乗り物速報

バイクと車のまとめ

    SUV

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    1: 2017/04/26(水) 21:57:38.90 ID:CAP_USER

    アウディ・ジャパンは26日、同社最小の新型スポーツタイプ多目的車(SUV)「Q2」の受注を開始し、6月中旬に発売すると発表した。
    全長4.2メートル、全高1.53メートル、全幅1.795メートルで国内の多くの立体駐車場に入り、最小回転半径も5.1メートルと日本の道路事情に合わせた。

    Q2のエンジンは116馬力の1リットルエンジンと、150馬力の1.4リットルエンジンの2種類ある。
    1.4リットルエンジン搭載モデルの燃費は1リットルあたり17.9キロとなっている。
    また、多角形を多用した新たな外観デザインを導入することで、同社のAシリーズなどとの差別化も図られている。

    価格は「Q2 1.0TFSI」が299万円▽「Q2 1.0 TFSI sport」が364万円▽「Q2 1.4TFSI cylinder on demand sport」が405万円。
    前輪駆動モデルのみで、同社は初めてアウディに乗る人や若年層のほか、国産車からの乗り換え需要も見込んでいる。【米田堅持】


    毎日新聞2017年4月26日 18時01分(最終更新 4月26日 18時01分)
    https://mainichi.jp/articles/20170427/k00/00m/020/022000c#csidx70665de65b7cf769f46acc5a12a82c0
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    ※画像一覧
    https://mainichi.jp/graphs/20170426/hpj/00m/020/001000g/1


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    1: 2017/04/18(火) 19:22:51.79 ID:iXIVejrD0

    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは4月6日、3月および2017年第1四半期(1~3月)の中国における新車販売台数が、ともに新記録を達成した、と発表した。

    アキュラの3月の中国新車販売台数は1045台。前年同月に対して、およそ5倍と大きく伸びた。
    車種別実績では、新型コンパクトSUVの『CDX』が900台と最量販車に。同車はホンダ『ヴェゼル』をベースに、アキュラブランド向けの内外装を採用した中国専用車。

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    https://response.jp/article/2017/04/18/293651.html

    1.5Lターボ
    最高出力180ps
    最大トルク24.5kgm
    8速トルコン付DCT
    全長4495mm
    全幅1840mm
    全高1600mm


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    1: 2017/04/16(日) 18:07:43.68 ID:tis0jGqt0

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     インフィニティ(日産自動車)は、高級SUVのデザインスタディモデル「QX80 Monograph」を「2017年ニューヨーク国際オートショー」に展示した。

     ニューヨークで初公開されたQX80 Monographは、ボディサイズが全長5m以上、全幅2m以上(ドアミラーが折り畳まれたもの)、全高約2m(ルーフレールを含む)というフルサイズセグメントのSUV。
    日本の厚木にあるインフィニティのデザインスタジオで製作され、インフィニティの大型SUVが将来どのように進化するかを示したデザインスタディモデルとなる。

     QX80 Monographは未来的な高級SUVデザインの究極の表現とされ、グローバルデザイン担当シニアバイスプレジデントのアルフォンソ・アルベイザ氏は「以前にショーカーで示した顧客との対話の中で、
    私たちはインフィニティに関して大型SUVに対する期待感を知りました。将来的に我々はインフィニティの“powerful elegance”というデザイン言語を使用して、高級SUVを開発することになるでしょう」とコメントしている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2017newyork/1054901.html


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    1: 2017/04/13(木) 09:38:29.55 ID:CAP_USER9

    アメリカの新車販売に減速傾向が見られる中、ニューヨークで12日、自動車ショーが開幕し、
    各社はアメリカで人気が高いSUV=多目的スポーツ車の新型車を相次いで発表し、需要を喚起しようとしています。

    ニューヨーク自動車ショーには世界のおよそ30のメーカーやブランドが出展し、新型車やコンセプトカーなどおよそ1000台を展示しています。
    このうちトヨタ自動車は、SUVのコンセプトカーを発表し、スマートフォンをナビ代わりに使えるように設計するなど、若者をターゲットにしています。
    アメリカを最大の販売市場と位置づけるSUBARUは、家族向けに人気のある3列シートで7人乗りのSUVを初披露したほか、
    アメリカのジープは、止まった状態からわずか3.5秒で時速100キロに達する加速性能を持つSUVを発表しました。

    アメリカでは、去年までガソリンの値下がりなどを背景に新車販売が好調で、2年続けて販売台数が過去最高を更新しましたが、
    ことし1月から3月までの間は前の年を1.5%下回り、減速傾向が見られています。このため各社は、
    販売全体の4割を占め人気が高いSUVの新型車を相次いで投入し、需要を喚起しようとしています。

    北米トヨタのビル・フェイ上級副社長は「燃費の向上や安全性の高さなどから、顧客はSUVを求めている。ことしの新車販売は去年よりは若干減るだろうが、
    歴史的に見てもまだ強い」と述べ、SUVが販売の支えとなるという見方を示しました。

    NHK NEWS WEB(4月13日 9時12分)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170413/k10010946821000.html


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    1: 2017/04/06(木) 18:57:49.86 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

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