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    電気自動車

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    1_o
    1: 2017/06/26(月) 21:09:52.99 ID:HBnua4KjM

    これもう近い将来日本一になって世界一になるやろ


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    reva20120827
    1: 2017/06/04(日) 17:44:46.92 ID:CAP_USER9

    https://www.cnn.co.jp/m/business/35102214.html

    ニューヨーク(CNNMoney) インド政府は4日までに、国内で販売する自動車を2030年までに全て電気自動車に限定するとの野心的な政策を明らかにした。

    同国のエネルギー省は、インド上空の大気を清浄化するためガソリン使用の車両の販売を中止させる大胆な目標を据えたとブログで報告した。

    ピューシュ・ゴヤル・エネルギー相は最近、電気自動車の開発努力を助長するため今後数年間、補助金を供与するとの方針を表明。この政策が進めば、電気自動車のコストは採算が取れるようになるとも予測した。


    インド政府によると、電気自動車とハイブリッド車の年間販売台数は2020年までに600万台から700万台を見込んでいる。

    インド経済は急成長を遂げているが、新たな産業の台頭や通勤客の増加で大気汚染も急速に悪化している。世界で大気汚染が最も深刻な国の1つともされ、年間120万人の死因になっていると推定する報告書もある。首都ニューデリーでの呼吸は1日当たりたばこ10本の喫煙に等しいと見る医者グループもいる。

    インド政府による今回の計画を受け、米国の電気自動車メーカー「テスラ」のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は1日、これを歓迎する考えをツイッター上で表明。同社はまだ、インド市場に進出していないが、同CEOは過去に再三、インドでの店舗開設計画に言及している。

    インドは他のクリーンエネルギーの開発計画も積極的に進めている。太陽光エネルギーの利用を増やす大規模計画にも取り組んでいる。同国のモディ首相はトランプ米大統領が地球温暖化対策のパリ協定からの離脱を宣言した後、同協定を順守する努力を倍増するとの決意も表明した。

    2017.06.04 Sun posted at 15:07 JST


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    1: 2017/06/03(土) 12:03:50.80 ID:CAP_USER

    no title


    韓国の自動車大手である現代自動車(ヒュンダイ)がバッテリーで走るEVバス「Elec City」を発表しました。このバスはわずか30分の充電で170kmの距離を走ることが可能となっており、2018年にも発売されて道路を走り始める予定です。

    Elec Cityは2017年5月27日から28日にかけて開催された「Hyundai Truck & Bus Mega Fair」で発表されたEVバス。256kWhのバッテリーを搭載して67分の充電でフル充電でき、一度の充電で最長290kmの距離を走行することが可能とのこと。

    バッテリーで走るバスとしては、アメリカのProterra社が開発した「Catalyst E2」が一度の充電で約560kmの走行が可能な性能を備えています。
    これに比べると走行距離が短くも感じられるElec Cityですが、想定されている「路線バス」としての走行距離から考えれば、やみくもに重いバッテリーを搭載するのではなく用途に最適な性能を備えているといえそう。

    発表時には、実際に充電器を使ってチャージする様子も公開されていた模様。急速充電を行えば、30分あまりの充電時間で170km走れるようになるため、街中をひっきりなしに走り回る路線バスとしての活用もかなり現実的なものとなってきます。

    ヒュンダイは2018年内にElec Cityを発売して納車をはじめる予定で、すでに10台ほどの予約を受け付けているとのことです。

    http://gigazine.net/news/20170603-hyundai-elec-city/


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    1: 2017/06/03(土) 10:54:07.47 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車が、米国の電気自動車(EV)メーカー、テスラとの提携を解消していたことが分かった。一時3・15%保有していたテスラ株をすべて売却。EVの共同開発もすでに終えた。トヨタは量産EVの自前での開発に乗り出しており、両社の関係は協力から競争に変わっていた。

     トヨタは2010年5月、スポーツカーの高級EVを手がけるベンチャーとして注目されていたテスラとの包括提携を発表した。トヨタ広報によると、5千万ドル(当時の約45億円)を出資し、テスラ株の3・15%を取得した。

     当時のトヨタは、米ゼネラル・モーターズ(GM)と米カリフォルニア州で共同運営していた工場「NUMMI(ヌーミー)」を閉めた直後。テスラはこれを買い取り、EV工場に転用した。
    http://www.asahi.com/articles/ASK625TRTK62OIPE022.html


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    1: 2017/05/30(火) 21:30:43.52 ID:CAP_USER

    テスラは、経済性や環境性能ばかりが注目されていた電気自動車(EV)の世界を変えた。スピードも追求したからだ。

    今年2月、100kWhのバッテリーを搭載したテスラ・モデルSは「Ludicrous Mode」(「狂気モード」「バカモード」などと言われる)で、0-60mph、2.3秒を切った(正確には2.275507139秒)。この加速性能は、ポルシェ911ターボSを上回る。

    しかしEVでスピードを追求しているのはテスラだけではない。複数のスタートアップメーカーが、とてつもなく速いEVスーパーカーを開発することで名を上げようとしている。メルセデス・ベンツのような有名企業もスピードを追求したEVを発表した。

    以下、とてつもないスピードを誇る5台のEVスーパーカーを紹介しよう。ポイントは、0-60mphのタイムと最高速度。スーパーカーの決め手と言えば、この2つだ。

    >>0-60mph:停止状態から時速60マイル(約96.6km/h)に達するタイム。

    1. 中国のスタートアップNioのEVスーパーカー「Nio EP9」。最高速度は時速194マイル(約312キロ)。0-100km/h(約62mph)は2.7秒。
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    Nio EP9は、2つのスピード記録を持っている。5月中旬、有名なドイツ・ニュルブルクリンクの北コースで6分45秒09という記録を打ち立てた。

    昨年、同車が記録したEV最速の7分05秒12という驚異的なラップタイプをさらに10数秒も縮めた。
    またNio EP9は、フランスのポール・リカール・サーキットで1分52秒78というEV最速記録も持っている。

    同社によると、Nio EP9は265マイル(約427.5km)という素晴らしい航続距離を誇る。同社は、Nio EP9を148万ドル(約1億6000万円)で限定生産している。

    2. ルノーは昨年9月、EVスーパーカーのコンセプトモデル「Trezor」を発表。ルノーによると出力は350馬力を誇るが、まだコース上でタイム測定は行っていない。
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    Trezorのモーターには、フォーミュラE選手権で2度優勝した同社のチーム「ルノー e.dams」のノウハウが導入されている。

    ルノーは最高速度を発表していないが、0-100km/hは、4秒を切るとしている。

    ルノーのコンセプトカー「Trezor」、キャノピードアをリフトアップしている様子

    「Trezor」はデザインが特徴的だ。乗降時には、屋根が持ち上がる。なお航続距離も不明だ。

    3. メルセデス・ベンツは昨年8月、コンセプトカー「Vision Mercedes-Maybach 6」を発表。その出力は738馬力というとてつもない数値だが、走行テストはまだ。
    no title

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    全長は18.5フィート(約5.6m)。最高速度は時速155マイル(約249.4キロ)。0-60mphは4秒を切るという。

    だが最大の特徴は、わずか5分の充電で62マイル(約99.8キロ)も走行できることだろう。

    4. クロアチアの自動車メーカー「Rimac(リマック)」は今年3月、ジュネーブモーターショーで「Concept_One」を発表。その出力は、なんと約1070馬力に達する。
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    Rimacは、テレビ番組の1/4マイル(約402.3m)対決で、ポルシェ・スパイダー918に勝った。
    最高速度は時速355キロ、0-100km/hは2.6秒。今回取り上げた中では最も速いEVスーパーカーだ。

    続きは
    https://www.businessinsider.jp/post-33761


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