乗り物速報

バイクと車のまとめ

    自動ブレーキ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 96コメント

    001

    1: 2018/02/19(月) 16:30:11.72 ID:dHB0szwg0● 

    元特捜部長が死亡事故…運転支援システム搭載高級車の不安
    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/180219/soc1802190009-s1.html


    元東京地検特捜部長の石川達紘弁護士(78)が18日起こした交通死亡事故。急発進し、歩道にいた男性(37)をはねたが、乗っていたのが運転支援システムを搭載した高級車とあって波紋が広がっている。

    事故は18日朝、東京都港区内の都道で起きた。現場から約200メートル手前に停車していた石川弁護士の車が急発進し、歩道にいた男性をはね、道路脇の店に突っ込んだ。
    男性は搬送先の病院で死亡が確認された。石川弁護士も右足を骨折した。警視庁高輪署は運転操作を誤った可能性があるとみて、自動車運転処罰法違反(過失致死)の疑いも視野に調べている。

     石川弁護士は東京地検特捜部でロッキード事件などの捜査に加わり、1989~91年に特捜部長。東京地検次席検事としてゼネコン汚職事件を指揮した。福岡、名古屋の両高検検事長を経て2001年に退官、弁護士として活動している。


     事故は現場の映像とともにテレビで報じられたが、事故車両が運転支援システムが搭載された高級車だっただけに、ネット上では「自動ブレーキが作動しなかったのか」などの書き込みが相次いだ。


    【自動ブレーキあるはずのトヨタレクサスLS500hの車の事故の記事かなんか変。 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 25コメント

    1: 2018/01/18(木) 16:42:20.92 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180118/k10011293491000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    1月18日 16時26分
    自動ブレーキなどの新しい安全技術を搭載した自動車について利用者にアンケート調査したところ、4人に1人が、突然ブレーキが働くなど想定外の出来事を体験したと答え、国民生活センターは、機能には限界があるとしたうえで「過信せず安全運転を心がけてほしい」と呼びかけています。

    国民生活センターによりますと、障害物を検知して自動でブレーキをかけたりペダルの踏み間違いによる急発進を防いだりするなどの新しい安全技術を搭載した自動車をめぐり、全国の消費生活センターには去年11月末までの5年間に142件の相談が寄せられ、このうち8割を自動ブレーキに関する相談が占めています。

    このため、国民生活センターがこうした車を使っている2000人にアンケート調査したところ、運転中に突然装置が働くなど想定外の出来事を体験したと答えた人が491人、全体の24.5%を占めました。

    体験の具体的な内容は、複数回答で、「急に加速した」が18.9%、「急に減速した」が17.7%、「自動ブレーキが予期せず作動した」が14.4%などとなっています。

    自動車メーカーへの調査では、障害物が小さかったり視界が悪かったりすると装置が働かないなど機能には限界があるとしたうえで、すべてのメーカーがこうしたことを購入時に説明していると回答しているのに対し、利用者へのアンケートでは17%の人が機能の限界について「理解していない」と答えています。

    国民生活センターは「車種ごとに装置の性能や作動条件は異なります。機能を過信せず安全運転を心がけてほしい」と呼びかけています。


    【自動ブレーキなど搭載の車 4人に1人が想定外の出来事体験 国民生活センター】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 39コメント

    sensing_01
    1: 2018/01/14(日) 21:06:12.56 0

    「自動ブレーキ」と「ACC」が付いてない車は安全じゃ無いから徒歩のほうがマシらしい


    【今時の新車の軽自動車乗りから言わせると「自動ブレーキ」と「ACC」が付いてない車は車として論外のポンコツ車らしい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 68コメント

    lv14429s

    1: 2017/12/28(木) 18:34:24.64 ID:F39voxff0● 

    スクープ! スバル技術者続々と転職! アイサイト独自開発放棄の判断で見切り

    マガジンX1月号で「スバルが次期アイサイトの独自開発を事実上中止へ」のスクープは
    大反響をいただいた。
    現在の内製プラス日立によるステレオカメラからモービルアイとオートリブ製の単眼&マルチ
    カメラを使った汎用品のチューニング、いわゆる吊るし製品の購入に移行するものだ。この
    方針が経営陣により決定されて以降、「スバルの独自性は喪失した。将来性も仕事のやり
    がいもなくなった」とエンジニアの退職者が続出しているという。

    事情通によると、アイサイト部隊の上層部は、すでにスバルが目指す「安全はすべてに優先
    する」の考え方から、JNCAPをはじめとする各国のアセスメントで優秀な成績を取ることが
    一番の目的と現場エンジニアに説明を行っているのだそうだ。
    さらに最近の情報では、上層部の中でステレオカメラ自体に見切りをつけて単眼カメラ+ミリ
    波レーダーのフュージョンシステムに切り替えた方が良いのではという話さえ聞こえている。
    サプライヤーの吊るし製品を買ってきて、「アセスメントでポイントが高ければそれで良い」が
    上層部の考えの大勢を占めるのでは、アイサイトの独自開発をやりたくて入社した現場の
    エンジニアはたまらない。
    最近では入社数年の若手エンジニアたちが続々と転職サイトに登録し始めており、実際に
    離職者が後を絶たない状況が巻き起こっている。アイサイトの開発姿勢の変化に、他の開
    発チームのエンジニアも「次はウチのパートも方針変更させられるのではないか」との危惧
    からだ。このままではスバルの開発部隊の弱体化は明らかだ。

    マガジンX1月号にスクープ記事が掲載されて以降は、寄ると触るとこの話で持ちきり。スク
    ープの犯人探しに躍起となっている管理職の有り様やユーザーや販売会社からの事実確
    認の問い合わせが増えているなどの事態に直面して、開発部隊の混乱状態が収まらない。
    転職が難しい40歳以上のエンジニアのモチベーションは相当落ちている。「吊るし品を買っ
    てくるなら、適当にお茶を濁して定年を平穏に迎えたい」という人が、ほとんどになってしまっ
    たとは、ある関係者の話だ。
    若手は辞めていく、転職が難しい中堅はやる気が失せる。スバルの開発部隊は内部から
    崩壊をはじめていると言って良い状況になってきた。
    スバルの100万台規模の販売台数では、コスト面は言うに及ばず、メガサプライヤーがスバ
    ル側の要望を聞いてくれないことは明らかと嘆息するエンジニアの話が痛々しい。
    スバルは完成車不正に見られるように、経営陣と開発、生産部隊との間に大きなミゾができ
    ているようだ。スバル経営陣は今こそ目を覚まし、スバルの独自性を取り戻す努力をしない
    と坂道を転げ落ちてしまうのではないかとの危惧さえ抱かざるを得ない。

    https://mag-x.jp/2017/12/28/9322/


    【スバルの技術者アイサイト独自開発を事実上中止で退職者が続出w】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 15コメント

    kf_alphard_10
    1: 2017/12/25(月) 17:24:05.71 ID:CAP_USER

    車と自転車による死亡事故が相次ぐ中、トヨタ自動車は、歩行者などに加えて自転車も検知する新たな自動ブレーキを搭載した新型車を発売することになりました。メーカー各社では、車の安全技術を高めて販売の拡大につなげようという動きが広がっています。

    トヨタは25日、歩行者や車に加えて自転車にも対応する新たな自動ブレーキを搭載した新型のミニバンを来年1月から発売すると発表しました。

    車両どうしの死亡事故のうち、対自転車は全体の3割を占めていますが、自転車は形がさまざまであったりスピードが速かったりするため、これまで検知が容易ではありませんでした。

    このため、トヨタは、車に取り付けたカメラやセンサーの性能を高めることで、自転車の動きも検知する新たな自動ブレーキを開発したものです。

    トヨタの稲垣匠二第1先進安全開発部長は「交通事故の死傷者をゼロにする究極の目標に向け、新たに開発する車については、順次新しいシステムに切り替えていく」と話しています。

    自転車にも対応する自動ブレーキを搭載した車はすでにボルボやSUBARUも販売していて、メーカー各社では車の安全技術を高めて販売の拡大につなげようという動きが広がっています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171225/k10011270741000.html


    【トヨタ 自転車も検知する自動ブレーキ搭載車発売へ】の続きを読む

    このページのトップヘ