乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2018/11/14(水) 18:00:28.49 ID:+3MP15mw0 

    これまでフルモデルチェンジが2020年になるという予想もあったフィットだが、その次期型は2019年にも登場することが今回、取材によりわかった。
    売れ筋コンパクトの定番車に成長したホンダ フィットは、2013年登場の現行型で通算3代目。

    2代目モデルで歴代初搭載となり、3代目でシステムを一新したハイブリッド車は、4代目となる新型でまたしても一新され、燃費も大幅向上確実。
    気になる1Lターボエンジン、そして今回判明した新デザインとともに、4代目フィットは見た目も中身も大きく変わる渾身のフルモデルチェンジとなる!
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181114-10359835-carview/
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    【【悲報】新型FIT4のデザインが酷いと話題に・・・(画像あり) 】の続きを読む

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    1: 2018/11/13(火) 17:55:15.43 ID:J9/WtDjM0 

    トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 ついに不評の外観デザインテコ入れ 好評のPHV顔へ大幅変更へ

    外観デザイン不評の現行「プリウス」、大幅にテコ入れ
     
    トヨタが新型「プリウス」を2018年12月に発売します。注目されるのは、現行プリウスで評判が良くなかった外観を大きく変更することです。
    新型プリウスは2019年モデルとして、米国で11月末に開催されるLAショーで世界初披露されることが正式にアナウンスされていますが、
    日本では12月に発売となるようです。

    新型プリウスは見た目が大幅に変わりますが、ビッグマイナーチェンジの扱いです。ガラリと変わるデザインイメージは、プリウスPHVのデザインに近く、
    フロントマスクには独立式のLEDヘッドランプが装着され、現行プリウスに比べると、ランプを強調する目鼻だちのハッキリしたデザインになります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00010002-kurumans-bus_all
    独立式のLEDライトを採用しているプリウスPHV
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    【【朗報】新型「プリウス」12月にも発売 不評のダサいデザイン改良(画像あり) 】の続きを読む

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    1: 2018/11/12(月) 20:16:53.70 ID:Z5CXn2ng0● 

    デリカD:5のビッグマイナーチェンジが2018年内発表、2019年2月頃発売のスケジュールで進められている。
    (写真は従来型デリカD:5)
    エクステリアでは、三菱のファミリーフェイス、ダイナミックシールドが採用される。
    現行型は2007年の発売から11年が経過しており、基本設計が相当古くなっている。
    後継モデルは、日産との共同開発となり、D:5とセレナは兄弟モデルとなることが予想される。
    それまでの開発期間を稼ぐためにも、今回の延命措置が必要というわけだ。
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    1: 2018/11/07(水) 23:49:41.17 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車九州の宮田工場で量産が始まった「レクサス ES」=7日午後、福岡県宮若市
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    トヨタ自動車は7日、福岡県宮若市の生産工場で、高級車ブランド「レクサス」の基幹モデルで10月24日から国内向けに発売した新型セダン「ES」の量産を始めた。サイドミラーに替わる後方確認カメラを、世界で初めて量産車に搭載できるようにした。世界的にスポーツタイプ多目的車(SUV)の人気が高い中、苦戦が続く高級セダン復権への期待をかけている。

    ESはレクサスブランドが誕生した1989年からあり、これまでは海外のみで販売されていた。トヨタによると、新型の国内受注は発売から約2週間で3千台を超え、月350台の販売目標の8倍強となっている。

    2018/11/7 18:46
    共同通信
    https://this.kiji.is/432834961390093409?c=39546741839462401


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    1: 2018/11/04(日) 20:47:49.48 ID:kYJD2kfq

    ランボルギーニが、世界の顧客向けに公開しているスペシャルな新型スーパーカー、『LB48』の正式名が明らかになった。
    その名は『UNICO』(ウニコ)。そしてさらなる高性能ハイパーカーの計画も入手した。

    「UNICO」はイタリア語で「たった一つの」を意味する。パワートレインは、6.5リットルV型12気筒NAエンジンを搭載し、
    最高出力はエンジン出力789ps、電気モーター49psを組み合わせ、最高出力は838psを発揮する。
    価格は250万USドル(約2億8千万円)で、世界限定63台の希少モデルとなる。生産は2019年後半が予定されているようだ。

    そして今回、より強力なハイパーカーを計画している可能性が高いことが「TheSupercarBlog.com」の調べで発覚した。
    記事によると、ライバルをアストンマーティン『ヴァルキリー』やマクラーレン『セナ』に設定し、開発が進められており、
    『アヴェンタドール SVJ』に搭載されたアクティブ・エアロ・システム「ALA 2.0」の進化バージョンを搭載するという。

    その心臓部には、6.5リットルV型12気筒+電気モーターのハイブリッドで、最高出力は1000psを超えてくることが予想される。

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    https://response.jp/article/2018/11/04/315777.html


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