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バイクと車のまとめ

    軽自動車

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/18 22:52:24 ID:tgYa6Dsb0
    ああいう軽を改造するのはダサいのは分かるが
    カプチーノ、コペン、ビートみたいな軽スポーツ
    ジムニー、パジェロミニ、テリオスキッドみたいな軽SUV
    こいつらを改造するのもやっぱダサい?

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/18 22:53:38 ID:lQtJV5qGi
    ジムニーに20インチかましてるやつがいた

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/18 22:54:14 ID:vZhzcrYN0
    ワゴンRだろうがカプチだろうが要はそいつのセンスなのヨ

    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/18 22:56:07 ID:tgYa6Dsb0
    >>4
    割とそういうことかもしれないな

    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/18 22:54:43 ID:5TOF6EXF0
    いっそ軽自動車を軽自動車で無くしてしまうチューニングしちまえよ
    no title

    37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/18 23:45:44 ID:7R8X8f2Z0
    >>5
    ロータリー積めるのか

    【ワゴンRやMOVEの改造車がダサいのは分かる】の続きを読む

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    008_o

    1: 頭突き(catv?) 2014/01/17 21:18:45 ID:e/E49+3x0
    2013年12月24日に発表され、月間販売台数の3倍もの受注を受けるなど、順調な滑り出しを見せているスズキの新型クロスオーバーSUV軽自動車 ハスラー。
    発売前から、東京モーターショーでも注目を集め、そのルックスも相まって人気はこれからも続くと思われる新型車ハスラーの試乗動画を紹介します。

    クロスオーバーSUV車ということで、雪道での試乗動画も合わせて紹介します。

    スズキ 新型車ハスラー Gターボ4WD 雪道試乗動画


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=khZpQgi8fc4



    スズキ 新型車ハスラー Gターボ4WD 雪道試乗動画2


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=WBCpCcezLsA



    ベースとなっているのはワゴンRとは言え、軽自動車として初の下り坂でのアクセルを自動コントロールしてくれる「ヒルディセンドコントロール」。
    をはじめとした電子デバイスなどで、スズキのジムニーまでは行かないもののかなりのSUV車としての性能は持ちあわせているようです。

    ファンシーな見た目と、クロスオーバーSUVとしての性能を両立していると言う、この新型軽自動車のスズキ ハスラー。試乗してみる価値はかなりあると思います!

    http://www.j-sd.net/suzuki-hustler-review/

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    b281843d-s

    1: 名無し募集中。。。 2014/01/17 00:38:45
    http://www.youtube.com/watch?v=pGYGZrf_IB0




    ガルウイングドア30万って安くね?

    【軽自動車を1000万かけて改造した女の車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    003_o

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/05 20:09:49
    ★軽自動車が持つ「日本一人勝ち」潜在能力 クルマ業界2014展望
    THE PAGE 2014/1/5 08:00

    日本の自動車技術と言えば、多くの人はハイブリッドを思い浮かべるだろう。もちろん日本がハイブリッドに
    おいて最先進国なのは間違いではない。だが、実は自動車の世界で注目を集めている日本の技術は他にもある。
    国内では増税で優遇を削がれつつある軽自動車だが、世界市場に打って出ることができれば、日本の一人勝ちが
    起きてもおかしくない。

    年末のニュースをにぎわした話題のひとつに軽自動車税の値上げ問題があった。まずはそのあらましから見てみよう。
    現在の軽自動車税は年間7200円。排気量1リットル以下の普通車の税金が2万9500円であることと比較すれば極めて
    割安だという事がわかる。これが4月販売の新車から1万800円に引き上げられる。

    官公庁の用語は一読しただけではわかりにくいが「4月販売の新車から」とは「それ以前に売られたクルマは従来通り
    7200円でOK」という意味になる。つまり現在市場に出回っている中古車や、3月中に購入したクルマなら当面引き上げ
    の対象にならず、来年以降も毎年7200円しか課税されない。

    これを見て、4月以降の軽自動車新車販売の好調を予想する人はいないだろう。順当に考えれば、3月までに大量の
    駆け込み需要が発生し、加えて中古車価格は高止まり。当分の間新車販売は振るわないことは予想がつく。不思議
    なのは、日本経済に光が射し始めたこのタイミングで、エコカーと共に自動車産業をけん引している一方の雄、
    軽自動車の税率をどうして見直さなければならなくなったのかだ。それには理由がある。

    最初に構図を説明してしまえば、消費税増税の玉突きが軽自動車税にまで及んだ結果で、簡単に言えばとばっちり
    なのだ。現在、国も地方も税収不足に悩まされている。そこで懸案の消費税引き上げが決まったわけだが、税の
    引き上げは常に様々な方面から反対意見に晒されるもの、何がしかの見返りを用意しないわけにはいかない。そ
    こで「消費税率が10%になったら」という条件付きで自動車取得税が廃止されることになった。(以下略)

    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140105-00000001-wordleaf-nb

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/17 22:07:34
    ★日本の軽乗用車嗜好、外国勢に障壁―「ガラパゴス化」懸念も
    ウォール・ストリート・ジャーナル 12月17日(火)11時48分配信

    日本の自動車市場は、かつて世界のトレンドセッターだったが、他の外国市場と最も切り離された市場の
    1つになっており、孤立してしまうリスクをはらんでいる。当地の自動車メーカー幹部の見方だ。

    日本で販売された乗用車の90%強は日本のブランドだ。そのうち3分の1を占める超軽量の小型車(軽乗用車)は
    日本以外のどの市場でも販売されていない。こうした軽乗用車は当初、第2次世界大戦後の日本の安い乗用車ニーズを
    満たすために開発された。だが、海外市場にとっては余りに小さいかあるいは余りに割高という短所がある。

    日本では燃費効率の良い乗用車に強い嗜好があり、その結果、乗用車メーカーはハイブリッド車のような一連の
    高度技術車を開発してきた。だが、それは必ずしも他の外国市場で容易に通用するものではない。

    日本は自動車輸入に関税を課していない。日本で展開している自動車メーカー幹部は、世界の自動車メーカーが
    中国と米国に次ぐ世界第3位の自動車購入市場である日本で勢力を伸ばせない大きな理由は、日本国内のこうした
    ユニークな嗜好にあるとしている。外国自動車メーカー幹部は、軽乗用車に対する日本の優遇税制と、その特殊な
    安全・環境規制が日本を外国の競争から保護している非関税障壁になっていると述べている。

    米国のビッグスリー(3大自動車メーカー)は、先月開かれた東京モーターショーに3回連続で参加しなかった。
    その一角であるゼネラル・モーターズ(GM)の日本法人トップは、日本でのGM車の販売状況を考えると参加するのは
    経済的に難しいと述べている。(以下略)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131217-00000705-wsj-bus_all

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