乗り物速報

バイクと車のまとめ

    高速道路

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: 2018/02/17(土) 00:35:13.48 ID:ubSaqBoFa

    100kmの料金
    日本2500円
    スペイン900円
    フランス780円
    イタリア580円
    韓国500円
    中国400円

    ドイツ、イギリス、スイス、オーストリア、オランダ、アメリカ0円

    no title


    【【悲報】日本の高速道路、世界一高かったwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 10コメント

    1400275_1_main_visual
    1: 2018/02/12(月) 21:28:34.15 ID:CAP_USER

    3月開通「新名神」にも新たに誕生
     2018年3月18日(日)に、新名神高速の川西IC~神戸JCT間が開通し、名神高速と中国道、山陽道を山間部経由で結ぶ新ルートが完成します。新規開通区間には、西日本最大の駐車台数という宝塚北SA(兵庫県宝塚市)も開設されます。

    このSAは、「上下線集約型」であることが特徴です。一般的にSA/PAは、上下線で別々に設けられていますが、上下線集約型はこれを1か所にまとめたもの。宝塚北SAの場合、上り用と下り用の駐車場をはさんで商業施設やトイレなどが配置され、どちらからも利用できるようになっています。

     このような上下線集約型のSA/PAは、2005(平成17)年のNEXCO発足以前も、たとえば東名高速の浜名湖SA(静岡県浜松市)などいくつか存在しましたが、近年、特にNEXCO東日本、中日本管内で増えています。

     たとえばNEXCO東日本では2014年から2015年にかけ、常磐道の南相馬鹿島SA(福島県南相馬市)、鳥の海PA(宮城県亘理町)、圏央道の菖蒲PA(埼玉県久喜市)、高滝湖PA(千葉県市原市。下り線側は2013年オープン)と4つの上下線集約型SA/PAを開業し、2018年夏にオープンする北関東道の太田PA(群馬県太田市)も、上下線集約型で整備しているといいます。同社に、そのメリットなどを聞きました。

    ――上下線集約型にはどのようなメリットがあるのでしょうか?

     施設をひとつに集約することで、建設コストや運営、従業員配置の効率化などを図ることができます。もうひとつのメリットとしては、たとえば上り線側だけに美しい景観があった場合、そちら側に上下線集約型の施設をつくることで、下り線のお客様も景観をお楽しみいただけるようになります。当社管内でこのような例は、秋田道の錦秋湖SA(岩手県西和賀町)が該当します。

     また、SA/PAにスマートICを整備するうえでも、1か所で上下線へ通じるため、案内上わかりやすくなることもあるでしょう。

    増えた理由は「たまたま」? 施設レイアウトはこう決まる
    ――デメリットはありますでしょうか?

     施設の建設は効率的になるものの、本線に通じるランプウェーなど土木構造物の建設費が高くなる可能性があります。

    ――近年あえて増やしているのでしょうか?

     NEXCO発足以前にできたところもあり、近年あえて増やしているわけではありません。地形など場所ごとに諸条件が異なりますので、施設配置もその都度決めています。

    ※ ※ ※

     新東名高速の清水PA(静岡市清水区)、岡崎SA(愛知県岡崎市)、東海北陸道の城端SA(富山県南砺市)などで上下線集約型を採用しているNEXCO中日本によると、「休憩施設の計画は、本線を挟んで分離した形式が基本」としつつ、「集約型を意図的に増やしているわけではなく、眺望性や敷地の条件を考慮した結果、採用されるケースがあります」といいます。宝塚北SAを整備中のNEXCO西日本も、集約型にした理由は「建設コストの抑制と従業員配置の効率化にあります」といいますが、やはり今後、意図して増やすつもりではないそうです。

     また、上下線集約型には、給油施設の適正配置という側面もあるそうです。高速道路には一定の間隔で給油施設が必要ですが、NEXCO中日本によると、集約型SA/PAではこれを上下線でひとつにでき、給油施設の採算性と高速道路サービスの向上を図ることができるとのこと。

    「一方で、上下線それぞれの方向のお客さまニーズに対応する必要があるため、分離型の1エリアと比べて商業施設規模が大きくなるほか、商業施設内ではお客さまが上下線を混同して迷う恐れがあり、館内の案内を強化する必要も生じます」(NEXCO中日本)

     ちなみに、NEXCO中日本によると、SA/PAに隣接した高速道路用地外に「ハイウェイオアシス」と呼ばれる商業・レクリエーション施設や、「道の駅」などが設置されることを考慮して、SA/PAの施設配置を決める場合もあるそうです。たとえば伊勢湾道の刈谷PA(愛知県刈谷市)には上下線エリアのあいだに一般道、高速道路の双方から行き来できる遊園地併設の「刈谷ハイウェイオアシス」が設けられており、ここには年間900万人以上(綜合ユニコム『レジャーランド&レクパーク総覧2018』)が訪れています。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00010002-norimono-bus_all


    【高速SA/PAは「集約型」へ? 上下線で施設共有、そのメリット、デメリット】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 5コメント

    1: 2018/02/11(日)20:32:07 ID:fjg

    こういうの
    no title


    ここから◯◯へ行けるのか~で楽しむンゴ


    【高速道路のICとかJCTの案内標識好きなやつおる???】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント

    1: 2018/02/11(日) 09:42:20.44 ID:CAP_USER9

     首都圏を走る高速道路を郊外で環状に結ぶ「首都圏中央連絡自動車道」(圏央道)が平成36年度に全面開通する計画が決まった。既に茨城、埼玉、東京の3都県で全線開通し、東名、中央、関越、東北、常磐、東関東の6つの高速道路と接続。首都高速などで都心を経由せず、他の高速道路と縦横に行き来できるようになった。「首都圏回廊」の誕生に伴い、所要時間の短縮や都心の渋滞減少といった効果を生み出している。

     また、その交通の利便性が注目され、圏央道沿線には物流施設や工場が相次いで進出し、雇用も創出している。圏央道はインフラ整備で継続的に経済効果を生み出す「ストック効果」に加え、渋滞の削減を通じて生産性の向上にも寄与している。全面開通に向け、さらに賢く使う知恵が問われそうだ。

     千葉県内で未開通の松尾横芝インターチェンジ(IC)-大栄ジャンクション(JCT)間の18.5キロは36年度に整備される。この区間が完成すれば、先行して開業する神奈川県内の区間を含め、総延長約300キロの圏央道が当初の構想から50年以上を経て全面開通する。

     圏央道の役割は明確だ。首都圏から放射状に延びる高速道路を横断し、都心を通らずに別の高速道路を利用できるバイパス効果である。都心から半径40-60キロ圏を渡り廊下で結び、渋滞なしに縦横に行き来する首都圏回廊としての機能である。

     圏央道の段階的な開通で、首都圏の広域交通は大きく変わった。27年10月に圏央道の埼玉県内の区間が開通し、東名高速と東北道がつながった。両高速間の所要時間は首都高を経由した場合、2時間以上かかっていたが、これが圏央道経由にすると約75分に短縮した。

     さらに昨年2月には茨城県内の区間も完成し、常磐道のほか、東関東道を経由して成田空港にも接続した。それまで中央道から常磐道までの通行は、首都高経由が7割を占めていたが、圏央道につながったことで3割に激減。所要時間も短くなり、都心部の渋滞も減少した。

     圏央道の整備は、企業立地にも追い風となっている。最近では米アマゾンなどネット通販による宅配が急増しているが、圏央道沿線には約1600カ所の物流施設が集積し、首都圏に対する配送基地などとして暮らしや産業を支える役割も果たしている。

    全文はURL先でどうぞ
    no title


    http://www.sankei.com/smp/premium/news/180211/prm1802110019-s1.html


    【圏央道、2024年度に全面開通へ 生産性高める「首都圏回廊」に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 13コメント

    hero02

    1: 2018/02/08(木) 00:56:26.11 ID:CAP_USER9

    首都高速道路会社(東京・千代田)は7日、中央環状線の堀切―小菅ジャンクション(JCT)間の内回りと、板橋―熊野町JCT間の内回り・外回りを現在の3車線から4車線化すると発表した。渋滞や事故が多発する区間で、車線を増やし車の流れをスムーズにして安全性を高める。堀切―小菅は25日から、板橋―熊野町は3月18日から4車線になる。

    同社によると、これらの区間は2016年度にそれぞれ60~80件程度の接触や追突などの事故が発生した。2車線ずつが合流するにもかかわらず、合流後に3車線になるため、車の流れが複雑になる難点があった。板橋―熊野町では07年から、堀切―小菅では11年から4車線化工事を進めていた。総事業費は堀切―小菅が142億円、板橋―熊野町が275億円。

    また、東京臨海部に建設していた10号晴海線の豊洲―晴海間(1.2キロ)を3月10日に開通する。晴海線周辺の一般道路の混雑緩和や、大規模災害時に臨海部から都心に物資を輸送するルートになる。

    2018/2/7 16:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26630430X00C18A2L83000/


    【首都高、渋滞・事故多発ジャンクションを改善 2車線ずつが合流するにもかかわらず合流後に3車線、流れが複雑】の続きを読む

    このページのトップヘ