乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2018/07/25(水) 23:21:11.02 ID:bnoROyyg0● 

    ホンダのハイブリッド専用車、インサイトがフルモデルチェンジを受けてラインアップに復活する。
    日本仕様は、寄居工場での生産がスケジュールされている。
    3代目となる新型はボディタイプをセダンに変えてくる。
    ホンダは排気量2.0LのSport Hybrid i-MMDをアコード、オデッセイ、ステップワゴンスパーダに搭載してきた。その技術をベースに、排気量を1.5LにダウンサイズさせたSport Hybrid i-MMDが新型インサイトに搭載される。

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    https://car-research.jp/tag/insight


    【ホンダ新型インサイト2019年春に発売見込み、1.5L i-MMDハイブリッド搭載】の続きを読む

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    1: 2018/07/21(土) 10:47:09.71 ID:h8OtBymk0 

    高級スポーツカーよりも鮮烈! S660 Modulo Xは軽の枠を超えピュアスポーツに昇華

    ■正直、次元が違う仕上がりのコンプリートカー

     3年前に発売されたホンダ軽スポーツのS660をベースとして、国内最高峰レース「スーパーGT」でもお馴染みの「Modulo」(モデューロ)が仕上げたコンプリートカー、
    それが「S660 ModuloX」です。これは本当にスゴイ。断然楽しい。正直、この感激レベルはどんな高級スポーツカーよりも鮮烈だったかもしれません。

     ハンドリングがズバっとキマる。思ったようにラインをトレースする。鼻先がグイグイとコーナーの先に差し込まれて行く。
    まるで地を這うように、タイヤが路面を掴む。すべての挙動、そしてドライバーにもたらされるインフォメーションが、軽自動車という枠を越え、生粋の“ピュア・スポーツ”に昇華しているのです。

     ちょっとコレは次元が違う。ベタ褒めで申し訳ないのですが、正直、褒めるしか出来ないくらいです。こんなに楽しいクルマなら、
    小鳥の餌入れほどしか用意されていない収納スペース(しかも取り外したキャンバストップ入れたら終了)だって、走りのためには仕方ないと思える…かもしれません。

    ■接地感のベンチマークは「NSX タイプS」

     今回、S660 ModuloXには、新たなエアロパーツが導入されています。「え? エアロだけでそんなに空力が違うの?!」っていうくらいに効果抜群なんです。
     開発責任者である松岡靖和氏にその秘密を聞いてみたところ、「この接地感のベンチマークは、かの『NSX タイプS』なんです。
    あの接地感を実現するために、徹底的に空力を磨きました」とのこと。

    このコーナリング性能を支えるのが、サスペンションです。サスペンション自体が、まさにヨーロピアンなものでした。
    “カタ柔らかい”とでもいうのでしょうか、コシはあるのにガツガツしておらず、ロールを生かしてコーナーを攻め、細かな荒れは飲み込むという絶妙セッティング。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180720-10327183-carview/
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    【ホンダS660moduloX乗ったけど、NA2の再来だわwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/21(土)09:17:45 ID:???

    ※AUTOCARテスター 新スズキ・ジムニーを語る

    スズキによるジムニーのモデルチェンジは好意的に受け止められているようだ。
    これほどうまくいくとは、昔の自分には想像もつかなかった。

    その昔、ハーペンデンのオフィスからジムニーに乗ったことがあったが、
    街から出る前にその乗り心地が最低だと悟ったことをよく覚えている。

    その後スズキがどのような部分に改良を施し、どのような部分を改悪したのかは知らないが、
    おそらく大半の変更は改良と呼んで良いものだったのだろう。

    (続きはソース元で)
    carview 2018.7.20
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180720-10327189-carview/2/


    2: 2018/07/21(土)09:24:16 ID:???

    画像(メーカーサイトより)
    http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/
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    3: 2018/07/21(土)09:31:58 ID:???

    関連ニュース

    新型ジムニーのデビューで先代ジムニーはもっと買いやすくなるか!?【ヒトケタ万円の激安物件も!】

    初動は絶好調、オーダー殺到により納車まで1年以上待ちの声も聞こえてくる新型ジムニー。
    年間の目標台数1万5000台は、ゆうゆうクリアしそうな気配です。

    新型ジムニーの大量オーダーを支えているのが、熱狂的なジムニーファンのチカラ。
    とくに先代JB23ジムニーとJB43シエラは、モデルライフ20年という異例の長さでありかつ、
    モデル末期まで台数が漸減することなく淡々と売れてきたモデルです。

    営林事業や山間部の配達用途といった、ジムニーがオンリーワンの選択肢というニーズにも支えられ、
    国内だけで累計30万台に迫る台数が世に出ました。

    (続きはソース元で)
    Motor Fan
    https://motor-fan.jp/article/10004924


    【新型ジムニー「日本メーカーで唯一、理念を押し通す潔さ」】の続きを読む

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    1: 2018/07/20(金) 15:50:24.04 ID:uKAfmvt50● 

    今夏、ホンダ・CR-Vがフルモデルチェンジを受けて、ラインアップに復活する。
    FFモデルの車両価格は、1.5Lターボの5人乗り仕様が323万0280円~359万1000円、同7人乗り仕様が342万1440円~381万4560円。
    2.0Lハイブリッドは5人乗り仕様のみで378万4320円~414万5040円となる。

    ライバル車との比較では、FF 5人乗り ガソリンエンジン車で、エクストレイルが2.0L NAで219万7800円~、フォレスターが2.5L NAで280万8000円~、CX-5が2.0L NAで249万4800円~。
    FF 7人乗り ガソリンエンジン車はエクストレイルが262万1160円~。
    FF 5人乗り ハイブリッドエンジン車はエクストレイルが258万9840円~、フォレスターが309万9600円~となる。

    CR-Vの割高感は否めない。CR-Vのメイン市場はあくまで北米ということだろう。国内向けにもとりあえず販売はするが、この値段でも欲しい人はどうぞ、というスタンスか。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    【ホンダ新型CR-Vは高級車路線、主力グレード価格は350~400万円台wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 14:59:57.57 ID:CAP_USER

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    新型「クラリティ PHEV」
     本田技研工業は、上級プラグインハイブリッドセダン「クラリティ PHEV」を7月20日に発売する。価格は588万600円。

     クラリティ PHEVは、FCV(燃料電池車)「クラリティ フューエル セル」と共通のプラットフォームを採用したプラグインハイブリッドモデル。最高出力77kW(105PS)/5500rpm、最大トルク134N・m(13.7kgf・m)/5000rpmを発生する直列4気筒DOHC 1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンと、2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-MMD」をベースにした「SPORT HYBRID i-MMD Plug-in」をホンダとして初めて組み合わせた。

     床下に搭載された17.0kWhの大容量・高出力バッテリーを持つインテリジェントパワーユニットにより、最高出力135kW(184PS)/5000-6000rpm、最大トルク315N・m(32.1kgf・m)/0-2000rpmのモーター出力と、EV走行可能距離114.6km(JC08モード。WLTCモードは101.0km)、EV最高速160km/hを実現した。ハイブリッド燃料消費率はJC08モード燃費が28.0km/L、WLTCモード燃費が24.2km/L。

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    次世代SPORT HTBRID i-MMD Plug-in
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    高圧デバイス一体床下水冷IPU
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    IPU
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    高出力VCU一体PCU
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    PCU内部構造
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    最高出力135kW(184PS)/5000-6000rpm、最大トルク315N・m(32.1kgf・m)/0-2000rpmを発生するモーター/トランスミッション
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    最高出力77kW(105PS)/5500rpm、最大トルク134N・m(13.7kgf・m)/5000rpmを発生する直列4気筒DOHC 1.5リッターアトキンソンサイクルエンジン

     充電については、約6時間で100%の充電ができる普通充電(AC200V)に加え、30分で80%まで充電可能な急速充電「CHAdeMO」方式に対応。急速充電中でも車内でエアコンやオーディオなどが使える「コンフォートチャージ」機能や、一般家庭電力のおよそ6日分の給電が行なえる外部給電機能(最大供給電力3kW)も装備した。

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    バッテリーモジュール
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    普通充電ポート
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    急速充電/外部給電ポート

    >>2 へ続く

    2018年7月19日 11:30
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1132930.html


    【ホンダ、EV走行可能距離114.6kmとEV最高速160km/hを両立する新型「クラリティ PHEV」】の続きを読む

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