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    新型車

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    1: 2017/02/15(水) 13:51:47.46 ID:CAP_USER

    トヨタは15日、プラグインハイブリッド車(PHV)の新型車「プリウスPHV」を同日から発売すると発表した。
    量産車初のソーラーパネルをオプションで搭載し、走行中に太陽光で充電することもできる。

     新型プリウスPHVは、電池容量を大幅に拡大し、ガソリン使わないEVモードでも従来型の2倍を超える68.2キロ
    の走行が可能となったほか、EVモード時の最高速度を時速100キロから同135キロとした
    。98馬力の1.8リットル高効率エンジンと72馬力のモーターを組み合わせることで、燃費はガソリン1リットルあたり37.2kmとなった。

     また、充電に家庭用のアース付きコンセント(100ボルト6アンペア)の使用を可能にしたことで
    、充電専用の電気工事が不要となり、より使いやすくなっている。充電時間は100ボルトで14時間、200ボルトで2時間20分。
    急速充電にも対応しており、20分で80パーセントまで充電することができる。

     一方、外部給電機能は、エンジンを作動させる「EV給電モード」では1500ワットの出力で最大2日の電力供給が可能だ。

     価格は「S」の3260万円から「Aプレミアム」の422万2800円まで。1カ月あたり2500台の販売を見込んでいる。【米田堅持】


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    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170215/k00/00e/020/286000c#csidxbad47581df532cb80dd60da463c487a
    Copyright 毎日新聞


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    1: 2017/02/14(火) 17:42:05.41 ID:rHUZbeJB0

    ホンダが2015年に発売した、軽自動車規格の「S660」の上位に位置する、新型スポーツ「S1000」のコンセプトモデルが、
    東京モーターショー17で公開される可能性があるようだ。

    Spyder7では、情報を元にCGを作成した。

    「NSX」譲りのフロントエンドに、エアーバルジを備えるボンネット、最大限にエアロダイナミクスを活かすボディキットを装備し、
    前後オーバーハングやホイールベースを切り詰め、コンパクトかつ、アグレッシブなエクステリアに仕上げた。

    ミッドシップにマウントされるパワートレインは、新開発のリットル直噴3気筒VTECターボで、最高馬力は130ps程度と、
    「S660」の64psから大幅アップし、本格的高性能スポーツになりそうだ。

    発売予定は未確認ながら、2017年の東京モーターショーではなんらかのヒントとなるコンセプトカーが登場を期待したい。

    http://response.jp/article/2017/02/14/290615.html

    ホンダ S1000 予想CG
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    ホンダ S2000
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    ホンダ S660
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    ホンダ NSX 新型
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    1: 2017/02/13(月) 21:42:02.33 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html
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    ポルシェ カイエン スクープ写真


    ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
    一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
    フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

    但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。
    次期型では、アウディ「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」とフォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、兄弟モデルとなる。

    新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。
    エクステリアのポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

    また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

    パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

    ワールドプレミアは2017年と発表されている。


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    【ポルシェ、カイエン次期型 ランボルギーニSUVと兄弟車に】の続きを読む

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    1: 2017/02/05(日) 19:38:29.96 ID:uqFZK7Je0 

    トヨタがBMWと共同開発を進める「スープラ」次期型が厳冬のスカンジナビアに降臨した。
    「86」の兄貴分として、フラッグシップ・スポーツという位置づけでデビューが予定されている次世代型。
    パワートレインには、エントリーモデルにBMW製2リットル直列4気筒ターボエンジン、ハイエンドモデルには最高馬力340psを発揮する、BMW製3リットル直列6気筒ターボエンジンがラインナップされるという。
    ヘッドライトは未だダミーだが、2014年に公開された「FT-1」のデザインからインスピレーションを得た、フロントバンパーの大口エアダクトやルーフラインが確認出来る。
    ワールドプレミアは2017年東京モーターショーが有力だ。
    http://response.jp/article/2017/02/03/290047.html

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    1: 2017/02/01(水) 12:12:01.12 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/01/289766.html
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    スズキは2月1日、新型『ワゴンR』、新型『ワゴンRスティングレー』を発表し、同日より販売を開始した。
    新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーは、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、
    機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現。幅広い世代のライフスタイルと、さまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。

    パワートレインには、発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッドを搭載。軽量化と高剛性を両立させた
    新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1の低燃費33.4km/リットルを達成した。

    安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「
    デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」や、周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を導入した。

    また、運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する
    「ヘッドアップディスプレイ」を、軽自動車で初めて採用。先進の安全装備を充実させた。
    さらに、荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側に
    アンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させている。


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