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バイクと車のまとめ

    日産

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    1: 2017/01/22(日) 03:25:07.47 ID:lU+hDRjN0 

     三菱自動車は高級セダンの販売から撤退する。日産自動車からOEM(相手先ブランドによる生産)供給を受けている2車種の
    購入の受け付けを停止した。三菱自は新型の小型多目的スポーツ車(SUV)を含め2019年度までにSUVの3車種を投入する方針。
    資本提携した日産と部品の共同購入などを加速し、得意とするSUVや電気自動車(EV)に経営資源を振り向ける。

     販売を停止したのは高級セダン「ディグニティ」(日産名…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HID_R20C17A1TJC000/


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    1: 2017/01/20(金) 19:19:02.64 ID:CAP_USER

    no title

    ミャンマーで生産した「サニー」と、日産の真田裕理事(右)ら

    日産自動車は18日、ミャンマーで小型セダン「サニー」の生産を始めたと発表した。まだ新車はあまり売れない市場だが、1月から政府が中古車輸入の規制を強化。現地での新車販売に追い風が吹くとみて先手を打つ狙いがある。ただ、リスクも大きい。

    「ミャンマーに強く関与していく」。日産でアジア・オセアニア担当理事の真田裕氏は18日、ヤンゴンで記者会見し、サニーの生産開始に胸を張った。

    国外から半製品を持ち込み、ヤンゴン市内にある提携先の拠点で昨年12月に現地生産を始めた。当初の販売目標は月80台程度。採算ラインにはほど遠い。

    ただ、現地生産するライバルはスズキなどごく一部で、日産幹部は「ミャンマーで知名度が高いサニーの投入で、早く種をまく」。2019年には中部バゴーの新工場に拠点を移し、本格生産する計画だ。

    追い風は、ミャンマー政府が中古車の輸入規制を始めたことだ。同国の新車販売は年5千台ほどで、約50万台の登録乗用車のうち9割が日本からの輸入中古車。だが、今年1月から日本車に多い右ハンドル車の輸入を原則禁止とした。日本とは反対の右側通行で、危険が大きいとの判断が背景にある。

    車種や年式で異なるが、新車は中古車より1・5~3倍高い。日産は現地生産で関税などのコストを減らし、競争力を高める狙いだ。

    2017/01/18 23:59
    http://www.asahi.com/articles/ASK1L41LYK1LULFA00K.html

    NISSAN MUSEUM SUNNY
    http://www.nissan.co.jp/MUSEUM/SUNNY/

    【自動車】日産、2015年からミャンマーで「サニー」生産へ…ミャンマー市場の獲得が狙い[13/09/21]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1379700888/
    【クルマ】日産サニー、メキシコで生産終了 24年のロングセラーに幕
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1481111430/


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    【日産、ミャンマーで小型セダン「サニー」生産 新車販売、先手狙う】の続きを読む

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    ikeda01_mf
    1: 2017/01/21(土) 07:43:55.84 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/225434/121900014/

     「ノート」躍進の原動力は11月2日に発売した新型ハイブリッド車「ノート e-POWER」。発売3週間後の11月23日時点での
    「ノート」全体の受注台数2万348台(月間販売目標の約2倍)の内、実に78%が「e-POWER」車であった。一方、10月に首位だった
    トヨタ自動車「プリウス」は3位に後退している(軽自動車を含む順位)。
     「e-POWER」の躍進と「プリウス」の後退。まさに、これからの自動車産業の方向を示す事件だ。それは、一方が未来に繋がり、もう一方は今後の進化に限界があるからだ。
     ハイブリッド(HV)車には、大きく分けて「パラレル」、「シリーズ」の2方式がある。「パラレル」方式では、
    ガソリンエンジンと電気モーターが同時に並列して車輪を駆動する。対する「シリーズ」では、車輪を駆動するのはモーターだけであり、
    エンジンは発電して電気をモーターに供給するだけだ。だから、走行性能的には純粋電気自動車(EV)とほとんど変わりがない。
     「プリウス」は、通常走行ではエンジンだけで走り、馬力の必要な時にはエンジンとモーターの両方を使う。
    発進時などにモーターだけで数km走れるので「シリーズ」的な面も持っているが、基本的にはパラレルタイプ。モーターは脇役で、走りも音もガソリン車そのものだ。

     対する「ノート e-POWER」は「シリーズ」方式。筆者が「究極のエコカー」と考える純粋EVに近いのはシリーズ方式、
    すなわち「e-POWER」の方だ。だから、同じHVでも進化の余地が大きく未来に繋がるものだ。
     通常の発進は、エンジンを停止したままバッテリーからの電力のみで行う。ただし、バッテリー容量は1.5kWhしかないので、
    バッテリーのみで走れる距離は最大でも10km程度。それ以上の走行のためにはエンジンをかけて発電する必要がある。
     エンジンはアクセル操作とは関係なく、バッテリー残量や車速に応じて最適な回転数に維持される。こ
    れがシリーズ方式の燃費の良い一つの理由だ。減速時には回生ブレーキにより発電した電力をバッテリーに充電するが、この点はパラレル型と同じ。

    HVはエコカーにあらず?!
    (続きはサイトで)


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    【今トヨタに必要なのは「プリウスからの卒業」~時代は電気自動車-「ノートe-POWER」に見る「新しい形」】の続きを読む

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    bodycolor_slide05
    1: 2017/01/18(水) 16:19:48.44 0

    https://www.youtube.com/watch?v=yxrJCHHq_T0


    https://www.youtube.com/watch?v=M8ilTYo21gQ


    GT-R見ただけでめっちゃはしゃいでる
    日本人は無関心なのに


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    【日産GT-Rってアメリカ人に好かれてるな】の続きを読む

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    1: 2017/01/13(金) 10:18:06.25 ID:4PBXLuYU0 

    no title


    1月9日午後2時。メジャーな自動車ブランドとしては最後となるプレスカンファレンスに臨んだインフィニティ。
    そこでは公約通り、ローランド・クルーガー社長によってSUV「QX50コンセプト」が初披露された。
    http://getnavi.jp/vehicles/99644/


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