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バイクと車のまとめ

    軽自動車

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    1: 2017/08/13(日) 13:00:42.11 0

    普通車とかただの見栄っ張りな昭和脳のおっさんしか乗ってないしwww


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    【今どき軽自動車がダサいと思ってる奴って昭和の価値観を持った時代遅れなおっさんだよなwww】の続きを読む

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    1: 2017/08/12(土) 08:32:50.183 ID:8ogod0nW0

    かっこいいと思ってんのかな


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    T_ZVR

    1: 2017/08/11(金) 10:18:17.75 ID:CAP_USER

    軽自動車ブームが加速している。
    5月の軽自動車の販売台数は何と前年同月に比べ25.3%増で、13万台超を売り上げた。
    知らない間に驚くべき軽自動車が発売されているのだ!

    ◎顕著な拡大を続けるKカー旋風再到来!
    高い居住性やオープンカー、普通車並みの安定性や走り……。まさしく軽自動車が変貌を遂げているのだ。
    30代の男性、女性にも人気が高く、マイカーを軽自動車にしている人は約43%(ソニー損害保険調べ)と、半数に迫る割合。

    「今や軽自動車には広さを演出したり、維持費の安さを謳ったりする『安い実用車』のイメージは全くありません。
    それだけにこれからの軽自動車人気は『本物』。普通車とも競い合って、日本ならではの市場を形成しそうです」(飯田さん)

    それと呼応するかのように、普通車の小型化モデルも続々登場している。
    SUVに憧れていたユーザーから支持される『CX-3』を筆頭に、小ぶりながらも、軽自動車の弱点であるハイパワーを強調するモデルや、軽自動車並みの取り回しやすさ、維持費の安さを強調したユニークなモデルなども登場している。
    居住性の高い軽自動車か、乗りやすいコンパクトな普通車か。自動車を選ぶための選択肢はますます増えているのだ。

    ■Kカーなのにすごい居住性
    スズキ『ワゴンRスティングレー』119万8000円~
    軽人気を牽引してきた『ワゴンR』の6代目。
    燃費の良さに加え、背の高い軽自動車で、大人4名が快適に乗車できる居住性を備える。
    全長3395×全幅1475×全高1650mm。

    ポイント【1】ヘッドアップディスプレイ搭載
    ダッシュボードにヘッドアップディスプレイを装備。速度やシフト位置などを表示し、快適な運転を実現。

    ポイント【2】優れたインテリア性を追求
    メーター類、操作パネルはセンターに集中。細部の作りも繊細なインテリアがこれまたKカーとは思えない。

    ポイント【3】足元、頭上も余裕のスペース
    上部を広くし、シートの形状も工夫。足を直下に下ろせることで広さを演出。身長180cmの記者もこの余裕。

    ■このオープンカーが軽自動車です!
    ホンダ『S660』183万3334円~
    ミッドシップエンジンとリアドライブを採用した本格的な2人乗りオープンスポーツカー。
    低重心・低慣性で高い旋回性を実現。全長3395×全幅1475×全高1180mm。

    ポイント【1】走りに徹底的にこだわった1台
    トランクルームなどはないが、Kカーとは思えない爽快な走りを楽しめる大人気モデルとなっている。

    ポイント【2】エンジンサウンドが心地よい
    660ccのターボエンジンを搭載。中高年層に特に人気だ。

    ポイント【3】ルーフ装着時も美しい
    ルーフはソフトシェル。装着時も左右のテンションにより、美しいフォルムを維持することができる。

    《まだまだある個性的な軽ワールド》

    ■小さくても安定性は普通車並み
    ダイハツ『キャスト アクティバ』122万円~
    サスペンションの特性見直しや軽量高剛性ボディの採用により、路面の凸凹による振動抑制やカーブでのふらつきを低減し、安定性を普通車並みに高めた。全長3395×全幅1475×全高1630mm。

    ■ストレスのない走りを実現
    トヨタ『ピクシス エポックG“SA3”(2WD)』112万円
    アクセル操作によるエンジンのレスポンスと加速性能がアップした。
    また歩行者にも対応する緊急ブレーキやオートハイビームの先進安全機能を搭載。
    全長3395×全幅1475×全高1500mm。

    @DIME 2017/8/11(金) 8:11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00010002-dime-bus_all

    ※続きます


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    1: 2017/08/10(木) 13:43:30.41 ID:ZgaHNxcl0 

    ホンダ、往年の人気モデル『ビート』の部品供給を開始

    no title


    夏季休暇の期間には先祖の霊が帰ってくるというお盆を迎えるが、そんな盆供養にあやかったわけでもないだろうが、
    ホンダが、1991~96年に発売して話題を集めた人気モデルの軽自動車のオープンカー『ビート』を純正の部品で修理するサービスを開始するという。

    同社が発表したもので、きょうの読売や産経などが報じている。

    https://response.jp/article/2017/08/10/298502.html


    専用サイト
    http://www.honda.co.jp/BEATparts/
    ビートは、1991年5月に誕生し、今年で26年を迎えました。(2017年現在)
    Hondaとしても「ビートをより長く楽しんでいただきたい」という想いで、
    この度、一部純正部品の生産を再開することを決定しました。
    生産再開が決定した部品から順次公開致しますので、
    是非、Honda純正部品をご使用ください。


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    【ホンダが名車ビートの部品再生産を開始 順次拡大】の続きを読む

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    pic_nm_g_04
    1: 2017/08/08(火) 20:58:28.36 0

    軽のが断然良いだろうに


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