乗り物速報

バイクと車のまとめ

    輸入車

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    1: 2019/07/17(水) 20:39:09.52 ID:JPiV7mNv0

    外車だから高いけどカッコいい


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    1: 2019/07/15(月) 23:57:23.876 ID:HZkXC6am0

    割とまじでヤバい

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    1: 2019/07/14(日) 14:52:23.49 ID:HMpclhj50 BE:123322212-PLT(13121)

    「新車を買うよりも絶対にお得です。だって、ほとんど走っていないのに、100万円以上安いんですから。これはもう『新車同然』と言い切ってもいいですよ」

    ある平日の昼下がり、高級輸入車、BMWの正規ディーラー(販売店)が運営する都内の中古車販売店を訪れると、販売員が近寄ってきてこう言った。
    記者の目の前に飾られていたのは昨年発売されたばかりの人気車種で、新車登録は昨年末の日付だった。走行距離はわずか20キロメートル。
    車両価格は、同じ装備の新車に比べて100万円以上安い。

    高級輸入車の代名詞とも言える、BMWの販売現場で「異変」が起きている。新車同様の中古車が市場に大量に出回っているのだ。
    販売台数をかさ上げするためのなりふり構わぬ姿勢が今、問題になっている。『週刊東洋経済』7月13日発売号は、
    内部資料を交えながらBMWの販売現場の「異変」を詳報している(週刊東洋経済プラスで「BMW『ディーラーへ押し込み販売』の決定的証拠」を配信中)。

    好調の裏側で積み上がった新古車

    国内の自動車販売は、1990年の777万台をピークにして落ち続け、2018年は527万台だ(日本自動車販売協会連合会調べ)。
    国内市場全体がしぼむ中で、BMWをはじめとした輸入車は順調に販売台数を伸ばしてきた。
    日本自動車輸入組合によると、2018年の輸入乗用車の販売台数は34万2770台で、ピークだった1996年の39万3392台と比べると
    減ってはいるものの、国産車よりも落ち幅は小さく健闘していると言える。BMWの販売台数も、2008年の3万1928台から
    2018年は5万886台と、大きく伸ばしている。

    ただ、足元の販売現場では厳しい戦いを強いられている。近年は、BMWやメルセデスなどの古くから日本で販売するメーカーのほかに、
    ボルボやジープといったブランドも日本市場向けに攻勢を強めている。トヨタの高級車ブランド、レクサスの好調もBMWにとっては逆風だ。

    全文
    https://toyokeizai.net/articles/-/291906


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    1: 2019/07/12(金) 20:32:44.83 ID:IUCo15Io0

    いったいなんや


    【駐車が下手な外車の正体wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/07/11(木) 22:26:04.37 ID:cvNk2AQR0 BE:194767121-PLT(12001)

    世界5大モーターショーの一つで、世界中の自動車メーカーが売れ筋車種のワールドプレミアの場ともしてきた『東京モーターショー』に異変が起きている。

     「BMWが6月24日に開催したフラグシップモデル『7シリーズ』などの新型発表記者会見で、
    東京モーターショーへの不参加を発表しました。また、長年にわたって日本市場を重視してきた
    フォルクスワーゲンも『出展は予定していない』と明言しています」(モータージャーナリスト)

     出展数が減っているモーターショーは東京だけに限らない。パリなどの主要モーターショーでも同様の現象が起きているというが…。

     「近年、各自動車メーカーは、モーターショーのような大型展示会への出展を見直しています。ただし、
    世界販売台数トップのフォルクスワーゲンやBMWが出展を見送るのは異常ですね」(自動車評論家)

     日本市場で輸入車の販売台数が減っているのかと思えば、そうでもない。日本自動車輸入組合が
    発表した2018年度の輸入車販売台数は、前年度比1.2%増の30万7682台で、輸入車のシェアは伸びているのだ。

     「海外メーカーが東京モーターショーへの出展を見送る理由は“軽自動車”です。新車販売台数の上位の
    ほとんどが軽自動車となってしまった日本市場に対して、将来の見通しが描けないと判断しているのです」(同)

    https://npn.co.jp/article/detail/53186896/


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