乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2016/12/25(日) 20:40:37.67 ID:+XbaMRiP0XMAS

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    1: 2016/12/23(金) 18:50:01.84 ID:5lk51hZp0 

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    ドイツのアウディは12月22日、米国で2017年1月に開催されるデトロイトモーターショー17において、『Q8コンセプト』を初公開すると発表した。

    同車は、アウディのSUV、「Qモデル」の最上級車、『Q7』の上に位置するフルサイズSUVを示唆したコンセプトカー。Q8コンセプトが市販されれば、メルセデスベンツ『GLS』やBMWが開発中の『X7』と競合する。

    Q8コンセプトでは、クーペのようなエモーショナルなデザインを追求。それでいて、SUVのスペースと機能性を兼ね備えているのが特徴。

    アウディは、Q8コンセプトの予告スケッチを2点公開。「デトロイトモーターショー17では、量産モデルに近いスタディモデルを披露する」とコメントしている。

    http://response.jp/article/2016/12/23/287496.html


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    1: 2016/12/25(日) 09:50:08.21 ID:tQQoBEhl0 

    2017年1月、米国で開催されるデトロイトモーターショー17。同ショーにおいて、日産自動車がワールドプレミアを計画していることが分かった。

    これは12月16日、デトロイトモーターショーの主催団体が明らかにしたもの。同ショーにおいて、日産自動車がプレスカンファレンスを行うと発表している。

    日産は2年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15において、『タイタン XD』を初公開。米国市場で人気のフルサイズピックアップトラック市場に、新型を投入した。

    さらに、前回のデトロイトモーターショー16では、新型タイタンXDの「ウォーリアー・コンセプト」を初公開。タイタンXDの高性能モデルを示唆したコンセプトカーで、
    オフロード性能に磨きをかけているのが特徴だった。

    なお、デトロイトモーターショー17の日産のプレスカンファレンスは、1月9日の11時30分(現地時間)に開催される。

    http://response.jp/article/2016/12/25/287538.html
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    1: 2016/12/22(木) 11:38:30.40 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/21/287374.html
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    三菱自動車は21日、スーパーハイトワゴンタイプの軽自動車『eKスペース』『eKスペースカスタム』の
    大幅改良モデルを発表、同日より販売を開始した。フロントデザインを大幅に変更し、より個性を強めたほか、
    後席の空気を循環させるリヤサーキュレーターに「ナノイー」機能を追加するなど、快適性・利便性を向上させた。

    軽スーパーハイトワゴン市場は、2003年にダイハツ『タント』が発売されて以来、
    各社軽自動車販売の主力としてラインアップを展開、2014年には70万台に届くほどに急成長した。
    三菱は、激化する市場に対し存在感を高めるべく、より個性、強みを押し出した改良モデルを投入することでシェア確保をねらう。

    eKスペースは、従来カスタムモデルのみの設定だったターボエンジン搭載車を新たに設定。
    標準車でもより力強い走りが欲しいという層に応える。また予防安全機能「e-アシスト」と
    マルチアラウンドモニター(バードアイビュー機能付)を標準装備とした「G セーフティパッケージ」「T セーフティパッケージ」を追加した。
    eKスペースカスタムは、e-アシストとマルチアラウンドモニターに加え、オートマチックハイビーム、
    オートライトコントロールを標準装備とした「カスタム G セーフティパッケージ」「カスタムT セーフティパッケージ」を
    新設定。2車種ともに安全性を大きく向上させている。
    今回の改良の目玉がフロントデザインの大幅変更だ。eKスペースはより親しみやすく、
    カスタムはより力強く存在感あるフロントデザインとした。カスタムには、三菱自動車のSUVモデル
    を中心に採用されているデザインコンセプト「ダイナミックシールド」の概念が採り入れられている。

    ターボエンジン搭載車には13km/h以下になるとエンジンを停止してガソリンの消費量を抑える
    「コーストストップ機能」を追加。これにより0.2km/リットルの燃費向上を実現。
    2WDでは自然吸気モデルの22.0km/リットルを上回る22.2km/リットルを達成している。
    また室内空間が広いスーパーハイトワゴンならではの快適装備としてeKスペースの特徴的な装備となってい
    るリヤサーキュレーターに肌や髪にやさしい弱酸性の「ナノイー」放出機能を採用したほか、
    消臭シート生地や黄砂・花粉などの除去に貢献するクリーンエアフィルターの採用など、女性や子どもがいる
    ファミリーにも嬉しい機能を充実させている。


    価格はeKスペースが123万9840円から、eKスペースカスタムが156万8160円から。


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    1: 2016/12/20(火) 22:50:21.71 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/20/2017-lamborghini-aventador-s-revealed/
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    ランボルギーニは19日、フラッグシップ・モデル「アヴェンタドール」をさらに進化させた新世代型「アヴェンタドールS」を発表した。

    フロント・ノーズとサイドシルは、2015年に発表された限定モデル「アヴェンタドールSV」に似た形状に変更され、
    空力性能と同時にパワーユニットの冷却効率も高められたという。リアはテールランプ周りのパネルがブラックになり、
    ディフューザーの改良に合わせてエキゾースト・テールパイプがコンパクトにまとめられている。
    排気管自体の数も従来の4本から3本に減らされた。リア・フェンダーの上に追加されたインテーク・ボックスが
    かつての「カウンタック」を思わせる。ボディ・デザインの変更によって、フロントのダウンフォースは130%も増加したという。

    その中身も大幅に進化した。まず、ランボルギーニのシリーズ・モデルとして初めて4輪操舵システムを採用。
    ステアリングの操作に合わせて、街中や駐車場などの低速では後輪が前輪と逆向きに曲がることでより小回りが効き、
    高速走行時には前後輪が同じ向きに操舵され、車体の安定性が向上する。サスペンションには、アヴェンタドール SVや「ウラカン」と同様に
    磁性流体ダンパーを使った「磁気レオロジー・サスペンション(LMS)」が採用された。さらに、前後輪に駆動力を配分する4輪駆動システムや、
    粘性の検知度が高まったというESC、3段階に可変するリア・ウイングを備えたアクティブ・エアロダイナミクスなども含め、
    上記の電子制御システムが全て、新たに採用された「ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・アッティーヴァ」と呼ばれる制御ユニットで
    統合管理される。車体の各部に装備されたセンサーからの情報を基に、瞬時に最適な設定が決定され、横方向(4輪ステアリング)、垂
    直方向(LMS)、縦方向(ESCと4輪駆動)を制御することで、あらゆる状況において最適な車両ダイナミクスを実現するという。

    (中略)



    インテリアの基本設計は変わっていないようだが、TFT液晶を使ったデジタル・インストゥルメントパネルは新機能に合わせて
    グラフィックが一新されたとのこと。内装はこのクルマの誕生を祝うために設定されたという「Sトリム」をはじめ、
    多彩な仕様から選択可能。オーナーの好みによって自由にカスタマイズすることもできる。インフォテインメント・システム
    は新たにApple CarPlayに対応した。
    今回発表されたのはクーペのみだが、遅れてロードスターが追加される可能性も高い。価格はまだ公表されていないが、
    おそらくアヴェンタドールとアヴェンタドールSVの間、つまり4,317万3,000円より高く4,795万5,883円より安くなると思われる。
    日本導入時期も含め、気になる方はお近くのランボルギーニ正規販売代理店にお問い合わせを。


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