乗り物速報

バイクと車のまとめ

    S660

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    5: 2018/03/26(月) 18:12:41.09 ID:BA8TNfC20

    こぺんええわ


    【S660って何で超合金みたいなデザインなんだ?ただ力は無いけど吹き上がるエンジンで軽けりゃいいんだがwww】の続きを読む

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    1: 2018/01/08(月) 18:41:56.878 ID:T0teIhdl0

    コペンにすればよかった


    【S660って車を買って後悔してるんだが】の続きを読む

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    1: 2017/03/11(土) 17:39:46.04 ID:CAP_USER

    https://r25.jp/business/00055984/
    no title


    2015年に発売されたホンダの「S660」という車種をご存じだろうか。「Hondaらしい『走る喜び』の実現を目指して開発しました」
    という触れ込みのこの自動車は、軽自動車ながら2シーターの本格スポーツカー。そのユニークさがウケて、大きな話題となった。

    開発責任者の椋本 陵さんは、1988年生まれの現在28歳。責任者に抜擢された当時は、弱冠22歳だったという(!)。
    「逆境オトコ」連載第15回は、自動車業界で働く風雲児を直撃した。

    ●役員への説明会でも「わかんないッスか?」
    「S660」に携わったメンバーは、椋本さんだけでなく、チーム全体が“異例の若さ”だったという。
    「僕は当時、和光研究所というところでデザインに携わる仕事をしていたんです。そこから新商品提案コンペで優勝して、
    実際に車を開発する栃木の研究所に移ったんですね。周りに誰も知っている人もいない、
    何もわからない状態で始まったんですけど、とにかくチームに恵まれた。
    通常はトップダウンで『あなたはこの車を担当してください』とか言われるんですが、
    『S660』に関しては『この車やりたい人、手を挙げて』という感じで、開発チームも公募制だったんです。
    結果、僕だけじゃなくチーム全体が若かったんですよ。平均年齢35、36歳ぐらい。普通のおじさんだらけの
    開発チームに入っていたらどうなってたんだろうなと思います(笑)」

    そんなチームを、椋本さんは「団結力が“超”奇跡的だった」と振り返る。
    「普通、開発チームっていうのは、開発責任者とそれを補佐する人、エンジン、ボディや色んな領域の各リーダーがいる。
    それぞれ働く建物が違うのでコミュニケーションが不足することがよくあるんですよ。
    だけど、この『S660』の開発チームには『ワンパックルーム』という、開発チーム専用の部屋が用意されたんです。
    朝会社に来て仕事をして、昼飯も晩飯も一緒に食って…っていう生活を4年続けたのかな。毎日そんな感じなんで、
    コミュニケーションがすぐにとれる。たとえば、エンジンに関するトラブルがあると、エンジン担当の部署だけが対応する、
    というふうになりがちなんですが、実はエンジンだけじゃなくてボディにも影響を及ぼしていることもある。
    それをすぐに共有できるから、『ボディ側ではこういう対策をする』とか、その場でパンパンパーンと決めることができたんです」

    革新的な社風で知られるホンダだが、そうは言っても日本を代表する大企業。若い世代だけでの新車種開発となると、
    チーム外の社員との軋轢などはなかったのだろうか?

    「開発段階で、会社の役員たちに説明する『評価会』っていう、いわゆる関所みたいな会議があるんです。
    そこではいろいろとマジメなツッコミが入るんですが、あえてネットスラングとかを使って『わかんないッスか?』み
    たいなスタンスで臨みました。『自動車っていう乗り物がオワコンになるんですよ。だからこういうスポーツカーを出さなきゃマズイんです』とか。
    今ならよう言えんです(笑)。当時36、37歳ぐらいのエンジンの開発リーダーも、
    普通なら細かい技術や数値を説明するんですが、『黙って待ってろ!』って言い切りました。オレに任せろと」

    かなりピリピリとした雰囲気が伝わってくる。そんな挑発的な態度をとって、上司たちからの反発はなかったのか、心配になってしまうが…。
    「反発は全然なかったですね。『そうか…』みたいな感じでした(笑)。『黙ってろ』も、
    言ったあとにもちろんちゃんと説明をするんですけど、一発あるとないとではだいぶ違った気がします。
    『うちの会社にも面白いヤツがいるんだな』みたいなことを役員の人が言ってました」


    【「自動車っていう乗り物がオワコンになるんですよ」「わかんないッスか?」ホンダ最年少開発者の車作り】の続きを読む

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    1: 2016/09/23(金) 23:21:12.68 ID:x09ujpSb0

    ホンダは9月17日、米国ユタ州ソルトレイク市のボンネビルスピードウェイで開催された
    「Mike Cook's Bonneville Shootout」において、ホンダ車最速の約421km/hの最高速を記録した、と発表した。 

    今回ホンダは、Mike Cook's Bonneville Shootoutに、日本の研究開発部門が主体なって結成した若手チームで参加。
    空力を徹底追求したフォルムが目を引くホンダ『Sドリーム』と命名されたマシンには、
    ホンダの軽自動車スポーツカー、『S660』用の排気量660cc直列3気筒ガソリンターボエンジンをベースに、
    高出力化したユニットを搭載する。 

    プロジェクトの名前は、「ボンネビルスピードチャレンジ」。
    ホンダの目標は、660ccエンジン搭載車による世界最高速記録を打ち立てること。 

    このSドリームが、カテゴリーA、グループ1、クラス4(自動車・レシプロ過給エンジン・排気量500-750cc)
    において、1マイル測定区間の記録として 261.875マイル/h (421.446km/h)、1km測定区間の記録として
    261.966マイル/h (421.595km/h)の最高速を計測。
    FIA(国際自動車連盟)から、同クラスの世界最高速記録と認定された。 

    ホンダは、「2006年のBARホンダF1マシンの記録も更新。ボンネビルでホンダ車最速になった」とコメントしている。
    http://response.jp/article/2016/09/23/282233.html
    no title


    【ホンダS660の660ccターボエンジン搭載車 アメリカ・ソルトレイクシティで時速421kmを記録】の続きを読む

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    1: 2016/09/21(水) 12:20:59.97 ID:CAP_USER

    https://mag-x.jp/2016/09/20/1738/
    no title


    スクープ!!
    S660、ボディ塗装に不具合発生
    ホンダ、来月にも市場措置発表か?!

    ホンダの軽自動車オープン、S660の一部のボディ塗装に不具合があり、早ければ10月にもホンダが市場措置を発表する可能性のあることがわかつた。
    関係筋によれば、一部のボディ色で、「クリアコートの皮膜に不具合があり、耐久性に問題がある」という。
    本件、ホンダ広報部に事実関係を確認した。

    「S660外板塗装の特定色の耐久性におきまして、市場不具合が発生していることについては 把握をしており、現在、調査解析を行っている段階です。
    従いまして、現時点で『来月にも市場措置を発表する」という事実はございません』」と説明する。
    また、国交省リコール監理室では、「現状でそのような報告はない。ただし、駆動系に関係ない部分なので、
    市場措置をするとすれば、サービスキャンペーンになるのではないか」とする。
    ホンダは、S660の人気を維持するべく、1月に開催が予定されている東京オートサロンで、S660の新ボディ色を発表する考え。製品品質向上は待ったなしだ!


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