乗り物速報

バイクと車のまとめ

    BMW

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    ov-r1200gs2
    1: 2017/12/12(火)13:53:50 ID:RLH

    大型二輪取ったら欲しいと思うんだけど
    カッコいいけど故障率とか性能はどうなの?


    【BMWのバイクってどうなの?】の続きを読む

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    time1487342985529
    1: 2017/11/15(水) 17:51:13.413 ID:G3nebfdL0

    気のせい?


    【BMW乗りって運転荒くない?】の続きを読む

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    1: 2017/11/12(日) 08:54:51.92 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/196854?display=b

    BMW「X3」、乗ってわかった最新進化の実力
    3代目に刷新したSUVは何がスゴいのか
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    2017年11月12日

    五味 康隆 : モータージャーナリスト

    クルマの乗り味における天敵は、振動に尽きる。音の原因も乗り心地も要約すれば駆動関連と路面入力から生じる振動だ。これらをコントロールする技術や能力に長けていると、上質さや高級感を高められるし、モデルごとのキャラクターに合う乗り味が提供できる。

    走りに優れるとされるBMWが得意とするのはそこではないか。1999年に登場した初代「X5」から数えると累計150万台超の販売台数を誇り、BMWの車種の中でも、3分の1超の比率を占める「X」シリーズ。一般的にはSUVカテゴリーに属するが、高い走行性能を武器にアクティブなライフスタイルを楽しめるモデルとしてBMWがスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)と呼ぶ。

    Xシリーズのラインナップは、コンパクトサイズのX1、ミドルサイズのX3、そのクーペスタイルのX4、ビックサイズのX5、そしてそのクーペスタイルのX6の全5車種で構成される。

    「X3」の最新モデルの乗り心地は?

    今回はその中でも、BMWみずからがオールラウンダーと呼ぶ「X3」の最新モデルにいち早くポルトガルで試乗した。3代目へとフルモデルチェンジし、つい先日に日本でも直列4気筒エンジンを搭載したガソリンモデル「xDrive20i」とディーゼルモデル「xDrive20d」が発表されたが、日本ではまだ試乗車はない。

    最近のBMWは、デザインに保守的な傾向が見られる。3代目X3も写真で見る限りは、かなり保守的なデザイン変更と捉えるだろうが、実物を前にすると迫力や存在感は2代目以前に比べて大幅に増しており、「おっ!」と思わせる。

    ボディパネルの抑揚が増したことと、ヘッドライトが大きくなり、BMWのブランドアイデンティティでもある伝統の「キドニーグリル」も立体的になった効果が大きい。残念なのは写真映りが悪い点だ。

    その外装とは打って変わって、内装は大幅にわかりやすく変更した。イメージとしては「5シリーズ」にも準ずる質感を含めた仕上げになっており、スーツ姿での使用にもとても“ハマる”車格に成長した。なぜ5シリーズに準ずるような進化を遂げられたのか。冒頭にも述べた乗り味に触れていくと理解しやすい。
    (リンク先に続きあり)


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    1: 2017/10/28(土) 07:09:45.762 ID:Zkm+jmMn0

    https://www.google.co.jp/amp/www.goo-net.com/amp/magazine/12917.html
     新型5シリーズツーリングをベースとした
    「B5 Bi-Turbo Touring Allrad」がジャパンプレミアとなった。
    4.4L V8ツインターボは、608馬力/81.6kgmという途方もないパワーを発揮。0-100km/h加速はわずか3.7秒、最高速度322kn/hを誇りながら、快適な走行性能と機能的な収納スペースを実現しているのが特徴。駆動方式は4WDとなる。
    車体本体価格2000万円(オプション無し)
    no title


    【東京モ-タ-ショ-で608馬力最高速度322kmのワゴン車を日本初発表!】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 07:48:23.52 ID:CAP_USER9

    10/28(土) 7:35配信
    トヨタ・スープラ兄弟車? BMWが次期型Z4お披露目、トヨタ版のグリルはどうなる?

     独BMW日本法人は、11月5日まで開かれている東京モーターショーで、スポーツオープンカーのコンセプト車「The BMW Concept Z4」を展示している。8月に米国で発表したが、アジア地域での展示は初めてだ。現行「Z4」の全面改良版として2018年に発売する予定。


     BMWは、トヨタ自動車と共同でスポーツカーを開発中。今回出品された「Z4」も、デザインを変えたトヨタ版が発売されるとみられる。その際には、往年の看板スポーツカーだった「スープラ」の名前を復活させるとの観測も出ている。

     コンセプト車で目を引くのが、鮮やかなオレンジ色の2シーターの車体。「不要な装備をすべてそぎ落とした」といい、側面のガラス窓も取り去って、開放感を演出している。内装も、運転席に黒色、助手席にはオレンジ色のレザーがそれぞれ使われ、躍動感のある室内空間を強調する。(信原一貴)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000016-asahi-bus_all
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