乗り物速報

バイクと車のまとめ

    運転マナー

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    1: 2017/10/17(火) 23:19:18.198 ID:hLI9cPEia

    車線を譲れればそれに越したことはないと思うけど
    車線を譲れないような、1車線だけや隣の車線には既に車がいる場合を想定としてで頼む


    【車運転中に後方車から煽られたとき良いの対応って何?】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 09:29:49.662 ID:niV56hyQ0

    黄色になった瞬間的に前車がブレーキ一瞬光らせて
    全車が「進むか迷ったけどぶっちぎる」と瞬時に判断してアクセル踏んだら急ブレーキしやがる

    黄色になった瞬間ポンピングブレーキしてんじゃねーよバカ


    【ポンピングブレーキしてる奴マジで何なの? 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 13:10:20.51 ID:DcQAbmE20● 

    運転中にあおられた経験
    no title


    車を運転中に前方の車をあおるなど、道路交通法違反の車間距離不保持で摘発されたのは、昨年に全国で七千六百二十五件あり、このうち高速道路での違反が九割近い六千六百九十件を占めたことが、警察庁への取材で分かった。 (石川修巳)

    神奈川県大井町の東名高速で今年六月、追い越し車線に停車中のワゴン車が大型トラックに追突され、静岡市の萩山嘉久さん(45)、妻友香さん(39)が死亡した事故でも、夫妻が直前に別の乗用車とのトラブルに巻き込まれ、あおられていたことが神奈川県警の捜査で判明しており、走行中の車同士のトラブルの身近さが浮かび上がった。

    警察庁によると、車間距離不保持による昨年の交通事故の発生件数は千二百二十九件で、うち高速道路が七十五件だった。

    あおり運転を巡っては、高速道路で特に悪質性が高いとして、二〇〇九年に厳罰化。一般道での違反が「五万円以下の罰金」に対し、高速道路では「三月以下の懲役または五万円以下の罰金」とされている。

    一方、日本自動車連盟(JAF)が昨年六月に実施したインターネット調査によると、有効回答をした六万四千人余のうち、運転中に後方からあおられることが「よくある」と答えたのは7・9%、「時々ある」は46・6%。二人に一人が普段からあおり運転に直面していた。

    配信2017年10月16日 朝刊
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201710/CK2017101602000119.html


    【煽り運転の車間距離不保持、昨年は7625件検挙】の続きを読む

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    1: 2017/10/14(土) 14:33:22.138 ID:hiqNacoWd

    そこは俺の確保してる安全マージンなんだから入って来るんじゃねぇアホどもが


    【バイクで走ってる時車間2車分安全マージン取って走ってんのに割り込んで来る車多すぎ】の続きを読む

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    1: 2017/10/13(金) 15:05:46.56 ID:P8GOa0/v0● 

    怒りやすいドライバーとは
    no title


     交通トラブルをめぐり、高速道路の進路をふさいで車を停止させ、夫婦2人の死亡事故を起こした男が逮捕された事件。運転中の「怒り」について、大学の研究グループが怒りを感じやすいドライバーの特徴を調査した。

     運転中の怒りに関する研究を行ったのは、岩手大学・藤井義久教授を代表とするグループで、全国の一般男女150人ずつ、合計300人のドライバーを調査対象に研究は行われた。

    ■怒りを感じやすいドライバーとは

     この研究によると、運転中に怒りやすいのは意外なドライバーだった。分類された内の上位3つは――

    1.運転経験が長い

    2.事故を起こしていない

    3.運転中に疲れる

     なんと、ベテランのドライバーや事故を起こしたことのないドライバーほど、運転中に怒りを感じやすいという結果になった。

    ■どんなことで怒りを感じる?

     この研究では、運転中に生じる怒りの要因を4つに分類している。

    1.交通渋滞で車が進まないなど「運転を妨害された時」

    2.信号無視の車を見たなど「交通違反を見た時」

    3.後ろからクラクションを鳴らされるなど「マナーの悪い運転をされた時」

    4.衝突しかけるなど「危険な状況にあった時」

     研究によると、怒りを生じさせる要因によって、怒ったドライバーの行動には違いがあるという。

    ■攻撃的な行動につながる要因は?

     男女共通で「運転を妨害された時」に、攻撃的な怒りへの対処を行う傾向にあるという研究結果が出ている。ふとしたことから当事者になりかねないのが交通トラブル。他のドライバーに対しての寛容さが安全につながる。

    配信2017年10月12日 15:53
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2017/10/12/07374904.html


    【運転経験の長いドライバーの方が運転中に怒りやすい事が判明】の続きを読む

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