乗り物速報

バイクと車のまとめ

    日産

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    25-PM
    1: 2017/08/20(日) 14:18:10.40 ID:XKU8Z0/J0

    名前思い出せないけど今なら100万台ぐらい売れるだろ

    なんか丸っこくて薄い黄緑?みたいな色の車


    【昔日産にオシャレでかわいくて美味しそうな車があったじゃん、あれをハイブリッドにして売ればよくね?】の続きを読む

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    smart
    1: 2017/08/18(金) 23:46:50.56 ID:ufEDkmji0

    ホンマかわいそう


    【日産とかいう実力はあるのに中々日本一取れない不遇な会社wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/08/11(金) 22:06:23.16 ID:mBnQ/+1G0 

    5代目日産「シルビア」 女子ウケ抜群! なにが彼女たちのハートを鷲掴みにしたのか

    1990年前後、デートカーの代名詞だった5代目「シルビア(S13)」。
    あのころ彼女たちはこのクルマをどのように見ていたのでしょうか。女子ウケが抜群に良かったその理由とは。

    「デートカー」の代名詞

     1980年代後半から90年代に青春時代を送った若者にとって、クルマは恋愛の必須アイテムでした。
    「オレ、クルマ出すよ」とか、「送っていこうか?」などといった言葉が、現在では信じられないくらい威力を持っていたものです。
    週末のドライブデートを夢見て、コツコツとローンを払いながら手に入れる若者の憧れのクルマ、
    いわゆる「デートカー」の代表モデルのひとつが、日産「シルビア(S13)」でしょう。

     5代目「シルビア(S13)」は、プロジェクター・ライトを採用するすっきりしたフロントフェイスと流麗なラインを誇る、
    おしゃれな2ドア・クーペ(日産では「スペシャリティカー』と表現)へとフルモデルチェンジして、1988(昭和63)年に登場しました。

     リトラクタブル・ライトを備える4代目「シルビア(S12)」からガラリと変わったデザイン性の高さは、
    同年の「グッドデザイン大賞」や「1988~1989年日本カー・オブ・ザ・イヤー」受賞という実績でも証明されています。
    また、低めの車高と暑苦しくない外見で、女子たちにも高い評価を受けたものです。

    「一応、『K's』だし」

     カラーリングも秀逸でした。ある程度品が良く、でも渋くなりすぎない絶妙なラインナップで、
    特にイメージカラーのライトグリーンやライトブルーとブラックの2トーンは印象に残っています。
    女子としては、原色ボディカラーには合わせる洋服が難しいため、
    「シルビア」でのデートならファッションの幅が広がるという嬉しい面がありました。

    https://trafficnews.jp/post/78278
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    続く


    【20代女子の○○車に対するイメージ】の続きを読む

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    1: 2017/08/06(日) 13:11:11.59 ID:9j/4cF980● 

    実はデザインが2015年にほぼ公開されていた!? 9月6日登場の次期型日産「リーフ」のサイドビューが公開!!

    日産 は2017年9月6日に発表する次期型 「リーフ」 サイドビューのティーザー画像を公開した。

    次期モデルは、現行モデルに比べて、優れた空力性能のエアロダイナミックなスタイルを採用し、EVならではの
    感動的な走りを実現するとのこと。

    また、EVのエネルギー効率や航続距離には、空気抵抗が大きく影響する。そこで次期モデルは、抜群の空力と
    未来を予感させるデザインで、爽快な走りを提供するモデルとなるとのことだ。

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    ボディサイズが未公表なので、やや不正確だが、現行モデル並べてみた。現行モデルがふくよかな印象だが、
    次期モデルはシャープな印象になっている。

    特にリアのウインドウが現行モデルより前傾したデザインになっているので、よりスポーティーなデザインに
    仕上がっているようだ。

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    どこかで見覚えがあるデザインと思い、東京モーターショー2015に出展されたIDSコンセプトと並べてみた。
    すると、ドアミラー付近の造形、Cピラーの付近の造形、リアコンビネーションランプの形状、ルーフの形状などが
    ほぼ一致する。

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    先日公開された特徴的なグリルのイメージ(左)もIDSコンセプト(右)のものと類似している。
    つまり、2015年当時IDSコンセプトは次期型リーフではないと言われていたが、実は、ほぼリーフのエッセンスが
    ここにあったというわけだ。

    スタイル面が現行リーフのウィークポイントと言われることもあったので、スタイリッシュに仕上げられたという
    次期モデルへの期待は大きい。

    http://jp.autoblog.com/2017/08/05/nisaan-ev-leaf-2017/


    【日産が新型リーフのサイドビューを公開! 秘密のベールが徐々に明らかに!】の続きを読む

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    1: 2017/08/05(土) 11:42:38.62 ID:Dkq3xTqU0

    新型リーフを公式発表前にリークしてしまった模様


    【【悲報】日産のライン工、新型リーフをリークをしてしまう】の続きを読む

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