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    日産

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    1: 2019/02/14(木) 19:12:11.93 ID:1gy9ksuQ9

    フランスの自動車メーカー、ルノーは去年1年間の決算を発表し、最終的な利益の半分近いおよそ1900億円が、日産自動車から得られたものでした。

    ルノーは14日、去年1年間の決算を発表しました。それによりますと、売り上げはおよそ574億ユーロ(7兆1000億円余り)で、新興国での販売が落ち込んだことなどから、前の年を2.3%下回りました。

    また、最終的な利益はおよそ33億ユーロ(およそ4100億円)で37%減少しました。

    このうち、ルノーが大株主の日産自動車から得られた利益は15億900万ユーロ(およそ1900億円)で、ルノーの最終利益のおよそ45%が、日産からもたらされたものでした。

    ただ、日産からの利益は、前の年の半分近くに減っていて、これがルノーの最終利益を押し下げる要因にもなりました。

    2019年2月14日 18時27分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190214/k10011815031000.html?utm_int=news_contents_news-main_004


    【【ルノー】去年の最終利益 日産が半分近く寄与】の続きを読む

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    1: 2019/02/14(木) 22:26:33.36 ID:SUznLcVR0 

    日産自動車は2月14日、『エルグランド』と『シビリアン』の燃料計に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
    対象となるのは、2004年7月30日~2007年10月9日に製造された8万0141台。

    燃料計回路が不適切なため、回路内の抵抗素子の発熱や計器内の照明などの熱により、メータ内の基板が熱膨張を繰り返し、回路が断線することがある。
    そのため、燃料計の指示値が高くなり、燃料がなくなったことに気づかず、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、燃料計回路に補助回路を追加またはメータ一式を交換する。

    不具合は57件発生、事故は起きていない。市場からの情報および国土交通省からの指摘により届け出た。

    https://response.jp/article/2019/02/14/319124.html
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    【日産がエルグランドなどリコール 燃料計が実際より多く表示してガス欠になるおそれ】の続きを読む

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    1: 2019/02/13(水) 19:59:07.29 ID:RnlHBYr90 

    衝撃的過ぎる三菱・新型「eKクロス」が遂に登場!
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    http://creative311.com/?p=56519

    先日、三菱の新型コンパクトクロスオーバー「eKクロス(eKワゴン・クロスオーバー)」と日産の新型「デイズ(Dayz)」の
    量産デザイン(多分テスト車両&輸出用)と思われる画像がリークしていましたが、
    この日産・新型「デイズ」の発表が(ディーラ情報より)3月末であることがほぼ決定したとのこと。
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    http://creative311.com/?p=56624


    【【衝撃】新型の日産デイズ、三菱ekワゴンがヤバい・・・(画像あり)】の続きを読む

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    1: 2019/02/12(火) 13:39:09.32 ID:CAP_USER

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    その他画像あり、詳しくは元ソースで

    日産自動車の欧州部門は2月11日、『リーフe+』(Nissan Leaf e+)の発売記念車の予約受注台数が、発売から1か月で3000台を突破した、と発表した。

    リーフe+には、新開発e-パワートレインを採用し、パフォーマンスと航続を向上させているのが特徴だ。「e+」の名称は、エネルギー密度が増したバッテリーと、よりパワフルなパワートレインに由来する。日産によると、航続はおよそ40%延長しているという。

    リーフe+は、最大出力218ps、最大トルク34.7kgmを発生するモーターを搭載する。標準モデルの150ps、32.6kgmに対して、パワーはおよそ5割増加し、トルクも6.5%強化された。これにより、高速走行時の加速性能を大きく向上させているという。

    例えば、80km/hから100km/hへの加速時間はおよそ15%短縮し、高速道路の合流や追い越しシーンにおいて、よりスムーズなドライビングを可能にした。最高速もおよそ10%引き上げている。また、リーフe+のバッテリーは、エネルギー密度を約25%向上させた。室内空間やデザインを犠牲にすることなく、容量を55%向上させている。

    内外装は専用デザインとした。フロントバンパー下部にブルーのリップスポイラー状のパーツを追加し、充電ポートに「e+」ロゴを配した。インテリアはシートやドアトリム、ステアリングホイールなどにブルーのステッチを採用している。

    このリーフe+の欧州発売記念車、「3.ZERO」の予約受注台数が、1月8日の発売から1か月で3000台を突破した。ノルウェーにおいて、3000台のほぼ半分の予約受注を獲得する。EV先進国のノルウェーでは2018年、リーフが最も売れた新車となった。また、リーフは2018年、欧州全体で4万台以上を販売し、欧州で最も売れたEVとなっている。

    2019年2月12日(火)13時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/02/12/319014.html


    【日産 リーフ にパワー5割増の「e+」、予約受注3000台突破…欧州発売1か月で】の続きを読む

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    1: 2019/02/05(火) 23:10:25.39 ID:CAP_USER

    日産自動車とフランス自動車大手ルノー、三菱自動車の3社連合が、米IT大手グーグル傘下の「ウェイモ」と自動運転分野で提携する方針を固めたことが5日、分かった。無人タクシーの共同開発を視野に入れる。世界最大手グループの一角である3社連合がグーグル陣営に入ることで、自動車メーカーと異業種が協力して単なる車造りを超えた総合的な移動サービスで競争する流れが一段と加速しそうだ。今春に発表する見通しだ。

     関係者によると、3社連合が車両を提供し、道路や標識、地図の認識の分野で高性能な人工知能(AI)の開発を進めるウェイモが協力する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000170-kyodonews-bus_all


    【日産、自動運転でグーグル陣営に 3社連合、無人車開発へ】の続きを読む

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