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    SUV

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    1: 2022/01/18(火) 01:05:52.94 ID:tFSSa5hFa

    ヴェゼル買う予定



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    1: 2022/01/14(金) 21:50:35.21 ID:YXEuu6UP9

    本田技研工業は2022年1月14日、クロスオーバーSUV「ヴェゼル」をベースとしたカスタマイズコンセプトモデル「ヴェゼル モデューロX」を、「東京オートサロン2022」で初公開した。

    ■モデューロXとして8モデル目

    モデューロXはホンダの100%子会社である純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー。シャシーの改良やエクステリアデザインの変更、空力パーツの装着によってパフォーマンスの向上が図られている。

    今回初公開されたホンダ・ヴェゼル モデューロXは、2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」搭載モデルをベースに開発が行われている。モデューロXとしては2013年に登場した「N BOXモデューロX」から数えて8モデル目となる。

    主に足まわりの強化と、ボディー外装パーツによる“実効空力”の向上によって、気持ちのいい走りを追求するという開発コンセプトはこれまでのモデューロX各車と共通するもので、“ドリキン”の愛称で知られる土屋圭市氏が、開発アドバイザーを務めるのも同じである。

    ヴェゼルe:HEVモデューロXを手がけたホンダアクセスの開発部NVD2ブロックチーフエンジニア、湯沢峰司氏は「開発にあたっては“意のままに操れる操縦性”と“所有感を満たし走行性能にも寄与するデザイン”、そして“見て触れて実感できる上質感”の3つを開発の柱として掲げました。開発を進めていくなかで、スタイリングと走りのモチーフが“黒ヒョウ”に定まりました」と車両概要を説明。走り込みを行う過程で「徐々に目指すカタチが見えてきました」という。

    ベースモデルとの具体的な相違点は、専用アイテムとなるフロントエアロバンパーやフロントグリル、リアエアロバンパーの装着と、専用のサスペンションやホイールによる足まわりの強化などとなる。ブラック塗装のドアミラーカバーやテールゲートスポイラー、ブラック加飾が施されたLEDヘッドランプ、ボディー同色とされたフェンダーアーチプロテクターやサイドロワガーニッシュ、さらにダーククロームのエンブレムも専用装備となる。

    インテリアは、ブラックでコーディネート。前後のシートデザインやシフトブーツ、本革巻きステアリングホイール、パワースイッチが専用アイテムとなる。

    ■こだわりの“実効空力”

    エクステリアでは、バンパーやリップスポイラーのサイド形状、フロントグリルの先端形状などを工夫。走行時に、タイヤ本来のグリップ力を最大限に生かす空力特性を確保したという。

    フロントのボディー下部にはエアロスロープやエアロボトムフィンが追加されたほか、後部ではセンターエアロフィンや、走行中にボディー下部を通過する空気を効率的に後方へと流す新空力デバイスも採用されている。

    ボディー下部のアイテムはのぞき込まないと確認できないが「ボディー上部と下部の整流を最適化することで4輪にかかる荷重を均等にし、前後のリフト値やバランスを最適化します。走行中の空気の流れをコントロールすることで、タイヤの性能もフルに引き出すことができるわけです。標準装着されているタイヤは厳しく生産管理されたクオリティーの高いものです。グリップの良いタイヤを装着して簡単に性能を上げるというようなことをしないのは、従来のモデューロXと同じです」とチーフエンジニアの湯沢峰司氏は述べている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ヴェゼルe:HEVモデューロXは、2022年内の発売が予定されている。(文=webCG/写真=花村英典、ホンダ)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45725

    ヴェゼル モデューロX
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    K0001266209_0002

    1: 2022/01/10(月) 12:46:20.12 0

    何乗ればいいの



    【SUVはダサくて乗りたくないがリセールバリューは重視したい】の続きを読む

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    K0000903212


    1: 22/01/09(日)09:01:28 ID:uc2b

    マイルドヤンキーはミニバンや軽自動車が好きだよね
    高齢者はプリウスとか

    マツダ 月内にもCX-60生産開始
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6414584



    【【疑問】SUVって中途半端な大きさの車、どの層に人気があるのか???】の続きを読む

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    p1

    1: 2022/01/09(日) 08:42:08.32 ID:J9+RLBPV9

     マツダが、新型スポーツタイプ多目的車(SUV)CX―60の生産を1月末にも始めることが7日、分かった。「ラージ商品群」と呼ぶ比較的大きな車の第1弾となる。第2弾の新型SUVのCX―90も年内に量産に入る。いずれも同社初の直列6気筒(直6)エンジンの搭載車やプラグインハイブリッド車(PHV)をそろえ、価格帯を引き上げる。国内外の市場で、客層の拡大を狙う。

     CX―60は国内や欧州向けで、防府第2工場(防府市)で生産を始める。春までに環境規制が厳しい欧州で売り出す。国内は夏ごろの発売とみられる。

     直6は最新型ガソリンエンジン(GE)「スカイアクティブ―X」やディーゼルエンジンと、小型モーターを組み合わせる。PHVは直列4気筒のGEとモーターで走り、2030年に全生産車を電動化する目標に向けて重要な車になる。

     CX―60に続き、22年後半には同車より一回り大きなCX―90の生産を始め、最重要市場の米国を含む北米に投入する。3列シート車で、同国やオーストラリアで販売するCX―9の後継と位置付ける。

    1/8(土) 6:00配信 中国新聞デジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/87bef56fc5adcf10231bd27abad4d701191ed5f5



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