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バイクと車のまとめ

    日産

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    1: 2017/05/01(月) 22:18:18.63 ID:BjnWEOZo0 

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    まずはBNR32型スカイラインGT-Rから!

    日産の車のスポーティな側面を支えてきたNISMO(ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)。
    日産のワークスチーム的な存在として、ル・マン、SUPER GTなどの現場でライバルチームと覇を競い合ってきました。また日産車のカスタムパーツや、コンプリートカーの開発・販売も行なってきました。

    そして今期からは、その公道でもNISMOの血筋を感じさせるロードカー事業を拡大するんですって。以下は日産自動車株式会社による、今回の発表会の中継映像です。 
    http://www.gizmodo.jp/2017/04/nismo-heritage-parts-program.html

    (個人的な)朗報はここから。「お客さまとの接点の増大マーケティング」として、ヘリテージ・パーツ・プログラムを立ち上げる予定だそうです。
    内容は、往年の日産スポーツカーの補修部品を再生産! まずは平成元年より販売された、3代目 スカイラインGT-Rから着手するそうです。

    また、NISMO代表取締役社長兼CEO&オーテックジャパン代表取締役社長兼CEOの片桐氏は「GT-Rを中心とする日産のパフォーマンスカーの、
    手に入りにくい生産廃止部品を再生、または再生産」「今年の秋には具体的に」「うまくいけば他の車にも広げていきたい」と発言しています。


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    【まずはR32 GT-Rの部品を再生産。日産のエキゾチックカー、NISMOによって延命できそう】の続きを読む

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    1: 2017/04/26(水) 09:49:42.438 ID:iWkedr0m0

    ブラックとゴールドのツートンカラーを纏った大人の高級仕様車
    デイズルークスハイウェイスター Vセレクション
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    1: 2017/04/26(水) 00:03:54.34 ID:CAP_USER

     日産自動車は25日、スポーツブランド「NISMO(ニスモ)」事業を強化すると発表した。日産車をもとに車体剛性など性能を高めたニスモ仕様モデルを現状の世界7車種(国内5車種)から平成37年までに2倍に拡大。世界販売は現状の年1万5千台から10万台に引き上げる方針だ。

     事業強化に向け、子会社オーテックジャパン内にニスモ仕様モデルを企画・開発する専門部署を設立した。

     現在は販売の6割を国内が占めるが、欧米や東南アジアでも設定車種を広げ、販売拡大につなげる。電気自動車(EV)「リーフ」やミニバン「セレナ」などにもニスモ仕様の展開を検討し、今秋にも新モデルを追加する。

     オーテックジャパンの片桐隆夫社長は同日の説明会で、「技術を蓄え、日産車の魅力を高めたい」と述べた。


    2017.4.25 22:23
    http://www.sankei.com/economy/news/170425/ecn1704250036-n1.html
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    maxresdefault
    1: 2017/04/24(月) 21:47:10.131 ID:bKk5LGE70

    性能良ければいいってもんじゃ無いのよ


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    1: 2017/04/21(金) 12:12:26.39 ID:CAP_USER

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    1957年4月に発売されたセダン「スカイライン」が60周年を迎えたのを機に、日産自動車が歴代全13モデルを一堂に集め、20日に東京・六本木ヒルズで記念イベントを開いた。

     スカイラインは日産で最も長く販売している車種で、現在13代目。累計販売は300万台を超え、今も国内で20万台以上が走る。若いカップルが登場した「ケンとメリーのスカイライン」の広告にちなみ「ケンメリ」の愛称で親しまれた4代目が代表格だ。

     この日のイベントに参加した俳優の浅野忠信さんは、箱形の外観から「ハコスカ」と呼ばれた3代目との思い出を披露した。「中学のころの友達の兄が免許を取り、乗せてくれたのがハコスカ。出会いを鮮明に覚えている」

     若い世代に支持されたスカイラインも、昨年の販売は約4千台と最盛期の40分の1。2015年度の日本自動車工業会の調査では、車を持たない若い世代の7割が「車に関心がない」と答えた。日産の星野朝子専務執行役員は「日本の若者の熱情を集めた車がスカイライン。いまの若い人たちにも楽しさが伝わるといい」と話した。

     24日まで展示される。


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