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    日産

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    1: 2018/06/16(土) 03:21:37.99 ID:CAP_USER

    「日産自動車」は、次世代のエコカーの一つとされる燃料電池車の普及の見通しが立たないとして、ドイツの「ダイムラー」やアメリカの「フォード」との間で進めてきた開発計画を凍結したことがわかりました。

    燃料電池車は水素と酸素の化学反応で生じた電気で走り、走行中に水しか排出しないことから、究極のエコカーとされています。

    日産は、2013年にドイツのダイムラーやアメリカのフォードと提携し、燃料電池車の量産化を目指す計画を発表していました。

    しかし、車両の価格が高額なことに加え、水素を供給するステーションの建設が進まないことなどから、燃料電池車の普及の見込みが当面、立たなくなったと判断し、開発計画をいったん凍結したことを明らかにしました。

    燃料電池車をめぐっては、トヨタ自動車がすでに販売を始めていますが、世界的に普及が進む電気自動車と比べて販売が伸び悩んでいます。

    日産は海外メーカー2社との提携は維持し、燃料電池車の研究は続けていくとしていますが、いち早く量産化した電気自動車やハイブリッド車の開発に集中して、世界で販売を拡大させる方針です。
    2018年6月15日 20時55分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011480051000.html


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    1: 2018/06/15(金) 14:51:02.60 ID:CAP_USER9

    6/15(金) 13:51配信 Impress Watch
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000068-impress-ind
    写真:Impress Watch
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     栃木県警察は6月15日、日産自動車のスポーツモデル「GT-R」を警察車両として採用した「GT-Rパトカー」を初公開した。
    GT-Rパトカーは県民からの寄付により寄贈されたもので、同日、栃木県庁で福田富一栃木県知事が参加するセレモニーが行なわれた。

     栃木県警では、今回公開されたGT-Rパトカーは高速道路でのパトロールや交通安全イベントへの参加などに活用する考え。
    なお、6月16日の「栃木県民の日」に栃木県庁 昭和館前で展示される予定。

     栃木県警ではこれまでも、日産「フェアレディZ」や本田技研工業「NSX」をパトカーとして採用。
    ツインリンクもてぎ(栃木県芳賀郡茂木町)で開催されるモータースポーツイベント「SUPER GT」では、
    フェアレディZパトカー、NSXパトカーでパレードラップに参加するなどイベントに協力している。


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    1: 2018/06/14(木) 10:57:04.55 ID:CAP_USER9

    ツイッターに発表前の新車の写真投稿 警察が書類送検へ
    2018年6月14日 5時30分

    日産自動車が、去年フルモデルチェンジした人気の電気自動車を発表する前に、
    取引先の元社員が、工場で撮影した車の写真をネットに投稿したとして、
    神奈川県警が不正競争防止法違反などの疑いで、近く書類送検する方針を固めたことが、
    捜査関係者への取材でわかりました。

    書類送検されるのは、横浜市にある自動車部品メーカーの30代の元社員です。

    捜査関係者によりますと、元社員は、日産自動車がフルモデルチェンジした、
    人気の電気自動車「リーフ」の発表を1か月後に控えた去年8月、
    仕事で通っていた横須賀市内の工場で新型車を写真に収め、ツイッターに投稿したということです。

    【悲報】日産のライン工、新型リーフをリークをしてしまう


    その際、元社員は「検査ラインで新型リーフを発見しました」などと書き込み、
    ネットで拡散したということです。

    捜査を進めていた神奈川県警は、発表前の車の画像は企業秘密にあたり、
    投稿したことで業務を妨害したとして、この元社員を近く不正競争防止法違反と
    偽計業務妨害の疑いで書類送検する方針を固めました。

    NHK NEWSWEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180614/k10011477211000.html


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    1: 2018/06/13(水) 11:26:45.60 ID:1X6yoNeg0● 

    ジュークのフルモデルチェンジについては、秋のパリモーターショー2018で市販プロトタイプのワールドプレミア。2019年に入ってからの日本発売といったスケジュールが予想される。
    日産は、EV(電気自動車)とe-POWER(シリーズ式ハイブリッド車)を合算した販売台数を2022年度までに、年間100万台とする計画を示している。
    特にe-POWERに関しては、次期ジュークも搭載モデルに含まれている。
    2015年に欧州と日本で発表されたGRIPZコンセプトが次期ジュークを予告するモデルと考える。

    https://car-research.jp/tag/juke
    no title


    【ジュークe-POWER開発中、日産は2022年度に電動モデルを年100万台計画】の続きを読む

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    1: 2018/05/31(木) 06:58:02.23 ID:0VWrkGcX0● 

    no title

    日産自動車の米国法人、北米日産は5月29日、『370Z』(日本名:『フェアレディZ』)の2019年モデルを発表した。
    2019年モデルには、「ヘリテイジエディション」を継続設定。同車は、米国のスポーツカーのアイコン的存在、初代『ダットサンZ』が1969年にデビューして、
    50周年を迎えたことを記念したモデル。
    ボディカラーは、シケインイエローとマグネティックブラック。シケインイエローの場合、ボンネットやボディサイドに、グロスブラックのストライプが添えられる。
    また、ドアミラーカバーはブラック。インテリアは、イエローのトリムが配されている。
    2019年モデルでは、このヘリテイジエディションに、ディープブルーパールとパールホワイトの新色を設定。さらに、リアビューモニターを採用した
    オートディミングバックミラーを標準装備する。2019年モデルのベース価格は、2万9990ドル(約325万円)と、3万ドルを切る価格を維持している。

    いかそ
    https://response.jp/article/2018/05/30/310299.html#cxrecs_s


    【日産 フェアレディZ に2019年型、3万ドル切るベース価格を維持】の続きを読む

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