乗り物速報

バイクと車のまとめ

    運転マナー

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    1: 2019/05/16(木) 19:36:45.41 ID:LNXmFxVG9

     経済成長に伴って、自動車の生産台数や販売台数が急激に伸び、世界最大の自動車大国となった中国。自動車が増えすぎたことで道路や駐車場といったインフラの整備が追いついておらず、都市部では渋滞が深刻化している。

     また、インフラだけでなく、各ドライバーの運転マナーも向上の余地が残されていて、路上では割り込みや急な車線変更は日常茶飯事だ。
    また、中国でも禁止されていることではあるが、スマートフォンを操作しながら運転している人は非常に多く、交通事故も少なくないのが現状だ。

     中国メディアの百家号は7日、日本と中国の交通事情を比較する記事を掲載し、東京は人口密度の高い都市でありながら、路上は非常にスムーズだと伝え、それは「日本人ドライバーのマナーが良いためではないか」と伝える記事を掲載した。

     記事は、日本を訪れる中国人が増加しているといえども、日本で観光バス以外の車に乗った経験のある人は決して多くはないはずと主張。
    タクシーは中国に比べて高額であるうえ、そもそも団体ツアー客であればタクシーに乗る機会そのものがないためと言えるが、記事の中国人筆者は日本在住の友人がいて、その友人が所有する車に乗せてもらう機会があったのだという。
    FCA3

    以下ソースで読んで
    2019-05-16 08:12
    http://news.searchina.net/id/1678805?page=1


    【日本の交通事情に驚き「監視カメラがなくても、ドライバーはルールを守っていた」】の続きを読む

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    1: 2019/05/15(水) 12:06:24.78 0

    こんな県怖くて走りたくねえ・・・


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    【【悲報】岡山では車を運転してる時にウインカーを使うのは恥ずかしい事らしい(画像あり)】の続きを読む

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    1: 2019/05/14(火) 11:04:57.442 ID:yTIYigf5M

    民度の話に持っていきたいなら事故率で比べないと論理が通らないだろ


    【愛知は交通事故死亡件数1位!民度悪い←これ違和感あるんだが分かる?】の続きを読む

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    1: 19/05/14(火)10:51:29 ID:RHl

    後ろの車「!!!!」ブイイィィィイイ オイコシ-
    ワイ「前の車ふらついてんな、車間開けとこ」

    以下ループ


    【ワイ「前の車ふらついてんな、車間開けとこ」】の続きを読む

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    1: 2019/05/13(月) 15:54:15.55 ID:ue6Ct0xn9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000056-dal-life

    今月8日、滋賀県大津市の交差点で車同士が衝突、巻き込まれた保育園児らが死傷した悲惨な事故で、
    改めて便利な車は時に凶器になることを思い知らされた。

    SNS上では各地の危険な運転がクローズアップされ、運転マナーの改善や、事故をなくそうという投稿が目立っている。
    各地の危険な運転とは「松本走り」「名古屋走り」「山梨ルール」「茨城ダッシュ」「伊予の早曲がり」「播磨道交法」などと
    言われるもので、いろいろな呼び名はあるが、いずれも危険運転のことだ。

    そのうちの1つ「松本走り」の当地、長野県松本市では市民へ向けて広報誌で、「交通マナーを守り、思いやり、ゆずりあいの気持ちを
    持ちながら運転しましょう」と大々的に危険運転の根絶を啓発している。広報まつもとは、今年3月号で「危険 知ってますか?松本走り」
    というタイトルで2ページにわたり特集した。そのなかで “松本走り”とは「長野県松本市内で見られる、右折車優先の
    迷惑で危険な運転のことです。県外の方から『危険な運転』『マナーが悪い』と指摘されています」としている。

    その特徴に「対向車がいるのに、強引に右折」「左折者にかぶせるように右折」「青信号と同時に、内回りに右折」
    「前が詰まっていても交差点に進入」「ウインカーを出さずに道路変更」と挙げている。特集ページを企画した同市の交通安全・都市交通課の
    担当者に企画した理由や、その思いを聞いた。

    -3月号でいかに“松本走り”が危険であるかを特集しています。

    「はい、これまでにもチラシ等で市民の皆さんに啓発活動を行ってきましたが、昨年の夏、観光に来た方から “松本走り”によって
    怖い思いをしたという投書をいただきました。3月号で特集したのは、新学期を控えた3月に新たに免許を取る方が多いと思ったからです」

    -そもそも“松本走り”と、いつごろから呼ばれていましたか。

    「いつからそう呼ばれていたのか定かではないのですが、わたしが免許を取った30年前には、そういう危険な運転があると感じていました」

    -危険な運転が横行しているのは何か事情があるのでしょうか

    「松本市は城下町でして、中心街にも狭い道路があり、右折レーンのない道路も多くあります。平成30年警察のデータによると
    右折時の人身事故が78件ありました。この数字は“松本走り”だけではなく、あくまで右折時の事故件数ですが、多いと思っています」


    【「松本走り」「名古屋走り」「山梨ルール」「茨城ダッシュ」「伊予の早曲がり」「播磨道交法」各地にはびこる危険運転】の続きを読む

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