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バイクと車のまとめ

    新幹線

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    1: 2019/05/09(木) 18:31:25.03 ID:eJtI0WHGa

    公平になるように画像は全て同じスマホで同じ画質で
    とりあえずうpしていくから質問はあとでまとめて

    まず車両外観から

    日本
    no title

    中国
    no title

    イタリア
    no title


    【【画像】日本、中国、イタリアの高速鉄道に乗ってきたから比較するやでー】の続きを読む

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    1: 2019/05/08(水) 20:26:46.24 ID:zlPnvyK00 BE:228348493-PLT(16000)

    JR東日本、上越新幹線すべてE7系に - 最高速度275km/hで時間短縮
    https://news.mynavi.jp/article/20190508-820562/
    上越新幹線を走行するE7系。期間限定で朱鷺(とき)色のラインとシンボルマークがデザインされている
    no title


    JR東日本は8日、上越新幹線の速度向上に取り組むと発表した。
    上越新幹線の車両をE7系に統一し、大宮~新潟間の最高速度を
    現行の240km/hから275km/hとする。今年5月中旬から、
    騒音対策などの必要な地上設備の測量および工事に着手するという。

    上越新幹線のE7系は今年3月のダイヤ改正に合わせて運行開始。
    今後もE7系を順次投入してE4系を置き換え、2020年度末までに
    上越新幹線はE7系・E2系での運用となる。今回、上越新幹線のサービス向上を
    目的に、2022年度末(予定)までに上越新幹線の全列車をE7系に統一し、
    所要時間短縮に向けた速度向上に取り組むことが発表された。

    大宮~新潟間は現在、最高速度240km/h、最速1時間14分とされている。
    同区間の速度向上により、最高速度275km/hとすることで、
    上越新幹線で最大7分程度、大宮~高崎間を走行する北陸新幹線も
    最大2分程度の時間短縮が見込まれるという。これとは別に、
    上野~大宮間も昨年から所要時間短縮に向けた工事に着手しており、
    最大1分程度の時間短縮を見込んでいる。

    地上設備の測量および工事の期間は2019年5月中旬からおおむね
    4年程度を予定し、地上設備工事では吸音板設置(計約7km)や
    防音壁かさ上げ(計約12km)などを行う。上越新幹線の速度向上の
    具体的な時期やダイヤ等は決まり次第、改めて発表する。


    【上越新幹線、最高速度を275km/hに高速化 車両をすべてE7系に 東京~新潟を7分短縮】の続きを読む

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    1: 2019/04/27(土) 11:48:25.94 ID:nm4ErjLza

    no title


    【【悲報】新幹線の指定席車両に貧民が押し寄せてくる(画像あり)】の続きを読む

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    14df259ed06d2540ee41f4dd6c1e1ce6_t

    1: 2019/03/20(水) 10:04:02.31 ID:9fwywA2Va

    民度が全然違うンゴ
    グリーン車>指定席>自由席
    自由席がいかに民度が低いか分かったンゴ


    【昨日初めて新幹線のグリーン車乗った結果wwwwwwww】の続きを読む

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    7fe1a2c209d61aa6890bc8f45de070b3_t

    1: 2019/03/14(木) 06:20:42.46 ID:jdTiiz1K9

    1日あたり300人減、首都圏からの利用落ち込む
     JR北海道の島田修社長は13日の記者会見で、26日に開業3周年を迎える北海道新幹線(新青森―新函館北斗)の
    本年度(2月末まで)の1日あたり平均乗車人員が約4700人と、前年度を約300人下回ったことを明らかにした。
    平均乗車率も2ポイント低下の24%。島田社長は実績に「満足していない」と述べた上で、収支改善へ青函トンネル内などの高速走行実現を改めて訴えた。

     開業実質初年度の2016年度は平均乗車人員約6200人、乗車率32%、17年度は約5千人、26%で、年々悪化している。
    島田社長は「初年度に比べ首都圏からの利用がかなり落ち込んだ。(繁忙期と閑散期の)季節波動が非常に大きい」と説明した。

    JR社長、高速化の必要性強調
     年100億円規模の赤字を計上する新幹線の収支改善へ、島田社長は16日に時速140キロから160キロに引き上げられる
    青函トンネル内など貨物列車との共用走行区間のさらなる高速化が必要と強調。
    30年度末の札幌延伸時には最高速度320キロを目指すとし「東京―札幌間が4時間半になれば、鉄道利用のシェアを引き上げられる」とした。
    高速化へ、貨物列車との共用走行区間の物流を海上輸送などに転換する議論が浮上していることについては「しかるべき機関で協議が始まるものと思う」と述べるにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010000-doshin-hok
    3/14(木) 6:03配信  北海道新聞


    【北海道新幹線3周年 利用客減る一方 18年度の乗車率24%】の続きを読む

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