準設定していた車両防盗システムを全グレードで標準装備とした。また「Apple CarPlay」にも全グレードで対応し、インフォテインメントシステムとiPhoneを連携できる。

     専用チューニングを施した「GT-R NISMO」も2018年モデルを発売する。価格は1870万円(同)。

    2017年11月16日 14時27分
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093.html
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093_2.html

    GT-R
    no title

    no title

    no title

    no title

    GT-R NISMO
    no title


    【日産、「GT-R」2018年モデル発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 10コメント

    1: 2017/11/12(日) 08:54:51.92 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/196854?display=b

    BMW「X3」、乗ってわかった最新進化の実力
    3代目に刷新したSUVは何がスゴいのか
    img_19ced041ecb199086f0a55332eaa2bdd330270

    2017年11月12日

    五味 康隆 : モータージャーナリスト

    クルマの乗り味における天敵は、振動に尽きる。音の原因も乗り心地も要約すれば駆動関連と路面入力から生じる振動だ。これらをコントロールする技術や能力に長けていると、上質さや高級感を高められるし、モデルごとのキャラクターに合う乗り味が提供できる。

    走りに優れるとされるBMWが得意とするのはそこではないか。1999年に登場した初代「X5」から数えると累計150万台超の販売台数を誇り、BMWの車種の中でも、3分の1超の比率を占める「X」シリーズ。一般的にはSUVカテゴリーに属するが、高い走行性能を武器にアクティブなライフスタイルを楽しめるモデルとしてBMWがスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)と呼ぶ。

    Xシリーズのラインナップは、コンパクトサイズのX1、ミドルサイズのX3、そのクーペスタイルのX4、ビックサイズのX5、そしてそのクーペスタイルのX6の全5車種で構成される。

    「X3」の最新モデルの乗り心地は?

    今回はその中でも、BMWみずからがオールラウンダーと呼ぶ「X3」の最新モデルにいち早くポルトガルで試乗した。3代目へとフルモデルチェンジし、つい先日に日本でも直列4気筒エンジンを搭載したガソリンモデル「xDrive20i」とディーゼルモデル「xDrive20d」が発表されたが、日本ではまだ試乗車はない。

    最近のBMWは、デザインに保守的な傾向が見られる。3代目X3も写真で見る限りは、かなり保守的なデザイン変更と捉えるだろうが、実物を前にすると迫力や存在感は2代目以前に比べて大幅に増しており、「おっ!」と思わせる。

    ボディパネルの抑揚が増したことと、ヘッドライトが大きくなり、BMWのブランドアイデンティティでもある伝統の「キドニーグリル」も立体的になった効果が大きい。残念なのは写真映りが悪い点だ。

    その外装とは打って変わって、内装は大幅にわかりやすく変更した。イメージとしては「5シリーズ」にも準ずる質感を含めた仕上げになっており、スーツ姿での使用にもとても“ハマる”車格に成長した。なぜ5シリーズに準ずるような進化を遂げられたのか。冒頭にも述べた乗り味に触れていくと理解しやすい。
    (リンク先に続きあり)


    【BMW「X3」、乗ってわかった最新進化の実力】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 11コメント

    1: 2017/11/07(火) 07:08:46.17 ID:CAP_USER9

    日産自動車の米国法人、北米日産は11月3日、『GT-R』の2018年モデルを発売した。

    2018年モデルの特徴のひとつが、新グレード「ピュア」の設定。米国ベース価格は9万9990ドル(約1145万円)と、10万ドルを切る価格を実現する。

    ピュアはひとつ上の「プレミアム」グレードに対して、11スピーカーのBOSE製オーディオ、アクティブノイズキャンセレーション、アクティブサウンドシステム、チタン製エグゾーストを廃止。これにより、1万0500ドル価格を引き下げた。

    また、2018年モデルの全車が、「日産コネクトSM」を標準装備。これは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。アップル社のCarPlayにも対応させている。

    https://s.response.jp/article/2017/11/06/302144.html
    no title

    no title

    no title

    no title


    【日産 GT-R、米国で2018年型…最新コネクト装備して10万ドル切るグレードも】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: 2017/11/04(土) 11:32:15.34 ID:CAP_USER9

     5日まで東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催中の東京モーターショーで、トヨタ自動車・ダイハツ工業の展示ブースの端っこにありながら、人だかりが絶えないのが軽商用バンの新型ハイゼットカーゴだ。商用車には不相応なぐらいの、つり上がったLEDヘッドライトのいかつくて精悍(せいかん)なイケメン顔が注目を集めている。

     ハイゼットカーゴは、スズキ・エブリィやホンダ・アクティバンと並ぶ軽商用バンの人気車種。取り回しの良さや維持費の安さから、商店の配送業務などで根強い需要がある。2004年に全面改良された現行型は、トヨタとスバルにもOEM供給されている。

     13年にわたって生産販売される長寿モデルを一部改良した新型は、同社の最新予防安全装置「スマートアシストⅢ」を装備。内外装の変化は著しく、収納トレーを増やしたインパネや、近年のトレンドであるつり目のヘッドライト、面積の大きいフロントグリルが特徴的だ。街角で見かける機会が多い割には直接触れる機会が少ない商用バンだけに、興味深そうに荷室に見入ったり運転席の座り心地を確かめたりする来場者が多かった。この新型ハイゼットカーゴは11月中の発売を予定しているという。

     一方で、ダイハツはショーの目玉として、昭和30~40年代に活躍した商用オート三輪「ミゼット」と、その21世紀版をうたう電気自動車(EV)の軽商用コンセプト車「DNプロカーゴ」を展示。特にミゼットの穏やかで柔和な顔つきが印象的だった。路上で頻繁に出くわす商用車は、周囲を威嚇するかのようないかつい表情よりも、優しい顔つきの方がふさわしい気もする。思えば昭和時代の商用車にはのんびりした雰囲気の愛くるしいデザインが多い。あおり運転が社会問題化する世知辛い世相を考えると、そんな和み系な顔つきの商用車の登場も期待したくなる。(北林慎也)

    http://www.asahi.com/articles/ASKC25V08KC2UEHF012.html
    新型ハイゼットカーゴ
    no title

    no title

    no title

    no title

    EVの軽商用コンセプト車「DNプロカーゴ」
    no title

    ミゼット
    no title

    no title


    【イケメン顔のダイハツ 新型ハイゼットカーゴ 和み系よりいかつい系 】の続きを読む

    このページのトップヘ