乗り物速報

バイクと車のまとめ

    輸入車

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    time1493915009448
    1: 2017/07/16(日) 21:20:36.896 ID:lTKDAtJf0

    せめて150キロで走らないなら売って軽買えカス


    【BMWが高速の走行車線を100キロちょいで走っててワロタ……それそういう車じゃねーからwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    daimler

    1: 2017/07/19(水) 06:49:00.66 ID:q1lhk1ry0 

    【フランクフルト=深尾幸生】独ダイムラーは18日、欧州で300万台以上のディーゼル車を無償で修理すると発表した。2億2千万ユーロ(約280億円)を投じる。来週から順次始める。
    同社は12日に100万台以上のディーゼル自動車で違法な排ガス操作をしていた疑いがあると報じられた。
    早期に対策を打ち出し、事態の沈静化を狙ったものとみられる。

    ディーター・ツェッチェ社長は声明で「世の中のディーゼルを巡る議論で顧客を不安にさせてしまっている。ディーゼル車の運転手を安心させる措置だ」と述べた。

    ダイムラーは独フォルクスワーゲン(VW)の不正発覚後、排ガス制御装置を修正するため独自に24万7千台をリコール(回収・無償修理)していた。
    今回の措置はその延長線上にあるという。最新の排ガス規制の「ユーロ6」と一世代前の「ユーロ5」に対応したディーゼル車のほぼ全てが対象になる。

    有力紙「南ドイツ新聞」は12日、ダイムラーが2008年から16年までに欧州と米国で販売した主力車種が規制を大きく超過する有害物質を排出し、検察が調べていると報じていた。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC18H1I_Y7A710C1000000/


    【ドイツのダイムラーがベンツなど300万台リコール VWと同様の排ガス不正】の続きを読む

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    1: 2017/07/17(月) 12:35:32.70 ID:8+0WRLEE0 

    AUTOCAR英国編集部が選ぶ「いま買えるクルマ トップ50」 2017年版 トップ5

    3位:アルファロメオ・ジュリア・クアドリフォリオ
    no title


    ジュリア・クアドリフォリオで、最も驚かされるのはゼロ加速だ。ジュリア登場まで、アルファロメオは後輪駆動セダンを長らく造っていなかった。
    V8にも、基本的に手を出していない。4Cを別にすれば、最近のモデルはスポーティさも平凡なレベルだ。
    となれば、BMW M3やメルセデス-AMG C63へのチャレンジは失敗に終わりそうなものだが、そうはならなかった。
    それどころか、予想以上にデキが良かったのだ。これこそアルファ、と呼べるものがついに現れた、と言えるかもしれない。とてつもなく素敵で、欠点はあっても感情的に逆らいがたい魅力がある。

    天使の羽根を思わせる軽さのステアリングは、正確さと鋭さも備える。軽く陽気なフィールは、重く神経質なドイツ勢とは対照的だ。
    シャシーは打てば響くようなレスポンスを最優先事項とし、ノーズは活気いっぱいに向きを変える。
    エクスムーアの狭い道でも、晴天に恵まれ、速度制限もある状況下では、パワフルな後輪駆動であることがクアドリフォリオの足枷にはならなかった。
    バランスがよく、安心感があり、活気に富んでいることが、すべて一瞬のうちに感じ取れる。もちろん同時に、ブレーキの反応の鈍さや燃費の劣悪さ、触れる部分の質感やあまりにも楽観的な値付けといった欠点もある。
    それでも、このジュリアの並外れた、期待以上の資質はそれらを上まわるほど魅力的だ。

    https://www.autocar.jp/news/2017/07/17/229144/3/


    【ステアリングが軽い 日本車:プアなフィーリング 外車:天使の羽根のようだ!】の続きを読む

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    08b1ee6d46c74bad783043b75d863a611
    1: 2017/07/08(土) 13:08:03.18 ID:CAP_USER

    サーチナ2017-07-08 12:12
    http://news.searchina.net/id/1639387?page=1

     中国メディア・今日頭条は6日、「クルマを知らない人が日本車を買う、中途半端に知っているひとがフォルクスワーゲン車を買う、最後にクルマを知ると日本車を買う」とする記事を掲載した。
     
     記事は「本当にクルマのことを知っている人は少なく、容易にミスリードを受けやすい。実際、多くの日本車やドイツ車への攻撃の大多数は、悪意ある宣伝や真相を知らない群衆によるものだ。くれぐれも他人の言うことを鵜呑みにしてはいけない」としたうえで、4つの点から日本とドイツの自動車について客観的に分析した。
     
     1つ目は、故障率について。これは日本車がリードしているとし、「日本車は変態的な品質コントロールに加え、多少古い技術でも成熟して信頼できるものを採用するという聡明な戦略によって、故障率がとても低くなっている。ドイツ車は立ち上がりが早く、メンテナンスが便利で、販売数が多いのだが、これにより質が優れているという錯覚を生んでいる。実際ドイツ車の方が故障率は高い。自動車の質は販売数とは比例しないのである」と論じた。
     
     2つ目は、安全性についてだ。これはどちらも甲乙つけがたいとしている。「日本車は皮が薄く安全性が低いとよく言われるが、実際自動車の安全性評価で唯一信頼できるのは衝突安全性テストのみ。その結果を見ると、ドイツも日本も米国も韓国もほとんど差がないのだ。皮ではなくボディの構造が重要だというのは、クルマを勉強した人ならみんな知っている」とのことだ。
     
     3つ目は「ブランドのイメージ」とし、この点については日本車の完敗だとした。中国人はメンツで自動車を買うため、経済的なハイブリッド車よりも、ベンツの高貴さ、アウディの静かな豪華さなどを愛すると説明している。
     
     そして4つ目はドライブフィーリング。これもドイツ系が一歩リードしているとの評価だ。安定性やメカニックな部分ではドイツ車に勝るものはなく、それゆえ日本車は快適性や燃費といった自ら得意とする部分に特化していったと解説した。
     
     記事は最後に「どの自動車にもそれぞれの特徴がある。楽しみがあるドイツ車、実用性の日本車、どちらを選ぶかは自分のニーズ次第だ。くれぐれも大衆消費心理に流されて、自分に合わないクルマを買う羽目にならないように」と呼びかけた


    【【中国 】クルマを知らない人が日本車を買う、中途半端に知ってる人がドイツ車を買う、そして全て分かると日本車を買う】の続きを読む

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    20100624-20200205-carview-002-2-view
    1: 2017/07/05(水) 18:32:49.03 ID:CAP_USER9

    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN19Q0SM

    [ストックホルム 5日 ロイター] - スウェーデンのボルボ・カー・グループ(ボルボ・カーズ)は5日、2019年以降に発売する全ての新モデルを完全な電気自動車(EV)かハイブリッド車(HV)とする計画を明らかにした。

    ボルボは、2019年より前のモデルについては内燃エンジンのみのモデルも生産を続けるが、全てのモデルで完全なEVからプラグインHVまで一連の選択肢を提供するとした。

    伝統的な大手自動車メーカーで、エンジンのみのモデルの投入を完全に停止する日程を示したのはボルボが初めて。

    ボルボは2019年から21年に、「ボルボ」ブランドと「ポールスター」を合わせて5つのモデルを発売する計画だが、これらはいずれも完全なEVとなる。

    ボルボは中国の浙江吉利控股集団の傘下に入ってから新モデルや工場への投資を積極的に行ってきた。そうした戦略の一環として、高性能EVに加え、将来的に自動運転車の生産も可能にするような新技術も取り入れている。

    2017年 7月 5日 5:10 PM JST


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