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    軽自動車

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    1: ハイイロネコ(愛知県) 2013/06/22 19:39:17 ID:sLMT2FxR0
    スズキ、さらに女子力を高めた「アルト ラパン ショコラ」
    同時にアルト ラパンを一部改良

    (2013/6/19 14:21)
    新色のシャンパンピンクパールメタリックで“新しいラパンワールド”を提案するアルト ラパン ショコラ

    2013年6月19日発売

    アルト ラパン ショコラ:129万1500円~149万1000円

    アルト ラパン:104万7900円~153万1950円

     スズキは6月19日、アルト ラパンの派生車種「アルト ラパン ショコラ」を発売した。
    価格は129万1500円~149万1000円。全車がエコカー減税の免税(100%減税)に適合する。
    また、この追加と同時にベースモデルのアルト ラパンを一部改良。アルト ラパンの価格は104万7900円~153万1950円。
    エコカー減税はNAのCVT車が免税(100%減税)、NA・2WD(FF)の4速AT車が50%減税となっている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130619_603362.html


    これで女子力が上がるらしい (´・ω・`)
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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/20 14:42:05 ID:YFE0orTc0
    週末の奥多摩とか糞多いんだけど、ノロノロ走って楽しいの?
    ドリフトしてるつもりが出来てないよね?

    【軽自動車で走り屋してるやつwwwwww】の続きを読む

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    1: ぽてぽんφ ★ 2013/06/19 13:22:52
    「生活の足」として地方を中心に利用されてきた軽自動車が、都市部の消費者にも好まれるようになってきた。
    ガソリン代など車を持つことの負担感が増す中で、一般の乗用車よりも維持費の安い軽に切り替える人が増えた。
    デザイン性の向上もあり、若い男性らの利用も広がっている。
    都内で働く27歳の会社員の男性は結婚を機に、小型車からホンダの軽自動車「N BOX+」に乗り換えた。
    価格はオプションなどを付けると170万円近く、他の軽や小型車より高かった。ただ「維持費を考えて軽にした。
    一家で車2台を持つ余裕がないので、妻でも運転しやすいのも選択の理由」と話す。
    軽自動車は地方の家族の主婦らが乗る2台目の車というイメージが強かったが、登録車比率の高い都市部でも
    軽の人気がにわかに高まっている。
    ホンダの2012年度の軽乗用車の東京都での販売は11年度比で3.4倍。全都道府県の2.4倍に比べて増加率が高かった。
    各メーカーの合計でも東京都内の伸びは全国平均を上回った。
    東京都内の車の保有台数のうち、軽のシェアは10年前には13.3%にとどまっていたが、
    13年3月には18.5%と5.2ポイントも高まった。
    今月6日に発売した日産自動車の軽「デイズ」を購入した都内在住の主婦(64)は「都内は駐車場も高い。
    維持費が安いと家計にも優しい」と話す。燃費はガソリン1リットル当たり29.2キロメートルと
    ハイブリッド車(HV)に迫る。価格が高めの軽でも燃費などを考慮すると「お得感」は強い。
    ガソリン代のほか車検や税金などを含めた総合的な維持費は、約10年間でみれば一般の乗用車の半分程度で
    済むと、自動車業界ではいわれている。
    ソニー損保が全国の18~59歳のドライバーに聞いた調査によると「ガソリン代・燃料代」を負担に感じる割合
    は、10年調査の50%から58%に上昇している。比較的所得が高い都市でも一般の乗用車を維持するのが
    容易ではなくなったようだ。
    http://www.nikkei.com/article/DGKDZO56362330Y3A610C1TJG000/

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/17 22:07:30
    自動車メーカー各社が軽自動車の海外展開を探り始めた。自動車が普及し始めたばかりの新興国でも、
    価格など経済的な優位性や省エネ性能が注目され、「エントリーカー」として小型車のニーズが
    高まっているためだ。

    日本の軽自動車は国内だけで通用する独自規格のため、各社とも国内で生産し、国内だけで販売して
    きた。同じように国内だけで進化した携帯電話「ガラパゴス携帯」になぞらえ、「ガラ軽」とも
    言われる。しかし、メーカー間のコスト競争が激しくなり、車体や部品の世界共通化が課題となる中、
    三菱自動車など各社が軽自動車をベースとする小型車開発を視野に入れ始めている。

    三菱自の益子修社長は6日の軽の新型車発表会で「国内にとどめておいてはもったいない」と軽の
    世界展開に意欲を示した。新興国の自動車需要の高まりや先進国での環境意識の高まりなど、海外
    でも小型車への追い風が強まっている。

    欧州市場では、独フォルクスワーゲンや伊フィアットなどが1000CCクラスの小型車を投入。
    中国でも奇瑞汽車が2003年から小型車の販売を続けるなど裾野も広がる。排気量や車体は
    いずれも日本の軽自動車よりやや大きいのが特徴だ。

    国内では税制優遇などもあり、新車販売に占める軽のシェアは4割弱に達した。「日本の軽技術を
    駆使した小型車を開発すれば、世界でも十分通用する」と「ガラ軽」からの脱却を目指す声は
    ますます強まっている。

    成功例はスズキだ。同社は1980年代にインドで「アルト」のエンジンを800CCに積み替えた
    「マルチ800」を発売。さらに1000CCエンジンを積んだインド版「ワゴンR」も、初めて
    車を買う層を中心に人気が高い。

    乗車人数や積載荷物が多い海外では馬力がある車が好まれる。それだけに、三菱自と軽を共同開発
    する日産の志賀俊之最高執行責任者は「グローバルにみれば排気量が大きい方が展開しやすい」と
    規格変更の必要性を指摘する。三菱総合研究所の野呂義久主席研究員も「成功するには現地の車の
    使い方に合わせることが必要だ」と話す。

    価格をどこまで抑えられるかも課題だ。インドのタタ・モーターズが08年に投入した小型車
    「ナノ」は当時28万円と格安。世界中のメーカーを驚かせたが、装備が脆弱(ぜいじゃく)で
    車両火災事故も起こり販売は低調。大手メーカーは「価格と性能のバランスをとるのが一番難しい」
    と話す。

    アジアを中心とする新興国では、100万円台が中心の日本の軽自動車並みの値段では勝負できない。
    三菱自の軽自動車開発責任者の秋田義雄氏は「装備なども厳選し価格を引き下げねばならない」と
    いっそうのコストダウンを課題に挙げた。

    http://mainichi.jp/select/news/20130618k0000m020066000c.html

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    1: セルカークレックス(catv?) 2013/06/14 15:08:25 ID:abkvKPR00
    熱い販売合戦を繰り広げる軽自動車マーケット。ダイハツは次期タントを一新し、先行するホンダ N-BOX、スズキ スペーシアを追撃する目論見だ
    子育て層から支持を得るべく、さらに利便性を向上

    高い燃費性能を備え、当初の予定より前倒しで登場

    次期タントは当初、2013年の東京モーターショーに参考出品され、ショー閉幕後に発表される予定だった。しかし、最新の情報によると、夏休み明けに前倒ししてリリースされることが決まったという。

    理由は明快。スズキ スペーシアとホンダ N-BOXが快走を続けており、現行タントの勢いが落ちているからだ。全国軽自動車協会連合会が発表したタントの2013年
    4月の販売台数は9532台。スペーシアの8112台を上回ったものの、N-BOXの1万6382台にはまったく歯が立っていない。そのため新型で巻き返しを図ろうとしているのだ。

    さて、次期タントはどのような車になるのだろうか。大きな変更点は、左側に加え右側(運転席側)にもスライドドアが採用されること。現行モデルでは、CMでも大々的に
    打ち出されているように、左側ドアはセンターピラーを内蔵して大きな開口部を確保したが、右側はヒンジドアを継承している。ヒンジドアの場合、ドライバーが後席に
    荷物を載せるにはドアの後ろ側に回りこまないといけない。しかし、スライドドアを採用すれば立ち位置を変えずに積め込める。

    この利便性を得るために、次期タントでは右側にもスライドドアが用意される。ただし、剛性を保つためにセンターピラーはボディに固定され、ピラーレス開口部は持たない。

    燃費性能も間違いなく向上される。ライバルであるスペーシアは徹底的な軽量化によりJC08モード燃費29km/Lを達成。この数値は開発当初の次期タントが掲げた
    目標値と同じ。これによって次期タントは30km/Lという大台を目標に掲げたことは言うまでもない。なお、サスペンションにスタビライザーを備えるなど、走りの質も向上されるようだ。

    ※2013年6月13日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_22425/

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