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    自動運転

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    AS20170111002431_comm
    1: 2017/07/25(火) 13:09:14.92 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASK7T328FK7TOIPE005.html
     トヨタ自動車は、2020年代前半に一般道を自動運転するシステムを開発し、実用化する方針だ。アクセルやブレーキ、ハンドル制御をシステムが担い、運転手を支援する。幅広い車種にシステムを搭載し、量産効果でコストを下げる。

     トヨタは20年をめどに高速道路で追い越しや合流ができる自動運転の実現を目指している。これを進め、交差点のある一般道でも高度な自動運転ができる技術を開発する。すでに16年5月の伊勢志摩サミットでは、一般道での自動運転を想定した実験車両を公開した。実用化にあたっては、高級車に対応システムを搭載し、小型車などにも適用車種を広げる。

     自動運転技術の確立には、人工知能(AI)のさらなる活用が欠かせない。そのため、トヨタは16年に米国にAIを研究する子会社を設立。今年5月には、自動運転に適したAI開発を手がける米半導体大手、エヌビディアと提携した。AIの開発を進め、自動運転システムが道路上の障害物を正しく認識し、衝突を避けるねらいがある。

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    fully-automatic-car
    1: 2017/07/07(金) 08:57:31.741 ID:NPU7X0rzd0707

    なぜなのか


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    001
    1: 2017/07/02(日) 21:09:45.32 ID:CAP_USER

    世界初の量産車、T型フォードの誕生から110年。燃費や走行性能を競った自動車産業は転換点を迎えた。動力の電気化に続き、人を運転から解放する完全自動運転の技術開発が進む。米グーグル、独フォルクスワーゲンなどが実用化を急ぐ一方、トヨタ自動車は時期を明言していない。米研究開発子会社、トヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)のギル・プラット最高経営責任者(CEO)に自動運転にどう取り組むのかを聞い…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ29H18_Z20C17A6EA1000/


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    【トヨタ「AIは事故撲滅のため」 完全自動運転には慎重】の続きを読む

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    1: 2017/07/02(日) 11:22:41.82 ID:CAP_USER

    no title

    2017年1月8日、デトロイトモーターショーで新型「レクサスLS」をワールドプレミアしたトヨタ自動車(以下トヨタ)。

     11年ぶりのフルモデルチェンジとなる新型LSでは、新開発「GA-Lプラットフォーム」を採用、421ps/61kgmを発生する新開発V6 3.5Lツインターボエンジンを搭載、Direct-Shift 10ATとの組み合わせにより、優れた環境性能や快適性と、切れ味の良い変速を高次元で両立しています。

     車両のスリーサイズは、全長:5,235mm、全幅1,900mm、全高:1,450mm、ホイールベースが3,125mm(北米仕様)と、堂々としたスペック。

     また、4月12日にはニューヨーク国際オートショーで、スポーティバージョンとなる「LS500 F SPORT」についてもワールドプレミアしています。

     さらに同社は6月26日、新型LSに搭載した数々の予防安全技術を公表しました。

     新型では、世界トップの安全性を目指して、先進の予防安全技術を惜しみなく投入。「Lexus Safety System +」に加え、さらに高度な衝突回避支援と高度運転支援を実現した先進の予防安全パッケージ「Lexus Safety System + A」を日本、北米、欧州で導入するそうです。

     「Lexus Safety System + A」では世界初となる「アクティブ操舵回避支援」機能や、歩行者が存在する方向を表示する「歩行者注意喚起」機能、交差点での出会い頭事故の予防に寄与する「フロントクロストラフィックアラート」 (FCTA)などが追加されています。

    さらに車線維持・車線変更支援を可能にした高度運転支援技術「Lexus CoDrive」を採用するなど、安全運転をサポートする先進技術をパッケージ化。

     「歩行者注意喚起」機能は、前方の歩行者と衝突する可能性が有る場合、大型カラーヘッドアップディスプレイに歩行者の存在する方向をアニメーションで表示します。

     また、「アクティブ操舵回避支援」機能は、ブレーキ制御だけでは衝突回避が困難、かつ操舵制御により回避できるとシステムが判断した場合、自動で操舵制御を行い、衝突回避/衝突被害の軽減を支援。

     「FCTA」は、前側方レーダーにより、交差する車両が接近してくる方向を大型ヘッドアップディスプレイで注意喚起。交差する車両が接近しているにもかかわらず、自車が前進しようとした場合に、ドライバーに警告を発します。

     また、今後の自動運転につながる「Lexus CoDrive」では、車線維持を支援するレーントレーシングアシスト(LTA)機能に、レーンチェンジアシスト(LCA)機能を加えることで、ドライバーの方向指示レバー操作を合図に、最適なタイミングを見計らって自動で車線変更します。

     また、ドライバーがLTA機能で走行中に無操作状態が長く続いた場合、ドライバーに操作を促すほか、最終的にハザードとホーンで車外に異常を報知しながら自車線内に減速停車し、自損・加害事故の回避・事故被害低減を支援。ドア解錠やヘルプネット自動接続による救命要請も行い、早期のドライバー救命・救護に繋げる念の入れようです。
    以下ソース
    http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170702/eco1707020003-n1.html


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    【新型「レクサスLS」の先進予防安全技術 世界の自動車メーカーが大注目なワケ】の続きを読む

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    1_o
    1: 2017/06/26(月) 21:09:52.99 ID:HBnua4KjM

    これもう近い将来日本一になって世界一になるやろ


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