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バイクと車のまとめ

    VW

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    1: 2018/04/08(日) 16:58:28.33 ID:CKS+3xId0● 

    VWゴルフといえばなんとなく「世界のスタンダード」といったイメージも強いと思う。しかし日本には「永遠のスタンダード」だったカローラがあるではないか。と
    はいってもなかなかVWゴルフのような強い存在感を打ち出せないし、海外も含めてカローラを比較対象として使うことはほとんどない。

     なぜカローラはゴルフになれないのだろうか。カローラにもゴルフにも愛車として乗っていた自動車ライター、永田恵一氏がその謎に迫ります。

    ゴルフIIIは“我慢“を強いる、カローラは“楽“でいられる

     まずゴルフ、というよりゴルフIIIの話である。ゴルフIIIは日本の使用環境、特に都市型の使い方では音がうるさい、ATの出来が悪い、ハンドルが重い、
    インテリアは質実剛健としか言いようがないなど、弱点をいくらでも挙げられるくらいで、見方によってはひどいクルマともいえる。

     しかし高速道路やワインディングロードに行くと、お世辞にも静かとは言えないながら乾いたエンジン音を響かせる。そしてハンドルに絶大な安心感ある正確なインフォメーションを伝え、
    ハンドル操作に対し文字どおり1ミリ単位のように忠実にクルマが動いてくれる。とにかく「走りたい!」と思わせてくれるほど運転していて楽しかった。

     またよく言われることだが、シートの出来もいいので燃料切れまで走り続けられそうな気になるほどのシロモノだった。当時は「アウトバーンや制限速度100km/hの
    一般道のある国で生まれたクルマは凄いもんだ」と痛感した。

     対するランクスは亡き徳大寺先生がよくトヨタ車のドライブフィールを「クルマを運転しているのを忘れるような」と表現されていたのを思い出す。
    すべての操作系が軽く、静かで燃費もいい。さらに各部のクオリティや信頼性&耐久性は高いし、壊れても修理代は安いと、とにかく楽と言えば楽なクルマだった。

     この原稿を依頼してくれたベストカーWeb編集部のSさんは、レンタカーなどで現行のカローラフィールダーに乗ると「これでいいじゃん」と思ったという。その意見には筆者も100%同意する。

     しかしカローラのよさはクルマ好きにとっては諸刃の剣で、筆者はランクスに乗っている時に常々思っていたことがある。「これに乗っていたらクルマに対する興味、
    関心がなくなってしまいそう」という恐怖感だ。

     現在のゴルフと海外向けまで含めたカローラファミリーの間には、昔ほどの差はない。お互いの存在が近づきつつも、「ドイツの厳しい使用環境にも耐えるゴルフ」と
    「世界中の人に快適な移動手段を提供するカローラ」というどちらも明確なポリシーを持っている。

     だが、ゴルフのほうがそのポリシーに強さや趣味性を感じてしまうこともあって、カローラには「日本を代表するクルマ」といったイメージが薄いのではないだろうか。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00010000-bestcar-bus_all&p=2


    【世界で一番売れてるはずのトヨタカローラはなぜVWゴルフになれないのか?】の続きを読む

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    1: 2018/04/12(木) 17:14:24.97 ID:CAP_USER9

    共同通信 2018/4/12 16:38

    トヨタ自動車傘下の日野自動車とドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は12日、商用車分野で戦略的協力関係を構築することで合意したと発表した。
    トラックとバスの電動化や自動運転技術、ハイブリッド技術などで協力する。

    日野の下義生社長と、VWの商用車持ち株会社のアンドレアス・レンシュラー最高経営責任者(CEO)が東京都内で共同記者会見を開いた。

    日野の下社長は、VWと協力する狙いについて、運送業界の深刻なドライバー不足など「力を合わせて社会の課題を解決する」と話した。
    親会社であるトヨタ自動車との関係については「全く変わらない」と述べた。

    握手を交わす日野自動車の下義生社長(左)とフォルクスワーゲンのアンドレアス・レンシュラーCEO=12日午後、東京都内のホテル
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    https://this.kiji.is/357053357656949857?c=39546741839462401


    【日野自動車とフォルクスワーゲンが商用車分野で提携 電動化や自動運転技術などで協力】の続きを読む

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    1: 2018/04/06(金) 13:06:22.82 ID:11Ldotjo0

    日本が誇るトヨタ
    ドイツが誇るフォルクスワーゲン


    【トヨタとフォルクスワーゲンってどっちが車として優れてるんや?】の続きを読む

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    1: 2018/03/20(火) 20:04:45.16 ID:CAP_USER9

    no title


    独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は20日、主力小型車「ポロ」を9年ぶりに全面改良して発売したと発表した。前走車の自動追従や駐車補助、歩行者を検知できる自動ブレーキなどの機能をポロとして初めて搭載し、運転支援を充実させた。20~40歳代の家族層などの購入を見込む。

    これまでより前後の車輪の間隔を8センチメートル、横幅を6.5センチメートル広げた。後席のスペースを中心に、室内空間に余裕を持たせたという。スマートフォンを通じてインターネットに接続できる機能を初搭載して、近くの駐車場の空き情報やガソリンスタンドの料金をナビ画面に表示できる。エンジンは1.0リットルの直列3気筒ターボで、売れ筋グレードの「TSIコンフォートライン」は229万9000円から。

    同日の記者発表会で日本法人のティル・シェア社長は「新型ポロは新車攻勢のカギとなる」と強調した。ポロは世界、日本のいずれでも「ゴルフ」に次ぐ量販車種。日本では1996年に本格販売を始め、累計で25万台以上を販売した。

    VWの2017年の日本販売は約4万9000台。15年に発覚したディーゼル不正問題をきっかけに販売が低迷し、14年の水準(約6万7000台)を回復できていない。日本は小型車が人気の市場とあって、VWは新型ポロの投入で挽回へのアクセルを踏み込みたい考えだ。

    2018/3/20 17:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28366340Q8A320C1XA0000/


    【フォルクスワーゲン 小型車「ポロ」、9年ぶり全面改良 室内広く機能は充実 お値段229万円~】の続きを読む

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    1: 2018/03/18(日)00:48:53 ID:UKC

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    【フォルクスワーゲンとかいう普通の物を普通の値段で売る会社wwwwww】の続きを読む

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