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バイクと車のまとめ

    SUV

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    no title
    1: 2017/03/10(金) 13:58:09.81 ID:CAP_USER9

    自動車メーカーのマツダは、国内で受注が好調な主力のSUV=多目的スポーツ車の生産を増やすため、来月から大規模な増産態勢をとることがわかりました。

    マツダは今年度の世界全体の販売台数が過去最高となる155万台を見込んでいて、新年度(平成29年度)についても、
    これを5万台上回る160万台の販売を見込んでいます。
    中でも、国内で先月発売した主力の新型SUVは、1か月間の受注が目標の7倍近くとなるなど好調で、
    この春からSUVの人気が高いアメリカでも販売を始めることにしています。

    このため、関係者によりますと、マツダはこの新型SUVを生産する広島県の本社工場で大がかりな増産態勢をとることで、労使間で合意したことがわかりました。
    具体的には、来月から半年間、プレス工場や組み立て工場などで働く2300人余りが、1か月間に2日から4日、土曜日にも出勤して、SUVの生産を増やす計画です。

    以下省略。全文はリンク先をご覧ください。
    NHK NEWS WEB(3月10日 4時19分)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170310/k10010905241000.html?utm_int=all_side_business-ranking_002

    ・関連スレ(dat落ち)
    【経済】マツダ、ミニバンから撤退へ SUVに注力©2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1456724694/


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    【マツダ 受注好調のSUV 来月から大規模増産態勢へ】の続きを読む

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    carlineup_c-hr_exterior_top_pic_02_02_pc
    1: 2017/03/07(火) 21:08:33.047 ID:v4FeNFIz0

    ・かっこいい
    ・大きすぎず小さすぎない
    ・燃費重視から走り重視まで用途に合わせて選べる
    ・荷物たくさんのる
    ・アイポイントが高くて運転しやすい
    ・価格もリーズナブル

    あとある?


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    【コンパクトSUVとかいうコスパ最強の車種wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1610140139305430
    1: 2017/03/05(日) 22:25:54.17 ID:9w0FPdyJ0

    1500ccの割には高くないか?
    中古でも200万切らないとか


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    【cx-3とかいう車wwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    no title
    1: 2017/03/03(金) 16:10:14.36 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-03/OM7N1MSYF01T01

    スポーツタイプ多目的車(SUV)の誕生で、米国の多くの家庭からミニバンが姿を消した。
    そして今、セダンも同じような道をたどっているようだ。
      調査会社オートデータによると、今年1-2月の米自動車販売全体のうち乗用車の占める割合は
    わずか37.5%だった。トヨタ「カムリ」やホンダ「アコード」などのセダンやクーペ、
    スポーツカーが販売台数の半分以上を占め、SUV・トラックの合計台数を上回っていたのは2012年と、それほど昔のことではない。

    かつてないほどの乗用車の販売低迷は、各社が一層の生産縮小に踏み切る可能性があることを示唆している。
    コンサルティング会社のアリックスパートナーズのマネジングディレクター、マーク・ウェークフィールド氏は、
    乗用車の不人気とSUV・トラック人気は「マーケティング面の流行ではない。むしろ市場の進化だ」
    と指摘。乗用車が占めるシェアは今後「これまで以上に低下する可能性がある」と話した。
      SUVをとりわけ強力に推進してきた自動車メーカーは、2月に販売台数の大きな伸びを記録。
    中でも日産自動車は前年同月比3.7%増となり、アナリストの意表を突いた。
    その伸びをけん引したSUV「ローグ」は、ホンダ「CR-V」を抜いてSUVの月間ベストセラーに躍り出た。

      また4.2%増と好調だったゼネラル・モーターズ(GM)は、「シボレー」ブランドの
    SUV「エキノックス」「トラバース」が2月の販売台数で最高を記録、販売をけん引した。

      一方でトヨタは7.2%減。「RAV4」などのSUVが好調だったものの、
    それ以上にセダン「カムリ」やハイブリッド車「プリウス」の需要の弱さが際立った。
      乗用車の低迷は、業界全体で見られる在庫過剰の一因でもある。メーカー各社は、
    記録的な販売台数(業界全体で年換算1755万台)となった昨年と同様か、それを上回る需要があるとの見込みで生産を続けているが、
    中には売れ残った車の保管スペースを借りるなどの対応を余儀なくされた販売店もある。
      ウェークフィールド氏は、ガソリン価格の安さがセダンからSUVへの需要のシフトを促していると指摘。
    SUVの「座席の高さが好まれるようだ。セダンでは、あちこちに走っているSUVから圧倒されている気分になる。安全でないという気にもなる」と話した


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    【アメリカでセダン型乗用車の売上が記録的な不振 SUVブームに押され過剰在庫を抱える事態に】の続きを読む

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    color_070

    1: 2017/03/02(木) 20:34:01.18 ID:vVzOUrSV0● 

    SUV:C-HRが早くも首位に

    SUV市場は全体で3万7056台。分類の見直しで3台が離れていったにもかかわらず、市場シェアは前月から2.5ポイントアップし、17.5%へと拡大した。
    その最大の要因となったのは、「トヨタ C-HR」の販売好調だ。

    12月に発売された新型クロスオーバーのC-HRは、デビュー翌月の1月に早くも首位を獲得する人気ぶり。登録台数は9144台とSUVのなかでは圧倒的だ。
    その結果、前月まで10ヶ月連続で首位に立っていた「ホンダ ヴェゼル」はいよいよその座を譲ることに。C-HRの初期受注の多さを見ると、しばらくは苦戦を強いられそうだ。

    3位は前月比11%増の5063台を登録した「トヨタ ハリアー」。ハリアーは去年の同じ月と比べても、改良などなしに55%も台数を伸ばしており、
    人気の衰えを見せていない。4位「日産 エクストレイル」は、11月末に装備を充実した特別仕様車を設定し、前月比29%増の好調な売れ行きを見せた。
    また5位「スバル フォレスター」も24%の伸長を達成。SUVはトップ5が軒並み2ケタ増と元気の良さが目立った。https://carview.yahoo.co.jp/article/market/20170227-20103121-carview/6/


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