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バイクと車のまとめ

    SUV

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    1: 2017/03/02(木) 20:34:01.18 ID:vVzOUrSV0● 

    SUV:C-HRが早くも首位に

    SUV市場は全体で3万7056台。分類の見直しで3台が離れていったにもかかわらず、市場シェアは前月から2.5ポイントアップし、17.5%へと拡大した。
    その最大の要因となったのは、「トヨタ C-HR」の販売好調だ。

    12月に発売された新型クロスオーバーのC-HRは、デビュー翌月の1月に早くも首位を獲得する人気ぶり。登録台数は9144台とSUVのなかでは圧倒的だ。
    その結果、前月まで10ヶ月連続で首位に立っていた「ホンダ ヴェゼル」はいよいよその座を譲ることに。C-HRの初期受注の多さを見ると、しばらくは苦戦を強いられそうだ。

    3位は前月比11%増の5063台を登録した「トヨタ ハリアー」。ハリアーは去年の同じ月と比べても、改良などなしに55%も台数を伸ばしており、
    人気の衰えを見せていない。4位「日産 エクストレイル」は、11月末に装備を充実した特別仕様車を設定し、前月比29%増の好調な売れ行きを見せた。
    また5位「スバル フォレスター」も24%の伸長を達成。SUVはトップ5が軒並み2ケタ増と元気の良さが目立った。https://carview.yahoo.co.jp/article/market/20170227-20103121-carview/6/


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    1: 2017/02/10(金) 20:58:36.43 ID:eC9thO8Q0 

    「これはすごいことになってるな」と気づいたのは、年明けのiTunesソングチャートを見た時だった。例年紅白歌合戦で披露された曲がチャートの上位を占めるものなのだが、
    まったく無縁のSuchmosの「STAY TUNE」が昨年の秋からジワジワとチャートを上がって、遂には2位にランクしていたのだ。

     1位は星野源「恋」で3位はRADWIMPS「前前前世」だといえば、どれだけの快挙かおわかりいただけるだろう。

     ヒットの理由だけなら、「あー、あのホンダのCMの曲ね」と誰もが指摘できるだろう。
    タイアップで次々にヒットしていた90年代ならいざ知らず、2017年においてもまだCMのタイアップが有効であることをSuchmosとホンダは証明してみせた。
    肝心の商品も、ホンダ・ヴェゼルは販売開始から既に3年が経っているにもかかわらず、前年比を上回る売上を記録し続けている。

     ここ10年くらい、特にクルマのCMでは「若者の車離れ」という世間の風評に流されるように「今、流行ってる音楽」の起用が極端に減っていた。
    テレビから流れてくるのは山下達郎、大瀧詠一、スピッツ、Dreams Come Trueらの曲を40代以上の購買層向けに確信犯的に使用しているスバルのテレビCMに代表される、Jポップ懐メロばかり。

    他の企業とは志が違うホンダの選曲

    ホンダは誰もが知ってるような懐メロ曲を(使用料をおさえるために)誰かにカバーさせたり、もっとひどい時は「それっぽい曲を」とCM音楽家にムチャぶり(よくあります)する企業とは音楽に対しての志が違う。

     制作サイドがどんなに音楽に対して尖ったセンスで使用曲の候補を出したとしても、クライアントのお偉いさんの鶴の一声で却下されてしまうのがCMの世界。
    CM制作の現場にいる知人に訊いてみたところ、
    「クライアントが知らないような曲はまず通らない。Suchmosを出した制作サイドもチャレンジングだけど、ホンダにはそういうものにOKを出す人がいるんだよね」とのこと。
    ただ流行ってるものにOKを出すのと、流行りそうなものにOKを出すのは、近いようで雲泥の差がある。
    そして、流行りそうなものが本当に流行った時、テレビCMは商品とアーティストに絶大な効果をもたらすのだ。

    https://youtu.be/LJNiz7ISTUM


    http://news.livedoor.com/article/detail/12654450/


    【Suchmos×ホンダ CMタイアップの驚くべきポテンシャル 他社は志が低くおっさん向けの懐メロなのに】の続きを読む

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    1611160402485200
    1: 2017/01/31(火) 20:03:07.573 ID:WZInyHH3d

    予防安全技術テスト最高点(スバルアイサイトさえ越える)
    防眩ヘッドライト装備(SUVではレクサスRXとCX5、フォレスターだけ)
    カラーヘッドアップディスプレイ(画質最高)
    ディーゼルでパワフルで低燃費(国産唯一)

    最強か?

    すまん最強か???


    【新型CX5とかいう国産最強車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/01/24(火) 08:33:54.54 ID:nIzvjQzI0● 

     昨年末に発売されたトヨタ自動車の新型SUV「C-HR」が人気を博している
    。発売1カ月後の1月14日時点で、受注台数は約5万台に達したという。
    日本自動車販売協会連合会の統計によると、約半月しか販売していなかった昨年12月の
    新車乗用車車名別販売ランキングで4654台の15位に入った。今月はベスト10圏内入りが確実だろう。
    http://news.yahoo.co.jp/pickup/6228080


    【【FFベースなのに】トヨタハリアー 人気なぜ続く?】の続きを読む

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    color_070
    1: 2017/01/19(木) 17:22:23.77 ID:hzrpGPyU0● 

     トヨタ自動車は19日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)「C-HR」の国内受注が
    、昨年12月14日の発売から約1カ月で約4万8千台に達したと発表した。
    月販目標の約8倍に相当する。ハイブリッド車(HV)で1リットルあたり30.2キロの低燃費や、デザインが評価された。

     C-HRは、HVと排気量1.2リットルのターボエンジン搭載モデルを設定した。
    受注の内訳はHVが約3万7千台、ターボ車が約1万1千台。トヨタによると、
    いまから注文すると納車まで約3カ月かかるという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000537-san-bus_all


    【トヨタの新SUV「C-HR」、1カ月余で受注4万8千台 月販目標の8倍】の続きを読む

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