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    日産

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    1: 急所攻撃(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/23(日) 23:08:31.81 ID:v08dFBie0.n

    欧州日産が6月末に発表したコンセプトカー、『ジューク-R 2.0』。同車と、日産『GT-R NISMO』との加速競争の映像が、
    ネット上で公開されている。

    ジューク-R 2.0は、2012年に欧州で少量が限定生産された『ジューク-R』の進化形。ジューク-Rは『GT-R』用の
    「VR38DETT」型3.8リットルV型6気筒ツインターボエンジン(プロトタイプの最大出力はGT-Rデビュー当初の480ps)をはじめ、
    独立型トランスアクスル4WDや6速デュアルクラッチトランスミッションまでも、そっくり移植。
    中身は、ほぼGT-Rといえるジューク。

    量産版のジューク-Rでは、プロトタイプよりもパワーアップ。その最大出力は65ps引き上げられ、545psを獲得した。
    最高速は、257km/h。2012年当時の価格は、日本円に換算して5000万円だった。

    6月末に発表されたジューク-R 2.0では、最新型GT-Rの頂点に立つGT-R NISMOからエンジンを移植。
    最大出力はGT-R NISMOと同じく、600hpの大台に届いた。

    また外観は、さらにアグレッシブなデザインに。カーボンファイバー製の前後バンパーをはじめ、リアにはカーボン製の
    ディフューザーを装着。フロントバンパーは開口部を広げ、冷却性能と迫力を増した。

    8月7日、英国の自動車メディア、『AUTOCAR』は、ジューク-R 2.0とGT-R NISMOの加速競争の映像を、
    公式サイトを通じて配信している。

    http://response.jp/article/2015/08/23/258483.html

    対決動画

    http://www.youtube.com/watch?v=XlHhFIuXKMU&feature=youtu.be&t=6m00s



    【日産 ジューク-R「2.0」、GT-R NISMO と加速対決…600hp同士がバトル【動画】】の続きを読む

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    1: ムーンサルトプレス(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/15(土) 09:33:11.88 ID:KzLwExzd0.n

    日産自動車のスポーツクーペ、『スカイライン クーペ』。同車の次期モデルについて、米国での発売時期が判明した。
    これは8月7日、インフィニティが明らかにしたもの。「次期『Q60』を2016年夏から秋にかけて、米国で発売する」と発表している。

    インフィニティは1月、デトロイトモーターショー15において、『Q60コンセプト』を初公開。同車は、
    インフィニティQ60(日本名:日産スカイライン クーペ)の次期型を示唆したコンセプトカーだった。

    Q60コンセプトのデザインは、現行の日産スカイライン クーペに対して、エモーショナル性をさらに追求しているのが特徴。
    フロントマスクなどのディティールには、2014年9月、パリモーターショー14に出品されたコンセプトカー、
    『Q80インスピレーション』のモチーフが導入されている。

    ボディサイズは、全長4690×全幅1865×全高1370mm。インテリアは、ハンドメイドのレザーやアルカンターラ、
    カーボンファイバーなど、上質な素材を使用。現行のスカイラインクーペに対して、後席の足元空間を広げ、
    真の2+2クーペに仕上げられた。

    パワートレインは、直噴3.0リットルV型6気筒ガソリンを2個のターボで過給したユニット。優れたパフォーマンスと
    環境性能を両立した次世代エンジンとなる。

    次期Q60は、このQ60コンセプトがベース。米国では2017年モデルとして、2016年夏から秋にかけて発売される。

    http://response.jp/article/2015/08/14/257875.html
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    【日産 スカイラインクーペ 次期型 2016年夏登場】の続きを読む

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    1: 超竜ボム(秋田県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/12(水) 16:44:39.56 ID:D0YSdYw70.n

    6月に行われたル・マン24時間レースで惨敗を喫した日産のレーシング・プロトタイプ「GT-R LM NISMO」。この結果を受け、
    日産はFIA世界耐久選手権(WEC)への復帰参戦を延期すると発表。チームは今後、マシンの改良とテストに注力していくという。

    http://jp.autoblog.com/2015/08/10/nissan-gt-r-lm-nismos-le-mans-delay/


    【日産P10プリメーラは日本人がドイツ車を盗めばこうなるだろうなと言う自動車であった。】の続きを読む

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    1: フランケンシュタイナー(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/08(土) 13:49:24.33 ID:6V98U4/v0.n

    コレクターズカーは安全な投資先として見られており、主要な金融メディアの間でもその有望な実行例がよく紹介されている。
    ポルシェ「911」の空冷モデルは価格は高騰していて、その上限を知るには、SpaceXの無人ロケットでも打ち上げる必要があるほどだ。
    一方で、新規株式公開(IPO)を申請したフェラーリは、投資家たちにフェラーリのクラシックカーではなく同社の株に
    お金をつぎ込むよう働きかけているという前代未聞の状況にある。そんな中、英国の中古車サイト『Classic and Performance Car』が、
    日産「スカイライン」に詳しいクラシックカーの専門家の話として伝えたところによると、製造から25年以上経った「R32」型
    「スカイライン GT-R」の価値が、ここ10ヶ月で倍増しているという。



    値上がりの理由は、この第2世代GT-Rの誕生から25年が経過し、ようやく米国への輸入が合法的に解禁となったためだ。
    ただし、専門家によると、このトレンドは走行距離の少ない「非常にきれいな状態を保った車両」に限られた話だという。
    早速、米自動車メディア『Road & Track』が、同車を輸入した米国のいくつかの会社に取材を行ったところ、3倍近い値上がりを
    見せるケースもあることが分かったそうだ。また、ニスモ仕様などの特別モデルは、それ以上に高騰しているという。

    しかしその一方で、業者の話では、極上車に拘らなければ手頃な価格の車両も見つかるとのこと。スカイライン GT-Rは、
    トヨタ「スープラ」やマツダ「RX-7」のように、主に走り屋に人気のあるパフォーマンス・カーであるため、改造車や修復歴の
    ある車両など様々な程度のクルマが存在している。例えば、『Road & Track』が取材をした輸入販売店のMontu Motorsには、
    2万5,000ドル(約310万円)前後の価格を付けた在庫車両がある。Japanese Classics LLCのクリス・ビショップ氏は、
    現在の価格高騰はあくまで一時的なもので、優良な車両が買い取られ、より新しい年式のモデルが輸入できるようになるにつれて、
    「価格は安定し、その後は下落する」と予想している。

    http://jp.autoblog.com/2015/08/07/nissan-gtr-skyline-collector-car-values/ 


    【発売から25年 日産のR32型GT-R、米国で輸入解禁となり格が高騰中! 中古で310万円で売れたケースも】の続きを読む

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    1: 栓抜き攻撃(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/02(日) 06:15:20.50 ID:0wYm730n0.n

    このテーマに名乗りを上げたのは、高級スポーツカー「レクサスLFA」と日産の誇るスーパースポーツ
    「GT-R NISMO」の2台。
    2010年に世界限定500台で発売されたLFAは、4.8リッターV10自然吸気エンジン搭載で、560馬力仕様。

    対するGT-R NISMOは3.8リッターV6ターボエンジン搭載です。ただ、今回走行したNISMOバージョンは
    通常のGT-Rよりも50馬力上げられた600馬力仕様となっています。
    安全が確保されたクローズドコース。各マシンのステアリングを握るのは、レーシングドライバーの飯田章選手です。
    計測はGPSを使用したDOSSという機械を使用します。
    気になるリミッターですが、LFAは飯田選手の自家用で元々リミッターは入っていません。GT-R NISMOは
    サーキットモードに設定し、リミッターは解除してあります。

    まずは、LFAから走行。自然吸気のV10エンジンが奏でるサウンドは素晴らしいの一言。快音とともに、
    一気に加速して行きます。
    結果はウェット路面にも関わらず284.78km/h。

    続いて、GT-R NISMO。こちらはいかにもハイパワーを感じさせる轟音とともに、速度を上げて行きます。
    結果は291.34km/h。

    結果、最高速対決はGT-R NISMOの勝利となりました。

    http://www.sankeibiz.jp/gallery/news/150801/gll1508010706001-n1.htm
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    【国産市販車最速はどっちだ!? 「レクサスLFA」vs.「GT-R NISMO」】の続きを読む

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