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    日産

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    generation01_image
    1: 2017/09/16(土) 09:20:09.46 0

    あと日産と合併したプリンス自動車もな
    トヨタ車は人々の記憶に残らないが日産車は人々の記憶にしっかりと残る
    以下に日産が優れているかの現われ


    【国産車で「名車」と呼ばれている車は圧倒的に日産車が多い】の続きを読む

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    01_s
    1: 2017/09/11(月) 18:45:46.08 0

    実際に技術力凄いからCM使ってまで堂々と言えるんだろうけどさ


    【CMで日産がやたら技術力アピールしてるんだけど、業界の中でもそんなに凄いの?】の続きを読む

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    1: 2017/09/06(水) 11:36:21.68 ID:CAP_USER9

    フル充電で400キロ走行=新型リーフ来月発売―日産
    9/6(水) 11:00配信

    日産自動車は6日、走行中に二酸化炭素(CO 2)などの排ガスを出さない
    電気自動車(EV)「リーフ」を全面改良し、10月2日に発売すると発表した。
    2代目となる新型モデルはバッテリーの容量を大きくし、フル充電した場合の連続走行距離を
    従来の280キロから400キロに延ばした。価格は315万360円から399万600円。

    高速道路の単一車線を自動で走行する独自技術「プロパイロット」を搭載。
    日産車で初めて、ボタン操作で縦列駐車できる機能も採用した。

    記者発表に出席した西川広人社長は「初代が持つ先駆者としての役割から進化し、
    新型リーフは今後の日産のコア(中核)となる実力を持った車だ」と自信を示した。

    新型モデルは海外市場にも投入し、米国、カナダ、欧州では2018年1月に発売する。
    18年にはフル充電での走行距離をさらに延ばしたモデルの追加を予定している。 

    9/6(水) 11:00配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000044-jij-bus_all
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    【フル充電で400キロ走行 日産、全面改良した電気自動車(EV)「リーフ」の新型モデルを公開】の続きを読む

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    1: 2017/09/01(金) 22:19:19.25 ID:CAP_USER9

    日産、SUVテイストの「ノート」派生モデル「クロスギア」を今秋発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078762.html
    ダークメタリックのスタイリングガードやアーチガーニッシュを装着
    編集部:佐久間 秀2017年9月1日 18:17
    no title

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     日産自動車は9月1日、コンパクト5ドアハッチバック車「ノート」に存在感のある内外装を与えてアクティブ感を強調したSUVテイストの派生モデル「クロスギア」を今秋に発売すると発表した。

     ノート クロスギアではダークメタリックのスタイリングガードをフロント、サイド、リアに追加するほか、ルーフ上にルーフモールを装備。足まわりにもダークメタリックホイールアーチガーニッシュやグロスブラック15インチアルミホイールなどを装着し、インテリアでは専用シートクロスを採用。内外装のイメージを大きく変更するモデルとなっている。


    【日産、SUVテイストの「ノート」派生モデル「クロスギア」を今秋発売】の続きを読む

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    nissan
    1: 2017/08/29(火) 00:06:31.86 ID:CAP_USER9

    世界的な環境規制の強化で電気自動車(EV)の本格的な普及が見込まれるなか、EVの普及を主導してきた日産自動車が異例の方針を打ち出した。
    EVの心臓部でもあるバッテリー事業を、中国系ファンドに売却することを決定したのだ。
    そこには日産会長であるカルロス・ゴーン氏流のしたたかな読みが見え隠れする。

    「(バッテリー事業の売却は)日産にとってEVの競争力のさらなる強化にもつながる。
    日産は市場をリードするEVの開発と生産に専念することができる」(日産・西川廣人社長)

    日産が保有するバッテリー事業とバッテリー生産拠点を、中国系ファンドであるGSRキャピタルに売却することを決定した。
    業界では、この決定を不思議がる声が相次いでいる。

    量産型のEV専用車「リーフ」を世界で初めて市場投入した日産は、搭載するリチウムイオン電池の開発・生産体制を整えるため、NECと車載用電池の合弁会社オートモーティブエナジーサプライ(AESC)を2007年に設立した。
    出資比率は日産が51%、NECが49%で、AESCが製造するリチウムイオン電池がリーフなどに搭載されている。

    日産は9月にリーフをフルモデルチェンジする予定で、デザインを一新するほか、EV普及のネックでもある1回フル充電当たりの航続距離を伸ばして使い勝手を向上、販売を促進する方針だ。
    新型リーフにもAESC製のリチウムイオン電池が搭載される見通しだ。

    日産では早くからEVを環境戦略車の本命と見て開発を強化、EV専用モデルとなるリーフを10年にグローバルで市場投入。
    ルノーとの合計で16年度までにEVを累計150万台販売する計画だったが、実績では40万台超にとどまっている。

    EV普及のネックとなっているのが価格と航続距離だ。
    特に1回充電当たりの航続距離が、エアコンをオンにすると100km前後と短いことや、世界的には充電設備が整っていないことが大きい。

    そして、この航続距離を伸ばすためのキーとなるのが車載用電池だ。
    リーフが15年末のマイナーチェンジで航続距離を228kmから280kmに伸ばしたのも、サイズアップを抑えながらリチウムイオン電池の容量を増やしたからだ。
    つまりEVの販売を増やすためには、航続距離の延長が必要で、それを左右するのが車載用電池だ。

    一方、都市部での環境汚染が深刻化していることや、フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル車の不正事件の影響もあって環境規制が強化されている。
    英国、フランスは40年以降、ガソリン車とディーゼル車の販売を禁止する方針を打ち出した。

    カリフォルニア州など米国の10州では、自動車メーカーに一定台数以上、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)などの環境対応車の販売を義務付ける。
    中国やインドなどでも、自動車メーカーに電動車の販売を義務付ける政策が導入される見通しだ。

    ■ EVシフト

    これらの動きから、世界の自動車各社はEVの開発を本格化している。
    VWは25年までに新型EVを30車種以上投入して新車販売の25%をEVにする計画を掲げる。

    ダイムラーは22年までにEVを10車種以上投入、同じく25年までにEVの販売比率を25%にする計画を打ち出している。
    大手自動車メーカーのなかで最もEVに否定的だったトヨタ自動車でさえ、16年末からEVの開発に乗り出さざるを得ないほど。

    EVシフトは鮮明で、EVに早くから注力してきた日産にとっては追い風となるはずだ。
    にもかかわらず、EVの航続距離を左右する重要なデバイスである車載用電池事業を売却するのはなぜか。

    ある自動車メーカーの役員は「リチウムイオン電池技術に関して、日産がNECを見限ったからでは」と指摘する。
    日産はNECが保有するAESCの株式49%を取得した後、GSRにAESCの株式100%を売却する。

    また、NECはリチウムイオン電池と正極材を開発・製造する子会社のNECエナジーデバイスをGSRに売却する方向で交渉しており、車載用リチウムイオン電池事業からは事実上、撤退する。
    日産は、NECの電池関連技術を活用して競争力の高い車載用電池を開発・生産することを目論んでいたが、「東芝やパナソニックなどのほうがリチウムイオン電池に関しての技術が進んでおり、あてが外れた」(同)というわけだ。

    ※続きます


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