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    日産

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    1: 2017/01/12(木) 21:25:20.92 ID:CAP_USER9

    日産が世界に誇るスーパースポーツ、「GT-R」次期型に関する
    最新レポートを海外から入手、編集部では期待を込めた予想CGを作成した。

    現在、最新モデルとして販売されている「R35」型から、
    新章「R36」型へと移り変わる次期型はどのような進化を見せるのだろうか。
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    *+*+ Response +*+*
    http://response.jp/article/2017/01/12/288248.html


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    1: 2016/12/30(金) 17:32:11.83 ID:CAP_USER

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    年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、実は発表当時にはそこまでは期待されていなかったモデルを紹介していきます。日産で開発陣の予想を上回るヒット作を問われれば、初代『フェアレディZ』を挙げます。

    自動車メーカーにとってのスポーツカーとは、高性能イメージを世に示すフラッグシップとしての役割を期待されこそすれ、販売面での期待は大きくありませんでした。しかし、初代フェアレディZはその固定観念を大きく覆し、10年間のモデルライフでスポーツカーとしては当時異例中の異例となる、全世界販売台数55万台を記録しました。

    ではなぜ、フェアレディZはそのような大成功を収めるに至ったのか、その特徴を見ていきましょう。

    初代フェアレディZで注目すべきは、その外観です。ロングノーズショートデッキの古典的スタイルではありますが、使い古された言葉で表すなら、流麗でまさに地を這うようなデザインです。これは開発を指示した当時の米国日産社長である片山氏の、「ジャガー『Eタイプ』のような車を造ってくれ」という注文によるものでした。

    ジャガーEタイプと言えば当時から世界一美しい車と言われていた高級スポーツカーです。その美しき車をお手本にするのは当然の発想ですが、もともと安価で信頼性の高いスポーツカーを造ることが目的のプロジェクトだったため、大変無茶な注文でした。

    デザインチームはわかりやすいかっこよさを目指し、まずはボンネットを徹底的に低くしました。しかし、いざ直列6気筒エンジンを収めた場合、ボンネットが閉まらなくなりました。問題解決のために、ボンネットにエンジンの先端を逃がす盛り上がりを設けたのですが、これが今日に至るまでZをZたらしめるデザインアイデンティティとなったことは、皮肉な話です。そのような開発陣の努力により、美しくも力強いスタイルが構築されました。

    次に、スポーツカーに必要不可欠な、性能について注目しましょう。まずハンドリングについて、ここでも先の注文でありましたジャガーEタイプがベンチマークとされました。結果、まだ一般的ではなかった四輪独立懸架を備え、低い車高と相まって世界一流の性能を手に入れました。

    次にエンジンですが、開発費を抑えるため、『セドリック』等に搭載されていた2リッターL型直列6気筒エンジンを採用しました。しかしさすがに北米向けとしてはパワー不足が指摘されており、苦肉の策として排気量を2.4リッターへ拡大しでトルクを太らせました。しかし、このトルクフルなエンジン特性が実用域で扱いやすく、結果的に高性能でも複雑なエンジンを積むポルシェやジャガーに対するアドバンテージとなりました。

    最後に、スポーツカーの性能と相反する日常性についても触れていきます。先述したエンジンに限らず、コストを意識した選択と集中によるシンプルな設計のおかげで、信頼性と整備性を高めることができました。このことはアメリカ市場で成功するためには必要不可欠な要素の一つでした。また、フェアレディZの特徴として、ハッチバックの採用がありますが、これはスーパーマーケットで一週間分の食料を購入するアメリカ人のライフスタイルを実現するための選択です。

    片山氏の無茶な注文から始まり、開発陣の執念で「美しさ、速さ、使い勝手の良さ」を具現化したフェアレディZは売れない理由が見つかりませんでした。その後の成功は最初に述べたとおりで、日産だけでなくスポーツカー全体のイメージリーダーとなったのでした。

    http://response.jp/article/2016/12/30/287767.html


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    【日産 フェアレディZ 初代…苦し紛れだった?】の続きを読む

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    1: 2016/12/25(日) 09:50:08.21 ID:tQQoBEhl0 

    2017年1月、米国で開催されるデトロイトモーターショー17。同ショーにおいて、日産自動車がワールドプレミアを計画していることが分かった。

    これは12月16日、デトロイトモーターショーの主催団体が明らかにしたもの。同ショーにおいて、日産自動車がプレスカンファレンスを行うと発表している。

    日産は2年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15において、『タイタン XD』を初公開。米国市場で人気のフルサイズピックアップトラック市場に、新型を投入した。

    さらに、前回のデトロイトモーターショー16では、新型タイタンXDの「ウォーリアー・コンセプト」を初公開。タイタンXDの高性能モデルを示唆したコンセプトカーで、
    オフロード性能に磨きをかけているのが特徴だった。

    なお、デトロイトモーターショー17の日産のプレスカンファレンスは、1月9日の11時30分(現地時間)に開催される。

    http://response.jp/article/2016/12/25/287538.html
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    ikeda01_mf

    1: 2016/12/21(水) 22:24:16.90 ID:zjIThIyK

    ノートe-POWERは、従来のノートと基本的に同じ1.2L直列3気筒エンジンに、電気モーターを組み合わせている。
    ただしエンジンは走行には使用せず、発電機を回すことに徹しており、前席下に収めたリチウムイオンバッテリーに貯蔵し、
    この電力で走る。後席や荷室まわりはガソリン車のノートと共通なので、広さや使いやすさはそのままだ。

    http://toyokeizai.net/articles/-/149276?page=2


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    ikeda01_mf

    1: 2016/12/06(火) 19:49:06.08 ID:o/CFz2tD0

    新車販売総合、ノート が初の首位…プリウス は3位転落 11月車名別

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会がまとめた、11月の車名別新車販売台数によると、1万5784台(144.4%増)を販売した日産『ノート』が初の首位を獲得した。

    2位は1万4813台(5.5%増)のホンダ『N-BOX』で、首位ノートとの差は971台だった。
    今年、9月を除くすべての月で月間販売台数トップを記録してきたトヨタ『プリウス』は、1万3333台(121.4%増)で3位転落となった。

    11月の新車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。

    1位:ノート(日産)1万5784台(144.4%増)
    2位:N-BOX(ホンダ)1万4813台(5.5%増)
    3位:プリウス(トヨタ)1万3333台(121.4%増)
    4位:ムーヴ(ダイハツ)1万3201台(68.7%増)
    5位:アクア(トヨタ)1万2409台(18.6%減)
    6位:シエンタ(トヨタ)1万1608台(13.7%増)
    7位:フリード(ホンダ)1万0445台(262.4%増)
    8位:タント(ダイハツ)1万0279台(6.2%減)
    9位:ヴォクシー(トヨタ)8878台(0.2%増)
    10位:デイズ(日産)7705台(28.0%減)
    http://response.jp/article/2016/12/06/286538.html


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    【日産・NOTEが首位を獲得、2位はホンダ・N-BOX。トヨタ・プリウスは3位転落】の続きを読む

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