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バイクと車のまとめ

    自動運転

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    maxresdefault

    1: 2019/03/24(日) 19:19:06.65 ID:oodsuguZ0

    できるわけないやん


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    1: 2019/03/23(土) 12:40:02.81 ID:BEn50TMn9

     運転手の高齢化や人材不足が深刻な町営バス路線の維持に向け、鳥取県八頭町は23日、実際の路線を使った自動運転バスの走行実験を始めた。中山間地域の7・2キロの区間で4月5日まで連日、町民らを運ぶ。安全面の課題を検証し、2020年の実用化を目指す。

     ソフトバンク子会社のSBドライブ(東京)と共同で実施。同社によると、自動運転バスの実験は各地に広がるが、実際に運行しているバスと同型車を使って現行路線を走る実験は国内初という。

     実験では町営バスと同型の車両に、高精度の衛星利用測位システムやセンサーを搭載。運転手が乗り込むが、緊急時などを除き運転操作はしない。
    12173900

    https://www.daily.co.jp/society/national/2019/03/23/0012173736.shtml


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    1: 2019/03/16(土) 10:53:24.98 0

    全世界での自動運転特許出願件数が2番目に多い企業はサムスン電子であることが調査で分かった。
    中国の特許情報提供会社「incoPat(インコパット)」がこのほど発表した
    「2018グローバル自動運転技術特許出願100大企業」という調査によると、サムスン電子が1152件で2位だった。

    これは、自動車メーカーではない企業としては最も高い順位だ。2011年に北京で設立されたインコパットは、
    世界117カ国で出願された約1億3000万件の特許情報を保有しており、各種特許情報を中国語・英語で提供している。
    1位は米国の自動車メーカー・フォード(1225件)だった。3位は日本のトヨタ(684件)、4位は米GM(517件)、
    5位は独自動車部品メーカー・ボッシュ(484件)と続き、韓国企業では現代自動車が7位(412件)、LGが12位(281件)、
    自動車部品メーカー・萬都が29位(115件)だった。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/16/2019031680004.html


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    1: 2019/03/04(月) 13:16:54.25 ID:CAP_USER

    ジョージア工科大学の研究チームは、自律自動車で使われている最先端技術による物体認識システムが、肌の色の濃い歩行者の検出に関して精度が低くなることを発見した。

    研究チームは、標準データセットで訓練された8つの画像認識システムに対し、多数の歩行者画像を用いたテストを実施した。テストに用いた歩行者の画像は、フィッツパトリック分類に基づいて、肌の色の白い歩行者のグループと濃い歩行者の2つのグループに分けられた。フィッツパトリック分類とは人の肌の色を分類する方法の1つだ。

    テストの結果、これらの物体認識システムの検出精度は、肌の色の濃いグループの方が平均5%低いことが分かった。この結果は、時刻や視界の遮りを調整した場合も変わらなかった。

    さらなる分析の結果、研究チームはこの偏りがおそらく2つの原因によるものだろうと判断した。1つは、訓練に用いた画像に肌の色の濃い歩行者の画像の例が少な過ぎたこと、もう一つは、その限られた数の例からの学習に重点を置くのが十分ではなかったことだ。研究チームは、こうした偏りはデータとアルゴリズムの両方を調整することで低減できる可能性があるとしている。

    https://www.technologyreview.jp/nl/self-driving-cars-may-be-more-likely-to-hit-you-if-you-have-dark-skin/


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    tesla-autopilot-ap

    1: 2019/02/25(月) 19:23:33.09 ID:CAP_USER

    テスラのCEOであるイーロン・マスクが、またひとつ新たな“公約”を発表した。完全自動運転機能が2019年末までに完成し、20年末までには駐車場から目的地まで居眠りしながら移動できるようになるというのだ。この約束は、いったいどこまで実現可能性があるのか。ポッドキャストで明らかになった発言から読み解く。

    いつも大胆な予想をするイーロン・マスクが、自動運転技術に懐疑的な人々に向けてまた新たな“公約”を語った。テスラの完全自動運転機能が2019年末までに完成するだろうというのだ。そして20年末までには、駐車場から目的地までクルマで移動する間、運転席で居眠りできるようになるとも付け加えた。

    テスラに投資している資産運用会社ARK Investのポッドキャストのインタヴューで、マスクは次のように話している。「わたしは今年、自動運転が『完全な機能』になると考えています。つまり今年中に、クルマが駐車場であなたを見つけて乗せて、目的地まであなたの手を借りずに送り届けるようになるでしょう。わたしには自信があります。疑問の余地はありません」

    テスラが同社の電気自動車(EV)に搭載している自動運転技術は、現時点ではマスクが約束しているものと比べるとはるかに単純な「エンハンスト オートパイロット」機能である。この機能を有効にするために、テスラのユーザーは喜んで追加の5,000ドル(約55万円)を支払っているのだ。

    テスラのマニュアルによると、この機能は「クルマを高速道路の入口から出口まで導くもので、車線変更の提案や実行、高速道路のインターチェンジの走行や出口への進行などを行う」ものなのだという。しかしテスラのクルマは、まだ自動でどこへでも行けるわけではない。一般道や駐車場、都市部では自動で走行できないのだ。

    2020年末の完全自動運転機能という“約束”
    マスクはずいぶん前から、いつかはこれができるようになると語っている。2016年10月から18年10月にかけては、「完全自動運転」機能のために、顧客が追加で3,000ドルを支払うオプションさえ設定されていた。

    テスラは将来的にソフトウェアのアップデートを提供することで、この機能を有効にすると約束していた。実際に同社は16年10月以降に生産されたすべてのクルマには、完全自動運転に必要なハードウェアが搭載されている説明している。しかもマスクは17年1月、この機能のいくつかは3~6カ月以内に展開が始まるだろうと語ってさえいたのだ。

    しかし、実現しなかった。約束の期限が守られないのは、これが初めてではない。マスクはこれまで、野心的なプロジェクトを完成させるために必要な時間を、何度も過小評価してきた。

    完全自動運転にまつわるマスクの今回の発言は、それこそ自動運転の実現を何年も待ち続けているテスラのオーナーたちにとっては、素晴らしいニュースだろう。ただしマスクは、テスラのクルマが完全に自動運転になるまでには、さらに1年かかるだろうとも付け加えている。

    「ときに人々は“完全な機能”と聞いて、人間の監視をまったく必要とせず100パーセントの精度で完璧に機能する“完全自動運転”であると受けとりがちです」と、マスクはポッドキャストのインタヴューで語っている。「しかし、実際にはそうではないのです」

    マスクによると、20年末までにテスラ車のドライヴァーは完全自動運転機能によって居眠りしながら目的地まで移動し、そこで目を覚ますことができるのだという。その機能が実現するまでは、ドライヴァーは状況を監視しながら運転席に座り、なにか問題が発生した際にはハンドル操作ができるよう準備をしておく必要がある。
    以下ソース
    https://wired.jp/2019/02/25/tesla-full-self-driving-promise/


    【【EV】テスラは2020年に「完全な自動運転」を実現する:イーロン・マスクが宣言】の続きを読む

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