乗り物速報

バイクと車のまとめ

    煽り運転

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    【【衝撃】トラックを煽って急停止させるだけで1億以上の請求がくる事も・・・】の続きを読む

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    【【悲報】煽り運転で車から引きずり降ろされたドライバーが炎上・・・(動画あり)】の続きを読む

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    car_jiko_aori_unten
    1: 2018/09/11(火)09:33:22 ID:9xx

    急ブレーキ以外で


    【煽ってくる車に対抗したいんやがなんかあるか?】の続きを読む

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    1: 2018/09/08(土) 15:21:21.05 ID:CAP_USER9

     あおった相手が悪かったか――。

    「あおり運転」に腹を立て、乗用車に乗っていた男性2人を殴ってケガをさせたとして、兵庫県姫路市の会社員、北川俊輔容疑者(31)が3日、傷害の疑いで兵庫県警に逮捕された。

     北川容疑者は2日午後11時35分ごろ、友人と3人で姫路市広畑区の国道250号を大型と中型バイクでツーリングしていた。道路は片側一車線で友人2人は車線の左側を縦に並んで走行していたが、北川容疑者はセンターラインに近づいたり、左に寄ったり、多少フラついていた。

     男性会社員の運転手Aさん(24)は、同僚で助手席に座る男性Bさん(23)とボウリングを終え、車で国道へ出た。日曜日の深夜で道路はガラガラだったが、前を走る3台のバイクのスピードは制限速度の50キロほど。バイク3台が連なるうえ、北川容疑者のバイクは右へ左へと安定感を欠いていたため、なかなか抜くことができない。イライラしてきたAさんはパッシングをし、車間距離を詰め、北川容疑者のバイクをあおった。

     ようやく1台抜き、バイクの間に入り、タイミングを見計らってもう2台抜き去り、赤信号だった次の交差点で止まった。すると後ろからバイクを降りた北川容疑者が近づいてきて、運転席の窓をドンドンと叩き、「何しとるんじゃ、コラ、降りてこんかい、このボケが」とものすごいケンマクで怒鳴り出した。Aさんは「車から出たら何をされるか分からない」と怖くなり、窓を開けて話を聞こうとしたが、無施錠のドアを開けられ、座ったままの状態でいきなり顔面に強烈なパンチを浴びせられた。

     さらに北川容疑者は助手席側に回ろうとしたため、Bさんは「謝らなければ」と思い、自ら車を降りた。しかしわびる間もなく、顔面と左肩に次々とパンチが飛んできた。北川容疑者の怒りはそれでも収まらず、再び運転席側へ。「はよ謝らな、ボッコボコにされる」と身の危険を感じたAさんは、車から出てその場で土下座。次の瞬間、顔面を下から足で思いっ切り蹴り上げられた。

     騒ぎを聞きつけた通行人が110番通報。警察官が現場に駆け付けると、友人1人しかいなかったため、北川容疑者を呼び戻して事情を聴いた。Aさんは顔面、頬を骨折し、前歯が2本折れ、左頬打撲の重傷を負った。

     調べに対し、北川容疑者は「あおられたことに腹が立った。ついカッときて、殴り過ぎたことは反省している」と述べ、Aさんは「原因をつくったのは自分、あおったことは申し訳ない」と、互いに非を認めているという。

    「北川容疑者は建設関係の仕事をしとって、ガッチリした体形でヤンチャな感じやから、スゴまれたらビビるんちゃうかな。3人は同世代でツーリング仲間っちゅうことや。バイクに乗っとる時に4輪にあおられたら、そら怖いで。ちょっとでも接触したらコケるんやから。あおったり、余計なことはせんようにすることや」(捜査事情通)

     昨年6月、あおり運転を受けた夫婦2人が東名高速の路上で停車させられ、後続のトラックにはねられ、死亡するという事件が起こった。それ以来、あおり運転は社会的な問題になっているが、いまだ全国各地でトラブルが絶えない。

    2018年9月7日
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/236953/1

    関連スレ
    【兵庫】あおり運転に立腹 乗用車の男性2人殴る 31歳会社員を逮捕★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536010193/


    【【悲報】相手が悪すぎた…あおり運転の会社員“逆襲”されボコボコ 互いに非を認める結果に・・・】の続きを読む

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    1: 2018/09/08(土) 08:45:11.15 ID:CAP_USER

    チューリッヒ保険会社は9月7日、「あおり運転」の実態調査の結果を発表した。調査期間は2018年5月22~23日、調査対象は1週間に1回以上運転している全国のドライバー、有効回答は2,230人。

    あおり運転の厳罰化、5割弱が「知らない」

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    上:あおられた車、あおってきた車、その特徴とは? チューリッヒ保険会社調べ

    あおり運転に対する厳正な対処について知っているか尋ねたところ、「知っている」人は51.2%にとどまり、「知らない」人は半数近い48.8%を占めた。

    あおり運転された経験はあるかとの問いには、70.4%が「ある」と回答。具体的には、「車体を接近させて、もっと速く走るように挑発された」(78.5%)、「車体を接近させて、幅寄せされた」(21.0%)といった「車体を接近」させる行為が多かった。

    あおり運転された時に運転していた車は、「軽自動車」(28.8%)、「コンパクトカー/ハッチバック」(22.8%)が上位に入り、サイズの小さい車があおり運転を受けやすい傾向がみられた。車体の色は、「ホワイト」(26.3%)、「シルバー」(25.8%)など白系の車が半数以上を占めた。一方、あおった側の車は、「セダン」(33.5%)、「バン/トラック」(18.3%)など大きめの車が多く、色は「ブラック」(27.8%)、ホワイト(23.8%)が目立った。

    あおり運転されたきっかけトップ5は、1位「車線変更をした」(17.7%)、2位「追い越し車線を走り続けた」(15.3%)、3位「法定速度を守って走っていた」(14.5%)、4位「スピードが遅かった」(12.1%)、5位「追い越しをした」(11.3%)となった。

    あおり運転された時の対処法を聞くと、「道を譲った」が57.0%と最も多く、次いで「何もしなかった」が16.6%、「路肩に停車した」が10.0%との順に。一方、実際に「警察に通報した」人はわずか1.8%だった。

    https://news.mynavi.jp/article/20180908-690128/


    【【悲報】ドライバー7割に「あおり運転」された経験 対処法は・・・】の続きを読む

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