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バイクと車のまとめ

    車両盗難

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    1: 2017/07/12(水) 13:28:47.99 ID:CAP_USER9

    無免許運転の男 多数の車窃盗か

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/1076095791.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    東京都内の一般道で、無免許のうえ制限速度を65キロ超える時速115キロで
    乗用車を運転したなどとして、48歳の男が逮捕されました。
    男の自宅などからは14台の盗難車が見つかり、警視庁は車の盗みを繰り返していたとみて調べています。

    逮捕されたのは、茨城県潮来市に住む職業不詳、渡邉宜嗣容疑者(48)です。
    警視庁によりますと、渡邉容疑者は去年、東京・青梅市の都道で、無免許のうえ
    制限速度を65キロ超える時速115キロで乗用車を運転したなどとして、
    道路交通法違反の疑いが持たれています。

    警視庁が自宅などを調べたところ、東京都内や千葉県内で盗まれた車14台と
    50枚を超えるナンバープレート、それに車の鍵を開けるのに使ったとみられる
    工具などが見つかりました。
    車はいずれも人気の車種だということで、警視庁は渡邉容疑者が
    盗みを繰り返していたとみて、詳しいいきさつを調べています。

    警視庁によりますと、調べに対して黙秘しているということです。

    07/12 12:43


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    1: 2017/07/12(水) 07:57:48.17 ID:CAP_USER9

     ■プロ集団か

     川崎市内の駐車場で1月にアマチュア楽団「川崎吹奏楽団」の楽器などを載せていたトヨタ製のワゴン車「ハイエース」が盗まれた事件に絡み、県内で今年、ハイエースの盗難被害がすでに100台以上にのぼっていることが11日、捜査関係者への取材で分かった。
    近年の発売分から盗難防止装置が全車に標準装備されるなど、対策は取られているものの、それを突破する新たな手口も登場しているという。県警は同一のプロ窃盗グループによる犯行の可能性も視野に捜査している。(王美慧)

     ■あらかじめ目星?

     藤沢市では6月初めごろから、ハイエース3台の被害が確認された。

     防犯カメラが設置されていない月極駐車場などで被害が相次いでおり、犯人があらかじめ狙いをつけていた疑いがある。

     鎌倉市の月極立体駐車場では6月17日夕~24日夕ごろまでの間、アマチュア楽団「鎌倉交響楽団」が所有するドラムなどの打楽器計数十点を積んだハイエースが盗まれた。楽器を合わせた被害総額は計約200万円にのぼるという。

     鎌倉交響楽団の山本賢二団長(76)は「楽器は何十年もかけて集めたものだったのに」と肩を落とす。1月中旬に川崎市中原区で盗まれたハイエースにも、アマチュア楽団の楽器が積まれていたが、捜査関係者は「楽器被害は偶然で、あくまでハイエースがターゲットだろう」との見方を示す。

     鎌倉市では6月23日にも、会社敷地内の駐車場でハイエース1台が盗まれた。鎌倉交響楽団の被害があった駐車場から、わずかに100メートルほどの場所だったという。

     ■海外で高い需要

     県警によると、県内では1月から5月末までの間、約350台の自動車が盗まれた。車種別では、ハイエースが最も多く、被害は100台以上にのぼるという。

     国内での盗難被害は約15年前から目立ち始め、トヨタは平成24年5月発売分から、専用の電子キー以外ではエンジンの始動ができない盗難防止装置「イモビライザー」を全車に標準装備した。捜査関係者によると、これ以降、被害は減少傾向にあるものの、沈静化には至っていない。

     ハイエースが車両盗難の“人気銘柄”となった背景には、海外での高い需要がある。

     県警によると、ハイエースは積載量が多く耐久性も高いことで、中東やアフリカなどの開発途上国で高値で取引されているとみられる。税関のチェックを逃れるため、日本国内にある「ヤード」と呼ばれる車両解体工場で分解して不正輸出し、輸出先で自動車に組み立てるという。

     ■手口に共通点

     今回の一連の盗難事件には、共通点がある。

     被害車両の大半が「イモビライザー」を搭載しており、犯人は、キーの識別符号を書き換えて別のキーでもエンジンをかけられるようにする解除器具「イモビカッター」を使った疑いが強い。

     また、多くの被害現場にはガラス片が残されていなかった。窓ガラスをたたき割ることなどはせずにドアを解錠したとみられる。

     一連の事件に用いられたかどうかは不明だが、最近では、「リレーアタック」と呼ばれる新たな手口も確認されている。
     専用の携帯機「スマートキー」を所持していれば、キーが発する微弱な電波の作用で車両に近づくだけでドアを解錠することなどができる「スマートエントリー」機能(ハイエースでは、オプション機能として追加可能)を悪用したものだ。

     周囲約1メートルの範囲までしか届かないキーの電波を、特殊な装置で受信して増幅させ、中継役の仲間に送信。リレーしながら車両に近づくと、キーを所持している人物が買い物などで遠くにいたとしても、ドアが解錠できる。エンジンもこの電波で始動できるため、そのまま盗むだけという。

     県警は一連の事件について、手口などから、複数の人物が役割を分担して犯行に及ぶプロ窃盗グループが関与している可能性があるとみて、現場周辺の防犯カメラの解析などを進めている。

    配信 2017.7.12 07:08更新
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/region/news/170712/rgn1707120056-n1.html

              


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    1: 2017/05/17(水) 19:30:51.14 ID:CAP_USER9

    盗難車情報で踏み込んだら…まさにハイエース解体中
    (2017/05/17 18:50)

    捜査員が踏み込んだ際、男らは盗まれたハイエースを解体していました。

    ナイジェリア人のオヌバ・エマニュエル・ガブリエル容疑者(47)と
    オニヤバ・トニー容疑者(46)は16日午後、盗まれたハイエースを
    千葉県印西市の解体作業所に保管した疑いが持たれています。
    警察によりますと、「盗まれたハイエースが運ばれてくる」などと情報提供があり、
    捜査員が踏み込んだところ、オヌバ容疑者らが盗まれたハイエースを解体していたということです。
    オニヤバ容疑者は容疑を否認しています。
    作業所には、他にも解体された3、4台分の車の部品が見つかっていて、警察が余罪を調べています。

    テレ朝news
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000100975.html
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    1: 2017/05/13(土) 14:25:44.86 ID:CAP_USER9

    車のドアを自動解錠できるスマートキーの弱点を突いた車の盗難が起きていることが13日、捜査関係者や防犯関連会社への取材で分かった。
    犯人グループは車から離れた運転者に近づき、キーが発する微弱な電波を特殊な装置で受信し、車まで中継してカギを開けることから「リレーアタック」と呼ばれている。
    警察当局は新たな自動車盗の手口の可能性があるとみている。

    スマートキーは昨年の国内生産車の約570万台に導入されているが、対策が取られているのは一部にとどまっている。

    スマートキーは、車とキーが常時発信している電波を互いに受信して電子IDを照合し、ドアの施錠・解錠やエンジンの始動ができる状態にする。
    キーが車の周囲約1メートル以内になければ作動しない。

    新たに明らかになった手口は、犯行グループの一人が車から離れた運転者に接近し、特殊装置でキーの電波を受信。増幅させた電波を仲間に送信し、電波をリレーしながら車に近づく。
    車に搭載したシステムは、キーから発信された電波と誤認。解錠してエンジンを始動させて車を盗む。

    エンジンをいったん切ると走行できなくなるため、発進後は正規のキー以外では起動しない機能を別の装置で無力化させているとみられる。
    中部地方で2013年に大型の多目的スポーツ車(SUV)が盗まれ、外国人グループが摘発された事件は、警察がリレーアタックによる犯行とみている。

    警察庁によると、16年の自動車盗の認知件数は約1万1600件でピーク時に比べ、2割以下となった。鍵をかけた状態で被害に遭う「キーなし」が7割超を占める。
    窓ガラスを割るなどして車内に侵入し、配線を直結させてエンジンをかけて盗んだり、自動車盗難防止装置「イモビライザー」を特殊な機器で無力化させたりするのが主な手口。
    リレーアタックによる被害件数は不明だ。

    このため警察庁は都道府県警にリレーアタックが疑われる事案の情報共有を呼びかけるとともに、自動車メーカーにも技術面で対策を検討するよう要請した。
    欧州などでも被害が発生しており、同庁担当者は「海外の事例調査も進める」としている。

    トヨタ自動車は13年度以降にフルモデルチェンジした全車種に、リレーアタックの被害を防ぐ技術を導入したが、別の自動車メーカーの広報担当者は「十分な対策は取れていない」としている。

    リレーアタックの手口
    no title


    配信 2017/5/13 12:33

    日本j経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG13H2M_T10C17A5CC0000/


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    1: 2017/03/02(木) 17:00:09.47 ID:CAP_USER9

    レクサスのショールームなどから高級車11台盗んだ疑い
    2017年3月2日12時35分

    トヨタ自動車の「レクサス」など高級車の盗みを繰り返したとして、岡山県警は2日、
    自営業森田誠容疑者(42)=千葉県佐倉市染井野6丁目、窃盗と建造物侵入の罪で起訴=ら
    計8人を窃盗などの疑いで逮捕したと発表した。森田容疑者は一部容疑を認めているという。

    県警によると、グループは昨年1月から6月にかけ、和歌山県や広島県のショールームから
    レクサスやアルファードなどを盗み、大阪府内の自動車修理販売業者などに運搬した疑いが持たれている。
    被害は計11台(計8千万円相当)に上るという。

    県警はいずれも夜間帯に盗んだとみて、詳しい手口などを捜査している。

    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK323QNMK32PPZB002.html


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