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    電気自動車

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    tesla
    1: 2018/01/26(金) 15:36:05.223 ID:JrUwQVko0

    エンジンカー\(^o^)/オワタ


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    1: 2018/01/17(水) 17:29:14.80 ID:CAP_USER9

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00458208

     イタリアのスポーツカーメーカー、フェラーリはバッテリー駆動のスーパーカーを製造し、高級電気自動車の分野で米テスラに挑む。最高経営責任者(CEO)のセルジオ・マルキオンネ氏が明らかにした。

     フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)からスピンオフされたフェラーリは、イタリアのデザインと超高速ロードスターを特徴とする他社を寄せ付けないブランド力を損なうことなく、ラインアップを拡充し、販売台数を伸ばしてきた。

     両社を率いるマルキオンネ氏は16日、デトロイトで開催中の北米国際自動車ショーで記者団に対し、フェラーリが同社初のスポーツタイプ多目的車(SUV)を2019年の遅い時期か20年に投入する計画も明らかにした。「市場で最速」のSUVとなるという。

     マルキオンネ氏は「電気スーパーカーが製造されるとすれば、フェラーリが一番乗りになる」と言明。「人々はテスラがスーパーカーで成し遂げたことに驚いている。私はイーロン氏がやったことを軽んじるつもりはないが、それは私たち皆ができることだと考える」と語った。

     フェラーリがバッテリー駆動のスーパーカーを投入すれば、イーロン・マスク氏率いるテスラから販売と注目を奪う機会となり得る。テスラは「ロードスター」「モデルS」によってライバル各社よりも先に高級電気自動車市場の定義を確立させた。(ブルームバーグ)

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    1: 2018/01/17(水) 19:00:26.11 ID:CAP_USER

    日産自動車は17日、高級車ブランド「インフィニティ」で2021年に電気自動車(EV)を発売すると発表した。25年までにインフィニティの世界販売台数の半数以上を、EVやハイブリッド車(HV)の電動化モデルにすることも明らかにした。

     インフィニティは米国や中国など海外で展開しており、日本では販売していない。21年以降に売り出す新型モデルでは、一部の大型車を除くほぼ全ての車種に電動化モデルを用意する方針だ。

     EVの量産化で先行している日産は、日産ブランドの車も含めてEVやHVの販売を増やす方針だ。22年度には販売台数に占める電動車両の割合を、日本と欧州でそれぞれ約4割、中国で約3割、米国で約2割に高める目標を掲げる。
    bsa1801171323003-p1

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180117/bsa1801171323003-n1.htm


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    1: 2018/01/19(金) 14:03:27.20 ID:CAP_USER9

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     KPMGインターナショナルが世界の自動車関連企業の幹部を対象に実施した「2018年グローバル自動車業界調査」によると、25年までの主要トレンドは「燃料電池車(FCV)」がトップとなった。17年調査より5ポイント上昇し、52%の関係者が「極めて重要」と回答した。前回1位だった「電気自動車(EV)」は前年比1ポイント減の49%で3位に下がった。2位は50%で「コネクテッドカー技術」だった。

     主要トレンドを日本でみると、グローバルと同様に「FCV」が70%でトップ。一方、グローバルで3位だった「EV」は30%となり、前回の1位から8位に転落した。調査結果を発表したKPMGコンサルティング(東京都千代田区)の奥村優パートナーは「業界関係者は、すでにEVの次の展開に関心があるのではないか」と分析する。

     パワートレーンの動向では、グローバルと日本の双方で約半数がディーゼルエンジンの今後に否定的な見方をしている。グローバルでは50%が、日本では46%が「ディーゼルエンジンに未来はない」と回答した。

     40年のパワートレーン別シェアは、内燃機関エンジンが3500万台、ハイブリッド車(HV)が3400万台、EVが3700万台、FCVが3500万台と、おおむね均等な回答となった。奥村パートナーは「関係者も絞り込めていないのが本音だろう」とする。

     調査は17年9―10月に、世界の完成車メーカーやサプライヤーなどの自動車関連企業の幹部レベル907人を対象に実施した。このうち日本企業は50人だった。

    2018年01月18日
    ニュースイッチ
    https://newswitch.jp/p/11728


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    1: 2018/01/16(火) 15:27:51.66 ID:CAP_USER

    アメリカのデトロイトで開かれている北米モーターショーで、中国の大手自動車メーカーがアメリカにデザインと開発の拠点を設けたうえで、来年、販売を始めるなど本格的に進出する計画を発表しました。
    ことしの北米モーターショーには世界の43の自動車ブランドが参加し、人気のSUV=多目的スポーツ車や電気自動車の発表が相次いでいます。

    こうした中、中国から唯一参加している大手自動車メーカー「広州自動車」は15日、電気自動車のコンセプトカーを発表しました。そのうえで、ことし前半にデザインと開発の拠点をアメリカに設け、来年後半には自動車の販売を始める計画を明らかにしました。

    広州自動車は中国国内の販売台数で6位のメーカーで、トヨタ自動車やホンダと合弁会社を設立していて、ガソリン車のほか電気自動車も手がけています。

    アメリカの自動車市場では日本とヨーロッパ、そして韓国のメーカーが販売し、市場シェアは全体の5割を超えています。

    中国メーカーのアメリカ市場への進出は、これまでバスとトラックにとどまっていただけに、乗用車の本格的な進出は現地で話題となっています。

    記者会見で広州自動車の馮興亜社長は「中国は電気自動車では世界に先行していて、進出に向けて入念な準備をしてきた。世界で最も競争が厳しいアメリカ市場を足がかりに世界的な企業になりたい」と意欲を示しました。
    米紙記者「大きな出来事」
    中国の大手自動車メーカーがアメリカ市場への進出を発表したことについて、アメリカの有力紙ニューヨーク・タイムズで自動車業界を担当しているニール・ボデット記者は「アメリカで販売店のネットワークをどう構築するかなどの課題があるが、入念に準備し、具体的な計画もあるようだ。成功するかどうかはわからないが、中国メーカーの進出はアメリカの自動車業界にとって大きな出来事になる」と話していました。
    gac-enverge

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180116/k10011290431000.html


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