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    1: 2017/09/11(月) 18:36:20.86 ID:CAP_USER9

    日本の納屋で発見されたフェラーリ「365 GTB/4」
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     伊フェラーリは9月9日(現地時間)、同社70周年記念式典の会場で開催されたオークション「RM-Sotheby's オークション」の落札金額を公表。同オークションでは、日本の納屋で発見された「365 GTB/4」に180万ユーロ(約2億3300万円)の値がつくなど、貴重なフェラーリの取り引きが展開された。

     同オークションにおける最高金額は、「ラ フェラーリ Aperta」の830万ユーロ(約10億7700万円)。この車両の売上金については、世界120カ国以上で活動している国際機関「セーブ・ザ・チルドレン」に寄付され、今回の義援金はアジアやアフリカ地域の教育プロジェクトに当てられる予定。

    フェラーリがチャリティのために出品した「ラ フェラーリ Aperta」に830万ユーロ(約10億7700万円)の値がついた
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    そのほかにも、同オークションでは「California 250 GT SWB」が790万ユーロ(約10億2500万円)、1958年型「250 GT Cabriolet Series I」が470万ユーロ(約6億1000万円)など、貴重な車両が取引された。

    フィオラーノ・サーキットで開催された70周年記念式典
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    配信2017年9月11日 18:19
    car.watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1080210.html

    関連スレ
    【イタリア】 フェラーリ創立70周年、記念イベントに500台集結
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505002035/


    【日本の納屋で発見されたフェラーリ「365 GTB/4」、オークションで180万ユーロ(約2億3300万円)で落札】の続きを読む

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    1: 2017/09/07(木) 02:55:35.55 ID:CAP_USER9

    フランス北東部の池の底で、38年前に盗まれた車が見つかった。干ばつで池の水位が下がり、姿を現したという。欧米メディアが報じた。

     泥まみれで、ザリガニが車内をすみかにしていたが「長い間水に浸っていたにしては、状態は悪くない」と整備士。警察が古い書類をひっくり返して当時の所有者を特定、近く久々の「再会」を果たす。(共同)

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    http://www.sankei.com/world/news/170906/wor1709060041-n1.html


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    1: 2017/08/28(月) 06:02:28.93 ID:CAP_USER9

    https://www.j-cast.com/2017/08/27306361.html?p=2
       ホンダが、1991年発売の「ビート」の純正部品の生産を再開する。マツダが、同じ2シーターオープンスポーツカーの初代「ロードスター」(1989年発売)のレストア(修復)サービスを開始するとの発表に続いた形だ。日本の自動車メーカーが相次ぎ、旧型モデルのレストアサービスに乗り出す動きは、果たして、カーマニアを満足させるビジネスとして定着するのだろうか? 

       ホンダビートは軽のミッドシップ2シーターのオープンスポーツカーで、デビュー当時は同じく軽の2シーターオープンスポーツのスズキ「カプチーノ」と人気を二分した名車だ。ビートは1996年に販売を終了したが、現在も2万台が国内を走っているという。マツダの初代ロードスターも2万3000台が健在とされ、往年の2シーターオープンスポーツの人気ぶりが伺える。 
        ホンダは2017年8月9日、ビートのタイヤ・ホイール、シートベルト、ヒーターブロアー、テールライト・ライセンスライトについて、「純正部品の生産の再開を決定した」と発表。今後も内外装部品の生産を順次再開するという。ビートは1991年5月に誕生してから26年を迎えた。ホンダとしても『ビートをより長く楽しんでいただきたい』という思いで、一部純正部品の生産を再開することを決定した」とコメントしている。

       マツダ、ホンダが生産終了から20年以上経過したクルマの部品を供給するなど、レストアサービスを開始した意義は大きい。長く愛車に乗りたいと願うオーナーにとっては朗報だ。日産自動車も1989年発売のスカイラインGT-R(R32型)のレストアサービスを検討中という。R32GT-Rは歴代GT-Rの中でも評価が高く、今なお多くのファンに愛され続けている。

    自動車メーカーがレストアサービスを行うのに当たり、問題となるのは純正部品とサービスの価格だろう。マツダもホンダもサービスを開始すると正式に発表したものの、純正部品などの価格についてはまだ公表していない。純正部品については、部品メーカーが金型から作り直すなどコストがかさむため、「価格は量販当時の平均5割増し」との一部報道もある。

       プレミアムカーと言えるR32GT-Rのオーナーであれば、多少の出費も覚悟できるのかもしれないが、ライトウェイトスポーツのロードスターやビートのオーナーは、再生産の純正部品とはいえリーズナブルな価格を望む人も多そうだ。日本にメーカー主導のレストアビジネスが定着するか否かは、今後明らかになる部品やサービスの価格が鍵を握ることになりそうだ。

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    1: 2017/08/28(月) 10:47:44.96 ID:CAP_USER9

     世界的コレクターから大阪府堺市に寄贈され、鑑定額で計7億円とされるクラシックカー50台が、大阪市港区の「赤レンガ倉庫」で2018年から常設展示される。

     BMW社製を中心にした50台で、展示スペースを確保できないまま堺市内の倉庫で眠っていた。市は「ファンが羨むような名車を気軽に楽しんでもらえる」としている。

     寄贈者は、「カメラのドイ」の創業者で、1990年に他界した土居君雄氏。遺族から93年、土居氏が収集していた画家アルフォンス・ミュシャの作品300点以上とともに、「新婚時代を過ごし、いい思い出がたくさんあるから」と、堺市に贈られた。

     50台のうち49台は、1920年代後半~80年代のBMW社製。同社に1億8200万円と鑑定されたスポーツカー「507ロードスター」や、世界に数台しか現存しないという三輪トラック「F79スリーホイーラー」などがあり、「ドイ・コレクション」として世界に知れ渡っていた。

     土居氏は生前、クラシックカーのミュージアム建設を構想し、遺族も一般公開を希望していたという。しかし、常設展示が可能な広い土地が見つからず断念。堺市南区にある市の倉庫で保管し、毎年春と秋に期間限定で公開するなどしてきた。

     ただ、メンテナンスが難しく、自走可能な車はわずか5台に。「赤レンガ倉庫」に2年前、クラシックカーが並ぶ複合施設「GジーLIONライオン MUSEUMミュージアム」がオープンしたことから、同施設での展示を決めた。

     公開にあたり、BMW社の日本法人「ビー・エム・ダブリュー」(東京都)と、正規ディーラーでミュージアムを運営する「クインオート」(兵庫県篠山市)の共同企業体に年間70万円で貸し出す形にすることで、専門の技術者による保守点検態勢を構築。コレクションを活用したイベントも計画してもらう。

     市文化課によると、年内にも車を移し、年明けの公開に向けて準備を進めていくといい、同課は「堺市での公開はかなわなかったが、多くの人にコレクションを見てもらいたいという土居さんと遺族の思いを、ようやく実現できる。今後、イベントなどで堺市民にも楽しんでもらえたら」としている。(浦西啓介)

    2017年08月28日 10時07分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170827-OYT1T50099.html

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    【堺の倉庫に眠る7億円…名車50台を常設展示へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/25(金) 21:25:13.71 ID:NIzlHr1C0 

    【衝撃】日本の納屋で希少なフェラーリ デイトナが発掘される!! そのまま海外のオークションで1億円オーバーの予想落札価格がつく
    http://vehiclenavi.com/archives/16158

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    大変衝撃的なことに、日本の古い納屋からフェラーリ 365 GTB/4 デイトナが発見され、
    9月に開催される海外のオークションへ、見つかったそのままの状態で出品されるよう
    です。すでに1億円以上の予想落札価格がついています。

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    この個体は1972年1月号のカーグラフィックに掲載されていたようです。詳細な情報はコ
    チラから。日本の車検のステッカーが貼られているのも確認できます。さらには、たっ
    た5台のみ作られたアルミボディのデイトナのようで、その中でもストリートバージョ
    ンはこの1台のみらしいです。大変貴重なフェラーリですね…

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