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バイクと車のまとめ

    SUV

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    1: 2018/07/21(土) 15:12:44.29 ID:HPe23Dcbd

    これに280万出すならもっといいの買えばよかった

    20170805221511

    【新古車でC-HR買ったけど後悔してるwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/20(金) 15:50:24.04 ID:uKAfmvt50● 

    今夏、ホンダ・CR-Vがフルモデルチェンジを受けて、ラインアップに復活する。
    FFモデルの車両価格は、1.5Lターボの5人乗り仕様が323万0280円~359万1000円、同7人乗り仕様が342万1440円~381万4560円。
    2.0Lハイブリッドは5人乗り仕様のみで378万4320円~414万5040円となる。

    ライバル車との比較では、FF 5人乗り ガソリンエンジン車で、エクストレイルが2.0L NAで219万7800円~、フォレスターが2.5L NAで280万8000円~、CX-5が2.0L NAで249万4800円~。
    FF 7人乗り ガソリンエンジン車はエクストレイルが262万1160円~。
    FF 5人乗り ハイブリッドエンジン車はエクストレイルが258万9840円~、フォレスターが309万9600円~となる。

    CR-Vの割高感は否めない。CR-Vのメイン市場はあくまで北米ということだろう。国内向けにもとりあえず販売はするが、この値段でも欲しい人はどうぞ、というスタンスか。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
    no title


    【ホンダ新型CR-Vは高級車路線、主力グレード価格は350~400万円台wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 12:34:59.24 ID:CAP_USER9

    no title


    スバル 全面改良「フォレスター」を発売 安全性向上

    SUBARU(スバル)は19日、全面改良したスポーツタイプ多目的車(SUV)の新型「フォレスター」を発売する。今回で5代目。安全性能などを向上させた。

    新型フォレスターは、運転支援システム「アイサイト」を標準搭載した。アクセルやハンドルなどを制御し、高速道路で前の車を自動追従する機能を備えている。排気量は2500CCで、価格は280万8000円(税込み)から。

    また、9月14日にはフォレスターで初となるハイブリッド車(HV)も発売する。カメラが運転手の顔を認識し、脇見や眠気を感知して警告音を発し注意喚起する「ドライバーモニタリングシステム」を標準搭載する。排気量は2000CCで、価格は309万9600円(同)。【竹地広憲】

    毎日新聞2018年7月18日 20時24分(最終更新 7月18日 21時03分)
    https://mainichi.jp/articles/20180719/k00/00m/020/096000c

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    ■スバルの新型「フォレスター」からターボ車が消えた理由

     スバルにとって「ドル箱」車種の一つ、新型「フォレスター」が発売される。しかし、「スバリスト」と称される熱狂的なファンの中にはがっかりする人も少なくない。フォレスターといえば、当初はSUVらしくないスポーツカー並みの「走り」を売りにしたターボ車の評判が高かったが、今回の新型にはターボ車が用意されていないのである。スバルはなぜ評判のターボをやめたのか。(モータージャーナリスト 鈴木ケンイチ)

    ● スバルの新型「フォレスター」が発売 一部のスバルファンからは文句も

     7月19日から、スバルの新型「フォレスター」が発売される。第5世代となった「フォレスター」は、今やグローバルモデルとして年間約28万台売れており、「インプレッサ」「レガシィ」と共にスバルを支える主な3本柱のひとつに成長している。

     新型「フォレスター」には新世代のプラットフォーム「SGP」をはじめ、新型エンジンやハイブリッドシステム、ドライバーモニタリングシステムなど、スバルの持つ最新技術が数多く採用された。もちろんスバル自慢の運転支援システムである「アイサイト」も最新のバージョンを採用。スバルの主力モデルとしてふさわしい充実した内容となっている。発売に先駆けて実施されたメディア向け試乗会で、私もハンドルを握る機会を得たが、走りと質感の向上を体感でき、その印象は非常に良かった。また、同様にメディア全般として新型「フォレスター」の評判は上々のように見える。

     しかし、一部のスバルファンからは、まったく逆の意見も出ているようだ。それは「パワフルな2リッター・ターボがないじゃないか!」というものだ。
    .

     その言葉通り、新型「フォレスター」にパワフルな2リッター・ターボは用意されていない。あるのは最高出力184馬力/最大トルク239Nmの2.5リッターNAエンジンと、最高出力145馬力/最大トルク188Nmの2リッターハイブリッドの2種類。日本に導入されない海外仕様には、もう1種類のエンジンがあるが、それも最高出力156馬力/最大トルク196Nmの2リッターNAエンジンだ。

    ● スバル=ハイパフォーマンスという 印象はぬぐえないものの…

     一方で、先代までに用意されていた2リッター・ターボエンジンは、最高出力280馬力/最大トルク350Nm。確かにこのエンジンは強力で、SUVとは思えないような痛快さを味わわせてくれた。また、スバル車は、「ぶつからないクルマ」のアイサイトのような安全面だけでなく、そうしたハイパフォーマンスな走りも魅力のひとつである。1990年代から2000年代にかけて約20年間にわたってWRC(世界ラリー選手権)に参戦したスバルの活躍を知る世代のファンにとっては、スバル=ハイパフォーマンスという印象はぬぐえないだろう。

     ところが、新しくなった「フォレスター」には、そうしたハイパフォーマンスを体現するグレードが用意されていなかったのだ。「残念だ」という声があがるのも理解できる。

    >>2以降に続く

    7/19(木) 10:20
    ダイヤモンド・オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00175123-diamond-bus_all&p=1


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    1: 2018/07/19(木) 01:53:04.42 ID:zWkgJWxep

    パジェロ ロング エクシード クリーンディーゼル
    ええやろ?24日納車や!
    no title


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    1: 2018/07/18(水) 16:37:09.43 ID:CAP_USER9

    https://s.response.jp/article/2018/07/12/311856.html?utm_source=https://www.google.co.jp/&utm_medium=Referral
    no title

    レクサス欧州販売は6.9%増と回復、NX が牽引 2018年上半期
    レクサスNX
    レクサスNX 全 6 枚 写真をすべて見る
    レクサスは7月11日、2018年上半期(1~6月)の欧州新車販売の結果を発表した。総販売台数は3万8543台。前年同期比は6.9%増とプラスに転じた。

    車種別の上半期実績では、SUVの『NX』が1万5365台を売り上げ、引き続きレクサス全体のおよそ4割を占める最量販車に。前年同期比は14.8%増とプラスを維持する。

    NXに続いたのは、SUVの『RX』。上半期は8995台を販売。前年同期比は1.6%増と微増ながら、プラスを保った。

    乗用車では、『ES』が上半期、618台を販売。前年同期比は27.7%増と2年連続のマイナス。2016年に欧州で発売されたクーペの『RC』は、972台にとどまり、前年同期比は25.2%減と引き続き減少。

    この他、『CT200h』が、前年同期比9.9%増の4831台を販売。『IS』は10%減の2997台、『GS』は11.6%減の876台。新型を投入した『LS』は676台。最上級クーペの『LC』は449台を販売している。 レクサスは7月4日、英国で7月12日に開幕する「グッドウッドフェスティバルオブスピー…


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