乗り物速報

バイクと車のまとめ

    高速道路

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    1: 2017/10/18(水) 17:41:28.39 ID:eNetZ37F0 

    故障や事故のために高速道路上で停車するときに設置する三角表示板を車に常に用意しておくよう呼びかける街頭活動が、徳島県東みよし町で行われました。
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20171017/8020000412.html


    【車に△(三角表示板)を載せよう】の続きを読む

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    1: 2017/10/15(日) 21:23:40.58 ID:CAP_USER9

     歩行者や自転車などが高速道路に誤って進入するトラブルが昨年度3678件あり、5年前よりも約4割増えていることがわかった。近年、若年層の誤進入が目立つ。国土交通省は、スマートフォン用の道案内ソフト(ナビアプリ)が誤誘導したケースが多いとみて、業者に改善を求めた。

     国交省によると、誤進入は2011年度は2598件だったが、14年度3338件、15年度3501件、16年度3678件と年々増加。半数は歩行者で、原付きバイクが約3割、自転車が約2割を占める。

     高齢者の認知能力の低下による誤進入が多いと思われがちだが、50歳以上の誤進入が11年度から16年度で約1・3倍に増えたのに対し、50歳未満の件数は約2・2倍に増えている。

     11~16年度の合計数を年代別に比べると、最も多いのは20代の3345件だ。次いで70代の3101件、60代の1649件、10代の1580件、30代の1542件となっている。

     誤進入の要因の一つに、急速に普及しているナビアプリの存在がある。

     首都高速道路では、誤進入の約17%はナビアプリが原因との昨年度の調査結果もある。アプリは多数の種類があり、無料でダウンロードできるものも多い。使用者が使い方を間違って、自動車向けの設定で利用したケースがあるほか、歩行者用に設定しているのに高速道路に誤誘導してしまうアプリもあるという。

     このため国交省と警察庁は7月、アプリの開発業者に対し、歩行者らを自動車専用道路や高速道路に案内しないよう求めた。同省のホームページ上でも周知し、利用者側へも注意を促している。高速道路各社も、出入り口に歩行者や自転車の進入を禁じる看板や警告灯を取り付けるなど、対策を進めている。(岡戸佑樹)

    http://www.asahi.com/articles/ASK9P4TW2K9PUTIL01P.html
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    【高速道路に誤進入、目立つ若年層 原因はナビアプリか……国交省が業者に改善を要求】の続きを読む

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    SapaInfo_25
    1: 2017/10/10(火) 23:30:52.378 ID:hR/B9o+B0

    もちろん止めたやつが悪いのはそうなんだけどさ

    自分も似たような状況になったことあるからわかるけど
    普通明らかに危険な車がいたらすぐに走行車線に避けるだろ
    走行車線に避ければ路肩に停車することだってできるわけだし
    その上で通報だってできる

    なんで子供を乗せた車でムキになって張り合うのか。
    残念でならないわ


    【東名の追い越しで停車させられて亡くなった夫婦いるけど、正直・・・・・・・・・・・・・・】の続きを読む

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    1: 2017/10/10(火) 13:05:20.03 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000047-asahi-soci

    神奈川県大井町の東名高速で6月、ワゴン車がトラックに追突され夫婦が死亡、
    娘2人がけがをした事故で、県警は10日、一家の進路を塞いで停止させ、
    追突事故を引き起こしたなどとして、福岡県中間市の建設作業員石橋和歩容疑者
    (25)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)と暴行の疑いで逮捕した。
    捜査関係者への取材でわかった。

    石橋容疑者は6月5日午後9時35分ごろ、静岡市清水区の車修理業萩山嘉久さん
    (当時45)一家のワゴン車の進路を塞ぎ、下り線の3車線のうち最も中央分離帯寄りの
    車線に停車させ、トラックとの追突事故を引き起こしたなどの疑いがある。

    この事故で、嘉久さんと妻友香さん(当時39)が死亡、高校1年と小学6年の姉妹もけがをした。


    【東名夫婦死亡事故、進路を塞ぎ停車させた疑いで福岡県中間市の建設作業員を逮捕】の続きを読む

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    1: 2017/10/08(日) 18:41:13.20 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171008-00000097-jnn-soci

    今年6月、神奈川県の東名高速で「追い越し車線」に止まっていた車に後続車が追突し、
    静岡県の夫婦が死亡する事故がありました。夫婦は事故の直前に注意した車に
    高速道路上を追いかけられ、無理やり「追い越し車線」に止められた疑いがあることが分かりました。

    今年6月、神奈川県大井町の東名高速下り線で、追い越し車線に止まっていたワゴン車に
    大型トラックが追突するなどの事故がありました。

    この事故で、ワゴン車を運転していた静岡県の萩山友香(当時39)さんと夫の嘉久(当時45)
    さんが死亡しました。萩山さん夫婦の車には長女と次女も乗っていて、2人は軽傷でした。

    このうち長女がJNNの取材に応じ、「事故の直前、パーキングエリアの出口をふさぐように
    止まっていた白い乗用車に注意したところ、高速道路上を追いかけられ、無理やり
    追い越し車線に止められた」と話しました。

    「猛スピードで白い車が追いかけてきて、さっき怒った車だってことが分かって、ちょっと
    逃げようとしたんですけど、車を前につけられてどうしても止まらなくてはいけないふうに
    なってしまって、(男性が)車から降りて急につかみかかって(お父さんが)胸ぐらつかまれて、
    さっきのはけんかうってるのか、調子乗るんじゃねーよとか、高速道路にお前投げてやろうかとか」
    (萩山さんの長女)

    事故が起きたとき、白い乗用車は追い越し車線で萩山さん夫婦のワゴン車の前に止まっていて、
    運転していた男性は重傷でした。

    男性は、取材に対し「パーキングエリアで邪魔だと言われ、けんかになった」とトラブルが
    あったことは認める一方で、「高速道路で追い抜いたらあおられたので、止まれという意味だと思い、
    止まった」と反論しています。

    この事故について、警察は慎重にいきさつを調べています。


    【東名高速で夫婦が死亡した追突事故、注意した車に追いかけられ無理矢理追い越し車線に止められる。長女が証言】の続きを読む

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