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    1: 2019/03/08(金) 20:55:32.78 ID:BVhezCkh9

    警官が同僚の違反見逃しか 送検
    03月08日 20時44分

    警視庁・麹町警察署の警察官が、別の警察官の交通違反を確認したにもかかわらず、反則切符を交付するなどの必要な手続きを取っていなかったことが分かり、警視庁は関わった警察官など3人を書類送検しました。

    警視庁によりますと去年2月、麹町警察署地域課に所属する25歳の巡査が、千代田区の交差点で44歳の警察官が運転する公用の乗用車が赤信号を無視したのに気づいて停車させましたが、反則切符を交付する手続きをせず口答での指導・警告にとどめたことが分かりました。

    巡査は当初、近くの警察施設で反則切符を交付しようとしましたが、その場にいた警察官OBの非常勤職員に「同業者だから切符を切るな」と言われて手続きをやめたということです。

    巡査は「ばれないと思った」などと話しているということで、警視庁は犯人隠避の疑いで書類送検し、非常勤職員と違反した警察官についても犯人隠避教唆の疑いで書類送検しました。

    警視庁は、3人を戒告や減給の懲戒処分にし、「警察に対する信頼を失墜させる行為であり、再発防止に努めたい」とコメントしています。


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    1: 2019/02/28(木) 18:22:48.65 ID:YnNZ9DdE0● 

    運転男性の飲酒検査わざと中断…警察官2人を書類送検 検挙しなかった犯人隠避等の容疑
    2/28(木) 16:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00021123-tokaiv-soci

    愛知県警熱田署
     飲酒検知の検査をわざと中断するなどし、飲酒運転の疑いがあった男性を検挙しなかったとして、愛知県警の警察官2人を書類送検です。

     書類送検されたのは、いずれも愛知県警熱田署交通課の巡査部長(39)と巡査(28)の男性2人です。

     2人は2017年秋、名古屋市熱田区のコンビニの駐車場で、男性が飲酒運転をした疑いがあったにも関わらず、飲酒検知の検査をわざと短く切り上げ、検挙しなかった犯人隠避などの疑いが持たれています。

     警察によりますと、巡査部長が主導したということで、別の署員からの内部告発で不正が発覚しました。

     調べに対し、巡査部長は「捜査が面倒だった」などと容疑を認めていて、愛知県警は巡査部長を減給10分の1、6カ月、巡査を本部長注意としました。

     また、名東署交通課の男性巡査部長(52)もひき逃げ事件など、2件の捜査書類などを自宅に隠したとして書類送検されました。


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    1: 2019/02/14(木) 08:56:25.61 ID:NmXEWhWb9

    読売新聞オンライン 2019/02/1408:36
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190214-OYT1T50112/

     山口県警本部に所属する男性警部補(50歳代)が、乗用車を運転中に速度違反で
    警察官から停車を求められながら、その場から走り去ったとして、減給10分の1(1か月)の懲戒処分を受けていたことがわかった。
    県警はナンバーなどから車を特定。
    警部補は当初、県警の調べに否認していたが、最終的には「動揺してしまった」と認めたという。

     県警監察官室などによると、警部補は昨年11月中旬、県警本部から帰宅後に自家用車で外出。
    県内の一般道を走行中、速度超過を確認した交通違反取り締まり中の警察官から停車を求められた。
    いったん速度を落としたが、そのまま走り去ったという。

     県警は車の所有者を警部補と特定し、任意で事情を聞いた。
    警部補は「私ではない」などと否認したが、その後に走り去った事実を認め、「動揺してどこに停車していいかわからなかった」などと釈明したという。

     県警は、超過速度は30キロ未満で警部補が調べに応じていることなどから立件は見送り、
    道交法違反(速度超過)で交通反則切符を交付した。警部補はすでに反則金を納付した。

     県警は1月8日付で減給処分としたが、警察庁の指針では、職務外行為での懲戒処分の公表基準を「停職以上」としていることに基づき発表していなかった。
    警部補の氏名や詳しい所属も明らかにしていない。県警監察官室は「全職員へ指導を徹底する」としている。


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    1: 2019/01/30(水) 13:28:59.324 ID:AqjTsgew0

    なに?
    絶対必要ないやん


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    menkyo_blue_man

    1: 2019/01/24(木) 13:42:13.28 ID:BIIi4yOS9

    埼玉県警川越署に勤務する警察官が、無免許でパトカーなど警察車両を運転していた疑いがあることが24日、県警への取材で分かった。

     県警はこの警察官から事情聴取し、詳しい経緯を調べる。

     県警によると、16日、この警察官が川越署の駐車場に止めた警察車両が当て逃げされた。署員らが運転免許証の提示を求めたところ、無免許の疑いが浮上した。

     県警は警察官の運転免許証の所持について、4月と10月に自己申告に基づいて確認を取ることになっている。この警察官は、二輪車の免許しか持っていないにもかかわらず、自動車免許を所持していると申告していた。

     県警交通指導課は「捜査中の段階であり、現時点でのコメントはありません」としている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000064-jij-soci


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