乗り物速報

バイクと車のまとめ

    輸入車

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    1: 2018/02/05(月) 16:13:27.30 ID:hG+VdW5u0 

    イタリアのスポーツカーメーカー、フェラーリは、2017年の世界新車販売(出荷ベース)の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の8398台。前年比は4.8%増だった。

    車種別の2017年の販売実績では、V型12気筒ガソリンエンジン搭載車が、前年比25.1%増と牽引。これは、『GTC4ルッソ』と『812スーパーファスト』投入の効果が大きい。

    『488GTB』や『488スパイダー』など、V型8気筒ガソリンエンジンを積むモデルは、前年並みの販売実績。
    これは、『カリフォルニアT』の生産が終了し、後継車の『ポルトフィーノ』の納車開始が、2018年第2四半期(4~6月)に控えているため。

    市場別の2017年の販売実績では、欧州や中東、アフリカが、前年比4%増。中でも、イタリアやフランス、英国は2桁の伸び。ドイツは、前年比がひと桁台にとどまる。

    南北アメリカは、前年比4.6%増。中国は、ほぼ前年並み。中国を除いたアジア太平洋地域は、前年比12.3%増と2桁の伸びを達成している。

    フェラーリ世界販売、4.8%増で過去最高に…V12搭載車が牽引 2017年
    https://response.jp/article/2018/02/05/305675.html
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    【フェラーリの販売台数が過去最高を更新!日本での爆売れが要因か?】の続きを読む

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    1: 2018/01/26(金) 07:32:53.47 ID:1CD0feMm

    ベンツもBMWもアウディも高級車ばかりじゃん
    日本でいう一般車の市場ってフランスとかイタリアに取られてるんじゃないの


    【なんでドイツって大衆車メーカーがないの?】の続きを読む

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    1: 2018/01/23(火) 11:20:07.565 ID:GG/S1XP30

    スズキ←コスパ重視なんだな
    スバル←車詳しいんだな


    【ベンツ、レクサス←車に興味無いんだな BMW←モテたい不細工なんだな アウディ←とりあえずドイツ車乗りたかったんだな】の続きを読む

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    1: 2018/01/19(金) 17:58:37.48 ID:CAP_USER

    新年も韓国輸入車市場が熱い。ソウル江南(カンナム)のテヘラン路と永東大路(ヨンドンデロ)に密集する輸入車売り場に入ると、静かに立っている店員はあまり見かけない。先に来ている客への応対のためにすべてのディーラーが忙しく動いている。ある大型店のディーラーは「週末は予約客を含め来店客が100人を越える」と話した。

    昨年、韓国の輸入車販売数は23万3088台。史上最高値を記録した2015年(24万3900台)に比べて1万台余り減ったが、法人車両を除く純粋な個人用では最も多くの車両(15万974台)が売れた。新規登録された輸入車のうち個人登録車両が占める比率は64.8%に及んだ。10年前の2007年は法人登録車両の比率が65.3%だった。輸入車協会関係者は「10年で主力消費層が完全に変わった」とし、「今年の販売量は25万6000台と予想している」と話した。

    このように急速に大衆化する韓国輸入車市場で注目すべきなのは超高価格車両の販売と20~30代の購買比重が著しく高いという点だ。昨年1億ウォン(約1000万円)以上の高価格車両が2万3821台売れた。昨年日本で売れた1000万円以上の輸入車は2万252台に留まった。この価格帯で韓国が日本を追い越したのは3年目だ。両国の経済規模と所得格差などを考慮すると、韓国市場があまりに過熱しているのではないかという評価が出る理由だ。

    また、昨年個人用車両と登録された輸入車の中で20~30代の比重が46%(6万6693人)に及んだ。最近10年間、40%台から落ちたことは殆どなかった。共稼ぎ夫婦の増加、自己満足を重視する世相、分割払い金融の拡散、一部の若い層の誇示欲などが複合的に作用しているという分析が出ている。
    http://japanese.joins.com/article/699/237699.html


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    1: 2018/01/11(木) 21:09:21.85 ID:+yhT5chp0 

    ルノーは、新型『メガーヌR.S.』のベース価格を3万7600ユーロ(約502万円)に設定すると発表した。欧州では、2月から受注を開始する予定。

    同車は、新型『メガーヌ』をベースに、ルノーの高性能車部門、ルノースポールが開発を手がけた新型メガーヌの最強グレード。
    エンジンは、先代よりも排気量を200cc縮小した直噴1.8リットル直列4気筒ガソリンターボ。それでも、最大出力は280hp/6000rpm、最大トルクは39.8kgmと、先代を7hp、3.1kgm上回る。

    新型メガーヌR.S.には4輪ステアリングの「4CONTROL」を採用。これは、リアアクスルに取り付けられた電磁アクチュエータによって、
    ステアリングを補助できるようにする4輪操舵システム。車両の機敏性、コーナリング性能、ステアリング精度などを向上させる。

    トランスミッションは、6速MTまたはパドルシフト付き6速デュアルクラッチの「EDC」。エアロダイナミクス性能は、先代比で大きく引き上げた。
    なお、ルノーは、4CONTROLは新型メガーヌR.S.がセグメント初の装備、としている。

    また、新型には、2種類のシャシーを設定。ハイパフォーマンスと乗り心地を日常使用で両立させたスポーツシャーシと、
    究極のサーキットパフォーマンスを提供するように設計されたカップシャシーのどちらかが選択できる。

    https://response.jp/article/2018/01/11/304589.html
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