乗り物速報

バイクと車のまとめ

    輸入車

      このエントリーをはてなブックマークに追加 3コメント

    1: 2018/12/11(火) 20:02:22.84 ID:CAP_USER9

    トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは2018年12月11日、「トライアンフ・ストリートスクランブラー」の2019年モデルを発表した。国内での販売は同年の12月15日にスタートする。

    トライアンフのストリートスクランブラーは、オンロードバイクの「ストリートツイン」をベースに、オフロード走行にも配慮したカスタマイズを施したモデル。2016年にデビューし、国内では2017年に発売された。

    今回の2019年モデルはそのマイナーチェンジ版で、クランクシャフトやバランスシャフトなどの変更によるエンジンのパワーアップをはじめ、制動力の向上、ライディングモードの設定など、走行性能の強化が図られている。あわせてデザインの手直しも施されている。

    主な変更点は、以下のとおり。

    ・並列2気筒900ccエンジンの最高出力が65psに向上(従来比+10ps)。フロントブレーキにブレンボ製4ピストンキャリパーを採用
    ・新たなカートリッジフロントフォークにより快適性が向上
    ・「ロード」「レイン」「オフロード」のライディングモードが選択可能に
    ・新デザインのメーターパネルを採用
    ・シートの意匠をアドベンチャー志向のものに変更
    ・フォームの厚さが10mm増した新デザインのシートを採用
    ・新デザインのクラッチカバーを装着

    価格は128万0100円。ボディーカラーは「フュージョンホワイト」「クランベリーレッド」「カーキグリーン×マットアルミニウム(ジェットブラックのコーチライン付き)」の3種類がラインナップされる。(webCG)

    2018.12.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39982

    ストリートスクランブラー
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    関連スレ
    【バイク】「トライアンフ・ストリートツイン」の2019年モデル登場
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544525835/


    【2019年型の「トライアンフ・ストリートスクランブラー」上陸】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 14コメント

    CAC30AUC012C121001

    1: 2018/12/06(木) 22:25:21.111 ID:gzfsqlkF0

    三年落ちのアウディのA4とか考えてる
    250万円ぐらいで買えるしいいんかなー、って思ってる
    明らかに国産セダンよりかっこよくて値段的にも行ける
    お前らどう思う?


    【次買う車決まらんのやが、中古の外車ってどう?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 32コメント

    1: 2018/12/07(金) 15:16:00.98 ID:CAP_USER9

    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」のイヤーカーに輝いたボルボ「XC40」
    no title


    ボルボが「XC40」で2年連続「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞

     今年のクルマにふさわしい1台「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」には、ボルボのコンパクトSUV「XC40」が選ばれました。昨年に続き日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボは、輸入車メーカーとしては初となる2年連続受賞となりました。

    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の画像を見る(11枚)

     今年の「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、ノミネートされた27車種から60名の選考委員が「10ベストカー」を選出。そのなかから、「今年の1台」を投票によって選出しました。
    .

     ボルボ・カー・ジャパン代表取締役社長の木村隆之氏は今回の受賞について次のように述べました。

    「2年連続の大混戦を制してXC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞することが出来ました。昨年のXC60の受賞は、XC60のみならず2016年導入のXC90から始まる新生ボルボに対する受賞と受け止め、ボルボブランドの完全復活宣言をしました。

    安全に加えて、デザインと質感、走りにおいて北欧プレミアムを確立したと考えています。今年のXC40はさらにボルボのプレミアムを進化させたと思います。

    2年連続の輸入車・ボルボが受賞ということで、様々なご意見があるかもしれませんが、10年後に受賞車として振り返ってみてもXC40の新しいコンセプトやデザインは受賞にふさわしい車だったと皆様に言っていただけると確信しております」

    ※ ※ ※

     日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、イヤーカーと各部門賞の受賞理由を以下のように述べています。

    ●2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー
    ボルボ「XC40」

     日本の道路環境にちょうどいい扱いやすいサイズで、カジュアルかつスポーティなスタイリングを実現。インテリアは上質な北欧デザインで収納スペースも充実していて機能性も高い。そして走行フィールはスポーティさと快適性をきわめて高いレベルで両立したもので、気持ちよくドライビングを楽しめる。さらに高度な安全装備を全車標準しているところも高く評価した。

    ●部門賞
    ・イノベーション部門賞
    ホンダ「クラリティ PHEV」

     先進のプラグインハイブリッドシステムをスペースの自由度が少ないセダンというパッケージの中に搭載。100kmを超えるEV走行が可能で実用性は高く、ドライブフィールも素晴らしい。イノベーションで次世代高級車のあるべき姿をいち早く実現して見せたことを評価した。

    ・エモーショナル部門賞
    BMW「X2」

     SUVとしての基本的な要件を満たしながら、低い全高でクーぺのようなスタイリングは新鮮であり、また刺激的でもある。走り出せばいかにもBMWらしいハンドリングと軽快によくまわるエンジンにより「駆けぬける歓び」を満喫できる。あらゆる面においてエモーショナルであることを大いに評価した。

    ・スモールモビリティ部門賞
    ダイハツ「ミラ・トコット」

     女性の意見に重きをおいて開発されたというミラ トコットは、結果として女性に媚びることなく、どのようなユーザーにも受け入れられる使いやすいクルマになった。ハイトワゴンが主流の中、全高を抑えた2ボックススタイルは新鮮で、安全装備の充実化と手頃な車両価格を両立している点も評価した。

    ●実行委員会特別賞
    ・「TOYOTA GAZOO Racing」

     2018年6月16日から17日に開催されたFIA世界耐久選手権第2戦となる「第86回ル・マン24時間レース」において、「TOYOTA GAZOO Racing」の8号車が優勝、さらに2位にも同チームの7号車が入った。圧倒的な強さを見せて、トヨタとして“ル・マン初優勝”を飾ったことを高く評価した。

    ・ホンダ「N-VAN」

     商用車なのでイヤーカーのノミネートからは外れたが、助手席側のセンターピラーをなくしたことで実現した大きな開口部、助手席までフルフラットになる室内など、ビジネスユースではもちろん、工夫次第で趣味などに使うパーソナルカーとしての実力も高い。軽自動車の世界を大きく広げた点を評価した。

    12/7(金) 15:05
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010004-kurumans-bus_all


    【【日本カー・オブ・ザ・イヤー】今年の1台はボルボ「XC40」に決定!初の輸入車2年連続受賞の快挙】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 25コメント

    1: 2018/12/05(水) 15:47:32.92 ID:E9Lm4ErA0 

    独メルセデス・ベンツは12月3日、新型「Bクラス」の価格を発表し、欧州で受注を開始した。
    新型Bクラスは10月に開催されたパリモーターショーで、3代目となる新型が初公開された。
    先に登場したAクラス同様にスタイリングはスポーティさを増し、空力性能の目安となるCd値は0.24と、プリウスと同水準の優れた数値を達成している。

    「ハイ!メルセデス」の掛け声で起動し、音声で車内のさまざまな機能を操作できるマルチメディアシステム「MBUX」も搭載する。
    Aクラス同様に安全装備の充実ぶりは、同クラスの水準を引き上げることになりそう。
    車間距離を自動で維持して走行する機能をはじめ、車線からはみ出しそうになった時に警告に加えてステアリング制御を行う機能、
    後方からの衝突の危険性を検知して警告を行う機能など、上級クラスに匹敵する充実した安全装備を持つ。

    パワートレインは、1.3リッターガソリンターボの「B180」(136hp)および「B200」(163hp)、
    2リッターディーゼルターボの「B200d」(150hp)、「B220d」(190hp)の4グレードを設定する。

    ドイツ現地での車両価格(19%の付加価値税を含む)は、「B180」の31.874,15ユーロ(約408万円)から。発売は2019年2月が予定されている。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181205-10365849-carview/
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181205-10365849-carview/1/
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【新型メルセデスBクラスがドイツで受注開始!どうして日本はこういうCOOLな車を作れないんだい?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 12コメント

    img

    1: 2018/12/01(土) 19:26:22.209 ID:Utqp1/jq0

    同じ値段ならほぼ全ての面で日本車が優秀だろ?
    なんでわざわざ外車に?


    【外車乗るメリット教えてくれ】の続きを読む

    このページのトップヘ