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バイクと車のまとめ

    高速道路

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    1: 2018/05/12(土) 22:15:31.96 0

    トイレ


    【高速SA・PAですることwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/05/12(土) 18:22:49.03 ID:CAP_USER9

    乗りものニュース5/12(土) 14:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00010003-norimono-bus_all

     高速道路のSA・PAは近年、設備やサービスなどが充実し、マスコミなどでもたびたび取り上げられていますが、一方で駐車マス不足も顕在化しているようです。

    NEXCO西日本は管内の全SA・PAについて駐車場の利用実態調査を進めており、2018年3月までに約180か所で完了しています。その結果、大型車については平日夜間を中心に70%以上のSA・PAで、小型車については休日昼間を中心に50%以上で駐車マスが不足しており、慢性的な混雑が確認されたといいます。原因と対策を同社に聞きました。

    ――駐車マスが不足している場所の傾向や、原因はどのようなものでしょうか?

     大型車については、仮眠や時間調整のため長時間駐車される方が増えている点が挙げられます。物流業界で運行管理が厳格化していることから、SAやPAへの立ち寄り回数も増えており、特に名神高速や山陽道など、東西方向の広域的な物流を担う道路で、時間帯によって駐車マスが不足している傾向です。

     小型車については、はっきりとした原因は分析できていないものの、大型車と同様に立ち寄り回数は増えています。たとえば四国や九州南部、西部など、どちらかといえば観光需要の高い場所を中心に不足傾向が見られます。

    (全文は配信先で読んでください)


    【高速SA・PA、駐車マスが足りない!大型車用は全国的に不足傾向 マナー違反も一因】の続きを読む

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    1: 2018/05/06(日) 09:10:45.86 ID:IBDSUW1J0● 

    6日は混雑緩和も、東名で最大25キロ渋滞予想

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00050045-yom-soci


    大型連休を行楽地や古里で過ごした人たちのUターンラッシュが5日、ピークを迎えた。


     日本道路交通情報センターによると、高速道路上り線は午後6時頃、東北道の加須インターチェンジ(埼玉県加須市)付近を先頭に39キロ、中央道の小仏トンネル(東京都・神奈川県)付近を先頭に29キロの渋滞。6日の混雑は緩和する見通しだが、午後から東名高速の大和トンネル(神奈川県)付近で最大25キロ、中央道の小仏トンネル付近で同20キロの渋滞が予想されている。

     JR各社によると、新幹線は5日午後4時までの自由席乗車率が東北新幹線で最高120%、東海道新幹線で同100%に達した。6日も混雑が予想され、指定席はほぼ完売という。


    【ゴールデンウィークを行楽地や故郷で過ごした車が25kmの渋滞wwwww】の続きを読む

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    1: 2018/05/04(金) 15:48:40.06 ID:CAP_USER9

    新東名高速道の新静岡―森掛川インターチェンジ(IC)間で最高速度が試験的に時速110キロに引き上げられてから1日で半年が経過した。県警によると、懸念された大幅な速度超過はほとんどなく、事故件数も前年を下回るペースで推移する。3日からのゴールデンウイーク(GW)後半は通行量の増加が予想され、県警は危険な「あおり運転」の取り締まりや渋滞最後尾で多発する追突事故防止に力を注ぐ。
     
    「目的地に早く到着できるようになり、新東名を利用する機会が増えた」。1日、休みを利用して家族で東京に向かっていた浜松市浜北区の男性会社員(41)は満足げに語った。

    試行区間で交通事故は減少している。県警高速隊によると、1~3月に発生した人身事故は9件で、前年同期の21件から半分以下に減った。速度差が起因する事故も発生していないという。担当者は「最高速度が10キロ引き上げられたからといって極端にスピードを出す車は少ない。走行実態は大きく変わっていない」と分析する。むしろ県警が警戒するのは、渋滞の最後尾に後続車が追突する事故。3月は県内の高速道路でこの形態の死亡事故が2件あり、うち1件は新東名の試行区間で発生した。県警は「後続車に渋滞を知らせるのにハザードランプの点灯が有効」として、ドライバーに活用を呼び掛ける。
     
    一方、利用者からはあおり運転への不安も根強い。千葉市のトラック運転手(61)は「乗用車に車間距離を詰められ、ヒヤリとすることが増えた」と語る。県警は上空からヘリコプターで高速道路を監視するなど、あの手この手で悪質、危険な運転の抑止に努めている。
     
    中日本高速道路によると、県内高速道路の渋滞のピークは下りが3日、上りが3~5日。南條保高速隊長は「運転中に急な速度変化を迫られることもある。普段以上に前方をよく見て、ゆとりある運転を」と呼び掛ける。

    2018/5/2 07:40
    静岡新聞
    http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/485594.html


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    1: 2018/04/28(土) 17:43:52.14 ID:m+jXc9pY0● 

    世間はいよいよ大型連休・ゴールデンウィークに突入。行楽地や実家に向かう人で高速道路が大渋滞になり、まったく車が動かないことも珍しくない。

    ただでさえスピードを出しているためなどで、危険なこともある高速道路。イライラするからか、久しぶりの運転者が多いからか、いつも以上に危険を感じ、ひやっとする瞬間が増えがちだ。



    ■高速道路で危険を感じたことがある?
    しらべぇ編集部では、全国の20代~60代の運転免許証を持っている人1,058名に、高速道路で危険を感じたことがあるかを調査。
    結果、中高年男性の割合が高く、60代男性は75.2%が「ある」と回答。長年運転していることもあるだろうが、かなり高い割合といえる。

    一方、20代男性は28.6%と女性を合わせても最低の数字に。免許を持っていても車を運転していなかったり、安全運転を心がけていたりするのだろうか。

    ■危険を感じる瞬間3選
    かなり多くの人が危険を感じている高速道路。一体どのような場面で、「危ない!」と感じるのだろうか。トラックドライバーのAさんに話を聞いた。

    ①急な車線変更

    「後ろもろくに確認せず、突然ウインカーを出して、車線変更してくる車はかなり危ないと感じます。普通は後ろをよく確認するものだけど、別車線を走る車が目に入らないようで…」



    ②渋滞時の最後尾がハザードを点けない

    「渋滞の最後尾車がハザードを出さないとき、少し危ないなと思います。法律で決められた行為ではないのですが、点いていることによって『この先渋滞なんだな』と後続車がわかる。できれば点けてほしいですね」



    ③無理な追い越し行為

    「自分の運転によほど自信があるのか知りませんが、追い越し車線と走行車線をスルスルと抜けるように追い越す車。追い越される側としては、危険極まりなく、大事故の不安を感じてしまいます。実際にそういう運転をしていた車が中央分離帯に衝突し、車が派手に宙を舞うシーンを見た同僚もいます。自殺行為ですよね」



    普段運転しない人はもちろん、プロのドライバーでも交通量の増えるゴールデンウィークは、不慣れな運転者の急な車線変更を避けるなど、巻き込まれる形での事故の危険も高まる。

    高速道路を利用する時はもちろん、一般道でも、くれぐれも安全運転を。
    https://sirabee.com/2018/04/28/20161600611/


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