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    自動ブレーキ

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    2018-Nissan-Rogue-01

    1: 2019/09/13(金) 16:08:18.08 ID:5olGTAXx9

    【リコール対象なるか】日産SUV 自動ブレーキ急作動でけが人も 米当局が調査開始
    2019年9月13日 12時21分

    アメリカの道路交通安全局は、日産自動車がアメリカで販売したSUV=多目的スポーツ車について、自動ブレーキが急作動したという苦情が130件近くに上り、けが人が出た事例もあるとして、調査を開始したことを明らかにしました。

    アメリカ運輸省の道路交通安全局が調査を始めたのは、日産自動車のSUV=多目的スポーツ車の「ローグ」の、2017年から2018年のモデル、55万台です。

    道路交通安全局が公表した通知によりますと、「ローグ」の非常用の自動ブレーキが、前方に障害物がないにもかかわらず、急作動したという苦情が129件報告されたとしています。

    このうち、関連する衝突事故が3件、けが人が出た事例も3件あったとしています。

    また、通知では、すでに日産にこの問題を伝え、日産側も顧客への対応をとっているとしていますが、安全性が確認できるまでには至っていない、としています。

    このため、道路交通安全局は、自動ブレーキの問題を分析するとともに、リコールの対象になるかどうかなど調査を進めることにしています。

    これについて日産は「顧客に対して、ブレーキシステムのソフトウェアを更新する通知を始めた。今後も当局に協力していく」とコメントしています

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190913/k10012080191000.html


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    1: 2019/07/29(月) 17:46:13.99 ID:CAP_USER

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    5代目ムーヴ(LA100S/L110S)
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    初代ミラ イース(LA300/310S)
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    つくつく防止ロゴ

    ダイハツは、ペダル踏み間違いによる急発進を抑制する後付け安全装置「つくつく防止(ぼうし)」の搭載対象車種を拡大し、7月29日から発売する。

    つくつく防止は、ペダルの踏み間違い事故による衝突被害を軽減することを目的に開発。現在乗っているクルマに対し、後付けでソナーセンサーやコントローラー、インジケーター等を装着することで、誤操作による重大事故の減少への貢献を目指す。

    ダイハツは、2018年12月に2代目タントを対象としてつくつく防止の販売を開始。その後、2019年4月までに対象車種を 6車種に拡大しており、今回の対象車種拡大で合計7車種8モデルが搭載対象となる。これにより、ダイハツ車の現保有台数(約970万台)のうち、約半数の車両が予防安全機能「スマートアシスト」搭載車、または後付け安全装置の対象車両となる。

    今回新たに対象として加わる車両は、5代目『ムーヴ』(LA100S/L110S)および、初代『ミライース』(LA300/310S)の2種類。価格は3万4560円。標準取付工賃込の場合は5万9508円。

    関連ページ
    ペダル踏み間違い時加速抑制装置「つくつく防止」|アクセサリー|軽自動車・エコカー・低燃費車【ダイハツ】
    https://www.daihatsu.co.jp/accessory/tsukutsukuboushi/index.htm

    2019年7月29日(月)17時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/07/29/324986.html


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    20180510_autbrake_main

    1: 2019/07/02(火) 05:04:01.83 ID:GQu3xdc19

    高齢者ドライバーの事故が深刻な社会問題となる中、国土交通省は自動車の衝突被害を軽減させる自動ブレーキについて、新車への搭載を義務づけるかどうか、年内をめどに決定する方針です。

    自動車の衝突被害を軽減させる自動ブレーキをめぐっては、日本が議長国を務める国連の会議で国際的な基準作りが進められていて、このほどその基準がまとまりました。

    この中で、時速30キロで走行しても道路を横断する子どもにぶつからないことや、時速40キロの走行でも、止まっている車に追突しないことなどが盛り込まれています。

    これらは現在日本の車に搭載されている自動ブレーキでは、高い水準のレベルのものに当たるということです。

    自動ブレーキの国際的な基準は来年1月に発効される見込みで、これを受けて国土交通省は、成立した基準を基に国内での基準の策定を進め、新車への自動ブレーキ搭載を義務づけるかどうか、年内をめどに決定する方針です。

    国土交通省によりますと車の自動ブレーキをめぐっては、おととし国内で販売された新車の77%余りに搭載されているものの、メーカーや車種によって性能にばらつきがあり、統一的な基準はありませんでした。

    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190702/k10011978281000.html


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    1: 2019/06/10(月) 18:04:34.26 ID:vKsLTd729

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45897580Q9A610C1MM8000/

    高齢者専用の運転免許創設 安全機能付き車に限定
    (イブニングスクープ)
    2019年6月10日 18:00 [有料会員限定]

    政府は高齢ドライバー専用の新しい運転免許をつくる方針だ。75歳以上を想定し、自動ブレーキなど安全機能がついた車種のみ運転できるようにする。高齢者の交通事故の多発が深刻な社会問題になっており、対策を急ぐ。ただ新たな免許は取得の義務付けを見送り、選択制を軸に検討する方針だ。実際に事故の削減につなげるには課題も多い。

    今月下旬に閣議決定する政府の成長戦略に新しい免許を創設する方針を盛り込む。警察
    (リンク先に続きあり、要会員登録)


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    1: 2019/05/16(木) 17:39:14.643 ID:l9QMm6bEa

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    【【悲報】園児が遊ぶ砂場に突っ込んだ老害プリウス「自動ブレーキ搭載車」だった(画像あり)】の続きを読む

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