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バイクと車のまとめ

    軽自動車

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    新型 N-BOXカスタム スタイルプラスブラック-1
    1: 2022/08/29(月) 00:04:28.776 ID:K7ofRyAC0

    これくらい背丈の高い車で他におすすめ軽自動車ある?
    社用車以外で



    【車でタントかNBOXか買おうと思うんだがどっちがおすすめなの?】の続きを読む

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    1: 2022/08/28(日) 13:44:11.07 ID:FShlbOJId

    その思考がそもそもダサい



    【軽自動車乗り「黄色はダサいからナンバー白に変えるンゴ!」←これwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/08/26(金) 21:51:01.65 ID:wLYF1Y7n9

    スズキは2022年8月26日、新型軽自動車「スペーシア ベース」を発売した。

    スズキ・スペーシア ベースはFFシャシーの「スペーシア カスタム」を基に開発された新しい軽商用車だ。スズキにはすでにキャブオーバーの「エブリイ」(仕事専用=モノ重視)と「エブリイワゴン」(ヒト重視)があり、軽ハイトワゴンも「スペーシア」(日常使い寄り)と「スペーシア ギア」(アウトドア・レジャー重視)をラインナップしているが、スペーシア ベースはこれらの中間に位置する、すなわち仕事も遊びも日常使いも、ヒトもモノも重視したというポジションのニューモデルだ。全車が4ナンバーで、最大積載量は200kgとなっている。

    スペーシア ベースを特徴づけているのは、マルチボードと後席のアレンジによって生み出される多彩なスタイルのラゲッジスペースだ。マルチボードは床面から165mm、290mm、430mmの位置で固定できるほか、荷室を前後に隔てるように立てることも可能。後席は倒した背もたれの裏側にもベンチのように座れるばかりか、座面ごとダイブダウンさせることでフロア後端から前席の背面までをフラットな空間にもできる。これらの組み合わせによってモバイルオフィスに使ったり、移動販売車のカウンターに使ったり、車中泊に使ったりして活用できるようにしている。荷室の壁面にはクオーターポケットをレイアウトしたほか、床面には防汚加工を施している。

    内装は実用性と力強さを感じさせるという“渋カッコいい”専用アクセントカラー「グレイッシュブルー」によってタフさと道具感を表現。オーバーヘッドシェルフやインパネ上部の収納、フロアコンソールトレーなどで使い勝手を強化している。助手席の背もたれは前方に水平にまで倒すことが可能で、その背面をテーブルとして使える。一方でスペーシア カスタムをベースとしているだけあって、商用車でありながらも主に前席を中心に乗用車と同様の快適性を実現。チルトステアリングと運転席シートリフター、フルオートエアコン、キーレスプッシュスタート、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    スペーシア ベースのラインナップと価格は以下のとおり。

    ・GF:139万4800円(FF車)/151万8000円(4WD車)
    ・XF:154万7700円(FF車)/166万7600円(4WD車)

    (webCG)

    2022.08.26
    https://www.webcg.net/articles/-/46833



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    1: 2022/08/21(日) 19:22:07.506 ID:eJXV0YXna

    中古の軽自動車しか買えない



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    1: 2022/08/16(火) 20:09:29.66 ID:3kjJna2w0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキのスーパーハイト軽ワゴン、スペーシアシリーズに、新たな派生車種「スペーシア ベース」が発売される予定となっている。
    4ナンバー軽貨物車仕様となる見込み。
    no title

    既にカタログがリークしており、発売日は間近といったところか。

    カタログによれば、オプション品で専用カータープなどが用意され、キャンプニーズにも応えられるようだ。
    この他、移動販売車や車中泊、車内オフィスとしての用途も想定されている。

    4ナンバー車ということで、後席が装備されるとしても簡易的な折りたたみ式シートとなりそうだ。

    ■スペーシア ベースは、前期型カスタムのフロントグリルを復活採用
    スペーシアシリーズは2021年12月にマイナーチェンジを受けており、特にスペーシア カスタムについては、フロントグリルデザインが全面刷新されていた。

    新型「スペーシア ベース」のフロントデザインは、マイナーチェンジ前の「スペーシア カスタム 前期型」のグリルデザインを復活採用しているようだ。
    ただし、メッキ処理されているのはスズキの「S」エンブレム部分のみで、これ以外はブラック塗装で処理されている。
    「スペーシア カスタム 前期型」から譲られた繊細なグリル造形が与えられながらも、移動販売車など商用用途のベース車としても使いやすいエクステリアデザインに仕上げられている。

    ■スズキは「スペーシア ベース」の商標登録を2021年2月に出願
    (続きあり)
    https://car-research.jp/spacia/base-suzuki.html



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