乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2017/11/01(水) 22:20:16.15 ID:CAP_USER

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    ポルシェジャパンは、東京モーターショー2017の会場において、新型『カイエン』をアジア初公開した。カイエンはポルシェの主力SUV。2002年の初代モデルの発売以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。新型は、3世代目モデルとなり、外観イメージを刷新し、より伸びやかで洗練されたイメージとなったほか、ドライブトレイン、シャシー、ディスプレイ、操作コンセプトなどを一新している。

    パワートレインは、3.0リットルV型6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最大出力340hp、最大トルク45.9kgmを引き出す。「スポーツクロノパッケージ」の場合、0~100km/h加速5.9秒、最高速245km/hの性能を発揮。トランスミッションは新型の8速ティプトロニックSとなる。

    10月25日に行われた会見にて、ポルシェジャパンの七五三木俊幸代表取締役が日本への導入を発表。同日からの受注が開始された。納車時期は未定となっている。
    https://response.jp/article/2017/11/01/301952.html


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    1: 2017/11/01(水) 10:09:04.881 ID:xbkC0e9RF

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    1: 2017/10/28(土) 07:09:45.762 ID:Zkm+jmMn0

    https://www.google.co.jp/amp/www.goo-net.com/amp/magazine/12917.html
     新型5シリーズツーリングをベースとした
    「B5 Bi-Turbo Touring Allrad」がジャパンプレミアとなった。
    4.4L V8ツインターボは、608馬力/81.6kgmという途方もないパワーを発揮。0-100km/h加速はわずか3.7秒、最高速度322kn/hを誇りながら、快適な走行性能と機能的な収納スペースを実現しているのが特徴。駆動方式は4WDとなる。
    車体本体価格2000万円(オプション無し)
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    1: 2017/10/28(土) 07:48:23.52 ID:CAP_USER9

    10/28(土) 7:35配信
    トヨタ・スープラ兄弟車? BMWが次期型Z4お披露目、トヨタ版のグリルはどうなる?

     独BMW日本法人は、11月5日まで開かれている東京モーターショーで、スポーツオープンカーのコンセプト車「The BMW Concept Z4」を展示している。8月に米国で発表したが、アジア地域での展示は初めてだ。現行「Z4」の全面改良版として2018年に発売する予定。


     BMWは、トヨタ自動車と共同でスポーツカーを開発中。今回出品された「Z4」も、デザインを変えたトヨタ版が発売されるとみられる。その際には、往年の看板スポーツカーだった「スープラ」の名前を復活させるとの観測も出ている。

     コンセプト車で目を引くのが、鮮やかなオレンジ色の2シーターの車体。「不要な装備をすべてそぎ落とした」といい、側面のガラス窓も取り去って、開放感を演出している。内装も、運転席に黒色、助手席にはオレンジ色のレザーがそれぞれ使われ、躍動感のある室内空間を強調する。(信原一貴)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000016-asahi-bus_all
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    1: 2017/10/26(木) 17:46:41.57 ID:CAP_USER9

    タクシー業界が新型のタクシー専用車両の登場に沸いている。圧倒的なシェアを持つトヨタ自動車が22年ぶりに投入した新車両は、訪日客やシニアが乗りやすく、乗務員にとっても快適な空間を追求した。東京五輪が開かれる2020年には都内の3台に1台は新型タクシーに切り替えたい考え。新たな「街の顔」としての期待もふくらむ車両の乗り心地を記者が試してみた。

    24日の昼過ぎ、東京・大手町で新しい「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」に乗り込んだ。スライドドアを開けるとまず、入り口の広さに驚く。縦幅は130センチメートル。やや小柄な記者は少し腰をかがめるだけで簡単に乗り込めた。床の高さも32センチメートルと低く抑えられ、しっかりとした手すりが付いている。これならシニアでも体に負担をかけずに乗れそうだ。

     車内空間は広々としており、体格の良い欧米人でもゆったりと過ごせると感じた。シートは厚みがあってしっかりとした感触だ。ドアの近くには電車のつり革のような手すりがあり、体格に合わせてちょうど良い位置で体を支えられる。

    車が加速したり曲がったりしてもあまり揺れずに安定していた。車内でパソコンなどを使うビジネスパーソンも乗りやすそうだ。

     車内にはこれ以外にも随所に「おもてなし」のこだわりが感じられた。シートは自分でスイッチを操作して温かくでき、エアコンの風量も自分で調整できる。窓は広めに設けられ、外の景色を眺めやすい。時計やタクシーメーターなどは後部座席から見やすい位置にある。吸音材や遮音材を使っているためか静かな印象だった。

     乗務員が働きやすい環境も整えたという。タクシー乗務員は乗客から見える位置に私物を置くことができず収納に困っていた。新車両は運転席の近くに日報やペットボトルの飲み物を入れるスペースを設けた。配車システムや空調など車内機器も操作しやすい位置にある。我々のタクシーを運転してくれた三浦正広さん(49)も「乗務員目線の工夫があって運転しやすくなった」と満足そうだった。

     ただ、少し不安な点もあった。これまでの取材でも訪日客から「ドアが自動で開くのがすごい」と言われることが多かったが、実際は乗務員がレバーで操作していた。

    新型車両は乗務員がスイッチを押してスライドドアを操作するが、開閉にやや時間がかかる。ドアが完全に閉まるまで走り出せないため、信号待ちの時に乗り込むなどすると後続車を待たせることになるかもしれない。

     新型車両の価格は1台300万円を超える。現在普及している一般的なトヨタ製車両よりも100万円程度高い。経営状況が厳しい中小タクシー事業者などにとって買い替えの負担は決して小さくない。

     タクシー業界を取り巻く環境は厳しい。国土交通省によると、全国の法人タクシーの輸送人員は10年間で3割近く減少している。乗務員の高齢化と人手不足も深刻だ。

     それだけに、全国ハイヤー・タクシー連合会(東京・千代田)の川鍋一朗会長は「(新型タクシーの普及などを通じて)日本の新しい公共交通の姿を作っていきたい」と意気込む。

     一方、米ウーバーテクノロジーズに代表されるライドシェアの規制が緩和されれば、タクシー事業そのものが根底から揺さぶられる可能性もある。新型タクシーが走る道は決して平たんとばかりは言えなさそうだ。

    (企業報道部 清水孝輔)


    2017/10/26 6:30 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22689730V21C17A0XM1000/

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    ドアの開閉にかかる時間はやや長く感じた

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