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    日産

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    1: 中年'sリフト(芋) 2013/10/24 17:08:24 ID:8r6wymXGP
    ■日産、新型「エクストレイル」を12月発売、1年以内にハイブリッド車を導入
    クリーンディーゼル仕様を廃止するも、ハイブリッド発売まで継続販売する計画

     日産自動車は10月24日、新型「エクストレイル」を12月に発売すると発表した。正式な発売日、価格は公表されていないが、
    「現行エクストレイルからほぼ据え置き」とアナウンスされている。販売台数は国内では3万台超/年、グローバルで50万台/年を目指す。

     パワートレーンについては、現行エクストレイルがガソリンの直列4気筒DOHC 2.0リッター「MR20DE」と直列4気筒DOHC 2.5リッター「QR25DE」、
    ディーゼルの直列4気筒DOHC 2.0リッター「M9R」を展開していたのに対し、12月の発売時点では直噴の直列4気筒DOHC 2.0リッター
    「MR20DD」エンジンとCVTのみの設定。
    MR20DDはレギュラーガソリン仕様で、最高出力は108kW(147PS)/6000rpm、最大トルクは207Nm(21.1kgm)/4400rpm。
    アイドリングストップ機構などの採用により、社内測定値ながら燃費は2列シート/2WDが16.4km/L、2列シート/4WDが16.0km/L、
    3列シート/2WDが16.4km/L、3列シート/4WDが15.6km/Lと発表している。

     4WD車は現行エクストレイルで採用する、前後トルク配分を100:0~約50:50に切り替える「ALL MODE 4×4-i」を継承しつつ、
    新開発のトランスファーなどの採用により軽量化とフリクション低減を実現。ALL MODE 4×4-iは常時前輪で走行する「2WDモード」、
    雪道などで前後輪の駆動を自動配分する「AUTOモード」、雪道などの急坂やスタック時の発進時に前後トルク配分を固定し、
    走破性を高める「LOCKモード」をスイッチで選択できる。

    (全文はソースで)
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131024_620350.html

    ■画像
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    【「エクストレイル」が本当のフルモデルチェンジ! 7人乗りも初登場!】の続きを読む

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    gt-r

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/23 13:20:50
    ★日産 GT-R、ドラッグレースで新記録…最高速402.23km/h[動画]
    2013年10月22日(火) 21時00分

    日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』。
    同車の最大出力を1700psに高めた怪物が、0-1600m加速を競うドラッグレースにおいて、
    400km/hを超える最高速を記録したことが分かった。

    これは10月20日、ドラッグレース専門サイト、『DragTimesInfo』が公式サイトを通じて
    配信した映像で明らかになったもの。10月13日、ロシア・モスクワで開催された
    ドラッグレース、「Unlim500+」における映像だ。

    このドラッグレースに、米国オハイオ州に本拠を置くSWITZERパフォーマンス社が手がけた
    GT-Rが参加。同車はGT-Rの最大出力を1700psまで引き上げながら、公道走行に必要な法規を
    満たすモンスター。ドラッグレースの常連として知られる。

    今回、このSWITZERパフォーマンス社のGT-Rが、0-1600m加速タイム22秒602を計測。
    この時の最高速は、402.23km/hに到達した。同社によると、GT-Rが0-1600m加速タイムを競う
    ドラッグレースにおいて、400km/hを超える最高速を記録したのは、世界で初めてという。

    ※リンク先に動画あり
    http://response.jp/article/2013/10/22/209115.html

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23 18:11:24 ID:/k+Fc19IP
    no title


    乗り心地とか、おすすめグレード、使い勝手やらなんやら教えとくれ。
    250GTのスポーツパッケージ買う気。

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23 18:12:24 ID:OV11O1Wk0
    フーガは初代が一番かっこよかった

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23 18:13:03 ID:/k+Fc19IP
    >>2
    ずんぐりむっくりだけど居住性は最高だよねぇ。

    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23 18:24:22 ID:lPLCcKa60
    いいんじゃない 俺ならIS250買うけど

    10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23 18:27:21 ID:/k+Fc19IP
    >>7
    まさにそれ!それで悩んだんだよ!

    13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23 18:28:38 ID:P/YiVMHpP
    no title

    このくらいやろうぜ

    15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23 18:29:33 ID:/k+Fc19IP
    >>13
    Kブレイクやん。
    よくご存知でございます。

    16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23 18:30:55 ID:/k+Fc19IP
    >>15
    ん?あれはアリストだったかな?

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    timthumb
    インフィニティ エマージ
    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 14:40:31 ID:Wt2JX7M70
    日産が東京モーターショーでトヨタ86のライバル車を披露か!? クレイジーなコンセプトも同時に?
    2013年11月22日(金)から開催される2013東京モーターショーに、日産がトヨタのコンパクトスポーツ車、トヨタ86のライバルとなるような
    現実的スポーツモデルなコンセプトカーと、クレイジー「Crazy」なコンセプトカーの2車種を日産が披露することを予定していると、What Car?がリポートしています。

    What Car?によると、そのスタイリングは、フェアレディZ以外の日産の過去のモデルに触発されたものなるとのこと。
    過去に発表されたコンセプトカーでトヨタ86のライバルと言うと、トップ画像の2011年に発表され、日産シルビアや180SXの後継車となるコンセプト?とも言われたエスフロー「Esflow」が、まっさきに思い浮かびます。

    そのコンセプトカーは、今回の東京モーターショーで良い反応を得た場合は生産される可能性もあるとWhat Car?はリポートしていますが、
    現在、日産にはこのクラスのFRプラットフォームが無く、もし可能性があるとすればFFベースのFFハイブリッドという事もありえるのかもしれません。

    実際エスフローは、日産がリーフで培った最先端の技術を駆使して開発され、操縦性、機能性に優れた後輪駆動の2シーターのEVスポーツカーでした。(ただしエスフローはFR)
    それについては、[シルビア後継スポーツモデルの復活はあるのか? FFハイブリッドの可能性]ページをご覧ください

    また、クレイジーなコンセプトカーについてはどのような物であるか、一切わかりませんが非常に気になります(まだ決まっている訳でもない)。
    http://www.j-sd.net/%E6%A5%E7%A3-5/

    【【シルビア来たか?】日産がトヨタ86のライバル車を発表か?】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/21 12:05:04
    日産自動車と三菱自動車は先ごろ、両社の合弁会社『NMKV』で共同開発し、来年早々に
    軽自動車第2弾として発売する『デイズ ルークス』(日産)と『eKスペース』(三菱自)、
    それぞれの外観写真と内装デザインを公表した。この“奇妙な連携プレー”が、市場の
    憶測を呼んでいる。

    「これは業界の“常識破り”だ」(市場関係者)

    発売の3カ月も前にデザイン等を公開すると、発売時に新鮮味が薄れ販売に影響する。
    それを承知で両社がフライングしたのはなぜか--。

    実は同日、ライバルのダイハツが、人気車種『タント』をフルモデルチェンジして発売した。
    そこで軽では後発の両社が「後に我々が続くことを忘れるな」と花火をぶち上げた図式だが、
    この関係者は「もっと深い理由がある」と指摘する。

    両社は昨年、折半出資で『NMKV』を設立、軽自動車の共同開発に着手し、ダイハツと
    スズキの2強にホンダが猛追する軽市場に参入した。今年の6月に日産は『デイズ』、
    三菱自は『eKワゴン』を揃って投入したものの、先行3社の壁は依然として厚い。
    そこで第2弾投入に際し、「今回のような奇策に打って出た背景には、本業での資本提携、
    もっと言えば三菱自の身売りシフトが加速しているから」(同)というのである。

    決して荒唐無稽な見立てではない。昨年の世界販売がランキング17位(95万台)にとどまり、
    経営再建途上にある三菱自が単独で生き残れる保障はどこにもない。そのため、日産と
    軽自動車で合弁事業に着手した時点で「日産を後ろ盾にする作戦。シナリオは三菱グループ
    が描いた」との観測しきりだった。

    実際、三菱自はここへ来て身辺整理を急いでいる。8月には資本金と資本準備金を取り崩し、
    3月期末に9246億円あった累積損失を一掃した。累損を抱える企業は配当できないが、
    これで復配への準備を整えた。その上で今年度中に2000億円規模の公募増資を行い、
    最大の課題だった優先株の大半を処理する。これもまた「もちろんシナリオは、一刻も早く
    厄介払いしたいと願っている三菱グループが描いたもの」と、先の市場関係者が喝破する。

    優先株は配当を優先的に受けられる反面、経営への関与は制限される。三菱自は2000年と
    '04年に大規模なリコール騒動から経営不振に陥った際、総額6000億円の優先株を三菱
    グループの有力企業に発行し、経営支援を受けた。ただ、優先とは名ばかりに一度も配当を
    行っておらず、これを普通株に転換した会社もある。そのため、三菱御三家(三菱東京UFJ銀行、
    三菱商事、三菱重工業)などは、今も約3800億円分の優先株を保有している。これを三菱自は
    「増資マネーで簿価を下回る価格で買い入れて償却し、身辺を整理する段取りになっている」
    (同)という。当然、御三家との綿密なすり寄せがなければ不可能だ。

    これが日産との軽連合に続く身売りシフトの根拠だが、第3点はスリーダイヤの金看板を抱く
    企業にしては珍しく、三菱自には外部との提携にアレルギーが少ないことだ。(※続く)

    ●参考/『デイズ ルークス』(日産)
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    http://wjn.jp/article/detail/8929582/

    【背水の三菱自動車、日産へ身売り5つの根拠】の続きを読む

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