乗り物速報

バイクと車のまとめ

    電気自動車

      このエントリーをはてなブックマークに追加 37コメント

    0220-1

    1: 2017/05/29(月) 13:40:05.43 ID:44j48iVZ0 

    世間で盛んに言われていることがある。それはこんな三段論法だ。

     まもなく電気自動車の時代が来る

           ↓

     技術がコモディティ化して参入障壁が下がる

           ↓

     中国車の時代がやってくる

     こういう話をする人は、まず例外なくフィーチャーホン(ガラケー)の覇権時代から転落した日本の家電メーカーの携帯電話やスマートフォンの話を念頭に置いて、あるいは直結的になぞらえて話をしている。

     基本的な概念としては日本の高度経済成長時代を支えた垂直統合型ビジネスモデルが終わり、水平分業型に移行していくという考え方だ。それ自体が間違っているわけではない。



    日本車はガラケーと同じ末路をたどるのか?
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1705/29/news046.html


    スポンサーリンク

    【日本車はガラケーと同じ末路をたどるのか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 11コメント

    carlineup_mirai_top_02
    1: 2017/05/19(金) 21:05:19.92 ID:jATuftCG0● 

    トヨタ自動車、石油元売り大手JXTGエネルギーなど11社は19日、燃料電池車(FCV)に燃料の水素を供給する「水素ステーション」の本格整備を後押しする新会社の年内設立を検討すると正式に発表した。
    自動車、エネルギー業界などが協力し、次世代のエコカーであるFCVの普及に向けた燃料インフラの課題に取り組む。

    トヨタ、JXTGのほか、日産自動車、ホンダ、出光興産、東京ガス、日本政策投資銀行などが参加。新会社の支援策などを通じ、2020年度までに全国で160カ所の水素ステーションを整備するという官民の目標実現を目指す。

    FCVをめぐっては、トヨタが14年に世界初の量産車「ミライ」を発売し、ホンダも「クラリティ・フューエル・セル」のリース販売を始めた。ただ、FCVの普及に不可欠な水素ステーションは整備コストの引き下げなどが課題。実際の設置は全国で90カ所程度にとどまっている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000167-jij-bus_all


    スポンサーリンク

    【水素自動車ってどうなの】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 12コメント

    1: 2017/05/16(火) 11:37:03.11 ID:CAP_USER

    元Ciscoの役員だったパッドマスリー・ウォーリアー(Padmasree Warrior)氏は、中国を拠点に電気自動車の開発を行っているベンチャー企業Nio社のアメリカ支社のCEOに就任した。

    ・Nio社はコネクテッドカー(常時インターネットに接続している自動車)に焦点を絞ることにより、アップルが携帯電話業界にもたらした革命的な変化を自動車業界にもたらすと、ウォーリアー氏は言う。

    ・Nio社は2020年にアメリカ市場で自動運転機能を搭載した電気自動車をリリースする予定だ。
    5914b0a9144293f8008b475b-w960

    以下ソース
    https://www.businessinsider.jp/post-33612


    スポンサーリンク

    【中国版テスラの侮れない実力 ―― EV自動車メーカーNioが目指す破壊的イノベーション】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 24コメント

    Tesla-Motors-Logo
    1: 2017/05/04(木) 13:56:43.34 ID:CAP_USER

    【NQNニューヨーク=神能淳志】電気自動車(EV)メーカーのテスラが3日夕に発表した2017年1~3月期決算は売上高が前年同期の2.3倍に膨らんだ。急成長を市場も評価し、株式時価総額は4月下旬にゼネラル・モーターズ(GM)を上回った。だが、1株当たりの赤字幅が市場予想より拡大するなど、今回の決算では不安な一面ものぞかせた。7月にも価格の安い量産車種を投入するが、既存車種の需要を食うリスクが浮上して…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL04H3K_U7A500C1000000/


    スポンサーリンク

    【米テスラ、赤字幅が拡大 株価「過大評価」の声も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 42コメント

    carlineup_mirai_top_02
    1: 2017/04/20(木) 12:40:26.68 ID:HER8QYXS0 

    [上海 19日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)はこれまでの開発戦略を180度転換し、
    電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。
    業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、
    次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。
    2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、
    水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、
    EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。
    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への
    橋渡し的存在になると予想。14年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、
    豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。
    業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。
    同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、
    世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    2017年 04月 20日 11:46 JST
    http://jp.reuters.com/article/autoshow-shanghai-electric-idJPKBN17M08E


    スポンサーリンク

    【水素でFCVとか言ってたトヨタ ついに苦渋のEV路線へ転換へ】の続きを読む

    このページのトップヘ