乗り物速報

バイクと車のまとめ

    輸入車

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    1: 2018/08/04(土) 03:33:34.17 ID:iILMSRmm0

    どうなん?
    国産しか乗った事ないんやが?
    2,098,000~
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    【フォルクスワーゲンのポロって言うドイツ車買おうか迷ってるんやが…】の続きを読む

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    1: 2018/08/03(金) 19:11:14.681 ID:mVk2NWrIp

    ちなみに友達いないから常に一人で乗る


    【年収の1.5倍ぐらいの車買うってバカ?】の続きを読む

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    1: 2018/08/02(木) 22:52:07.719 ID:g7Dkcn+D0

    スマートだよな


    【アウディ、ベンツ、BMW、VWでアウディが一番乗ってる人の印象がいいよなwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/08/01(水) 19:48:46.22 ID:sMWQLPwW0 

    アストンマーティン、現在開発中の新型ミドシップ・モデルで「ヴァンキッシュ」という名前が復活することを示唆

    アストンマーティンがドイツで開催した新型「DBS スーパーレジェーラ」のプレス向けイベントで、
    オーストラリアの自動車情報サイト『Motoring』は、同社のチーフ・クリエイティブ・オフィサーを
    務めるマレク・ライクマンに取材を行っている。フェラーリ「488GTB」、ランボルギーニ「ウラカン」、
    マクラーレン「720S」といったミドエンジンのライバルとなる新型車について尋ねたところ、
    ライクマンは「"ヴァンキッシュ"という美しい名前を受け継ぐに相応しいモデルになると思われます」と答えたというのだ。

    それは同社のラインアップの中だけでなく、同じセグメントのあらゆるモデルを"ヴァンキッシュ"、つまり征服することを目指す。
    そしてライクマンは、ミドシップの次世代型ヴァンキッシュの開発が同社内で進められており、
    既に12個のスケールモデルと3台のフルサイズ・モデルが製作されたことを明かし、
    「路上で最も美しいミドエンジン・カーになるでしょう」と自信を見せている。
    また、それはレッドブル・レーシングとそのデザイナーで空力の専門家であるエイドリアン・ニューウェイと
    共同で開発が進められているハイパーカー「ヴァルキリー」から多くを学んだものになるという。

    ミドシップに搭載されるエンジンは、V12ではなくメルセデスAMGから供給を受ける4.0リッターV8ツインターボになる見込みで、
    さらにライクマンは、これに前輪を駆動する電気モーターを組み合わせた「e-AWD」になる可能性を否定しなかったと『Motoring』は伝えている。

    https://jp.autoblog.com/2018/07/31/aston-martin-vanquish-ferrari-fighter/
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    【ミドシップの車に乗らないやつって、車に何もとめてんの?wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/31(火) 22:33:07.15 ID:CAP_USER9

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    タタモーターズは7月30日、2019年初頭に市販予定の新型SUVの車名を『ハリアー』(Tata Harrier)と発表した。ジャガー・ランドローバーと共同開発した次世代の車台を、初めて採用するモデルになる。

    タタモーターズは2018年2月、インドで開催されたデリーモーターショー2018(オートエキスポ2018)において、『H5Xコンセプト』を初公開。新型SUVのハリアーは、このH5Xコンセプトの市販版となる。

    タタモーターズは、英国のジャガー・ランドローバーを傘下に持つ。ジャガー・ランドローバーとタタモーターズが共同開発した次世代の車台は、「オプティマル・モジュラー・エフィシエント・グローバル・アドバンスド・アーキテクチャ」と命名。ランドローバーの「D8」プラットフォームをベースにしながら、インドの道路事情に合わせたチューニングが施される。

    H5Xコンセプトのボディサイズは、全長4575mm、全幅1960mm、全高1686mm、ホイールベース2740mm。市販版のハリアーもこのサイズを踏襲する。なお、タタモーターズは、ハリアーには次世代のコネクティビティを採用する、としている。

    2018年7月31日(火) 20時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/07/31/312590.html


    【タタの新型SUV、車名は「ハリアー」に…車台はジャガー・ランドローバーと共同開発】の続きを読む

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