乗り物速報

バイクと車のまとめ

    電気自動車

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    1: フェイスクラッシャー(神奈川県) 2013/11/08 09:54:13 ID:D4GQkOG00
    アメリカ富裕層で人気ナンバー1の車種は、BMWでもベンツでもなく……

    子供の頃、お金持ちが保有する車といえばヤナセの黄色いステッカーが張ったBMWやメルセデス・ベンツでした。

    ざっくり30年がたった今、ニューヨークに住んでいますとラッパーの間で「ビーマー」との愛称で親しまれるBMWは
    どちらかといえば大衆車に近い。リースだと月々3万円近くで乗れる、という手ごろ感が魅力なんでしょう。

    では、アメリカ富裕層が選ぶ車はというと……。郵便番号別でみた1~8月の販売動向が教えてくれます。

    自動車情報サイト大手エドマンズ・ドットコム、フォーブス誌、R・L・ポーク社の調査によりますと、全米住宅価格・
    中央値トップ25地区の1~8月新車販売台数で最も人気が高かったブランドはBMW、アウディ、ベンツ、レクサス
    でもなく……セダン「モデルS」。そう、現実世界のトニー・スタークとの誉れ高いイーロン・マスク率いるテスラの
    電気自動車(EV)でございます。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131104-00010000-agora-bus_all

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    prius-nhw10

    1: うっしぃじま悪い肉φ ★ 2013/09/27 08:29:33
    ★トヨタ、ホンダ意地と面子 HV(ハイブリッド)車最終戦争

     ハイブリッド車(HV)を巡るトヨタとホンダの覇権争いが熾烈になってきた。

     トヨタへのライバル心をあらわにするホンダは9月6日、6年ぶりに全面改良した
    小型車「フィット」と「フィット ハイブリッド」を販売した。
    関係者の注目を集めたのは「フィットHV」の燃費性能が、ガソリン1リットル当たり36・4キロメートルと、
    トヨタの小型HV「アクア」(35・4キロメートル)を抜き、世界のトップに躍り出たことだ。
    最低販売価格は163万5000円で、これまたアクアの169万円より安く抑え、金額と燃費性能の両面で優位性を鮮烈にアピールした格好だ。
     これを踏まえて発表会見の席で伊東孝紳社長は「燃費はまだまだ伸ばせる」と胸を張り、
    トヨタへの敵対心をむき出しに「技術で負けないのがホンダの企業文化だ」とまで言い切った。
     そんな意地の表れか、ホンダはフラッグショップモデルの「レジェンド」や、かつて一世を風靡したコンパクトハッチの「シティ」、
    さらに唯一無二のスポーツカー「NSX」までもHV車として復活させる。

     HVで先行するトヨタ追撃に、ホンダが目の色を変える理由は明白だ。
    ホンダはトヨタの「プリウス」打倒に向け、2009年に「インサイト」を投入した。
    ところが、それをいち早く察知したトヨタは、プリウスの価格を一気に40万円も引き下げたばかりか、
    HV技術の優位性をうたう戦略をとり、インサイトの出鼻をくじくことに成功した。
     緒戦での惨敗によるダメージは大きく、HVの国内市場でホンダが2割にとどまるのに対して、
    トヨタは8割近くを占めている(昨年実績)。何せ世界の累計販売台数はトヨタが500万台を突破、
    昨年1年間だけでも世界で約122万台を販売しているのとは対照的に、ホンダは累計で111万台にすぎないのだ。

     そんな現実を痛感すれば、伊東社長が“燃費世界一”のフィットを投入するに当たってトヨタへ大見得を切ったのもわからなくはない。
     とはいえ「HVの本家」を自負するトヨタも負けていない。ホンダが野心作を投入してから3日後の9月9日、
    トヨタは高級セダン「クラウン」シリーズの新型HV車「マジェスタ」を販売した。
    1991年の投入から6代目にして初のHV専用車で、同社自慢の最高級シリーズであることから価格は610万円~670万円。
    従来のガソリン車に比べて1リットル当たりの燃費は2.1倍の18.2キロメートルに伸びた。

     顧客対象が前述したホンダのフィットとは全く違うにせよ、「売られたケンカは買って出る」の姿勢が鮮明だ。
     「ホンダ以上に、トヨタは高級車に加えて量販車でも次々とHV車を投入する計画を立てています。
    フィットに燃費で出し抜かれたアクアの改良車だけでなく、カローラの投入も囁かれている。
    御曹司の豊田章男社長はHVへの思い入れが強く、燃費世界一の座を奪回すべく早々にゲキを飛ばしています」(トヨタ関係者)

     だが、HVの技術開発は自動車メーカーにとって“大いなる金食い虫”とされている。
    開発には膨大な資金が不可欠で、普及したとはいえHVの国内シェアは現在も20%弱程度にすぎず、これでは採算がとれない。
    海外展開が急務とはいえ、「まだ依然としてガソリン車の天下」(情報筋)とあっては、将来の海外戦略も描きにくい。(続く)

    リアルライブ http://npn.co.jp/article/detail/37234126/

    続きは>>2

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    1: シャルトリュー(北海道) 2013/07/03 19:01:23 ID:Rn9p4eCC0
    電気自動車が、時速328.6キロの最高記録をマーク【動画】

     環境負荷の少ない自動車を開発しようと、世界中のメーカーが努力をしていますが、電気自動車(EV)も、いま注目されているクルマのひとつですね。そんな電気自動車が時速328.6キロ(204.185マイル)の
    FIA認定EV最速記録をマークしたというニュースです。

     これはイギリスのレーシングチームDrayson Racingが記録したものです。このチームの創設者である
    ドレイソン氏は、大臣も務めた政治家なんですが、ビジネスマンでもあり、モータースポーツが好きで、
    ル・マン24時間レースに出走したりもしています。そして、このDrayson B12 69/EV electric Le-Mans
    Prototypeで、最高速アタックを行ったのです。

     正直にいって私は電気自動車での最高速記録がどれほど技術的にすごいのかよくわかりませんが、
    面白いのは車載映像ですね。スタートの音なんか、いかにもモーターのウィーンという音だし、アタック中も
    意外と静か。画面左下に速度が表示されるのですが、200mphを超えると、だんだん頭打ちになっていく
    ところも臨場感があって楽しめます。

    http://clicccar.com/2013/07/03/224268/

    静か過ぎてワロタw


    http://www.youtube.com/watch?v=4pbmbX6KuO4%23t=55s

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/08 17:10:52
    プリント基板の実装等を手がけ小型EVの製造を手がける"キョウデン"は、5月29~31日に
    東京ビックサイトで開催された"スマートコミュニティJapan2013"において、50万円以下
    というロープライスでありながら、2名乗車も可能な小型EVの「RenaX3」を展示した。

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    「RenaX3」は、基本ベースは前後2人乗りをベースとして、写真のような1人乗りの
    デリバリー仕様や、平台の軽トラのような仕様が用意されている。

    ボディサイズは全長2,300×全幅1,000×全高1,600mmなので、狭い路地でもらくらく走行
    できる。2人乗りを実現するために、車両規格としては道路運送車両法上の側車付二輪自動車
    という規格で作られ、トライクのジャンルに分類される。

    こちらのタイプは、ボックスを搭載していないベースとなる2人乗り仕様。高齢者を商店街まで
    送迎するなどの用途が想定されるという。免許は普通免許で運転でき、ヘルメットやシートベルト
    の着用の義務はない。

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    トライクである以上ステアリングも丸くあってはならないため上部がカットされたデザインが
    採用されている。ウインカーの他、ハザードランプやワイパーなど、自動車のような装備も
    装着されている。

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    メータは60kmまで記載されているが、最高時速は35kmとなっている。ブラシレスイDCモーター
    を48Vの鉛電池で駆動し、1充電あたり最大50km走行することが出来る。また標準充電時間は
    3-6時間、車両重量は200kgとなっている。

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    フロントのシートは原付バイクのそれと思われるパーツが採用されている。バイクとは異なり
    サイドブレーキが備わっている。左側には2段変速ギアの切り替えレバーが装着され、ギアチェンジ
    することで小型EVが苦手とする急な坂道もらくらく走行することができるとのことだ。

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    天井はクリアーになっており、小さいボディながら圧迫感は一切ない。夏の日差しは厳しいかも
    しれないが、小雨程度であれば濡れることなく移動できそうだ。

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    韓国でボディ類の生産を行い、7月の発売を予定しているとのことだ。車庫証明も要らない、
    車検もなし、ガソリン代もかからない、取得税も不要。必要なのは重量税4,900円と自動車税
    年間2,400円のみ。自動車をほとんど使わず置物代わりになってしまっている人や、燃費の悪い
    趣味の車のサブカー的な用途に 使いたい人にとっても498,000円(消費税込)という価格は
    魅力的に違いない。

    ◎キョウデン(6881)--RenaX3公式 http://www.greenpcc.com/rena/renax3/index.html

    http://jp.autoblog.com/2013/06/08/japan2013-50-ev-renax3-smrt/#continued

    【2名乗車可能、車検も車庫証明も不要、49万8千円からの小型EV発売--キョウデン『RenaX3』】の続きを読む

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