乗り物速報

バイクと車のまとめ

    煽り運転

      このエントリーをはてなブックマークに追加 39コメント

    1: 2018/03/05(月) 13:53:34.83 ID:7gf52pr+0● 

    no title


    三重・四日市市で、前を走る車の運転が遅いと腹を立て、交通トラブルを起こし、相手の男性に暴行を加えたなどとして、77歳の男が逮捕された。

    時速30kmの制限速度を守り、住宅街を走る車。

    すると突然、後ろから、反対車線に大きく膨らんで追い越してきた1台の車が、道路をふさいで停止。
    車の中から降りてきたのは、高齢の男。

    容疑者「わざと、ゆっくり走っとんのか!?」
    被害者「あそこ時速30km規制ですよ?」
    容疑者「「バカたれ!」
    被害者「危ないです、危ないです」

    逮捕されたのは、菰野(こもの)町の無職・松岡紀彰容疑者(77)で、2018年1月、四日市市内の県道で、20代の男性と交通トラブルになり、車を道路上に急停車させたうえ、車の中に手を入れるなどした疑いが持たれている。

    ドライブレコーダーに犯行の様子が映っていたことから、松岡容疑者が特定され、調べに対し、「ノロノロ運転に腹が立った」、「車内に手を入れたりはしていない」と、容疑を一部否認しているという。 (東海テレビ)

    ※ソース先に動画あります

    03/05 12:14
    FNNニュース
    https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00386356.html


    【77歳じじい。住宅地30km/h制限の車を煽って暴行で逮捕 四日市】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 48コメント

    8f779e52cabe8dac4815cb77f8ccc13d_s
    5: 2018/03/04(日) 17:47:38.38 0

    男って何で二車線で馬鹿みたいにスピード出してギリギリで割り込む馬鹿多いよな
    前に車連なってる時とかでも。危ないし車へのダメージもデカいし何よりそんなこと
    しても到着時間なんて変わらないのに。そんなこともわからんほど馬鹿なのか?w


    【運転してるとホントにクズ男が多過ぎてストレス半端ねえよなwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 13コメント

    1: 2018/03/02(金) 08:41:20.09 ID:CAP_USER9

    http://s.kyoto-np.jp/politics/article/20180301000250

     あおり運転など危険な行為を空から監視しようと、滋賀県警は1日、ヘリコプターを高速道路の上空に飛ばし、地上のパトカーと連係して悪質な運転を取り締まった。あおり運転などの摘発を目的にヘリを飛ばすのは初めて。

     道交法違反に当たる車間距離不保持や通行帯違反をヘリが発見した場合、地上を走るパトカーへ連絡して取り締まる。県警交通指導課によると、これまでお盆や年末年始など渋滞が起こる時期に、路側帯を走る車やオートバイをヘリから監視することはあったが、全国的にあおり運転への関心が高まっていることから、初めて渋滞時期以外の取り締まりを行った。

     この日は、県警ヘリ「いぶき」を午前と午後の計約2時間、名神高速道路と北陸自動車道の上空に飛ばした。取り締まりの結果、あおり運転に当たる車間距離不保持1件、最高速度違反1件など計4件を摘発した。同課は「必要があれば今後もヘリを使った取り締まりを行いたい」としている。

    2018年03月01日 23時30分配信

     白色の違反車を追う覆面パトカー=滋賀県警提供
    no title


    【【滋賀県警】あおり運転、ヘリから監視 パトカーと連係】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 34コメント

    1: 2018/02/27(火) 08:39:26.50 ID:CAP_USER9

    高速道路などで追越車線を走っていて、それより右側には車線がないのに、右ウインカーを出すクルマがあります。前のクルマに対し「どけ」という意味があるといわれますが、「あおり運転」にはならない行為なのでしょうか。

    パッシングやクラクションではない「どけ」、どう扱われる?

     いわゆる「あおり運転」と呼ばれる悪質かつ危険な運転に対して、取り締まりが強化されています。2018年1月には、警察庁が全国の警察などに対し、その厳正な捜査の徹底と積極的な交通取締りを通達し、悪質なドライバーは即座に免許停止処分とするよう求めています。

    追越車線で右ウインカーを「どいて」の意味で点灯させる人もいる。写真はイメージ
    no title


     具体的に「あおり運転」という違反はありませんが、たとえば神奈川県警はウェブサイトでは、「一般的に前方を走行する車に対して進路を譲るよう強要する行為」とし、車間距離を詰めて異常接近したり、追い回し、幅寄せ、パッシング、警音器の使用などによって相手を威嚇したり、嫌がらせをしたりするといった例を挙げています。そのうえで、パッシングや警音器を鳴らす行為については、「減光等義務違反」「警音器使用制限違反」に該当するといいます。

     前のクルマに対し道を譲るよう促すような運転行為は、ウインカーによる意思表示も当てはまるかもしれません。片側1車線の道路で後続車に“抜いてほしい”ときに左ウインカーを点灯させる、あるいは反対に、高速道路などで最も右側の追越車線を走行中、前のクルマに対して“どいてくれ”の意味で右ウインカーを点灯させる、といった光景も見られます。

     そもそも、「抜いて」「抜かせて」の意思表示でウィンカーを点灯させることは、道路交通法ではどのように扱われるのでしょうか。警視庁によると、「不要な合図として違反となる可能性があります」とのことです。

    右ウインカーで「どけ」、どう広まったのか

     パッシングや警音器の使用ではないものの、追越車線で右ウィンカーを出すなどの行為は、「あおり運転」に該当するのでしょうか。警視庁は、「事案ごとに検討することとなります」といいます。

     道路交通法第53条では、「左折し、右折し、転回し、徐行し、停止し、後退し、又は同一方向に進行しながら進路を変えるときは、手、方向指示器又は灯火により合図をし、かつ、これらの行為が終わるまで当該合図を継続しなければならない」、その行為を「終わったときは、当該合図をやめなければならない」ほか、これら「合図に係る行為をしないのにかかわらず、当該合図をしてはならない」とされています。追越車線での右ウインカー点灯は、上記の合図を出すべき行為には該当しない「不要な合図」になる可能性があるようです。

     東京都世田谷区の自動車学校、フジ・ドライビングスクールの田中さんによると、このような右ウインカーでの意思表示はもともと、トラックドライバーが行っていたものだといいます。

     「合流や車線変更でゆずってくれた後続車にハザードランプで感謝を伝えるのと同じく、そもそもはトラックドライバーどうしのコミュニケーションとして行われていたものです。これが、一部の若者を通じて一般車のドライバーにも広まっていったものと思います」(田中さん)

     田中さんは、「絵文字やネット上ならではの言葉など、わかる人だけがわかっていた言葉が一般に広がるのと同じで、このようなドライバーどうしの“合言葉”も、初心者を戸惑わせることがあるでしょう」と話します。

    2018.02.27
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79712


    【意味は「どけ」 追越車線で右ウィンカーはあおり運転になるのか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    クラウンマジェスタ-1999年9月FMC
    1: 2018/02/21(水)21:42:36 ID:S5f

    1位 マジェスタ
    2位 ハイエース
    3位 セルシオ
    4位 シーマ
    5位 プレジデント
    6位 センチュリー
    7位 クラウン
    8位 ベンツ
    9位 プリウス
    10位黒色や紫色のワンボックスカー


    【運転していて後ろから煽られると焦る車ランキングwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ