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    電気自動車

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    1: 2016/10/11(火) 22:56:39.78 ID:xV/bqH/H0 

    再生可能エネルギーの普及に積極的に取り組んでいるオランダで、2025年までに電気自動車以外の車両の販売を禁止する法案が可決される見込みである、と報じられました。
    これが実際に可決されて法案化されることになると、従来のガソリン車やディーゼル車、さらにはハイブリッド車さえも販売ができなくなるという世界に類を見ない法律が誕生することになります。

    The Netherlands is making moves to ban all non-electric vehicles by 2025 - ScienceAlert
    http://www.sciencealert.com/the-netherlands-is-making-moves-to-ban-all-non-electric-vehicles-by-2025

    Netherlands Moves To Only Allow EV Sales By 2025 - End Of Gas, Petrol
    http://insideevs.com/netherlands-moves-to-allow-only-all-evs-by-2025-no-more-gas-diesel-sales/

    科学系ウェブサイトのScienceAlertが報じた内容によると、この法案は化石燃料を燃焼させて動力源にするタイプの自動車を新たに販売することを
    2025年までに禁止してしまうというもので、オランダの下院議会に提出されて賛成多数の状況にあるとのこと。

    これまで広く普及してきたガソリンや軽油で走る従来型の自動車はもとより、
    エコカー時代の寵児としてもてはやされているハイブリッドカーでさえも「排気ガスを排出する」という点において規制の対象に含まれることになります。

    この法案がそのまま可決されると、販売が許されるのは100%電気の力で走る電気自動車(EV)のみということになり、
    少なくとも新車販売のレベルでは化石燃料で走る自動車が完全に禁止される状況が世界で初めて生まれることになります。

    なお、水素を燃料として電力を取り出す燃料電池(FC)車両は規制の対象にならないため販売が許可される見込みです。

    オランダ、2025年
    http://gigazine.net/news/20160424-netherlands-ban-non-electric-vehicles-2025/

    ドイツ、2030年
    http://gizmodo.com/german-lawmakers-vote-to-ban-the-internal-combustion-en-1787574000


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    【EU各国、エンジン車を全面禁止、2025年以降はEVとFCVのみ販売可能、2030年以降は走行も禁止】の続きを読む

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    mirai-tesla
    1: 2016/09/25(日) 12:50:46.95 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/09/24/tesla-model-x-now-officially-the-longest-range-zero-emission-veh/

    テスラが、航続距離の最も長いゼロ・エミッション車として公式にトヨタを上回った。
    一方、トヨタは電気自動車による24時間走行距離の世界記録を達成し、巻き返しに出ている。両社ともに限りを尽くした戦いを繰り広げている状態だ。
    EPA(米国環境保護庁)は、0-100km/hをわずか2.7秒で加速できるテスラ「モデルS P100D」が、
    1回の充電で315マイル(約507km)の走行を可能と公式に認めた。また、EPAは同車の"ガソリン等価換算燃費"を、
    「モデルS P90D」の95MPGe(約40.4m/L)を上回る98MPGe(41.7km/L)と認定している。電気自動車やクリーン・エネルギー関連の
    情報サイト『Electrek』によると、さらに重要なのは、この315マイルという距離が、
    トヨタの水素燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の一充填走行距離312マイル(約500km)を上回ることだという。
    テスラのイーロン・マスクCEOは、将来的にP100Dは1回の充電で330マイル(531km)を走行可能になるだろうと語っている。
    モデルS P100Dの価格は13万4,500ドル(約1,360万円)と高額だが(ミライの価格の2倍以上)、さら2万ドル(約202万円)で
    バッテリー・パックをグレードアップできる。トヨタとテスラの航続距離競争はどちらに軍配が上がるのか、今後も見守ることにしよう。
    一方で、MIRAIが優位に立っているのは燃料補給にかかる時間である。水素ステーション・メーカーであるTrue Zeroは現在、
    カリフォルニア州に15の水素ステーションを展開しており、2017年までにさらに4ステーションが設置される予定だが、
    同社の水素ステーションでは4分間でMIRAIの水素タンクを満タンにできるサービスを提供している。このTrue Zeroによって行われた長距離走行テストで、
    MIRAIが歴史的な偉業を成し遂げた。同社はMIRAIでカリフォルニア全域を走行し(そしてネバダ州リノに到達)、
    24時間で1,438マイル(約2,314km)を走破した、とエコカー情報サイト『Green Car Congress』が伝えている。
    この走行距離記録は、正式に認定されれば、電気自動車による24時間走行距離のギネス世界記録を塗り替えることになる。


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    1: 2016/09/19(月) 19:59:59.72 ID:idPJnpCH0 

    これが噂の、新型ノート レンジエクステンダーEVか!!
    no title

    no title

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    https://twitter.com/iWAKKI_555/status/777821840186101760


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    1: 2016/09/12(月) 22:00:35.38 ID:yy0tdG0u0 

    京都大発ベンチャーの「GLM」が12日、量産に成功した電気自動車(EV)のスポーツカー「トミーカイラZZ」を京都市役所で公開した。

    同社は京都市伏見区に自社ビルを取得し、京都府宇治市にある研究開発拠点などを移す計画で、この日、小間裕康社長が門川大作京都市長らにあいさつした。

    「今月末のパリのモーターショーでは次世代戦略車をお披露目する。世界をわくわくさせる車を京都から生み出したい」と小間社長。
    関係者の夢が走り出す。

    http://www.sankei.com/west/news/160912/wst1609120072-n1.html
    京都市役所前で披露されたEVスポーツカー「トミーカイラZZ」=12日午後、京都市中京区(志儀駒貴撮影)
    no title

    https://youtu.be/z0B7MY1p-p8


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    1: 2016/09/12(月) 16:40:28.61 ID:DOopFtwh0

    電気自動車&自動運転&シェアリングで壊滅してそう


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