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バイクと車のまとめ

    電気自動車

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    1: 2018/12/01(土) 22:51:51.77 ID:YC5DMTTv

    ガソリンスタンドみたいに電池スタンドで簡単にカートリッジ交換できれば、今の車と同じじゃん。
    中共がやったら世界のマーケットを制覇出来るよね?


    【【疑問】電池の規格を統一すれば一気に電気自動車は普及するんじゃねーのっと?】の続きを読む

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    1: 2018/11/30(金) 19:13:16.98 ID:CAP_USER9

    日産自動車は2018年11月30日、東京・銀座の「NISSAN CROSSING(ニッサン クロッシング)」において、電動レーシングカーの新型「リーフNISMO RC」を発表した。

    ■軽量化とパワーアップで動力性能が大幅に向上

    リーフNISMO RCは、日産の電動パワートレイン技術と、同社のモータースポーツ活動を統括するニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(ニスモ)のノウハウをもとに開発されたサーキット専用車である。今回のモデルはその2代目にあたり、前型の2倍以上の最高出力と最大トルクを発生するという。

    駆動方式はツインモーターによる4WDで、シャシーの前後両端に搭載された2つの電動モーターは、合わせて240kW(各120kW)の出力と640Nmのトルクを発生。四輪に伝える駆動力を個別にコントロールし、かつ瞬時に伝えることにより、グリップ力を高め、コース上での素早く効率的な操縦を可能にしたという。

    大容量のリチウムイオンバッテリーについては前型と同じく車体中央に搭載しており、さらに電動モーターとインバーターを前輪・後輪上の最適な位置に配置することで、シャシーの重量バランスを最適化。またバッテリーやインバーターなどには、現行型「日産リーフ」の技術を採用している。

    レーシングモノコック構造のボディーは、サブフレームを含めてすべてカーボンファイバー製となっており、総重量を1220kgに軽減。0-100km/h加速は前型より約50%速い3.4秒を実現している。

    日産は新型「リーフNISMO RC」を6台生産し、フォーミュラE選手権のほか、世界各国で行われる主要なモーターショーやイベントなどで展示するとしている。(webCG)

    2018.11.30
    https://www.webcg.net/articles/-/39934

    リーフNISMO RC
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    1: 2018/11/23(金) 16:58:59.72 ID:l4cmAsjY0 

    本当に市販化されるのか!ホンダ・レトロEVスタイル「Urban(アーバン)」の開発車両が初めてキャッチ

    昨年のフランクフルトモーターショー2018にて、世界で初めて公開されたレトロEVスタイル・ホンダ「Urban(アーバン) EVコンセプト」。
    この個体が登場したとき、レトロでコミカルなスタイリングに衝撃を受けたことを今でも忘れていませんが、
    まさかこのコンセプトモデルが本当に量産モデルとして登場するとは…これも結構驚きではありますね。
    そんな色んな意味でインパクトを残してくれた「Urban EV」の開発車両が目撃されています。

    なお、この個体は2019年後半に欧州向けに初期ロットモデルが生産される予定ですが、
    発表時期は2019年3月に開催されるスイス・ジュネーブモーターショー2019にて登場するのでは?と噂されています。
    そして受注時期は、2019年に欧州向けに受注スタートし同年後半に出荷スタート、2020年には日本でも発売予定となっています。

    http://creative311.com/?p=50423
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    1: 2018/11/17(土) 22:56:15.21 ID:CAP_USER

    独フォルクスワーゲン(VW)が電気自動車(EV)の会社へ変身すべくアクセルを踏み込んだ。16日、2023年までの5年間でEVなど電動化の分野に300億ユーロ(約3兆8500億円)を投資する計画を発表した。電池の自社生産にも乗り出し、25年までに欧州生産の2割をEVに転換する。VWの賭けは成功するのか。

    「VWをeモビリティーのナンバーワンにする」。ウォルフスブルクの本社で開いた記者会見でヘルベルト・ディース社長は言い切った。「VWはディスラプト(破壊)されるのではなく破壊する側になる」

    19~23年に電動化と自動運転、デジタル化の3分野に440億ユーロ(約5兆6000億円)を投資する。なかでも電動化は約3分の2を占める。これまで3分野への投資計画は5年間で340億ユーロだったが、新しい計画では1年あたりの平均額を約3割積み増す。

    この計画には連結対象ではない中国は含んでいない。中国では同日、19年に電動化などに40億ユーロを投資すると発表。20年までに30車種のEVと充電が可能なプラグインハイブリッド車(PHV)を投入する。

    ドイツでは19年からEVを量産する東部のツウィッカウ工場に加え、独北部エムデン工場を22年にEV専用工場に刷新する。商用車ではハノーバー工場で「ワーゲンバス」の現代版「I.D.BUZZ」を生産する。ディース社長は「25年に欧州生産の17~20%がEVになる」と語った。

    エムデンやハノーバーでのEV転換では、将来性のあるEV生産を任す代わりに、人員の自然減で人件費を減らす「取引」を従業員代表と成立させた。エムデンで生産している中型車「パサート」はチェコの工場に移し全体でコストを下げる。

    長い間、「可能性を検討する」としていた電池の自社生産でも踏み込んだ。最終決定はしていないが、韓国のエネルギー大手SKイノベーションと合弁でセルを生産する可能性が高いという。

    ディース氏は「23年までに年間150ギガワット時の電池容量が必要だが現在欧州の生産能力は20ギガワット時しかない」と指摘し、安定調達の必要性を強調した。

    環境規制に対応するためにEVが必要なのは間違いないが、消費者は受け入れてくれるのか。ディース氏は質問に「いまはまだEVのシェアは小さいが、次の2年間で大きく変わる。消費者はEVにあらがうことが難しくなる」と答えた。

    19年に量産を始めるVWの新しい世代のEV「I.D.」シリーズは満充電での走行距離が最大550キロメートルで価格は現在のディーゼル車と同等になる。「MEB」と呼ぶEV専用の車台をグループ全体で使い、規模の利益を追求する。

    VWの新計画は独ダイムラーや日産・仏ルノー・三菱自動車連合などEVに積極的な他社と比べても突出している。既存車で世界一を争うトヨタ自動車は、充電インフラの不足や電池の劣化などの課題が解決されていないとしてEVには慎重姿勢だ。VWのEVへの傾注は大きなリスクもはらむが、競合他社の戦略に影響を与えそうだ。
    vw

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37904470X11C18A1EA5000/


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    1: 2018/11/10(土) 02:31:40.30 ID:CAP_USER9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-11-09/PHX0Q66S972A01?srnd=cojp-v2
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    独VW:約230万円のEVを計画、テスラに挑む-関係者

    Christoph Rauwald
    2018年11月9日 16:53 JST
    From
    サブコンパクトクロスオーバー車を「I.D.」に追加する方針
    発売は2020年より後-VWは年20万台の販売を想定
    ドイツのフォルクスワーゲン(VW)は価格1万8000ユーロ(約230万円)前後の電気自動車(EV)で米テスラに挑む方針だ。事情に詳しい関係者が明らかにした。

      EVの「I.D.」シリーズにサブコンパクトクロスオーバー車を追加する計画で、エントリーレベルのEVとしてはテスラ車より手ごろな価格で消費者にアピールする。この計画はまだ監査役会の最終承認を得ていないとして関係者が匿名を条件に述べた。


      ドイツのエムデンにあるVW工場で生産される可能性が高く、発売時期は2020年より後になる見込み。VWは年間で約20万台の販売を想定している。同社はコメントを控えた。

    原題:VW Is Said to Roll Out $21,000 E-Car to Challenge Tesla (1)(抜粋)


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