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    1: ギコ(千葉県) 2013/06/19 21:14:17 ID:rEIMHuPn0
    GT-Rのハイブリッド化は2015年前後に行われると予測

    日産ではGT-Rのハイブリッド化について何年も前から研究が続けられている。ライバルのホンダ・NSXが500ps超のSH-AWDハイブリッドシステムを搭載し2014年にもデビューすることが確実視されるなか、
    GT-R ハイブリッドも商品化に向けて具体的な動きが求められる時期に来ている。

    一方で、次期モデルのR36型GT-Rの発売時期としては、2015年説、2018年説とあるぐらいで、ハイブリッド化がR36型へのフルモデルチェンジのタイミングで行われるのか、
    あるいは現行R35型の後期モデルからなのかは、まだはっきりしない。いずれにせよ、2015年前後にハイブリッドエンジン搭載のGT-Rが登場する可能性が高いと考える。

    GT-Rへ搭載されるハイブリッドシステムは、ダイムラー製V6 3.0Lツインターボエンジンを基本にモーターアシストを加えたユニットが現在のところ有力である。
    そして、モーターやその制御部分の開発については、日産で行われるはずだから、日産&ダイムラーによる合作エンジンということになるだろう。
    こういった開発背景からも、このハイブリッドシステムはメルセデスベンツ・SLS AMGのようなダイムラー側のスポーツ車種へも搭載されるのではと予想できる。
    また、ハイブリッド版GT-Rが2015年デビューということであれば、今からのエンジンユニットの大幅な変更は難しいという考えもあり、このダイムラー製V6エンジンの搭載を確実視する意見もある。

    GT-R開発責任者の水野和敏氏が2013年春で日産を退職したこともGT-Rを語るにおいて大きなトピックである。これを機に開発スタッフの多くがメンバーチェンジし、今後全くの別案が動き出す可能性も否定できないだろう。

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    http://car-research.jp/nissan/gt-r-hybrid.html

    【次期、新型GT-Rはハイブリッド!ダイムラーとの共同開発!】の続きを読む

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    1: ハバナブラウン(catv?) 2013/06/22 10:26:48 ID:z94QGNcO0
    日産自動車は6月21日、ルマン24時間レースが開催されるサルテサーキットで、世界最速の電力駆動レーシングカー『Nissan ZEOD RC』を公開した。

    Nissan ZEOD RCは、日産『リーフ』のリチウムイオンバッテリー技術を活用。最高速度は時速300kmを超えるという。

    Nissan ZEOD RCは、2014年のルマン24時間でレースデビュー。新しい技術を紹介する車両のための「ガレージ56」枠で出場する。将来的なLMP1クラス参戦に向けて
    検討していくプログラムの一環として、日産は新しいレース用電動パワートレイン技術のテストを開始する。

    日産/ニスモが運営する「Nissan ZEOD RC」の開発チームは、新たに日産のダイレクター・オブ・モータースポーツ・イノベーションに就任したベン・ボウルビーが指揮する。

    http://autos.goo.ne.jp/news/motorsports/200586/article.html

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    Bugatti-Veyron-vs-Nissan-Juke-R-Drag-Race-Video-627x341


    1: コラット(芋) 2013/06/16 02:23:38 ID:+R3fahPNP
    ■日産 ジューク-R に700psのレプリカ…ブガッティ ヴェイロンと加速競争

    欧州日産のワンオフプロジェクトから、限定生産に発展した『ジューク-R』。
    『ジューク』に『GT-R』のパワートレインを移植したスーパーSUVのレプリカが、ブガッティ『ヴェイロン』と加速競争を実施。
    その映像がネット上で公開され、再生回数が43万回を超えている。

    ジューク-RはGT-R用の「VR38DETT」型3.8リットルV型6気筒ツインターボエンジンをはじめ、
    独立型トランスアクスル4WDや6速デュアルクラッチトランスミッションまでも、そっくり移植。
    中身は、ほぼGT-Rといえるジューク。
    量産版のジューク-Rでは、プロトタイプよりもパワーアップ。その最大出力は65ps引き上げられ、545psを引き出す。
    そして最高速は、257km/hに到達する。

    今回、ジュークRのレプリカを、米国のShpilli Villiエンジニアリングが製作。ジュークにGT-Rのパワートレインを移植する方法は同じ。
    ただし、最大出力は700psまで引き上げられた。

    このジュークRのレプリカが、最大出力1001psのブガッティ ヴェイロンと、0-400mと0-1600mの加速競争を実施。
    注目の結果は、動画共有サイト経由で見ることができる。

    レスポンス
    http://response.jp/article/2013/06/15/200145.html

    ■動画


    http://www.youtube.com/watch?v=DTSbPB3nXDM


    【ブガッティ『ヴェイロン(1001ps)』  vs  日産『JUKE(700ps)』】の続きを読む

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    1: ターキッシュアンゴラ(catv?) 2013/06/16 23:19:52 ID:fX2seGO20
    インフィニティQ50が次期スカイラインとして日本で販売されることは、以前から多くのメディアで語られていたが、これはあくまでも推測に過ぎないものであった。
    そして、先月2013年5月に行われたインフィニティQ50の量産開始セレモニーにおいて、インフィニティQ50は日本ではスカイラインとして販売されることが決定していると、
    ゴーン社長自らによる正式な発表があった。これによって、スカイライン次期モデルV37型セダンの日本販売が確定し、その発売日は2013年9月頃になるとされている。

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    http://car-research.jp/nissan/v37-skyline-coupe-2.html

    【次期、新型スカイライン(インフィニティ Q50) V37型の日本発売は2013年9月キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!】の続きを読む

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    1: キジトラ(芋) 2013/06/12 07:56:27
    日産自動車がかつて、日本市場で発売していたSUV、『テラノ』。同車がインドなどの新興国で、復活する可能性が出てきた。

    これは6月6日、インドの自動車メディア、『autocarindia.com』が報じたもの。同メディアが独自ソースから得た情報として、「日産が新興国向けに投入する新型SUVの車名に、テラノを計画している」と伝えている。

    初代テラノは、1986年にデビュー。海外仕様は、『パスファインダー』を名乗った。トヨタの『ハイラックスサーフ』と並んで、クロスカントリー4WDの人気モデルに。
    1995年には2代目へモデルチェンジ。しかし2002年、生産を終了した。ただし、海外向けのパスファインダーは、4世代目へと進化し、継続生産されている。

    テラノが復活するとしたら、どのようなモデルとなるのか。ここでカギを握るのが、日産と提携関係にあるルノーの存在。ルノーは新興国向けの低価格ブランドとして、
    ダチアを展開。そのダチアブランドのSUV、『ダスター』が新生テラノのベース車両となるもよう。

    http://response.jp/article/2013/06/11/199868.html
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    【日産 テラノ、新興国で復活キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!ダチアOEMか】の続きを読む

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