乗り物速報

バイクと車のまとめ

    輸入車

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    1: 2018/05/25(金) 20:51:53.83 ID:Y1ebzZUo0 

    国産車が「壊れなさすぎ」ともいえる

     輸入車に抵抗がある人の意見のひとつとして、「壊れやすいのでは?」というものがある。その反対として、日本車は壊れないというのがあるのだが、
    結論からというと、日本車に比べれば壊れやすい。これは事実。まぁ、日本車が壊れなさすぎといっていいのかもしれないが。
    ちなみに最近の日本車も軽量化やシステムの複雑化によって、将来的には故障が増える可能性もなくはない。

     やはり複雑化すると壊れやすいのだが、ドイツ車勢は世界の自動車テクノロジーの最先端を行くという自負が強いのか、画期的ではあるものの、
    複雑ゆえに壊れるときは壊れるし、直すのもかなりの費用がかかったりする。

     ちなみに以前言われたような、日本は高温多湿だから輸入車は壊れやすいというのは今はない。配線のコネクターなどを見ても、しっかりと対策は
    されているし、グローバル化が進み、国によって形状に差があるというのもなくなった。

     ただ、ATがほとんど売れないヨーロッパメーカーはATを作るのが不得意なところもあるのは事実。たとえば、某国某社の2ペダルMTは早いと
    3万kmぐらいからガタガタしてくる。

     あとはやはり生産技術も含めた、品質の問題。ラテン車系はどうしても品質にばらつきがあるし、そもそも設計からして抜けているところが見受けられたりもする。
    また各パーツのクオリティも日本製ほどはないことが多い。パーツの集合体がクルマだけに、そうなるとどこかしら弱い部分が出てきてしまう。

     これまたよく言われるし、雑誌などにも書いてあったりするが、日本メーカーのパーツを輸入車も使っているから品質が上がったというのは半分正解。
    設計自体は日本でしても、生産が現地だと日本製ほどの品質にならないというのは確かで、タカタの問題がいい例だろう。

     日本車と比べること自体がかわいそうな気もするが、故障する可能性が高いにしても、その分、それぞれのお国柄や個性などが楽しめるのが輸入車の醍醐味。
    一時のイタリア車みたいにボロボロ壊れることはないので、シビアに考える必要はないし、その分、日本車にはない魅力が楽しめるのは事実だ。
    https://mainichi.jp/articles/20180525/ctp/00m/020/003000c


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    1: 2018/05/17(木) 07:28:10.95 ID:CAP_USER

    SaneiBiz 2018.5.17 06:07
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/180517/bsa1805170500003-n1.htm
    大幅改良した「ミニ」のオープンカーを紹介するフランソワ・ロカMINI本部長=16日、東京都品川区
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    大幅改良した「ミニ」の3ドアモデル=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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    大幅改良した「ミニ」を紹介するフランソワ・ロカMINI本部長=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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    大幅改良した「ミニ」の後部ライトは英国の国旗をモチーフにデザインした=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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     独自動車大手BMWの日本法人、ビー・エム・ダブリュー(東京)は16日、傘下の小型車ブランド
    「MINI(ミニ)」の3モデルを大幅改良し同日発売したと発表した。ミニブランドとして初めて、
    インターネットに接続し多様なサービスを利用できる「コネクテッド」機能を採用した。

     改良したのは、主力モデル「3ドア」「5ドア」とオープンカー「コンバーチブル」。希望小売価格は
    238万~523万円。

     伝統的なデザインを受け継ぎながら、ミニが生まれた英国の国旗をイメージした後部ライトを
    採用するなど内外装を一新したほか、変速機の進化で軽快な走りを実現。コネクテッド機能では、
    交通事故でエアバッグが作動した際に車両や事故に関する情報を自動送信し救急車の出動を要請できるほか、
    スマートフォンで鍵の開閉や目的地の事前設定などを行えるという。

     ミニは2017年の国内販売で初めて2万5000台の大台を超えた。東京都内で同日開いた発表会で
    MINI本部長のフランソワ・ロカ氏は「ブランド、商品、人材という3つの観点からミニの販売力を高めたい」
    と強調し、ファン層の裾野拡大に意欲を示した。


    【BMW「ミニ」3モデル大幅改良 コネクテッド機能を初採用】の続きを読む

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    185683
    1: 2018/05/14(月) 03:29:18.52 ID:1hsuOB3n0

    バカすぎだろ


    【外車エアプ「外車とか見栄で乗ってるだけで日本車のほうが運転しやすい」←これwwwww】の続きを読む

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    mini-f54-clubman-jcw-photo-03
    1: 2018/05/12(土) 00:52:24.40 ID:MbvJJhMM0

    しかもエンジンはBMW製
    こりゃ乗るっきゃない!


    【MINIとか言うオシャレでモテる高級外車wwwww】の続きを読む

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    1: 2018/04/30(月) 22:47:36.56 ID:CAP_USER9

    ポルシェ「911」に、かねてから噂のあった「スピードスター」が設定されることが確実となりました。そのプロトタイプを捕捉することに成功しました。

    「スピードスター」は、走行パフォーマンスの向上と美しいボディシルエットにインパクトのあるモデルです。低いフロントウィンドウを持ち、ルーフを廃してソフトトップ化するとともに、軽量化のため開閉は手動式となります。さらに、それを収納するルーフカバーを特徴としています。

    捉えたプロトタイプは、後部のルーフカバーを「カブリオレ」風にカモフラージュし、フロントバンパーとボンネットは『GT3』と同じです。リアデッキは「997スピードスター」よりスポーティに仕上げられると思われます。

    パワートレインは『GTS』から引き継がれます。3リットルフラット6ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は450ps、最大トルクは550Nmを発揮します。ただし軽量のスピードスターのため、パフォーマンスは「GTS」より向上すると可能性が高いようです

    「スピードスター」はポルシェ伝統の限定モデルでもあります。初代は1950年の『356スピードスター』で、約4722台を生産し、1989年の『930スピードスター』は約2065台を生産しています。その後1993年には『964スピードスター』を発表、約970台を生産しました。

    2010年には『997スピードスター』が限定356台発売され、高額なプレミアム価格で取り引きされています。今回のスピードスターは8年振りの復活となります。

    ワールドプレミアは、早ければ9月のフランクフルトモーターショーあるいは10月のパリモーターショーと予想されています。間違いなく限定モデルとなるはずで、プレミアム価格1億円も想定されています。(APOLLO)

    2018/04/30 09:03
    https://clicccar.com/2018/04/30/583704/

    911スピードスター(プロトタイプ)
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    【1億円超え確実!? ポルシェ・911「スピードスター」8年振りに復活】の続きを読む

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