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    1: 2019/06/23(日) 13:03:45.44 ID:6iucgXQr9

    VWの新型EV『ID.3』、欧州先行受注が2万1000台突破…予約開始1か月で
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000014-rps-ind
    2019/6/21(金) 14:15
    YAHOO!JAPAN NEWS,レスポンス

    画像:フォルクスワーゲン ID.3 のプロトタイプ
    no title


     フォルクスワーゲンは6月19日、欧州で開始した新型EVの『ID.3』(Volkswagen ID.3)の先行予約受注が、2万1000台を突破した、と発表した。

     フォルクスワーゲンは5月上旬、ID.3の先行予約受注を欧州で開始した。
     まずは発売記念車の「1STスペシャルエディション」の先行予約を受け付けている。

     先行予約専用の1STスペシャル エディションは、生産台数が3万台に限定される。
     5月上旬の受注開始からおよそ1か月で、予約は2万1000台を突破した。
     すでに限定台数3万台の7割以上が、予約で埋まったことになる。

     ID.3シリーズでは、新しい燃費計測基準のWLTPモードにおいて、330~550kmの航続を実現する3種類のバッテリーが選択できる。
     1STスペシャル エディションは、その内、最も人気の高い仕様になることが予想されている航続420kmのミディアムサイズのバッテリーが搭載される。
     充電に関しては、出力125kWhの急速チャージャーを利用すると、30分以内にバッテリー容量の80%を充電できる。

     《レスポンス 森脇稔》


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    1: 2019/06/18(火) 16:40:25.41 ID:l/tBU3Dh9

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00520689?twinews=20190618

    中国当局、EVメーカーに安全点検を命令 テスラとNIOの発火事故で

    2019/6/18 05:00

    駐車中に突然炎上するテスラの「モデルS」(4月22日、中国・上海=ブルームバーグのSNSから)
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     中国で電気自動車(EV)メーカーの米テスラと中国の蔚来汽車(NIO)が製造した車の発火事故が相次ぎ、EVの安全性を巡る不安が強まる中、同国はメーカー側に点検を命じた。

     工業情報省がウェブサイトに掲載した声明によると、メーカーはバッテリーケースや防水保護、高電圧ワイヤーハーネス、車載用充電装置の安全性に問題がないか点検する必要があり、10月末までの結果提出を求められた。

     中国ではEVが絡む火災事故が相次いでいる。NIOは14日、スポーツ多目的車(SUV)「ES8」について、約2カ月で3回目となる発火事故を報告した。4月には、上海の駐車場で燃えるテスラ車の様子を映した動画が中国のソーシャルメディアで拡散、同社は調査を進めていると説明した。その数週間後には、テスラの「モデルS」が香港で発火したと伝えられた。

     工業情報省は安全性点検について、タクシーなど使用頻度の高い車に特に注意を払う形で、既に販売された車についても実施されるべきだと指摘した。(ブルームバーグ)


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    K0000994573

    1: 2019/06/15(土) 17:23:29.080 ID:94P/DS1fM

    400万だすなら500万でレクサス買うべきじゃね


    【親が電気自動車買うらしいけど?電気自動車ってどう?】の続きを読む

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    1: 2019/06/15(土) 08:44:49.69 ID:Q8eOg0ke0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダの欧州部門は6月13日、新型EVの『ホンダe』(Honda e)のプラットフォームを発表した。

    ホンダeには、EV専用プラットフォームを採用する。小型ボディながら、ロングホイールベースと短いオーバーハングを実現し、街中での取り回しの良さと優れた走行性能を追求している。

    ホンダeのEV専用プラットフォームは、優れたホンダのドライビングダイナミクスを実現するために、ゼロから設計された。このEV専用プラットフォームを最初に採用するのが、ホンダeとなる。

    ホンダeのプラットフォームは、都市部の走行環境に重点を置いて開発されている。乗り心地とシャープなハンドリングの両立が狙いだ。
    バッテリーは車両の床下、ホイールベースの中央に配置されており、前後重量配分は50対50と理想的なバランスだ。
    また、低重心によって、高いハンドリングと安定性を追求する。ホンダによると、力強いモーターと後輪駆動によって、走りの楽しさを実現しているという。

    四輪独立サスペンションは、あらゆるコンディションでの優れた安定性、滑らかな乗り心地、俊敏なハンドリングを可能にするように設計されている。
    サスペンションの部品には、軽量化と性能や効率を高めるために、鍛造アルミを使用する。

    https://response.jp/article/2019/06/14/323446.html
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    【ホンダが4輪独立サスで前後重量配分は50対50の低重心なリア駆動車を発表】の続きを読む

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    on_the_road

    1: 19/06/14(金)20:55:43 ID:zUD

    このヤバさにもっと気づけ


    【電気自動車とかいう普及したら日本を破壊しかねない奴】の続きを読む

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