乗り物速報

バイクと車のまとめ

    高級車

      このエントリーをはてなブックマークに追加 27コメント

    shot-5-f78-wraith-dynamic-final_opt (1)
    1: 2016/09/26(月) 22:36:35.65 ID:CAP_USER

    http://mainichi.jp/articles/20160927/k00/00m/020/087000c

     英高級自動車メーカー、ロールスロイスのトルステン・ミュラーエトヴェシュ社長は26日、
    毎日新聞のインタビューに応じ、「景気に関わらずロールスロイスを所有できる資産家が多い」として日本での営業活動を強化する方針を示した。

    (中略)

    「伊フェラーリやランボルギーニを所有する人たちが自身の車庫にロールスロイスも加えたいと思うようになったため」と分析
    2017年には広島県に国内6店目の販売店を開設するなど販売体制強化に努める。6店目が開業すると国別店舗数では英本国に並ぶという。
     一方で「ロールスロイスは最高の代名詞であり、競合相手は芸術品や宝石、不動産だ」と指摘。
    「他に興味のある車があれば二者択一でなく両方買う」ような超富裕層のみを顧客とし、値下げなどは行わない考えを強調した。


    【ロールスロイスが日本での営業活動を強化へ 「ロールスロイスは最高の代名詞であり競合相手は宝石不動産」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 123コメント

    timthumb-5
    1: 2016/09/07(水)18:33:53 ID:Q29

    素直に「すごい」の一言が言えない世渡り下手なところが垣間見えて可愛い


    【高級スポーツカー見た時に「別に欲しくならない」とか嫉妬丸出しのやつ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 56コメント

    que-11127630401
    1: 2016/08/22(月) 00:20:35.22 ID:+1u4nwkE0


    【高級車に乗ってるヤンキーが多い理由wwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 7コメント

    1: 2016/06/19(日) 20:47:53.91 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2016/06/post_664734.html


    もはやクルマじゃない。
    イギリスの超高級車メーカーロールス・ロイス。乗ることはおろか、見かけることさえ少ない、憧れの名車です。
    こちらは、そのロールス・ロイスの親会社であるBMWの100周年イベントでお披露目されたコンセプト。「Next 100」と題されたテーマには、
    「次の100年を象徴する車」という意味合いがあるそうです。
    なんといっても特徴的なのが、この内装。ご覧の通り、ハンドルはもちろん、ブレーキやギアなど、従来の車に不可欠であった要素が完全に排除されています。

    目的地に着くまで、ワインでも飲みながら映画鑑賞なんて、もはや移動するホテルといったところでしょうか。


    床に敷き詰められているのは、いかにもフワフワそうな純白の絨毯。このあたりは、さすがロールス・ロイスといったところです。

    タイヤのかたちも特徴的。ちなみにこちらはあくまでコンセプトのため、実際の走行は出来ないとのこと。

    「全面ガルウィング」とでもいうべきドア。これなら、乗り込む際にかがむ必要さえありません。

    運転はもちろん自動で、エネルギーは電気。自動車の概念を完全に覆す「未来カー」ですが、本当にこんな車が街を走る日がやってくるのでしょうかね。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【「次の100年を象徴」ハンドルもブレーキもなし ロールス・ロイスが衝撃的なコンセプトカーを発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント

    1: 2016/06/02(木) 20:32:02.96 ID:CAP_USER9.net

    もやもやとした閉塞感が払拭できずにいる日本にあっても、
    チャンスと才覚、そして運にも恵まれた“若き成功者”は少なからずいる。

    近年、顧客の年齢層が50才から45才前後に若返っているというロールス・ロイスは、
    そんな一握りの人々のために特別なクルマを作り上げた。
    これまでのブランド像とは一味違う、妖しい魅力とともに……。

    若き成功者の感性に合わせ、ブランドに潜むダークな側面を強調したという「レイス・ブラックバッジ」は、
    ロールス・ロイスらしい気品とともに、チョイ悪な雰囲気を漂わせるファーストバック・クーペだ。

    ボンネット上の「スピリット・オブ・エクスタシー(フライング・レディ)」からしてノーマルと異なり、
    艶やかなダークブラックが妖しく輝いている。
    また、ダブルRバッジがブラック背景にシルバーの文字が浮き上がる反転タイプとされたほか、
    フロントグリルの縁やエアインテークのアクセント、エキゾーストパイプなどが、ダーク・クローム仕上げに改められている。

    漆黒のボディは専用塗装。ペイントとラッカーを何層も重ね塗りし、さらに手作業で繰り返し磨き、
    量産車のボディとしては前例のない深みと黒色度、色彩強度を実現したという。

    逆開き式のユニークなドアを開けると、若々しくきらびやかなキャビンがオーナーを出迎えてくれる。
    オレンジの針と∞(無限大)のロゴをあしらったクロックは、ブラックバッジ専用。
    ダッシュパネルなどにはアルミニウム合金製糸の織物とカーボンファイバーによるコンポジット材が奢られ、
    コバルトブルーのシート&トリムとコーディネイトされている。

    搭載する6.6リッターV12・直噴ターボエンジンは、632psの最高出力はそのままに最大トルクを70Nmアップの870Nmとし、
    8速ATをスポーティにリチューン。これに合わせてエアサスペンションの設定も全面的に見直し、
    “魔法のじゅうたん”と評される乗り心地をキープしながら俊敏性を高めている。

    発売は2016年末の予定。価格は今のところ未定だが、ノーマルのレイス(3,383万円)から500万円ほどプラスになる見込み。
    若き成功者がステアリングを握り、夜の首都高を走る姿がしっくりハマる1台だ。

    http://news.infoseek.co.jp/article/ignite_82635/
    http://response.jp/article/2016/05/30/275991.html

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【若き成功者向け“チョイ悪”ロールスロイス登場、「レイス・ブラックバッジ」日本で初披露】の続きを読む

    このページのトップヘ