乗り物速報

バイクと車のまとめ

    警察

      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント

    1: 2017/04/22(土) 02:15:52.82 ID:CAP_USER9

    大阪府警察本部が、ヤマハの前2輪+後1輪の3輪スクーター『トリシティ』110台を昨年度、
    調達していたことが、取材でわかった。

    調達元は地域部で、警察署に所属する警察官が、警察署と交番の移動、連絡のために使用している。
    地域部が調達する二輪車は、以前はロータリー変速のビジネスバイクが多かったが、最近はAT免許で
    乗車可能なスクーターに変わっている。そんな中での3輪バイク採用は、進取の気風に富んでいるといえる。

    出力などの動力性能は市販車両と同じ。リアに黒色トップケースを装着し、その側面に「大阪府警」のステッカーを貼付する。
    ボディ色はヤマハがブルーイッシュホワイトカクテル1と呼ぶ白色。緊急車両ではないため回転灯などの搭載はない。

    トリシティはLMW(Leaning Multi Wheel/リーニング・マルチ・ホイール)の独自構造が特徴。
    フロント2輪が独立したサスペンションによって支えられ、旋回時にフロント2輪を傾斜させることによって、
    安定感のある走行を実現している。

    取材に対して同地域総務課は、こうした特徴が採用のポイントになったことを認めている。
    一方で、車重や取り回しの軽快感などの使用感が課題という指摘も、警察関係者の中にはあるという。

    大阪府警のトリシティ調達は、昨年度が初めて。今年度の採用については、調達そのものの予定が定まっていない。
    《中島みなみ》

    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/04/21/293832.html
    画像 大阪府警が調達したトリシティ125 
    no title

    no title


    スポンサーリンク

    【【大阪】府警、3輪スクーター『ヤマハ・トリシティ125』を導入】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 30コメント

    no title
    1: 2017/04/09(日) 08:08:24.27 ID:CAP_USER9

    カナロコ by 神奈川新聞 4/9(日) 8:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00017019-kana-l14

     速度違反の取り締まりを強化して交通事故を減らそうと、県警は新型の速度測定機の年内導入を目指している。持ち運びができる比較的コンパクトな従来型の測定機に撮影機能を付加。

     事後捜査ができる上、取り締まり時の省スペース化が図れる。場所を選ばない取り締まりが可能となり、県警は「幅員の狭い生活道路などで積極的に取り締まり、速度抑制を促したい」としている。

     県警交通指導課によると、県警が現在利用している測定器は、大別すると定置式(レーダー式、光電式)と固定式(オービス)の2種類。定置式は持ち運びができ、

     さまざまな場所で取り締まれるが、撮影機能がないため違反車両を現場で停止させなければならず、路肩などに一定のスペースが必要となる。

     一方の固定式は、違反車両を自動撮影して事後捜査で違反者を特定するため、違反車両を停止させるスペースは不要。だが、場所を変えて取り締まるなど臨機応変な対応は不可能だ。

     新型の測定機は、双方のデメリットを克服。コンパクトで持ち運びができる上、撮影機能が付く。事後捜査ができ、生活道路のような幅の狭い道路でも取り締まりが可能だ。

     県警交通総務課によると、幅員が5・5メートル未満のいわゆる生活道路での事故発生件数は過去5年間(2012~16年)、全体の約23~25%を占める。

     交通指導課の村上滋敏課長代理は「狭い生活道路では少しのスピード超過が大きな事故につながりかねない。取り締まりを強化することで事故防止につなげたい」と話している。


    スポンサーリンク

    【速度違反取り締まり強化、新型の速度測定機を導入へ 神奈川県警】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    93795

    1: 2017/04/07(金) 09:51:10.57 ID:2VmHr8G70● 

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170406/k10010938531000.html

    歩行者の事故防止などに重点的に取り組む春の全国交通安全運動が6日から始まります。
    警察庁によりますと、ことしに入って4日までに交通事故で死亡した人は全国で905人と、去年の同じ時期より64人少なくなっています。
    このうち、65歳以上が486人と全体の半数以上を占めたほか、15歳以下の子どもがことし2月末の時点で去年の同じ時期より4人少ない10人となっています。

    6日から今月15日まで行われる春の全国交通安全運動は子どもと高齢者の事故防止を基本方針として、自転車の安全利用の推進やすべての座席のシートベルトとチャイルドシートの着用の徹底、それに、飲酒運転の根絶に重点的に取り組みます。

    また春の運動としては初めて、歩行者の事故防止を重点項目に盛り込み、歩行中に死亡事故に巻き込まれる割合が高い小学校低学年の子どもたちに、急に道路に飛び出さない、道路で遊ばないといった交通ルールを守るよう呼びかけることにしています。

    また、高齢者ドライバーの認知症検査を強化した改正道路交通法の施行を受けて、警察庁は運転に不安がある高齢者に対して、運転免許証の自主返納や相談窓口の利用を呼びかけることにしています。


    いかにも車カスのブログ
    http://xn--110-rf4b302pzd3bcnm.com


    スポンサーリンク

    【春の交通安全運動はじまる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 32コメント

    10101004_2005101
    1: 2017/03/25(土)00:03:30 ID:6o6

    今日走っとったら前のクラウンが急に脇に寄ってワイが抜いた途端発進しだしてワイの後ろにピッタリついてきたんやがこいつ覆面なんか?


    スポンサーリンク

    【覆面パトカーってどんくらいあからさまなんや?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 32コメント

    1: 2017/03/17(金) 12:00:53.39 ID:CAP_USER9

    逃走車のパトカー衝突急増…修理も「痛い」 大阪府警、特製バンパー装着の専用車両導入
    2017.3.17 11:17

    職務質問などを受けた車が、パトカーに体当たりして強引に逃走しようとする事件が相次いでいることから、
    大阪府警が、衝突に耐えられる特製バンパーを装着した専用車両「地域遊撃車」を試験導入した。
    通行人を巻き込むような被害のほか、長期間の修理でパトロールなどに支障が出るのを防ぐ狙いもあるようだ。

    府警地域総務課によると、“新兵器”はトヨタ製ランドクルーザーで、
    前面部に動物との衝突避けなどに活用される鉄製バンパー「グリルガード」を装着した。
    逃走車が正面から衝突しても車体にほとんど影響が出ないという。

    第1方面機動警ら隊(大阪市西区)に配備され、不審な車を発見すれば現場に急行し、
    パトカーの代わりに逃走経路を「ブロック」する役割を担う。

    パトカーに故意に車体を接触させて逃走を図った事例は平成27年に18件発生し、18台のパトカーが損傷。
    昨年は15件に減ったが、パトカーの損傷は21台に上った。
    逃走車のほとんどは盗難車や薬物事件の容疑者が運転する車だった。

    今年に入ってからも2月末までに3件発生し、4台が損傷。1月21日夜には大阪・ミナミの繁華街で、
    ひったくり事件で使用されたとみられる乗用車が、職務質問の際に急発進し、心斎橋筋商店街を横切って
    一方通行の道路を逆走、前後を取り囲んだパトカーに衝突した。幸い通行人らにけがはなかったが、
    「一歩間違えば大事故になりかねなかった」(府警幹部)。

    ぶつけられたパトカーは修理のため平均で約1カ月稼働できなくなるが、
    1台でも欠ければ日常のパトロールなど業務への影響は大きい。
    同様の事件が相次いでいることもあり、地域遊撃車の試験導入を決めた。

    第1方面機動警ら隊の西田達哉隊長は「被害を最小限に抑えるのはもちろん、
    車体に威圧感があり逃走をあきらめる効果もあると思う」と期待を寄せている。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/west/news/170317/wst1703170040-n1.html
    大阪府警が導入した故意に車体をぶつけて逃走を図ろうとする車を阻止する「地域遊撃車両」=大阪府大東市
    no title


    スポンサーリンク

    【逃走車のパトカー衝突急増 大阪府警が特製バンパー装着の専用車両「地域遊撃車」を試験導入】の続きを読む

    このページのトップヘ