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    日産

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    1: 2017/09/20(水) 21:35:32.83 ID:CAP_USER9

    日産自動車が10月2日に売り出す電気自動車(EV)の新型「リーフ」が9月6日の発表以来の約2週間で、月間の販売目標を大きく上回る4千台超の予約を集めている。19日、西川広人社長が明らかにした。

    先代のリーフは累計28万台超と世界で最も売れたEVだが、2016年度の販売は国内で平均月1千台、世界で約4千台で、日産の販売全体の1%にも満たない。新型リーフは、EVで先行した日産がリードを守れるかのカギを握っており、日産は国内では月3千台ほどを売る目標を立てていた。

    EVには、ドイツ勢など海外メーカーも急速に力を入れるようになっている。西川氏はこの日、神奈川県横須賀市の追浜工場でリーフの本格的な生産開始を記念して開かれた式典に参加。「競争も厳しくなるが、EVの世界が広がっていくのは我々の想定した通りで、歓迎だ」と述べた。

    日産はこの式典で、1933年の創業以来、世界生産の累計が1億5千万台に達したと発表した。新興国市場の成長で台数の伸びのペースは上がっている。累計1億台を達成した06年からの11年間でつくった車のうち、8割を海外生産が占めた。(青山直篤)

    日産自動車のEV、新型「リーフ」の本格生産を記念する式典には、西川広人社長(右から2番目)らが参加した=19日午前、神奈川県横須賀市の日産追浜工場
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    配信2017年9月20日10時17分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9M4GRDK9MULFA017.html


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    1: 2017/09/17(日) 04:25:37.39 ID:CAP_USER9

    ルノー、日産、三菱自動車、100億ユーロのシナジー創出を目指した新6カ年計画「アライアンス 2022」 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1081253.html
    2022年に完全自動運転車両を展開する計画など
    編集部:北村友里恵2017年9月15日 23:57

     ルノー、日産自動車、三菱自動車工業は9月15日、年間のシナジーを100億ユーロへと倍増させる新6カ年計画「アライアンス 2022」とともに、パートナー企業間における機能統合や協力体制の拡大を象徴する新しいロゴを発表した。なお、同日より新しいWebサイトを開設する。

     この計画では、共通プラットフォームの使用を増やし、4つのプラットフォームで900万台以上の車両を生産。31のエンジンのうち、22を共有するなどパワートレーンの共通化を全販売車両の75%まで拡大させる。

     また、2022年には完全自動運転車両技術を搭載した車両の展開が計画されており、異なるレベルの自動運転技術を40車種に搭載するほか、無人運転車両による配車サービス事業への参画や公共交通およびカーシェアリング向けの車両の提供なども目標とされている。

     そのほかにも、EV(電気自動車)技術の共用や、複数のセグメントに対応する新しいEV共用プラットフォームと共用部品を活用することで、2022年までに12車種のゼロ・エミッションEVを発売するなどの目標が掲げられており、アライアンス 2022によって年間の販売台数は1400万台、売上高の合計は2016年の1800億ドルから30%増加させた2400億ドルを見込むとしている。

     アライアンスの会長兼CEOのカルロス・ゴーン氏は、「今日はメンバー各社にとって新しいマイルストーンとなります。『アライアンス 2022』では、計画終了時までに年間シナジーを100億ユーロに倍増させることを目指します。この目標に到達するため、ルノー、日産自動車、三菱自動車は共用のプラットフォーム、パワートレーン、次世代の電気自動車、自動運転、コネクテッド技術における協業を加速させます。事業規模全体の拡大もシナジー創出に貢献するでしょう。計画終了時には、年間販売台数は1400万台以上に、売上高は2400億ドルに達すると見込んでいます。本計画は、メンバー3社が成長し利益を伸ばす原動力となります。3つの自立した企業でも、1つの企業のような効率でシナジーの拡大を目指します。1999年以来、アライアンスは2社で成長し、結果を出してきました。『アライアンス 2022』では、3社もしくはそれ以上でも成長し、結果を出せるということを証明します」とコメントしている。


    ロゴ
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    generation01_image
    1: 2017/09/16(土) 09:20:09.46 0

    あと日産と合併したプリンス自動車もな
    トヨタ車は人々の記憶に残らないが日産車は人々の記憶にしっかりと残る
    以下に日産が優れているかの現われ


    【国産車で「名車」と呼ばれている車は圧倒的に日産車が多い】の続きを読む

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    01_s
    1: 2017/09/11(月) 18:45:46.08 0

    実際に技術力凄いからCM使ってまで堂々と言えるんだろうけどさ


    【CMで日産がやたら技術力アピールしてるんだけど、業界の中でもそんなに凄いの?】の続きを読む

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    1: 2017/09/06(水) 11:36:21.68 ID:CAP_USER9

    フル充電で400キロ走行=新型リーフ来月発売―日産
    9/6(水) 11:00配信

    日産自動車は6日、走行中に二酸化炭素(CO 2)などの排ガスを出さない
    電気自動車(EV)「リーフ」を全面改良し、10月2日に発売すると発表した。
    2代目となる新型モデルはバッテリーの容量を大きくし、フル充電した場合の連続走行距離を
    従来の280キロから400キロに延ばした。価格は315万360円から399万600円。

    高速道路の単一車線を自動で走行する独自技術「プロパイロット」を搭載。
    日産車で初めて、ボタン操作で縦列駐車できる機能も採用した。

    記者発表に出席した西川広人社長は「初代が持つ先駆者としての役割から進化し、
    新型リーフは今後の日産のコア(中核)となる実力を持った車だ」と自信を示した。

    新型モデルは海外市場にも投入し、米国、カナダ、欧州では2018年1月に発売する。
    18年にはフル充電での走行距離をさらに延ばしたモデルの追加を予定している。 

    9/6(水) 11:00配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000044-jij-bus_all
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