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    1: 2018/03/06(火) 19:47:49.76 ID:hxrNWNYD0 

    (省略)
    ガソリンエンジンは1.2Lのターボのみとなり、ハイブリッドは現行モデルから用いられている1.8L直4エンジン+モーター(システム出力122ps)のほか、新開発の2L直4エンジン+モーター(システム出力180ps)のフルハイブリッドシステム新たに設定される。

    ソース文
    https://motor-fan.jp/article/10003273

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    ソース画像
    http://www.auto.cz/autosalon-zeneva-2018-toyota-auris-hatchback-nabidne-dva-hybridy-119818

    https://youtu.be/Hf0s28sYfBY


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    1: 2018/03/06(火) 19:57:14.96 ID:CAP_USER9

     世界5大自動車ショーの一つに数えられるジュネーブ国際自動車ショーが6日、スイスで開幕した。トヨタ自動車はスポーツカーの名車「スープラ」の復活版となるレーシング用の試作車を世界初公開した。世界耐久選手権などのレース向けという。

     トヨタは、独BMWと共同開発した市販車を「スープラ」の車名で2019年前半に日本を含む各国で売り出す。今回披露した試作車は、来年出す市販車をベースにトヨタが開発した。

     看板スポーツカーとして人気を集めた「スープラ」は02年に生産を終了した。復活すれば、日本では3代目となる。

     トヨタはショーの開幕に先駆けて、欧州でのディーゼル乗用車の販売を終了することも発表した。欧州市場では、厳しい環境規制などを背景にディーゼル離れが進んでおり、得意のハイブリッド車に注力する。

     独フォルクスワーゲンや英ジャガー・ランドローバーなどの欧州各社は新型の電気自動車(EV)の出展に力を入れており、軸足をディーゼルからEVに移している。(ジュネーブ=寺西和男)

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    2018年3月6日19時41分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL364DV4L36ULFA00Q.html


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    1: 2018/03/04(日) 05:00:09.08 ID:Fhs31YZC0● 

    三菱自動車は2018年3月1日にエクリプスクロスを発売した。
    国内仕様のパワートレインは新開発の1.5L ダウンサイジングターボエンジンとなる。さらにPHEVモデルの導入が検討されているが、発売時期は未定。
    車両価格は2WD車が253万2600円~287万9280円に設定され、4WD車は21万6000円高となる。昨今のSUVトレンドの中にありながら、人気は今一つ。三菱ブランド力の低下もあるだろう。月間販売目標は1000台と控えめな数字が示されている。

    https://car-research.jp/tag/eclipse-cross
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    1: 2018/03/01(木) 21:03:33.47 ID:CAP_USER9

    三菱自動車が新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」を発売。クーペフォルムとSUVの機動力が融合した「三菱自動車らしいクーペSUV」といいます。

    ■「三菱自動車らしいクーペSUV」

     三菱自動車は2018年3月1日(木)、新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」を発表。同日から販売を開始しました。

    新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」のイメージ
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     同社によると、「エクリプス クロス」は「これまでにないスタイリッシュなクーペフォルムとダイナミックなSUVの機動力を融合した、三菱自動車らしいクーペSUVとし、行動意欲を掻き立てる個性的なデザイン、新たな楽しみへの閃きをもたらすコネクティビティ、四輪制御技術による安心して楽しめるドライビングフィール」が特長といいます。

     ボディカラーはレッドダイヤモンド、ブロンズメタリックを新たに開発。さらにホワイトパール、ライトニングブルーマイカ、ブラックマイカ、レッドメタリック、チタニウムグレーメタリック、スターリングシルバーメタリックの全8色が設定されています。

     インテリアはブラックとシルバーのモノトーンに。また、居住空間と荷室の実用性を確保するため、6:4分割のリヤシートに200mmのロングスライドと9段階リクライニング機構を採用。後席乗員の広いレッグスペースを確保するとともに、後端を落とし込んだルーフラインでありながら、十分なヘッドクリアランスを確保したといいます。

     生産は岡崎製作所(愛知県岡崎市)で行われており、すでに2017年10月にヨーロッパ、11月にオーストラリア、ニュージーランド、アセアン地域、2018年1月に北米に向けて出荷。最終的におよそ80か国へ展開される計画です。日本国内では2017年12月22日から予約を受け付けており、2018年2月末時点で約5000台が注文されています。

     駆動方式は2WDまたは4WD、エンジンは新開発の1.5Lダウンサイジング直噴ガソリンターボエンジンを採用。トランスミッションは、8速スポーツモード付きのINVECS-III CVTです。グレードは「M」「G」「G Plus Package」の3種類で、メーカー希望小売価格(消費税込み)は253万2600円(M、2WD)から。2018年度の販売目標台数は月1000台です。

    2018.03.01
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79838


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    1: 2018/02/28(水) 18:41:40.54 ID:CAP_USER9

    日産自動車は2018年2月28日、ミニバン「セレナ」のモデルラインナップに、電動パワートレイン「e-POWER」を搭載した「セレナe-POWER」を追加設定し、同年3月1日に発売すると発表した。

    ■力強い加速と高い静粛性を実現

    2016年にコンパクトカー「ノート」に初採用されたe-POWERは、ガソリンエンジンは発電に徹し、タイヤの駆動はモーターのみが行うシリーズハイブリッド方式の電動パワートレインである。

    セレナe-POWERに搭載されるシステムは、1.2リッターエンジン+モーターという組み合わせはノートのものと基本的に同じだが、より大きなミニバンボディーに合わせて、それぞれ仕様を変更。エンジン出力を79psから84psへとアップさせて発電量を増やしたほか、オイルクーラーを追加。モーターの性能はノートの最高出力109ps/最大トルク254Nmから、同136ps/同320Nmへと強化している。このほかバッテリーの容量も1.5kWhから1.8kWhへと拡大。モーター駆動ならではの力強い加速に加えて、車速に応じたエンジン回転制御とボディーの随所に施した防音対策による高い静粛性もうたわれている。燃費性能については、26.2km/リッター(JC08モード。「e-POWERハイウェイスターV」の数値)と公表されている。

    アクセルペダルのみで加減速を行える「e-POWERドライブ」など、ノートe-POWERにも備わる機能に加えて、セレナe-POWERには新機能として「マナーモード」と「チャージモード」が用意される。マナーモードはなるべくバッテリーのみで走行して車両の内外を静かに保つ走行モードで、バッテリー残量が90%の状態であれば約2.7kmの走行が可能。一方のチャージモードは、マナーモードの使用に備えるモードで、バッテリーがほぼ満充電となるまでエンジンが発電を続ける。

    外観では、ブルーのラインを備えたフロントグリルやリアサイドスポイラー、15インチアルミホイール、LEDリアコンビランプなどに専用デザインを採用。ボディーカラーは専用色の「ミントホワイトパール」など、全13種類が設定される。

    インテリアでは、メーターパネル内のアクセントやセンターコンソールトレイの照明、スタータースイッチなどにブルーを採用。また、シフトバイワイヤを採用したため、セレクターは専用デザインとなっている。なお、フロア下にバッテリーを搭載する都合により、セレナe-POWERは全車が7人乗り仕様で、2列目シートは左右が独立したキャプテンシートとなる。

    このほか、先進安全装備として緊急自動ブレーキや車線逸脱警報が全車に標準装備されるほか、安全運転支援システム「プロパイロット」や駐車支援システム「インテリジェントパーキングアシスト」などがオプション設定される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・e-POWER X:296万8920円
    ・e-POWER XV:312万8760円
    ・e-POWERハイウェイスター:317万8440円
    ・e-POWERハイウェイスターV:340万4160円

    >>2以降に続きます)

    2018.02.28
    http://www.webcg.net/articles/-/38283

    セレナe-POWER
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