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    VW

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    1: 2017/11/07(火) 15:29:23.02 ID:CAP_USER9

    フォルクスワーゲン「e―ゴルフ」
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    独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は、電気自動車(EV)の小型車「e―ゴルフ」の受注を始めた。VWが日本でEVを売り出すのは初めて。航続距離は最大約300km。9.6秒で時速100kmに達する加速力があり、急速充電器なら35分で8割まで充電できるという。消費税込み499万円から。12月下旬までは、LED後部ランプなどがつく17万2800円のオプションを付けないと注文できない。

     VWは2025年までにグループで50車種のEVを投入する計画。e―ゴルフを皮切りに国内でも順次、販売車種を増やす予定という。

    配信2017年11月7日15時19分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKC6438TKC6ULFA00L.html


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    1: 2017/11/05(日) 20:51:10.04 ID:CAP_USER9

    http://jp.reuters.com/article/blog-ethiopia-beetles-idJPKBN1D20JS

    [アディスアベバ 27日 ロイター] - エチオピアの首都アディスアベバにあるキンフェ・アベラさん(74)のガレージでは、走らなくなった50年物のフォルクスワーゲン・ビートルが「死後の生活」を送っている。これらビートルの部品は決して捨てられることはなく、他のビートルが市内を走り続けられるよう再利用されている。

    ビートルは1930年代、ドイツ人家庭のために安価な「国民車」を生産したいというナチス・ドイツを率いた独裁者アドルフ・ヒトラーの思いから誕生した。第2次世界大戦後、ビートルは世界中で何千万台も売れ、1960年代にはハービーという感情のあるビートルが活躍するディズニー映画「ラブ・バッグ」の主役にもなった。

    元祖ビートルの生産は2003年に終了したため、本物のスペアパーツは入手困難となっている。したがって、エチオピアの自動車修理工は、他のビートルを生かすため、一部のビートルを「解体」しなくてはならない。

    「状態の悪いのが1台あれば、それを解体して、その部品を他の車に利用する。そのようにして寿命を延ばしている」と、過去60年にわたりビートルを扱うガレージオーナーのキンフェさんは言う。

    「フォルクスワーゲンのビートルは低所得者のための車だ。決して期待を裏切ることはない。どこにでも連れていってくれるし、機能性は素晴らしい」

    「ドイツ人がビートルの生産を続けていてくれたら。彼らはビートルを見捨て、崩壊が始まった」とキンフェさんは言う。

    「ビートルは素晴らしい車だ」と、キンフェさんのガレージで働く修理工のテフェリ・マーコスさんは話す。「修理すると、心が満たされる。ボディーの色を変えたければ、どんな塗料でも吸収してくれる」

    エチオピアでは、国内市場向けに年間約8000台の商用車やその他の車両が生産されており、そのうち約4分の1が乗用車だ。新たな中間層の台頭とともに、高価な輸入車の数も増えている。

    「ドイツ人がビートルの生産を続けていてくれたら。彼らはビートルを見捨て、崩壊が始まった」とキンフェさんは言う。

    「ビートルは素晴らしい車だ」と、キンフェさんのガレージで働く修理工のテフェリ・マーコスさんは話す。「修理すると、心が満たされる。ボディーの色を変えたければ、どんな塗料でも吸収してくれる」

    エチオピアでは、国内市場向けに年間約8000台の商用車やその他の車両が生産されており、そのうち約4分の1が乗用車だ。新たな中間層の台頭とともに、高価な輸入車の数も増えている。

    (写真:Tiksa Negeri 文責:Kumerra Gemechu、Aaron Maasho)

    2017年11月2日 / 07:44 / 12時間前更新

    エチオピアの首都アディスアベバで9月撮影(2017年 ロイター/TIKSA NEGERI)
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    エチオピアの首都アディスアベバで10月撮影(2017年 ロイター/TIKSA NEGERI)
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    エチオピアの首都アディスアベバで9月撮影(2017年 ロイター/TIKSA NEGERI)
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    エチオピアの首都アディスアベバで9月撮影(2017年 ロイター/TIKSA NEGERI)
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    エチオピアの首都アディスアベバで9月撮影(2017年 ロイター/TIKSA NEGERI)
    http://static.reuters.com/resources/assets/?d=20171102&t=2&i=RTX3IHO9%20(layout%20(comp))&w=&q=


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    1: 2017/10/17(火) 22:12:59.01 ID:CAP_USER9

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    2017年3月に開催されたジュネーブモーターショーにおいて世界初公開された、フォルクスワーゲン「Arteon(アルテオン)」は、世界的にトレンドなクーペスタイルのミッドサイズ・サルーン。そのアルテオンが、日本におけるフォルクスワーゲンの新フラッグシップとして発売されることが明らかとなりました。

    発売開始は2017年10月25日、同日より始まる第45回 東京モーターショーでもお披露目されます。

    そのスタイリッシュなボディは、従来のフラッグシップといえる「Passat(パサート)」よりも一回り大きくなっています。しかも、ホイールベースは2835mm と長くなっていることで、クーペスタイルで全高が低めながら、十分なキャビンを実現しているといいます。

    エンジンは2.0リッター直噴ターボで、その最高出力は206kW(280PS)、最大トルクは350Nm(35.7kg-m)と強力なもの。そのパワーは、4MOTIONと呼ばれる四輪駆動システムによって路面に伝達されます。トランスミッションは最新の湿式 7 速 DSG(DCT)となり、まさに「Golf R(ゴルフ アール)」のパフォーマンスを持った、ラグジュアリーサルーンとなっていることが期待できるのです。

    現代のクルマに求められる先進安全装備についてもフラッグシップらしくフル搭載状態。フォルクスワーゲンのクノロジーショーケースとしてフラッグシップにふさわしい最新技術を採用しています。もちろん、渋滞時追従支援システム“Traffic Assist(トラフィックアシスト)”などの自動運転を見据えた運転支援システムも備わります。

    日本仕様としては初採用となる“デイタイムランニングライト”や、デジタルメータークラスター“Active Info Display(アクティブインフォディスプレイ)”といったテクノロジーもフラッグシップにふさわしい内外装を演出する新型「アルテオン」。グレードとしては、「R-Line 4MOTION」「R-Line 4MOTION Advance」の 2つを設定。

    ボディカラーは、ターメリックイエローメタリック(有償オプションカラー)、 チリレッドメタリック(新色)、 ディープブラックパールエフェクト、 パイライトシルバーメタリック、 アトランティックブルーメタリック、 オリックスホワイト マザーオブパールエフェクト(有償オプションカラー)の6色を用意しています。

    メーカー希望小売価格(税込)は、「R-Line 4MOTION」が549万 円、「R-Line 4MOTION Advance」が 599万 円となっています。

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    ■フォルクスワーゲン・アルテオン R-Line 4MOTION Advance主要スペック
    全長:4865mm
    全幅:1875mm
    全高:1435mm
    ホイールベース:2835mm
    車両重量:1700kg
    乗車定員:5名
    エンジン形式:直列4気筒DOHCインタークーラーターボ
    総排気量:1984cc
    最高出力:206kW(280PS)/5600-6500rpm
    最大トルク:350Nm(35.7kg-m)/1700-5600rpm
    変速装置:7速DCT
    燃料消費率:13.3km/L (JC08モード)
    タイヤサイズ:245/35R20
    メーカー希望小売価格(税込):5,990,000円

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    ※ソース先に他画像あります

    配信2017/10/17 12:07
    クリッカー
    https://clicccar.com/2017/10/17/521632/

    他ソース
    フォルクスワーゲン、新型フラグシップモデル「アルテオン」10月25日発売(2017年10月17日 14:24)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1086467.html


    【フォルクスワーゲンの新フラッグシップ「アルテオン」 280馬力の四駆でお値段549万円から】の続きを読む

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    20170327-20103150-carview-002-1-view
    1: 2017/09/12(火) 10:48:39.89 ID:CAP_USER9

    【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は11日、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)の電動モデルを2030年までに全車種で導入すると発表した。

    ダイムラーも高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」で22年までに実現する計画で、ドイツ車の電動化が加速する。

    VWによると、30年までに200億ユーロ(約2兆6200億円)超を投資。アウディやポルシェを含む傘下ブランドの全約300車種でEVやPHVを投入する。

    25年までには80車種の電動モデルを発売する。内訳はEVが50車種、PHVが30車種。昨年6月時点では30車種としていたが、3倍近くに増やした。

    VWのミュラー会長は「漠然とした考えの表明ではない」と強調し、「業界の変革を当社が主導する」と宣言した。

    配信(2017/09/12-08:21)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091200270&g=int


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    ダウンロード
    1: 2017/09/03(日) 07:53:56.08 ID:5hHKyxns0

    同じドイツ車でもどうせ買うならBMW、ベンツ、アウディのような高級車買えば良いのになぜ大衆車のフォルクスワーゲンなんや?
    それにもし大衆車が良いなら普通日本車買うやろ


    【フォルクスワーゲンの車買う奴ってどんな層なん?】の続きを読む

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