乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2018/09/07(金) 23:06:22.697 ID:rY33k1YX0

    カローラ・ツーリングスポーツ
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    【【朗報】トヨタさん、またもカッコいい車を作ってしまうwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/09/06(木) 12:15:22.08 ID:h0nr8zb40● 

    マツダは次期アクセラの生産を9月下旬にもスタートさせる見込みとなっている。
    従来予想よりも大幅に早く発売されることになりそう。
    前回2017年の東京モーターショーでは、次期アクセラのデザインスタディモデルとして魁(KAI)コンセプトが発表されており、近い将来のフルモデルチェンジが噂されていた。
    パワートレインでは圧縮着火技術を採用した新開発ガソリンエンジン、SKYACTIV-Xが搭載される。
    燃焼がより瞬間的となることで、シャープなレスポンスと高い環境性能が実現する。
    https://car-research.jp/tag/axela
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    【新型アクセラ2018年9月下旬より量産開始予定、発売は2019年春以降】の続きを読む

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    1: 2018/09/05(水) 21:39:56.55 ID:CAP_USER9

    スバルは2018年9月3日、スポーツセダン「WRX S4」に新グレード「STI Sport」を設定し、同年9月21日に発売すると発表した。

    WRX S4 STI Sportは、WRX S4の新たな最上級グレードとなるモデル。「スバルのモータースポーツ統括会社であるSTIとの共同開発により、しなやかな乗り心地と俊敏なハンドリング、高い操縦安定性を兼ね備えた走りの性能を実現したほか、STI Sportならではの特別な内外装デザインを採用し、WRX S4の持つポテンシャルを最大限に引き出した」とアピールされる。

    主な特別装備は以下の通り。

    【足まわり/メカニズム】
    ・245/40R18タイヤ、18インチ×8 1/2Jアルミホイール(ダークグレーメタリック塗装)
    ・STIチューニングビルシュタイン製ダンパー&コイルスプリング(フロント:ダンプマチックII、倒立式)
    ・高剛性クランプスティフナー(左右)付き電動パワーステアリング

    【エクステリア】
    ・WRX S4 STI Sportフロントグリル(ダークメタル塗装)
    ・STIエンブレム付きサイドガーニッシュ(ブラックカラード)
    ・STIエンブレム(フロント&リア)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・トランクリップスポイラー(ブラックカラード)
    ・シャークフィンアンテナ(ブラックカラード)

    【インテリア】
    ・本革巻きステアリングホイール(レッドステッチ+高触感革+STIロゴ入りハイグロスブラックベゼル)
    ・本革巻きシフトレバー(レッドステッチ+高触感革+ハイグロスブラック加飾パネル)
    ・RECAROフロントシート(ブラック×ボルドー、レッドステッチ+STIロゴ入り)
    ・STIロゴ入りステンレス製サイドシルプレート(フロント)
    ・フェルト巻きフロント&リア大型ドアポケット(ボトルホルダー付き)

    価格は409万3200円で、ボディーカラーはアイスシルバー・メタリック、クリスタルホワイト・パール、ダークグレー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、WRブルー・パールの全6色がラインナップされる。(webCG)

    2018.09.03
    https://www.webcg.net/articles/-/39388

    WRX S4 STI Sport
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    1: 2018/09/05(水) 19:39:05.68 ID:CAP_USER

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    アウディ ジャパンは2018年9月5日、フラッグシップセダン「A8」の新型を発表した。同年10月15日に販売を開始する。

    アウディの技術の粋を集めたフラッグシップモデル「Vorsprung durch Technik(技術による先進)」をスローガンに掲げるアウディが最新技術を注ぎ込み、常に新しいラグジュアリーサルーン像を提案してきたのが、フラッグシップセダンのA8である。例えば1994年に登場した初代モデルは、量産車として初めてオールアルミボディーの「ASF(アウディスペースフレーム)」を採用。その後も、インフォテインメントシステムの「MMI」や「マトリクスLEDヘッドライト」といった、さまざまな新技術を搭載してきた。

    そのA8が8年ぶりにフルモデルチェンジされ、4代目に生まれ変わった。新型は、アウディの新しいデザインアプローチによってエクステリアを一新するとともに、48V電源とマイルドハイブリッドを用いたパワートレイン、レーザースキャナーを搭載して精度を高めた運転支援システムなどにより、大きな進化を遂げている。

    ボディーサイズは、先代よりも全長が25mm、全高が5mm拡大して、それぞれ5170mm、1470mmとなる一方、全幅は5mm狭い1945mmに。ホイールベースは10mm拡大された3000mmで、ロングホイールベース版の「A8 L」では、全長、ホイールベースとも130mm長くなる。この余裕あるサイズのボディーを軽量化するため、新型にもASFを採用。アルミに加えてカーボンファイバーやマグネシウム、スチールを組み合わせることで標準ホイールベースの「A8 55 TFSIクワトロ」では車両重量を2040kgに抑えるとともに、先代に比べて24%のねじり剛性アップを実現した。

    エクステリアデザインは、2014年に発表されたコンセプトカーの「Audi prologue」に倣い、張りのある大きな面とシャープなエッジ、幅広く直立した新デザインのシングルフレームグリル、シャープな形状のヘッドライトなどによって特徴づけられる。一方、インテリアは水平基調のクリーンなデザインに加えて、スイッチ類を大幅に減らし、上下2つのタッチパネルによってシンプルなデザインと直感的な操作を可能とする「MMIタッチレスポンス」や、フルデジタルメーターの「アウディバーチャルコックピット」を採用することで、先進的なイメージを強めている。

    パワーユニットは、最高出力340ps、最大トルク500Nmの3リッターV6直噴ターボと、同460ps、同660Nmの4リッターV8直噴ツインターボを用意。トランスミッションはいずれも8段ATが組み合わされ、クワトロによって4輪を駆動する。さらに、リチウムイオンバッテリーを用いた48V電源システムと、ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)を用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を搭載。減速時のエネルギー回生能力が高まるほか、55~150km/hで走行時にアクセルペダルをオフにするとエンジンを停止してコースティング走行が可能となるなど、燃費向上に寄与する。

    ラインナップと価格は以下の通り。「55」には3リッターV6エンジンが、「60」には4リッターV8エンジンが搭載される。
    A8 55 TFSIクワトロ:1140万円
    A8 60 TFSIクワトロ:1510万円
    A8 L 60 TFSIクワトロ:1640万円
    https://www.webcg.net/articles/-/39403


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    1: 2018/09/03(月) 22:10:45.37 ID:SVDcTWe80● 

    デリカD:5後継モデルの開発が進められており、2018年内にも発表される見通しとなっている。
    悪路走破性と室内空間の両立を実現した、本格的なアウトドアニーズに応える車種で、これまでに根強いファンを獲得してきた。
    次期型はフロントデザインに新世代三菱のファミリーフェイスであるダイナミックシールドが採用され、エクステリアにも磨きがかかることになる。
    既に完成体に近いテストカーの情報も上がってきており、2018年終盤の発表が待たれる段階となった。
    パワートレインとしては2.2Lディーゼルの搭載が有力候補となっている。
    エクリプスクロスの欧州仕様で実績のあるユニットで、トランスミッションは8速ATとなるだろう。
    (写真は現行デリカ D:5)
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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