乗り物速報

バイクと車のまとめ

    旧車

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    1: 2019/07/06(土) 20:27:11.15 ID:Zx/eyKrC0● BE:842343564-2BP(2000)

    https://twitter.com/yu120m/status/1147310609542725633?s=19
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    1: 2019/07/02(火) 16:46:17.197 ID:q+lfmD8va

    俺は一体どうすりゃええの…


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    1: 2019/06/27(木) 12:12:12.11 ID:vWog/GPM9

    ■いま多くの車種の絶版パーツが復刻されている

     最近、自動車メーカーが自社の過去の車両の部品を復刻生産するケースが増えてきている。メーカー主導でユーザーの車両まるごとレストアを実施するという前代未聞のサービスを開始したマツダ(初代ロードスター)を筆頭に、第2世代のスカイラインGT-Rや、軽オープンスポーツであるビートなど、多くの車種の絶版パーツが復刻されているのはご存じの方も多いだろう。

     その車種を愛用しているユーザーとしてはメリットだらけの取り組みではあるが、新車ならまだしもすでに流通台数が限定されており、現存台数も減る一方の旧型車のパーツを復刻するのはどういった思惑があるのだろうか?

    ■新車の売り上げを伸ばすという狙いも

     今回、復刻パーツがリリースされている車種に共通する点としては、平成初期のモデルであることと、根強いファンが多い車種であるということだ。つまり、すでに旧車の域に達しつつある車種であり、現在でも大切に乗っているユーザーは比較的年齢層が高いことが想像できる。

     そういったユーザーは、愛車の維持をするためには少々の出費もいとわない愛情と金銭的余裕を持った人が多く、必要とされているパーツを復刻すればある程度の販売数が見込めるという点があるだろう。そのため、不良在庫になる可能性が低いと判断したパーツが優先的に復刻されていると言えそうだ。

     また、部品は基本的にディーラーを経由して発注されるため(一部専門店でも注文できるが)、今までディーラーに足が遠のいていたユーザーが再び足を運んでくれるようになる。そうなるとふとしたきっかけで新車の注文や、点検整備の入庫が入る可能性も上がってくるというわけだ。最近は新車が売れないと言われて久しいため、まずはディーラーに足を運んでもらうというのも作戦(?)のひとつなのかもしれない。

     もし、このビジネスモデルがうまく回るようになれば、ほかのメーカーやほかの車種でも同様の動きが出てくる可能性は非常に高い。メーカーとしてもどういった車種がどのくらい現存しており、どんなパーツを欲しているのかというデータを必要としているという話もあるので、部品で困ったらネットだけでなくディーラーなどにも積極的に相談して欲しい。そのデータをメーカーが吸い上げて、次に復刻する車種やパーツを選定する可能性は大いにあるのである。

    2019年6月27日 6時20分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/16683970/

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    【現存台数は減る一方で儲かりそうにない! それでもメーカーが旧型車の復刻パーツ生産に力を入れるワケ】の続きを読む

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    1: 2019/05/31(金) 12:55:07.84 ID:iPQM//HS9

    https://www.j-cast.com/2019/05/30358758.html
    2019/5/30

    お笑いコンビ・ミキの亜生さんが2019年5月29日、インスタグラムを更新し、初めての車として購入した「ボルボ」が納車されたことを報告した。

    ミキはM-1グランプリで2年連続決勝進出するなど、現在ブレイク中の兄弟漫才コンビ。メガネでイケメンの弟・亜生さんは女性ファンが多いことで知られるが、その亜生さんが人生初の車を購入したという。1枚目は愛車「ボルボ240」の横で満面の笑顔を見せる亜生さんの写真で、「初納車。なんとも言えない。なんやこれ。泣きそうや。」とのメッセージが添えられており、感無量の様子。亜生さんは以前からボルボ購入を番組などで明かしており、「納車待ち」だった。

    2枚目の写真には愛車と亜生さんの他に、なぜか先輩芸人のジャルジャル・後藤淳平さんも写っている。その理由を亜生さんはハッシュタグで、「#僕の納車を見届けに #ジャルジャルの後藤さんも来てくださいました #実は #アメトークの旧車芸人の #後藤さんの赤いボルボを見て #僕も将来ボルボを買うと決めてました #叶いました」とつづっている。

    ハッシュタグの最後には漫才師らしく、「#ボルボルのボ藤さん #そう呼ばせていただきたいくらいです」とボケているが、更にコメント欄で後藤さんから「おめでとう ボルのボ生!」とボケ返されており、その後藤さんのコメントは現在300件以上いいね!されている。

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    【ミキ亜生、人生初の愛車が「ボルボ240」 待ちに待った到着に「泣きそうや」】の続きを読む

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    1: 2019/05/30(木) 13:59:35.51 ID:QsR/RYNF9

    車台番号10659のフェラーリ330GTCは「標準」とはかなり違う姿をしている
    風変わりなボディはイタリアのコーチビルダー、ザガートが作り替えたもの
    RMサザビーズのオークションに出品予定で、落札予想価格は5000万円超えだ

    ー 見慣れない姿の跳ね馬
    ー 小さな事故が大きく運命を変える
    ー ザガートの手で生まれ変わる
    ー 奇妙な、しかし唯一無二のクルマ
    ー ザガートとオーナーは大いに気に入っていた
    ー 運転していれば素晴らしいクルマ
    ー 落札予想価格は約5200万~5800万円

    見慣れない姿の跳ね馬

    1960年代のスポーツカーの中でも、フェラーリ330GTCは美しさが広く認められた1台だ。生産台数は600台のみで、そのすべてがまるで絵に描いたような優雅なツーリングカーの典型である。いや、この1台を除いて。

    なぜなら、この車台番号10659は “標準の” GTCとはかなり違う姿をしているからだ。有名なイタリアのコーチビルダーであるザガートがデザインした独自のボディをまとっており、角張ったスタイルは大いに意見が分かれるだろう。

    その唯一無二の跳ね馬が、土曜日のヴィラ・エルバで開催されるRMサザビーズのオークションに出品される。その印象的な物語を振り返ってみよう。

    小さな事故が大きく運命を変える

    時代は1966年まで遡る。フェラーリはジュネーブ・モーターショーで330GTCを発表した。V12エンジンを搭載したこのクルマは、パワフルな275GTBとそのシャシーを延長した330GT2+2のちょうど間を埋めるモデルだった。

    ピニンファリーナがデザインしたGTCは、洒落ていて控えめなスタイリングの習作で、優しげな顔つきとほっそりしたノーズから、引き締まったエッジがリアエンドまで伸び、その両側には力強いショルダーが備わっている。

    発表から1年後、車台番号10659(今回RMサザビーズのオークションに出品されるGTCだ)はピニンファリーナ製のボディが架装され、米国へ送られた。

    最初にこのクルマを購入したのは、米国で最初にフェラーリの輸入を手掛けた元レーシング・ドライバーの有名なルイジ・キネッティだった。それからすぐに、マサチューセッツ州ケンブリッジに住むロバート・ケネディに販売される。

    これまでのところ、よくある話だ。少なくとも、1台のゴージャスなフェラーリのよくある販売話に過ぎない。

    しかしそれから5年後の1972年、ケネディがちょっとした事故を起こし、素晴らしいボディシェルが新車当時の美しさを損ねてしまったときに、このフェラーリの運命は大きく変わることになる。

    ザガートの手で生まれ変わる

    元通りに修理して路上を走り始めればよかったのだが、物事はそのように運ばなかった。ケネディはGTCをキネッティに戻し、キネッティはそれをイタリアのコーチビルダー、ザガートに送ったのだった。

    普通のボディで作り直そうとは思わなかったキネッティの意向により、このGTCはザガートの手で風変わりなボディに作り替えられることになる。それより数年前、ザガートは250GTにシャープなエッジのボディを載せた「3Z」を製作していた。

    この事故でダメージを受けたフェラーリを使って、まったくユニークなクルマを作り上げて欲しいとキネッティはザガートに依頼した。

    ザガートが手掛けたボディは、ノーズ部分はデイトナに少し似ており、車体中央と後部はポルシェ914を思わせる。

    見る角度によって前衛的な傑作にも思えるし、あるいはフランケンシュタインのようなクルマの怪物にも感じられる。

    奇妙な、しかし唯一無二のクルマ

    以下ソース先で

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    2019年5月30日 12時5分
    AUTOCAR JAPAN
    http://news.livedoor.com/article/detail/16539767/


    【世界に1台のザガート制作 「最も醜いフェラーリ」車台番号10659、330GTCがオークションに出品 落札予想5000万円超】の続きを読む

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