乗り物速報

バイクと車のまとめ

    電動バイク

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    1: 2019/02/02(土) 20:31:25.73 0

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    1: 2019/01/24(木) 12:47:29.10 ID:hSloBZZS9

    東京・福生市で、運転免許が必要な電動自転車を無免許で乗っていたとして、ベトナム人の女が書類送検された。

    書類送検されたベトナム人の23歳の専門学校生の女は、2018年11月、福生市熊川の市道で、免許を取得しないと乗ってはいけない電動の原動機付自転車を無免許で乗っていた道交法違反の疑いが持たれている。

    警察官から注意を受けた女は、配線を切りアクセルを使えないようにしていたが、再びつなぎなおして電動にしていたという。

    女は、以前にも警察官から再三にわたって注意を受けていたが、「楽なので使い続けていた」と容疑を認めている。

    電動の原動機付自転車は、免許が必要ない電動アシスト付自転車に比べ価格が安く、警視庁は、今後も取り締まりを強化していく方針。

    2019年1月24日 木曜 午後0:24 FNN
    https://www.fnn.jp/posts/00410467CX

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    1: 2019/01/20(日) 23:19:43.20 ID:xUCOTH2r0 

    余計なものが一切ない、ミニマリスト向けの電動バイクのプロトタイプを、ドイツのメーカー「Novus」が発表した。
    これがバイク? とまじまじ見入ってしまうほどスリムで、見るからに軽量そう。
    バッテリーやサスペンション、モーターなど全て目につかないところに内蔵しているスタイリッシュなバイクだ。
    Novusのバイクは、オフロードなどを駆け回ったりツーリングしたりというより、都市部を走るためのバイク。
    リチウムイオンバッテリーで走行し、航続距離は約100キロと短めだ。
    また、トップスピードも時速100キロと、通勤やちょっとした外出などあくまでも日常での使用を想定しているようだ。
    特徴は何と言ってもシンプルデザイン。遠目からだと、頑丈なマウンテンバイクに見えなくもないほどだ。
    クラッチなどを必要としないオートマチック電動バイクは基本的にシンプルデザインになる傾向にあるが、
    それでもNovusのバイクはブラッシュレスモーターを後輪ハブに持ってきたり、バッテリーをボディに埋め込んだりと、ミニマリズムを極めている。
    また、専用のアプリが用意され、スマホが鍵とダッシュボード代わりになのも現代風だ。スマホをハンドルバー近くに設置できるようなデザインになっている。
    このバイクは手作業で組み立てを行うため、1000台限定の発売となる。価格は3万5000ドル(約380万円)~とお高めだが、デザインなどにこだわりのある人をひきつけそうだ。

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    http://novusbike.com/en
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    http://www.novusbike.com/sites/novus.com/files/2018-12/2_2.jpg
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    1: 2018/12/26(水) 01:11:39.80 ID:CAP_USER9

    https://www.youtube.com/watch?v=hJJx5rAgGC4



    バッテリー泥棒が感電死 電動バイクの所有者に対し損害賠償命令=中国

    【新唐人=米NYに本部を置く中国語衛星TV、中国&国際ニュースを独自の視点でお届けします】
    湖北省武漢市の劉さんが所有する電動バイクからバッテリーを盗もうとした泥棒が漏電により感電死したところ、その遺族が劉さんに対し、20万元(日本円でおよそ320万円)の損害賠償を求めました。裁判の結果、遺族に精神的苦痛を与えたとして劉さんは5万元(日本円でおよそ80万円)の支払いを命じられました。この裁判について、中国国内では論争が湧き起こっています。


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    1: 2018/11/21(水) 14:44:05.75 ID:CAP_USER9

    ホンダの中国部門は、広州モーターショー2018において、ホンダ『Eモビリティコンセプト』(Honda E-Mobility Concept)を初公開した。

    Eモビリティコンセプトは、ホンダが中国市場向けの電動スクーターを提案したコンセプトモデルとなる。ホンダは、Eモビリティコンセプトをベースにした市販モデルを、2018年末に公式発表する予定だ。

    Eモビリティコンセプトには、走行ルートを正確に把握するGPSシステムを搭載する。モーターのスペックは公表されていないが、ホンダによるとリチウムイオンバッテリーがモーターに充分な電力を供給するという。

    また、Eモビリティコンセプトには、「CBS」(コンバインド・ブレーキ・システム)を採用する。CBSは、ホンダが耐久レースへの参戦を通じて開発した前後輪連動ブレーキシステムだ。さらに、Eモビリティコンセプトは低重心設計として、安全性を追求した。

    ホンダは、Eモビリティコンセプトについて、新しいホンダの電動スクーターは、ホンダ独自のスムーズライドフィーリングが特徴で、中国の顧客に移動の自由を提供する簡単かつ快適、効率的で耐久性のある二輪車、としている。

    ホンダ Eモビリティ コンセプト(広州モーターショー2018)
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    2018年11月21日(水) 11時52分(タイ時間)
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/11/21/316393.html


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