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バイクと車のまとめ

    燃料電池車

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    1: 2018/10/19(金) 05:01:24.45 ID:CAP_USER9

    岩谷産業は18日、燃料電池車(FCV)に水素を充填する水素ステーションにセルフ式を導入したと発表した。まずは安全教育を受けた同社社員が社用車に充填する。将来的には一般ドライバーも利用できるようにする。セルフ式とすることで、水素ステーションの人件費抑制が期待できる。

    イワタニ水素ステーション芝公園(東京・港)で始めた。これまでは高圧ガス保安法にもとづいて従業員が充填作業を担っていたが、規制緩和でドライバーも可能になったことに対応した。セルフ式は米国やドイツで認められている。



    日本経済新聞 2018/10/18 23:10
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3666702018102018LKA000/


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    1: 2018/10/15(月) 08:12:09.24 ID:HkzVzmr70

    現代自動車がフランスに5000台規模の燃料電池自動車を2025年までに供給する。単一水素自動車輸出契約では最も大きい規模だ。
    1998年に燃料電池車の開発を始め、2013年に世界で初めて量産型燃料電池車を発売したが、国内インフラ不足のため市場開拓に苦労した現代車が、20年間磨いてきた技術で欧州市場をノックしているのだ。

    欧州5カ国を歴訪中の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は14日(現地時間)、仏パリ市内で現代車の燃料電池自動車「NEXO(ネクソ)」に試乗したほか、
    「ツーソン」燃料電池車タクシーの水素充填試演を参観し、韓国水素自動車の海外進出を後押しした。
    試演が行われたところはフランス化学企業エア・リキードがパリ市内のアルマ広場に設置した最初の水素ステーション。
    文大統領は現代車とエア・リキードの関係者らから燃料電池車技術の開発動向とインフラ活性化案について説明を聞いた。

    現代車は16日、エア・リキードやエンジー(Engie)など仏エネルギー企業と燃料電池車および水素ステーション普及拡大のための了解覚書(MOU)を締結する。
    現代車はこれら企業とフランス内の水素インフラ構築およびビジネスモデルを共同開発し、欧州連合の水素政策および財政支援を引き出すのに協力することにした。

    エア・リキードは今年末に韓国に設立予定の水素インフラ特殊目的法人(SPC)にも参加する予定だ。
    SPCは2000億ウォン(約200億円)規模の資本金で設立され、2022年までに韓国国内に1000基の水素ステーションを構築する。
    現代車は9月、スイス最大エネルギー企業H2エナジーに水素電気トラック1000台供給のためのMOUを締結するなど、欧州エコカー市場に注力している。
    20181015-00000003-cnippou-000-0-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000003-cnippou-kr


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    1: 2018/09/23(日) 19:47:43.23 ID:CAP_USER

     韓国・現代自動車(Hyundai Motor)は2018年9月19日、新型の燃料電池(FC)トラックを2019年に欧州スイスに投入すると発表した。5年間で1000台の販売を目指す。1充填あたり約400kmを走行できる。(図1、2)。

    同社は世界有数の商用車のモーターショー「IAA商用車ショー(IAA Commercial Vehicles show)」(一般公開2018年9月20~27日、ドイツ・ハノーバー)でコンセプトを公表した。

     乗用車用のFCスタックを2個つなぐ図3)。出力は合計で190kW、質量は約180kgである。従来エンジンを置いていた運転席下にFCスタックを納める。同社は、スイスの水素会社エイチツー・エナジー(H2 Energy)と提携に関する覚書も締結した。スイス市場向けのFCセルなどをH2 Energyから調達する。

    圧縮した水素を貯めるタンクは7~8本で、運転席と荷台の間に配置する。充填圧力は35MPaで、日本の乗用タイプの燃料電池車(FCV)やFCフォークリフトと同じ。約7分で満充?にできる。

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    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/event/18/00030/092100012/


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    1: 2018/09/19(水) 02:49:15.20 ID:CAP_USER9

    https://jp.sputniknews.com/science/201809195351785/

    ドイツ、世界初の水素燃料電池列車の運行を開始
    テック&サイエンス
    2018年09月19日 01:09

    ドイツ北西部で、世界初の水素燃料電池で走る列車の運行が開始された。ガーディアン紙が報じた。
    スプートニク日本

    ガーディアン紙によると、列車は、ニーダーザクセン州のブレーマーフェルデ、クックスハーフェン、ブレーマーハーフェン、ブクステフーデを経由するルートを走行した。

    先にテスト運行が行われ、ニーダーザクセン州の経済相兼運輸相のベルント・アルトフスマン氏が視察した。

    列車の最高速度は時速140キロで、連続走行距離は約1000キロ。

    列車の屋根の上には水素燃料の入ったタンクと、水素エネルギーを動力となる電流に変換する燃料電池が設置されている。

    水素燃料電池で走る列車は、大気に有害物質を排出せず、走行中もいたって静かだという。

    開発したのは、仏アルストム社。

    2021年から、ブクステフーデとクックスハーフェンを結ぶ路線に14車両の水素燃料電池列車が運行される見込み。

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    1: 2018/08/25(土) 10:24:47.76 ID:n0mKwZIn0

    ハイブリッドやPHVなら分かるけど水素自動車とか電気自動車乗りより珍しいやろ

    ミライ 723万円
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    【トヨタのMIRAIとか言うどんな客層が買うのか謎の水素自動車wwwwwwww】の続きを読む

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