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バイクと車のまとめ

    自動ブレーキ

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    1: 2018/04/23(月) 11:41:27.97 ID:CAP_USER9

    国土交通省は、自動ブレーキの機能を過信して事故が発生するのを防ぐため、衝突被害軽減ブレーキでも衝突を回避できない場合があることを理解してもらうための啓発ビデオをウェブサイトに公開した。

    衝突被害軽減ブレーキの普及が進んでいるが、装置が正常に作動していても、滑りやすい濡れた路面など、走行時の周囲の環境によっては障害物を正しく認識できないことや、衝突を回避できないケースがあり、実際に衝突被害軽減ブレーキを過信したことによる衝突事故も発生している。

    これを受けて国土交通省では、衝突被害軽減ブレーキにより衝突回避が難しい状況で、不動作状況時の車両挙動を実車の走行試験で確認し、衝突被害軽減ブレーキの使用上の注意点を解説した啓発ビデオをウェブサイトに公開した。

    国土交通省では「衝突被害軽減ブレーキは完全に事故を防ぐことができない」ことや、「運転者はシステムを決して過信せず細心の注意をはらって運転する」よう呼びかける。さらに、衝突被害軽減ブレーキの作動する条件は、自動車の取扱説明書に記載しており、車種ごとに異なる作動条件を把握することも訴求していく。
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    https://s.response.jp/article/2018/04/23/308858.html?from=tptr


    【ビデオ公開…衝突被害軽減ブレーキは事故を回避できない】の続きを読む

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    1505356228002
    1: 2018/04/09(月) 12:06:54.12 0

    ホンダセンシングとかそういうの
    そういう装備無い車買ってもだいじょうぶ?


    【やっぱ自動ブレーキとかついてる車買ったほうがいいの?】の続きを読む

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    デュアルカメラブレーキサポート
    1: 2018/03/22(木) 23:58:54.04 0

    どうなの?


    【軽自動車に付いてる自動ブレーキとか車間距離制御装置って本当に信用できるの?】の続きを読む

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    a54e941ca5c1ff0ec719766c74c98266_s
    1: 2018/02/27(火) 10:40:05.70 ID:CAP_USER9

     車の自動ブレーキなどの先進技術が急速に普及していることに対応し、国土交通省は車検の確認項目を大幅に拡大する方針を決めた。現在はこれらの新機能が車検の確認対象になっておらず、安全性をチェックできないため。2018年度以降、道路運送車両法に基づく関連規定の改定を目指す。

     近年、自動ブレーキや自動ハンドルなどの運転支援技術の開発が進み、一気に普及している。16年生産の新車乗用車への搭載率は自動ブレーキが66・2%▽ブレーキとアクセルのペダル踏み間違い防止装置47・1%▽車間距離維持装置38・7%▽車線維持装置13・7%。社会問題化する高齢運転者の事故を減らす効果への期待も高く、政府は20年までに自動ブレーキの新車乗用車への搭載率を9割まで引き上げる目標を掲げている。

     しかし、現行の車検制度ではこうした新しい機能は確認項目に入っていない。不具合があっても車検を素通りしてしまうことになる。新車ディーラーの点検整備などでチェックできる可能性もあるが、ディーラーとのつながりが薄れる中古車などの場合、性能の安全確認は車検が頼り。車検を新技術に対応できる内容にする必要性が指摘されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000012-asahi-soci
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    【車検の項目、大幅拡大へ 自動ブレーキなどの普及に対応】の続きを読む

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    001

    1: 2018/02/19(月) 16:30:11.72 ID:dHB0szwg0● 

    元特捜部長が死亡事故…運転支援システム搭載高級車の不安
    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/180219/soc1802190009-s1.html


    元東京地検特捜部長の石川達紘弁護士(78)が18日起こした交通死亡事故。急発進し、歩道にいた男性(37)をはねたが、乗っていたのが運転支援システムを搭載した高級車とあって波紋が広がっている。

    事故は18日朝、東京都港区内の都道で起きた。現場から約200メートル手前に停車していた石川弁護士の車が急発進し、歩道にいた男性をはね、道路脇の店に突っ込んだ。
    男性は搬送先の病院で死亡が確認された。石川弁護士も右足を骨折した。警視庁高輪署は運転操作を誤った可能性があるとみて、自動車運転処罰法違反(過失致死)の疑いも視野に調べている。

     石川弁護士は東京地検特捜部でロッキード事件などの捜査に加わり、1989~91年に特捜部長。東京地検次席検事としてゼネコン汚職事件を指揮した。福岡、名古屋の両高検検事長を経て2001年に退官、弁護士として活動している。


     事故は現場の映像とともにテレビで報じられたが、事故車両が運転支援システムが搭載された高級車だっただけに、ネット上では「自動ブレーキが作動しなかったのか」などの書き込みが相次いだ。


    【自動ブレーキあるはずのトヨタレクサスLS500hの車の事故の記事かなんか変。 】の続きを読む

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