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バイクと車のまとめ

    BMW

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    1: 2018/04/16(月) 19:51:58.99 ID:CAP_USER9

    BMWジャパンは2018年4月16日、新型のSUV「BMW X2」を発表し、同日、受注を開始した。

    ■コンパクトな“スポーツ・アクティビティ・クーペ”

    BMWのSUVであるXモデルには、オーソドックスなスポーツ・アクティビティー・ヴィークル(SAV)と、クーペのようなスタイリングが特徴のスポーツ・アクティビティー・クーペ(SAC)があり、車名が奇数の「X1」「X3」「X5」がSAV、偶数の「X4」「X6」がSACというのは皆さんもご存じだろう。

    今回新たにラインナップに加わったX2は、基本設計をX1と共有しながら、クーペスタイルのデザインをまとうコンパクトSACだ。そのため、エンジンは横置きとなり、駆動方式はFFと4WDが用意されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4375×1825×1535mmで、X1に対して全長を80mm、全高を75mm短縮。前後オーバーハングを短くし、クーペスタイルの低いルーフラインを採用することで、ダイナミックなサイドビューを実現している。CピラーにBMWエンブレムを装着するのもX2の特徴のひとつ。また、全高を1550mm以下に抑えたことで、多くの機械式駐車場に対応するのも見逃せないポイントだ。

    フロントマスクは、LEDデイライトが組み込まれた丸型2灯式ヘッドライトに加えて、BMWとしては初めて採用する下部が長いデザインのキドニーグリルやバンパー中央の六角形デザイン、その両側に設けられた大型のエアインテークにより、個性的な表情に仕上げられている。

    X2には標準仕様に加えて、エクストリームスポーツにインスパイアされたという、よりオフロード色を強めた「MスポーツX」がラインナップされる。バンパーやボディーサイドにコントラストカラーの「フローズングレー」を施すことで、さらに存在感を強めたデザインを志向。サスペンションにも標準仕様よりもハードなスプリングとダンパーを採用することで、よりスポーティーな走りを実現している。

    インテリアには、BMWらしいドライバーオリエンテッドなデザインを採用。前席のシートポジションを高めに設定することで広い視野を確保しているのは、他のXモデルと共通である。

    パワートレインは「sDrive18i」と「xDrive20i」の2種類を用意する。sDrive18iは、1.5リッター直列3気筒ターボ(最高出力140ps/最大トルク220Nm)と7段デュアルクラッチトランスミッションによって前輪を駆動。一方のxDrive20iは、2リッター直列4気筒ターボ(同192ps/同280Nm)と8段オートマチックに4WDのxDriveが組み合わされている。JC08モード燃費は、sDrive18iが15.6km/リッター、xDrive20iが14.6km/リッターと公表されている。

    先進安全機能としては、歩行者検知機能が付いた衝突回避・被害軽減ブレーキ機能をはじめ、レーン・ディパーチャー・ウォーニングやアダプティブ・クルーズ・コントロール、前車接近警告機能などを備えた「ドライビング・アシスト」を採用。また、「BMW SOSコール」や独自のテレマティクスサービスなども充実している。

    X2のラインナップと価格は次のとおり。

     ・ sDrive18i:436万円
     ・ sDrive18i MスポーツX:481万円
     ・ xDrive20i:473万円
     ・ xDrive20i MスポーツX:515万円

    (文=生方 聡)

    2018.04.16
    http://www.webcg.net/articles/-/38642

    BMW X2
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    1: 2018/04/05(木) 10:30:33.249 ID:LbaTEScc0

    軽の時は全く退かなかったけど
    今は右車線走ってたら貧民どもが避ける避けるwwwwwwwwww
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    maxresdefault
    1: 2018/03/27(火) 22:20:34.09 ID:5TYwACn50 

    間もなくより多くの自動車メーカーが、サブスクリプションサービスを通じて車を提供するようになるだろう。
    Lexusは本日(米国時間3月26日)、来るべきUXクロスオーバーがサブスクリプションを通して利用可能になることを発表した。
    またブルームバーグも本日、BMWがサブスクリプションの試験運用を発表しようとしていることをレポートした。
    これらの自動車メーカーは、新しいファイナンスモデルで車両を提供するメーカーのリスト(現在その数は増加中だ)に加わることになる。

    現在、 Volvo 、Cadillac、 Ford 、そしてPorscheが、従来のファイナンスモデルではない、最新の車を運転するための、より柔軟で革新的な方法を探っている。
    DroverやFairのようなスタートアップたちもまた、需要の増加に伴いこの市場を狙ってきている。
    現在のサブスクリプションサービスは、短期間のレンタルと数年に渡るリースの間に位置付けられるものだ。
    ほとんどのサービスは、車両コストの範囲内で、車両を交換したり、保険料を含めることを可能にしている。
    目標は、できるだけ効率的に最新の車両を消費者に提供することだ。

    Lexus UXは、Lexusがサブスクリプションを通じて提供する最初の車両となる。
    同様に、BMWはテネシー州で来週から試験サブスクリプションを提供すると言われている。どうやら、それはAccess by BMWという名前で、地元のBMW販売代理店によって提供されるようだ。
    LexusとBMWの両サービスの条件はまだ発表されていない。

    https://jp.techcrunch.com/2018/03/27/2018-03-26-bmw-and-lexus-look-to-car-subscriptions/


    【車もサブスクリプションの時代へ。BMW、LEXUSがまもなく開始】の続きを読む

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    1: 2018/03/26(月) 22:51:45.33 ID:hr6NsaUY0● 

    BMWはコンセプトM8グランクーペをジュネーブモーターショー2018で公開した。
    今年2018年の発売が予告されている8シリーズ(2ドアクーペ)の派生モデルで、流行の4ドアクーペスタイルのボディとなる。
    コンセプトモデルとしながらも、ボディ外板パネルは相当に具体的なプレスラインが示されており、市販型のエクステリアデザインもほぼこのままの状態となることが予想される。
    ラゲッジ部分は、ライバル関係となるメルセデスAMG-GT 4ドアやポルシェ パナメーラのようなハッチバックタイプではなく、トランク式となる。

    https://car-research.jp/bmw
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    【BMW新型8シリーズクーペの4ドア版を予告】の続きを読む

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    1: 2018/03/21(水) 20:16:16.20 ID:tmUH5MCcd

    no title

    なかなかいいと思うんだが


    【車欲しいんだがBMWのかっこよさと国産車の安心感を兼ね備えたスズキのSX-4 s-crossはどうやろか】の続きを読む

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