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    電気自動車

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    1: 2017/11/17(金) 23:50:48.52 ID:CAP_USER9

    ◆【電子版】テスラ、航続1000km 新型EV「ロードスター」公開(動画あり)

    ■ 最高速度400キロ超、20年市場投入

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラは16日、ロサンゼルス近郊で、スポーツ車「ロードスター」の新型モデルを公開した。
    時速96キロまで1.9秒で到達し、最高速度は400キロを超える。

    マスク最高経営責任者(CEO)は「史上最速の市販車になる」とアピールした。
    市場投入は2020年。

    1回の充電で約1000キロの走行が可能。
    4人乗りで、価格は20万ドル(約2250万円)から。

    一方、同社初となる電動トラック「テスラ・セミ」の試作車も披露した。
    自動車線変更や車線維持などの機能を搭載。
    19年に生産を開始する。

    ※リンク先に動画があります
    https://twitter.com/Tesla/status/931409569640677376

    写真:新型スポーツEV(右)と電動トラックを発表する米テスラのマスクCEO
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    日本工業新聞 2017/11/17 19:00
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00451309?twinews=20171117


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    1: 2017/11/17(金) 19:29:33.38 ID:CAP_USER

    no title

    世界的に電気自動車の開発が加速するなか、アメリカの電気自動車メーカーのテスラは、初めて電気トラックを公開し、乗用車だけでなく、商用車でも電動化の動きが広がっています。

    テスラは16日、アメリカ西部のカリフォルニア州ロサンゼルスで、初めてとなる電気トラックを公開しました。

    このトラックはトレーラーを引っ張って最大で40トン程度の荷物を運ぶことができ、1回の充電で走行できる距離は、およそ800キロだということです。

    トラックには、車の前後や左右に複数のカメラやセンサーがついており、その映像は運転席に設置されたディスプレーに送られます。視界が広いため運転席が中央にあるのが特徴で、このため国ごとに仕様を変える必要がなく、将来は高速道路で自動運転できる機能も搭載される計画です。

    このトラックの価格はまだ決まっていませんが、テスラでは、再来年から本格的に生産を始め、まずはアメリカとカナダで、その後は日本などでも販売する予定です。

    テスラのイーロン・マスクCEOは「運転席を中央に置いてレーシングカーのようだ。1回の充電で800キロ走行できるので、トラックは充電せずに配送先から戻ってこられる」と話していました。

    電気トラックをめぐっては日本の三菱ふそうトラック・バスが世界で初めて量産モデルを公開するなど、商用車でも電動化の動きが広がっています。
    商用車でも電動化の動きが広がる
    日本の三菱ふそうトラック・バスはことし9月、世界で初めて量産型の電気トラックを公開したほか、中国のBYDは、カリフォルニア州に大規模な拠点を設けて電気で走るトラックとバスを生産しています。

    全米でも環境規制が厳しいことで知られるカリフォルニア州では、温室効果ガスの排出量のおよそ40%を運輸部門が占めています。このため州政府は、メーカー各社に対して、2023年までに州内で販売するトラックの2.5%を、2030年までに15%を電気や水素で走るものにするよう求める計画です。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171117/k10011227061000.html


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    1: 2017/11/12(日) 21:09:32.44 ID:FjTEWpaW0 

    ドイツ企業シーメンスがロサンゼルス空港付近にハイブリッド・電気トラックが充電可能な接触電線付きの車道を建てた。
    同社サイトが発表した。
    大型ディーゼルトラックは大型港付近をはじめとする南カリフォルニアにおける主な大気汚染源だ。1.5キロの実験区間
    「eHighway」でトラックはトロリーバスのように集電装置から電気を得て、その電力で走ることが可能になる。
    シーメンス社はすでに電動トラックや2台のガスエンジンないしディーゼルエンジンとのハイブリッドトラックで「eHighway」を
    実験し、成功裏に終えた。
    南岸大気管理局のウェイン・ナストリ局長は「このプロジェクトは上空の送電線を用いて排出ゼロ水準のトラック輸送システムを
    作ることがどれほど現実的かの評価に役立つ」と指摘した。

    https://jp.sputniknews.com/science/201711124267483/
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    【シーメンス、ロサンゼルスに走行中に充電可能なお前らが思ってる以上にこれじゃない道路を作るwwwww】の続きを読む

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    file
    1: 2017/11/12(日) 18:42:29.89 ID:TL+haIGoM

    こんだけ世界が一斉に傾いたのはなんでや


    【なぜ世界は燃料電池車じゃなく電気自動車に行くんや?】の続きを読む

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    1: 2017/11/11(土) 08:17:38.251 ID:w97Mz+zs0

    ・充電時間
    ・充電頻度
    ・インフラ整備
    ・電池の重量(車載用リチウムイオン電池の重量:300kg)
    ・航続距離
    ・電池の劣化(五年前のモデルの日産リーフは現在では80kmぐらいしか走らない)
    ・価格

    こないだ受注を開始したゴルフEVは
    航続距離は最大約300km
    35分の充電で8割充電できる
    価格は499万円から

    EV車課題多すぎだろ


    【EV車課題一覧www】の続きを読む

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