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バイクと車のまとめ

    電動バイク

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    1: 2018/11/21(水) 14:44:05.75 ID:CAP_USER9

    ホンダの中国部門は、広州モーターショー2018において、ホンダ『Eモビリティコンセプト』(Honda E-Mobility Concept)を初公開した。

    Eモビリティコンセプトは、ホンダが中国市場向けの電動スクーターを提案したコンセプトモデルとなる。ホンダは、Eモビリティコンセプトをベースにした市販モデルを、2018年末に公式発表する予定だ。

    Eモビリティコンセプトには、走行ルートを正確に把握するGPSシステムを搭載する。モーターのスペックは公表されていないが、ホンダによるとリチウムイオンバッテリーがモーターに充分な電力を供給するという。

    また、Eモビリティコンセプトには、「CBS」(コンバインド・ブレーキ・システム)を採用する。CBSは、ホンダが耐久レースへの参戦を通じて開発した前後輪連動ブレーキシステムだ。さらに、Eモビリティコンセプトは低重心設計として、安全性を追求した。

    ホンダは、Eモビリティコンセプトについて、新しいホンダの電動スクーターは、ホンダ独自のスムーズライドフィーリングが特徴で、中国の顧客に移動の自由を提供する簡単かつ快適、効率的で耐久性のある二輪車、としている。

    ホンダ Eモビリティ コンセプト(広州モーターショー2018)
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    ホンダ Eモビリティ コンセプト
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    ホンダ Eモビリティ コンセプト
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    2018年11月21日(水) 11時52分(タイ時間)
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/11/21/316393.html


    【ホンダが電動スクーター提案「Eモビリティコンセプト」、2018年末に市販モデル発表へ…広州モーターショー2018 】の続きを読む

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    1: 2018/11/12(月) 01:16:19.879 ID:DvrNajV6d

    番組を盛り上げるために充電回数を増やすために小さいバッテリーを使ってたりする?


    【出川の電動の原付で走る番組あるじゃん?電動の原付ってあんなペースで充電しなきゃなんないの?】の続きを読む

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    1: 2018/10/30(火) 15:50:34.61 ID:Gh/MBOh00

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00010002-autoblogj-ind

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    今回はドイツでデザインされた現代的な電気モーター駆動のモペッド「ポケット・ロケット」をご紹介しよう。



    ドイツ・シュトゥットガルトのSOLモーターズ社が開発したポケット・ロケットは、モダンなデザインでペダルのない電動モペッドだ。同社は、このポケット・ロケットにより市街地における渋滞緩和を目標としている。
    最高速度は80km/h、1回の充電による航続距離は80km。取り外し可能な220Vリチウムイオン・バッテリーを使用しており、後輪のハブに組み込まれたモーターは最高出力8.5hpを発生する。
    フレーム、フェンダー、ホイール、ハンドルバーは軽量で錆びないアルミ製で、カラーはマットなブラックとシルバーから選べる。

    専用アプリをインストールしたスマートフォンを装着すれば、デジタル・メーター兼コントローラーとして使える。パワートレインは「エコ」「スポーツ」「ウィリー」という3種類のドライビング・モードに切り替え可能だ。
    リアのサスペンションは調整式。前後に油圧ディスク・ブレーキを備え、回生ブレーキも活用できる。

    数々のデザイン賞を獲得したこのポケット・ロケットは、2019年に量産開始を予定している。まずはドイツ国内で発売され、続いて欧州、さらに2020年には北米など欧州以外の地域でも発売を計画しているという。
    現在はクラウドファンディング・サイト『Indiegogo』で予約を受け付けており、価格は500ユーロ(約6万4,000円)となっている。詳しい情報は、公式サイトをご覧いただきたい。


    【6万4000円で時速80kmでるドイツの電動バイクがめっちゃ怖そう。お前らこれに命かける勇気ある?】の続きを読む

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    1: 2018/10/05(金) 10:22:54.20 ID:gzCmU4vm0● 

    https://s.response.jp/article/2018/10/05/314725.html
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    ADIVAは4日に開幕した「京都スマートシティエキスポ」で、2輪EV(電動バイク)2車種を日本初公開した。その1台『VX-1』は、軽二輪(125~250cc)クラスのパーソナルユース向けスクーターだ。インホイールモーターを搭載し、EVならではの心地よい加速感と、満充電で最大270kmの後続を可能とする。

    VX-1のボディサイズは全長2120mm×全幅810mm×全高1330mm、シート高は770mm。タンデムでも快適なゆったりとしたライディングポジションにより、高速道路を利用した長距離ツーリングもこなす。防風性能に優れた大型フロントスクリーンも特徴だ。

    長距離ツーリングを実現するのはそのパワーユニット。リアホイールに直結した独自のインホイールモーターは、エンジン車と比べサイズ、重量、部品点数を最小化することに貢献し、EVならではのキビキビとしたスポーティかつ力強い走りを実現する。定格出力は11kW、最高出力は35kW。最高速度は110km/hで、100km/hまで到達するのに6秒と、同クラスのガソリンエンジンスクーターを凌ぐ加速性能を誇る。

    搭載するリチウムイオンバッテリーは、用途に応じて3つの容量を選ぶことが可能だ。7.2kWhモデルで後続可能距離135km、10.8kWhモデルが同202km、14.4kWhモデルが同270kmを実現する。充電は家庭用コンセントやSAEJ1772での交流充電に加え、4輪EVで使われている急速充電「CHAdeMO(チャデモ)」にも対応する。

    発売予定時期は2019年春で、価格は未定。なお、現在はCHAdeMO規格への対応を進めている段階だが、展示車と同仕様の交流充電タイプであれば、すぐにでも販売が可能だという。


    【「ピーキー過ぎてお前にゃ無理だよ!」日本初の高速に乗れる電動バイク登場】の続きを読む

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    1: 2018/10/03(水) 14:11:46.07 ID:9YGzZZFQ0● 

    普通免許で乗れる電動3輪バイク発売 1回の充電で約100キロの走行が可能に
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20181003-10347263-carview/


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    セカンドカーにも最適な経済性と利便性を両立

     2018年10月1日、株式会社シージェー・ビートは、普通自動車免許で乗れるオリジナル電動3輪バイク「ジャックバイクQ-1」の先行予約を、クラウドファンディング(インターネットを通じて不特定多数の人から資金の出資や協力を募る方法)サイト「Makuake」上で開始。2019年春にデリバリーを予定しています。

     ここでは、ジャックバイクQ-1の企画・製造を手掛ける株式会社シージェー・ビートの広報担当、張本さんに話をうかがってみました。

    ――今回、電動3輪の販売を決定した理由を教えて下さい。

     弊社では2012年にGM-MOTO事業部を設立して、バイクパーツや電動バイクなどの開発、販売などを行なってきましたが、今回は次世代のセカンドカーの提案という形で「ジャックバイクQ-1」の販売を決定しました。

     約半年間かけて国内でテスト走行を行ないましたが、販売するのに十分な性能と判断したため、予約の受付を開始しました。

    ――「ジャックバイクQ-1」の最大の特徴はなんですか。

     EVならではの環境性能と、普通自動車免許で運転できる点にあります。また、従来の電動バイクにくらべ大容量のバッテリーを採用しているため、一回の充電で100km程度の走行ができるのもこのモデルの強みです。

    ――どのようなターゲット層を想定していますか。

     若者というよりも、40代から60代のシニア層を想定しています。維持費が安い割には利便性に優れているため、近場への買い物にも最適となっています。

    ※ ※ ※

     大容量のバッテリーを採用することで、6時間から8時間の充電で約100キロの走行が可能とされたこの3輪EVは、600Wの電動モーターを搭載することで最高速度45km/hを実現。
    車両重量約80kgながら、バックギアを搭載することで力のない女性などでも楽に取り廻すことが可能です。 
     また、保安部品を備えた「ジャックバイクQ-1」は、各市町村区の役場で『ミニカー登録』が可能となっており、公道走行はもちろん税金・保険等の維持費用を安く抑えることもできます。
      騒音と排気ガスの出ない100%電動エネルギーのため、夜間の住宅街などを含む様々なシーンで活躍が期待できる「ジャックバイクQ-1」の価格(消費税込)は18万600円で、車体カラーは、黄色/白色/こげ茶色の3色が用意されています。


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