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バイクと車のまとめ

    軽自動車

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    1: 名無しさん@開票速報(新疆ウイグル自治区) 2013/07/22 18:19:25 ID:TJyhLS0fP
    「日本中、細い道です」と意見を述べてくださった、イエメンさんは、こう語ります。
    『地方、山間部どころか、東京の私鉄沿線も、車幅の狭い道がいっぱいあります。
    お互いさまで、みんなが気持ちよく使うべき道路がほとんどです。普段、40~50km/hで走れればいいほうです。
    そんなこんなで、80%の満足度、使用頻度、日本の道路状況を考えれば、必要かつ十分でしょう。
    軽自動車は、日本で育った文化じゃないですか』

     まさに、軽自動車は日本の道路事情にうってつけの存在です。
     いまから45年ほど前の1960年代後半に、小型車のトヨタ・カローラや日産サニーが誕生しました。
    そこから、クルマの保有台数は急速に増えます。日本のモータリゼーションのはじまりです。道路も駐車場も、そこから整備が進みました。

     当時のカローラやサニーの車体寸法は、ほぼ現在の軽自動車に相当します。
    どうりで、いまの軽自動車が、日本全国で使いやすいわけです。

    軽自動車なら、駐車スペースが狭くてもぶつける恐れがありませんという意見も
     「仕事と日常の買い物に」軽自動車を使っているという、soruさんが、そんな国内の道路事情を、
    具体的に紹介してくれています。
    『お客様のご自宅に出張する仕事をしているので、初めての場所でも、こする心配のない軽自動車は重宝します。
    地方に住んでいますが、昔ながらの集落は、道幅が3m、道の両側とも幅の広い溝(溝蓋なし)という場所も
    めずらしくなく、普通車だと脱輪しそうで怖いです。また、軽ならご自宅(訪問先:筆者注)の駐車スペースが
    狭くても、ぶつける恐れがありません。(~後略)』

     たしかに、側溝に蓋のない道路は、端にクルマを寄せる際に不安になります。しかも、そこですれ違い
    ということにでもなったら……軽自動車でよかったと思うことでしょう。

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    http://www.yomiuri.co.jp/atcars/smile/feature/daihatsu/20130712-OYT8T00821.htm

    【軽自動車ばっかり売れる理由が判明  日本の道路が狭すぎることが原因か】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17 20:50:12 ID:3BxG2rzB0
    黒のワゴンRをローダウンして、どこで買ったのか分からないような低音の下品マフラーしてる奴www
    挙句の果てにはエアロパーツまで付ける有様wwww

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17 20:50:32 ID:aNdLLGdS0
    これは同意だな

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17 20:51:22 ID:HLtM8zwz0
    E.YAZAWA率は異常

    【軽自動車を改造しまくってる男ダサすぎだろwwwwww】の続きを読む

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    1: ノルウェージャンフォレストキャット (千葉県) 2013/07/15 23:26:08 ID:QZzKChZp0
    ダイハツ新型コペン、3気筒ターボ、11月東京モーターショーで市販プロト発表

    ダイハツの軽オープンスポーツ、コペンは昨年2012年に生産中止となりラインアップを外れていた。その後継車の開発が最終段階に入ったようで、2013年11月の東京モーターショーでは市販プロトモデルが発表される見込みとなった。
    (写真はD-X ,東京モーターショー 2011年)
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    前回2011年の東京モーターショーでは、次期コペンを示唆するコンセプトモデルが発表されていた。続くジャカルタモーターショーでもその派生モデルのD-Rが公開されたが、
    何れもコンセプトカーの域を出ない完成度であった。2013年の東京モーターショーで出展が計画されている車体は、市販モデルに近い形となる可能性が高く、実質的にはこれが新型コペンのデビューになると考える。

    また、新たな計画では、2014年春頃に次期コペンの生産が開始される見込みで、同時期に新型コペンの発売となるだろう。
    (写真はD-R ,ジャカルタモーターショー 2012年)
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    次期コペンのパワートレインは、当初予定されていた新型2気筒ターボエンジンを断念し、結局は現行型(KF-DET系統)ベースの3気筒ターボエンジンの採用となりそうだ。トランスミッションとしては5速MTに加えてCVTも用意されるだろう。
    (次期コペンへの搭載が断念された2気筒直噴ターボエンジン)
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    今回ようやく発売の見通しが立った次期コペンであるが、これまで何度か発売計画を延期してきており、その理由としては新型2気筒ターボエンジンの開発が思うように進まなかったことが背景にあった。

    http://car-research.jp/daihatsu/copen-7.html

    【ダイハツ新型コペン、東京モーターショーで公開!2気筒エンジン断念!】の続きを読む

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    1: ノルウェージャンフォレストキャット (千葉県) 2013/07/15 17:40:17 ID:QZzKChZp0
    正式発表前だが、カタログが流出。燃費が28.8km/l→30km/lに
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    ちなみに去年の9月にフルモデルチェンジしたばっか

    【スズキ・ワゴンR、新型から1年も経たず早くもモデルチェンジ!軽自動車の開発戦争凄すぎw】の続きを読む

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    1: セルカークレックス(千葉県) 2013/07/09 20:19:36 ID:g4dfijyG0
    新型ビートは3気筒ターボ搭載の本格的な軽スポーツカーとなる

    ホンダのN BOXが2013年上半期の軽自動車販売台数でトップとなった。ダイハツ・ムーブ、スズキ・ワゴンRの二強を抑えての結果ということで、
    ホンダが2011年末からスタートさせた軽自動車戦略は大当たりしていると言っていいだろう。ホンダはさらに、N BOX、N ONEに続く新型軽自動車を続々市場に投入する計画。
    中でも注目したいのが軽オープンカーのビート後継車である。

    既に、次期ビートを意図するデザインコンセプトカー、EVスターが2011年の東京モーターショーで発表済みであった。
    残念ながらEV(電気自動車)としての計画はほぼ消えたと判断しているが、3気筒ターボの軽自動車向けガソリンエンジンを搭載させたプランが進行中である。

    この種の軽オープンカーは、ダイハツ・コペンのようなスポーツ性能は程々で気軽にオープンカーを楽しむタイプもあるが、やはり次期ビートに求められるのは硬派なスポーツモデルである。
    これについてはファンだけでなくホンダ社内でも同じ考えのようで、サスペンションセッティングは硬く固められ、ボディ剛性にも拘った車体が開発中とのこと。
    さらに1991年~1996年に販売された初代ビートと同様にMR(ミッドシップエンジン リアドライブ)が採用される可能性が高いとされており、次期ビートは軽自動車規格ながらも本格的なオープンスポーツカーとなるだろう。

    次期ビートの発売時期は2014年夏から秋にかけてという予測になっている。前回EVスターの発表からまる二年となる2013年11月の東京モーターショーでも新たなコンセプトカーが登場するのではと予想する。

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    http://car-research.jp/honda/beat-9.html

    【ホンダ次期ビート、初代同様のMRで、足回りギチギチ、ボディ剛性ガチガチのガチスポに!】の続きを読む

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