乗り物速報

バイクと車のまとめ

    SUV

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    1: 2018/03/09(金) 02:22:26.542 ID:kZjioj1n0

    高過ぎるぞ…無理ぞ…


    【俺「ドイツ車がいい」 嫁「SUVがいい」】の続きを読む

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    1: 2018/03/07(水) 21:58:44.83 ID:8vJce8A26

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    クロスビー月販目標台数:2000台
    2017/12:1,586(12/25発売)
    2018/02:2,442
    2018/03:2,905

    https://clicccar.com/2018/03/06/565308/


    【「独特すぎる」ボディサイズでスズキ・クロスビーが見事に売れてしまうwww 】の続きを読む

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    1: 2018/03/03(土) 07:59:21.44 ID:CAP_USER9

    http://toyokeizai.net/articles/-/209910

    2018年03月02日
    越湖 信一 : PRコンサルタント、EKKO PROJECT代表

    フェラーリと同じくイタリアの片田舎を発祥にするスーパーカーといえば、ランボルギーニだ。最新モデルの「ウラカン」「アヴェンタドール」をはじめとして、フェラーリとはまた違うテイストながら、誰が見てもカッコいいと感じるデザインと圧倒的な走行性能を持つ。往年の名モデルである「カウンタック」「ミウラ」は1970年代のスーパーカーブームの一翼を担った。

    ランボルギーニがSUVに参入

    そんなランボルギーニがSUV(スポーツ多目的車)に参入した。2月6日に日本で発売された「ウルス」がそれだ。特徴的な内外装のデザインと最高出力650馬力、最大トルク850Nmという、とてつもないパワーを誇るV8ツインターボエンジンを搭載する。まさにSUVのスーパーカーだ。

    ウルスは昨年末に本国イタリアで初公開されて以来、日本のディーラーではすでに相当数の予約注文が入っているという。

    ポルシェ「カイエン」「マカン」、マセラティ「レヴァンテ」、ベントレー「ベンテイガ」――。現在のラグジュアリースポーツカー・マーケットはSUVを中心に回っていると言ってもいい。単にブランドのラインナップに幅を持たせるだけでなく、販売面でも重要な存在となっている。

    ポルシェの販売台数の約7割がカイエン、マカンで占められているといわれ、マセラティも登場間もないレヴァンテが最も台数を稼げるモデルになっているようだ。ラグジュアリーブランドの看板となるクーペやサルーンよりもSUVの売り上げの比率のほうが高くなっているのだ。

    なぜラグジュアリーSUVがそんなに人気なのか。私は3つの理由があると考えている。
    (リンク先に続きあり)


    【ランボルギーニがついにSUVへ参入した理由 世界最速「ウルス」は打倒フェラーリの布石だ!】の続きを読む

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    1: 2018/03/01(木) 21:03:33.47 ID:CAP_USER9

    三菱自動車が新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」を発売。クーペフォルムとSUVの機動力が融合した「三菱自動車らしいクーペSUV」といいます。

    ■「三菱自動車らしいクーペSUV」

     三菱自動車は2018年3月1日(木)、新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」を発表。同日から販売を開始しました。

    新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」のイメージ
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     同社によると、「エクリプス クロス」は「これまでにないスタイリッシュなクーペフォルムとダイナミックなSUVの機動力を融合した、三菱自動車らしいクーペSUVとし、行動意欲を掻き立てる個性的なデザイン、新たな楽しみへの閃きをもたらすコネクティビティ、四輪制御技術による安心して楽しめるドライビングフィール」が特長といいます。

     ボディカラーはレッドダイヤモンド、ブロンズメタリックを新たに開発。さらにホワイトパール、ライトニングブルーマイカ、ブラックマイカ、レッドメタリック、チタニウムグレーメタリック、スターリングシルバーメタリックの全8色が設定されています。

     インテリアはブラックとシルバーのモノトーンに。また、居住空間と荷室の実用性を確保するため、6:4分割のリヤシートに200mmのロングスライドと9段階リクライニング機構を採用。後席乗員の広いレッグスペースを確保するとともに、後端を落とし込んだルーフラインでありながら、十分なヘッドクリアランスを確保したといいます。

     生産は岡崎製作所(愛知県岡崎市)で行われており、すでに2017年10月にヨーロッパ、11月にオーストラリア、ニュージーランド、アセアン地域、2018年1月に北米に向けて出荷。最終的におよそ80か国へ展開される計画です。日本国内では2017年12月22日から予約を受け付けており、2018年2月末時点で約5000台が注文されています。

     駆動方式は2WDまたは4WD、エンジンは新開発の1.5Lダウンサイジング直噴ガソリンターボエンジンを採用。トランスミッションは、8速スポーツモード付きのINVECS-III CVTです。グレードは「M」「G」「G Plus Package」の3種類で、メーカー希望小売価格(消費税込み)は253万2600円(M、2WD)から。2018年度の販売目標台数は月1000台です。

    2018.03.01
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79838


    【三菱自動車らしいクーペ 新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」発売 お値段253万円から】の続きを読む

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    1: 2018/02/28(水) 08:17:23.58 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車は2月27日、「レクサス」ブランドの新型コンパクトSUV(スポーツタイプ多目的車)「UX」のデザインを初公開した。スイス・ジュネーブ国際モーターショー(3月6~18日)に出展する。

     レクサスブランドのSUVとしては「LX」「RX」「NX」に次ぐ位置付けになる新型クロスオーバー。プレミアムブランドが相次いで新型を投入するコンパクトSUV市場に登場する。

     公開されたデザインは、レクサスのシンボルとなるスピンドルグリルが目立つフロント部が中心。力強さを強調する厚みのあるボディーや、スポーティーさを感じさせる張り出したフェンダーが特徴。インテリアは、安心して運転できるコクピットと、視覚的な開放感で人と車の一体感を強調したという。

     高剛性かつ低重心な新プラットフォームを採用。クロスオーバーらしいシルエットを強調しつつ、優れた操舵応答性と操縦安定性を実現しているという。

    姿を現した「レクサスUX」(欧州仕様)
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    コンセプトモデル「UX Concept」
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    2018年02月27日 16時20分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/27/news115.html


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