乗り物速報

バイクと車のまとめ

    電気自動車

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    20161018114847
    1: 2017/10/31(火) 07:42:44.50 ID:CAP_USER9

    家電量販最大手のヤマダ電機が電気自動車(EV)事業に参入する。EV開発のベンチャー企業に出資し、部品は中国の自動車大手からの調達を見込む。
    生産は船井電機に委託し、2020年までに低価格のEVを発売する。
    EVはガソリン車より参入障壁が低く、自動車以外のメーカーも発売を計画する。ヤマダ電機のような小売事業者までプレーヤーが広がり、競争が激しくなる。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22892000Q7A031C1MM8000/


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    section-supercharger-alt
    1: 2017/10/28(土) 00:32:05.15 0

    蓄電効率が今の倍ぐらいあるバッテリが開発されない限り


    【結局EVってガソリン車には勝てないよな】の続きを読む

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    1: 2017/10/19(木) 11:00:47.36 ID:CAP_USER9

    三菱自動車の益子修CEO(最高経営責任者)は18日、読売新聞の取材に応じ、2009年に世界初の量産型の電気自動車(EV)として投入した軽自動車「アイ・ミーブ」の生産を、18年に停止することを明らかにした。

     同年に新たな軽自動車EVを投入する方針も示した。

     アイ・ミーブは16年度の販売台数が前年度比7割減の145台にとどまるなど、販売が低迷している。益子氏は「(アイ・ミーブを)もう作らず、新しい軽のEVに置き換える」と述べた。

     益子氏は、スポーツ用多目的車(SUV)のEVの開発も進める計画を明らかにした。また、環境規制の強化が進む中国では、「別枠で検討している」と述べ、中国市場向けに独自のEVを投入する考えを示した。

    (ここまで312文字 / 残り106文字)

    http://yomiuri.co.jp/economy/20171019-OYT1T50005.html


    【三菱自動車「アイ・ミーブ」生産停止、新EV投入へ】の続きを読む

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    1: 2017/10/17(火) 12:59:17.35 ID:CAP_USER9

    アスパークの吉田社長とEVスーパーカー「Owl」
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    9月にドイツで開かれた世界最大級の自動車ショー「フランクフルトモーターショー」。多くの量産自動車メーカーが電気自動車(EV)のコンセプトカーを披露し、EV時代の到来を予感させた。そんな中、日本の人材派遣会社が静止状態から、わずか2秒で時速100キロまで到達するという世界最高加速のEVスーパーカーのコンセプトモデルを初公開し、注目された。

    ◇   ◇

    EVスーパーカー「Owl(アウル)」の出展者は、開発や設計などの部署へ理系人材を派遣するアスパーク(大阪市北区、吉田眞教社長、06・7711・0578)。「EVは環境に優しい点ばかり注目されるが、車はもっと楽しい乗り物」(吉田社長)と考え、競技車両などを手がけるイケヤフォーミュラ(栃木県鹿沼市)と開発を推進。多数の自動車部品メーカーなども協力する。池谷信二イケヤフォーミュラ社長は「みんなができないということを、やることに価値がある」と力を込める。

    目標は「世界最速で格好いい車」。時速100キロメートルに2秒以下で到達する既存スーパーカーは無く、実現すれば世界最速。Owlは試験車両による実測で同2秒は到達済みだ。

    公道走行に向けた装備対応などはこれからだが、実用化のめどをつけ公開した。多数の共感が得られ、欧州系仲買人などの引き合いも得た。車両はフルカーボンボディーで重量850キログラムと軽い。車高990ミリメートルの低重心で、外観は吉田社長肝いりの格好いいデザイン。動力源はリチウムイオン電池と、急速放電可能なキャパシターを併用する。発売は2019年、受注生産で最大50台の限定販売の予定。想定価格は350万ユーロ(約4億6000万円)。

    【インタビュー/アスパーク社長・吉田眞教氏「海外発信が不可欠」】

    吉田アスパーク社長に開発の状況などを聞いた。

    ―開発の経緯は。

    「世の中にない、新しい価値あるモノを創りたいと考え、EVなら可能性があると考えて12年頃から検討を始めた。一般的にEV=エコだが、もっと楽しんで良いのではと思う」

    ―超高級プレミアムカーになりますね。

    「日本市場は“より良いモノをより安く”だけでなく、いろんな価値観があるべきだ。日本は量産車メーカーは多いが、欧州のように超高級仕様で年間数台しか販売しないような会社があっても良いはず。当社は技術者はいるが、車づくりは初めて。2―3年かけて協力会社を探した」

    ―初公開の場所を海外にした理由は。

    「ビジネスとして成立させるには海外発信が不可欠。こだわりの世界最高加速を他社より早く打ちだす狙いもあった。出展を機に欧州系部品メーカーが声をかけてくれるなど、輪が広がっている」

    (大阪・松中康雄)

    配信2017/10/12 05:00
    日刊工業新聞
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00446309?kawara20171017&pd20171012


    【2秒で時速100km 日本の派遣会社がEVスーパーカー開発】の続きを読む

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    1: 2017/10/07(土) 20:04:17.79 ID:CAP_USER

    中国の電気自動車メーカー最大手のBYDは、電気の力で走る電動バスを生産するアメリカのカリフォルニア州の工場を拡張し、生産台数を今の年間150台から最大1500台に増やす計画を発表しました。
    中国の電気自動車メーカー最大手のBYDは、カリフォルニア州のロサンゼルスから100キロ余り離れたランカスターで電動バスと電動トラックを生産するために4年前に取得した工場を、およそ4万2000平方メートルに拡張しました。

    BYDの王伝福会長は6日、工場で行われた式典で、従業員や州議会議員を前に「排ガスを出さない交通手段をカリフォルニアに、そして世界に広げるための画期的な拠点となる」と述べ、今の720人の従業員をさらに数百人増やし、アメリカの雇用に貢献していく姿勢を強調しました。

    工場では、現在、1回の充電で240キロから320キロ程度走行できる電動バスを年間150台生産していますが、拡張の結果、最大1500台に増やす計画で、全米で販売するということです。

    アメリカでは、ロサンゼルス交通局が2000台以上のバスのすべてを2030年までに電動バスにする計画を打ち出しているほか、ニューヨークやコロラド州デンバーなども電動バスの導入を進めており、走行中に排ガスを出さない交通手段として関心が高まっています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171007/k10011171091000.html


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