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    日産

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    1: 2018/12/06(木) 22:03:37.33 ID:gr3CIqv00 

    日産自動車の米国部門は12月5日、『GT-R』(Nissan GT-R)の2019年モデルを発表した。

    2019年モデルでは、「ピュア」、「プレミアム」、「トラックエディション」、「NISMO(ニスモ)」の4グレードをラインナップした。
    全車にLEDデイタイムランニングライト付きのLEDヘッドライト、Appleの「CarPlay」やナビゲーションシステムを含む「日産コネクト」、
    レザー&スウェード製のフロントスポーツシートが標準装備されている。

    日産コネクトは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの
    操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。

    3.8リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジンは、最大出力565hp、最大トルク64.6kgmを発生する。NISMOでは、最大出力が600hp、
    最大トルクが66.5kgmに引き上げられる。

    2019年モデルのGT-Rの米国ベース価格は、9万9990ドル(約1130万円)。10万ドルを切るベース価格を維持している。

    https://response.jp/article/2018/12/06/316929.html
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    【【画像】日産 GT-R に2019年モデル公開】の続きを読む

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    nissan_logo_200616

    1: 2018/12/06(木) 09:30:59.438 ID:YoHi2Umk0

    クズ過ぎる


    【日産とか言うルノーとゴーンに恩を仇で返す自動車業界の韓国wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/12/04(火) 18:02:31.70 ID:CAP_USER9

     日産自動車が前代表取締役会長のカルロス・ゴーン容疑者と同等の権限を持つ後継者を受け入れるようフランス大手ルノーから要求され、拒否していたことが4日分かった。ゴーン容疑者1人に権限が集中した経営体制を見直すため、日産の社外取締役は同日、後任会長の選定を本格化させた。ルノーが人事面で主導権の維持にこだわれば、意見調整が難航する可能性もある。

     日産は、企業連合を組むルノーから最高執行責任者(COO)などの上級役員を迎える協定を結んでいる。ゴーン容疑者は長く社長と最高経営責任者(CEO)などを兼ねていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000102-kyodonews-bus_all


    【ルノー「ゴーンと同等の権限を持つ後継者を受け入れろ」日産「嫌です」】の続きを読む

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    1: 2018/12/03(月) 17:56:02.361 ID:4MC6/3A3p

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    カッコいいし痛車とかにしてみたい


    【【画像】シルビアって車買ってもいい?】の続きを読む

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    1: 2018/12/02(日) 13:52:41.21 ID:CAP_USER9

    日産自動車は、企業連合を組む仏自動車大手ルノーとの間で、出資比率の見直しに向けた議論に着手したい意向だ。現在は、持ち株比率でルノーが優位に立っており、日産の自主性が脅かされる懸念がある。連合のリーダーだったカルロス・ゴーン容疑者の失脚を契機に、日産では長年の悲願である「不平等条約」の解消を求める声が強まっている。

    現在、ルノーは日産に43.4%、日産はルノーに15%を相互に出資。ただ、仏の法律では、40%以上の出資を受ける子会社は、親会社の株式を保有していても株主総会で議案の賛否を決める議決権を持つことができない。日産は収益や技術の面でルノーを支えているにもかかわらず、一方的に支配される構図となっている。

    ルノーと日産は、傘下の三菱自動車も交え、11月29日夕にトップ会談を開き、今後の連携方針を議論した。日産の西川広人社長は30日朝、記者団に対し「資本関係がどうのこうのという議論は一切していない」と述べ、今回は議題にならなかったことを明らかにした。

    ただ、ある日産幹部は「現状は明らかにバランスを欠いている」と不満を表明。「ウィンウィンでなければ提携はうまくいかない」と見直しに意欲を見せている。

    日産株の売却などによってルノーの出資比率が40%を割れば、日産はルノーに対する議決権を持てる。また、日本の会社法では、ルノー株の買い増しで日産の出資比率が25%に上昇すれば、ルノーの日産に対する議決権が消滅する。日産は具体的な手段を内部で検討しつつ、見直しを切り出すタイミングを模索するとみられる。

    一方、ルノー筆頭株主の仏政府は「(連合の)権力分配は良好に思える」(ルメール経済・財務相)などとけん制。仏政府の意向は日産・ルノーの関係見直しに影響を及ぼす可能性がある。

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    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018113001001&g=eco


    【日産、ルノーとの出資比率見直し論強まる 悲願の「不平等」解消へ】の続きを読む

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