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    電気自動車

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    1: 2016/09/12(月) 16:40:28.61 ID:DOopFtwh0

    電気自動車&自動運転&シェアリングで壊滅してそう


    【ぶっちゃけトヨタもホンダも30年後には存在してるか怪しいよな??】の続きを読む

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    1: 2016/09/12(月) 23:29:35.47 ID:CAP_USER

    米テスラがSUV電気自動車を発売、日本初
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2866821.html

     アメリカの自動車メーカー「テスラモーターズ」は、多目的スポーツタイプの電気自動車を、今月から日本で初めて販売すると発表しました。
     アメリカの自動車メーカー「テスラモーターズ」が今月から販売するのは、多目的スポーツタイプの電気自動車「モデルX」です。
     「モデルX」は、スタートから3.1秒で時速100キロに達するほか、バッテリーの容量が最も大きいクラスでは
    1回の充電で最大542キロ走行できるということです。また、後部座席の扉には、鳥の羽のように上下に開く方式を採用。
    多目的スポーツタイプの電気自動車が日本国内で販売されるのは初めてのことです。
     価格は895万円から1611万円で、今月16日から順次、販売を始めることにしています。(12日20:14)

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    1: 2016/08/26(金) 13:52:52.82 ID:CAP_USER

    https://newspicks.com/news/1742013/body/

    バッテリーの寿命やコストの制約
    電気自動車(EV)は、バッテリーの寿命やコスト、充電ステーションの設置状況など何かと制約が多い。EVへの乗り換えが進んでいったとしても、
    アメリカでの普及はせいぜい50%程度までと思うかもしれない。
    しかし驚くことに、87%まで可能だという予測が発表された。これは、マサチューセッツ工科大学(MIT)が8月15日
    にエネルギー分野の学術誌『ネイチャー・エナジー』で発表した研究によるものだ。
    EVがそれほどの割合で普及すれば、アメリカ全体のガソリン消費量は60%減少する。また、2014年にアメリカ全体の輸送車両が排出した
    温室効果ガス18億トンのうち、30%が削減されることになるだろう。輸送車両による温室効果ガスは、全体の26%を占めている。
    まさに驚くべき数字だが、これは思考実験による数字でもある。今のところ、アメリカを走るEVは全体の0.7%にすぎない。
    プラグイン電気自動車の売上は、2014年から2015年の間に17%減少した。

    とはいえ、この思考実験はとても興味深い。
    研究を率いたMITのジェシカ・トランシク教授は、今回弾き出された数字は環境的に持続可能な生活を今すぐに始められる世
    帯数がどのくらいあるのかに関する「技術的なポテンシャル」を表していると述べる。

    EVとガソリン車を1台ずつ保有する
    たとえば、車を2台所有する世帯がEVと従来型のガソリン車の1台ずつにすれば、アメリカのどこであっても不便を感じることなくEVの普及率を
    大幅にアップすることが可能だ。
    MITの研究チームは、フォード・フォーカス・エレクトリックや日産リーフといった手ごろな価格のEVなら、エネルギー面と価格面の両方に関して
    必要を満たすことができると述べている。
    充電は1日1回、自宅で夜間あるいは日中の仕事中に行なう。そうすれば、公共の充電ステーションが不足している点はさほど問題にならない。
    EVはメーカー希望小売価格が高いものの、維持費はガソリン車よりも安く済むため、全般的なコストは同等になるだろうというのが研究者らの結論だ。
    研究チームは、都市部と比べると地方はEVが若干普及しにくいと指摘する。都市部については、コンパクトにまとまった
    ニューヨークや広大なヒューストンなどさまざまなタイプの都市があるが、普及度合いにはさほど差が出ないという。
    MITの研究では、2種類のデータセットが採用された。1つはテキサス州、ジョージア州、カリフォルニア州においてGPSを使って
    運転時の行動を秒刻みで収集したデータ。もう1つは、全米を網羅した交通量調査のデータセットだ。
    地域によって異なる走行条件や天候を考慮に入れた結果、大半の自動車の毎日のエネルギー消費はどの都市でもほぼ同等に分散されているという結論に至った。


    【「アメリカのEV普及率は87%になる」 米大学が衝撃予測】の続きを読む

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    1: 2016/08/24(水) 13:30:43.86 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160824/bsa1608241237005-n1.htm
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     米電気自動車メーカーのテスラ・モーターズは23日(日本時間24日)、主力セダン「モデルS」
    でバッテリー性能を高め、時速60マイル(約97キロ)まで2・5秒で到達するスーパーカー並みの加速が可能なタイプの販売を米国や日本などで始めた。

     2・5秒より短いのはフェラーリ(イタリア)の「ラ フェラーリ」など一部のスーパーカーに限られるという。タイプ名は「P100D」で
    充電1回当たりの走行距離は欧州基準で613キロに達する。2・5秒での加速を可能にした車両は、日本での価格が1595万2千円。(共同)


    【テスラ、スーパーカー並み加速を実現 モデルSの新バージョンを発表】の続きを読む

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    1: 2016/08/09(火) 10:47:44.40 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/09/279842.html
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    米国のEVメーカー、テスラモーターズが3月末、米国で発表した新型EV、『モデル3』。同車の設計が、完了したことが分かった。

    これは8月3日、テスラモーターズが2016年第2四半期(4‐6月)決算発表の際、明らかにしたもの。同社は、「モデル3の設計が完了した」と公表している。

    モデル3は、標準的なモデルが0-96km/h加速6秒以内。1回の充電での航続可能距離は、346km以上。
    米国ベース価格は、3万5000ドルと、上級EV『モデルS』の半額以下。それだけに、モデル3への顧客の関心は高く、
    先行予約が発表3週間でほぼ40万台に到達する人気となっていた。
    ところが5月上旬、テスラモーターズが開示したSEC(米証券取引委員会)提出の四半期報告書において、
    モデル3の設計が完了していないことが判明。その後の動向が注目されていた。
    今回、テスラモーターズは、「モデル3の設計が完了した」と発表。テスラモーターズの当初の計画では、モデル3は、2017年終盤からの生産開始を目指している。


    【テスラの新型EV「モデル3」設計が完了、2017年終盤から生産開始へ】の続きを読む

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