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バイクと車のまとめ

    VW

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    1: 2019/06/19(水) 19:18:07.07 ID:2DC3Tu4Qp

    no title



    もうタントで恥ずかしい思いしなくてすむぜ


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    Wolfsburg_VW-Werk

    1: 2019/03/13(水) 19:53:59.26 ID:ssV/dWBv0 

     【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は13日、電気自動車(EV)への生産シフトなどに伴い、
    2023年までに従業員を最大7000人削減する計画を発表した。
     23年までに総額190億ユーロ(約2兆4000億円)を投じ、EVシフトに伴う生産体制の見直しやITを活用した合理化を進める。
    これらの措置により、中核のVWブランドの乗用車部門で5000~7000人が削減されるという。定年などによる退職者の補充を
    しないことで人員削減を進める。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019031301230&g=int


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    p6

    1: 2019/02/15(金) 08:29:33.82 ID:5M4xcGPF9

    https://jp.reuters.com/article/volkswagen-electric-idJPKCN1Q108W

    ビジネス
    2019年2月12日 / 04:07 / 16時間前更新
    焦点:「EV王座」狙う独VW、排ガス不正どん底からの復活劇
    Edward Taylor and Jan Schwartz
    [ボルフスブルク(ドイツ) 6日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)が、電気自動車(EV)で世界のトップに君臨するという野望を実現できるとすれば、それは、排ガス不正という同社史上最悪の事件から生まれた、リスクの高い、思い切った「賭け」のおかげかもしれない。

    自社の命運を賭けて800億ユーロ(約1兆円)もの巨額を投じたVWは、EV量産で収益性を確保するという大勝負に出た。これはどの自動車メーカーもいまだ近づくことさえできない壮大な目標だ。

    自動車大手のEV計画には、これまで共通する1つの主要目標があった。それは、収益性の高い従来タイプの車から得られる利益を守りつつ、全体として大気汚染防止の規制を満たせる程度にゼロ・エミッション(排出物ゼロ)車を追加しよう、というものだ。

    また顧客側は大半がEV購入に及び腰だった。高すぎる価格、充電の面倒さ、航続距離の不足が原因だ。

    80年の歴史を誇るVWにとって、最大の戦略転換に踏み切るきっかけとなったのは、2015年10月10日にボルフスブルクのゲストハウスで週末開かれた危機対策会議だった。同社幹部がロイターに語った。

    会議を主宰したのはVWで当時ブランド責任者だったヘルベルト・ディース氏。曇り空の土曜午後、9人のトップマネジャーが集まったのは、同社の排出ガス不正を規制当局が摘発したことに対する善後策を協議するためだ。このスキャンダルによってVWは270億ユーロを超える巨額の罰金を科せられ、名声は大きく傷ついた。

    「激しい議論だったが、もし十分に思い切った飛躍ができれば、これはチャンスになり得るとの理解も得られた」。VWブランドのセールス担当取締役ユルゲン・シュタックマン氏はそう振り返る。

    「あれが、EVというアイデアを単にもてあそぶ以上のことをやろうという、最初のプランニング会議だった」と、同取締役はロイターに語った。「われわれは自問した。ブランドの未来について、どういうビジョンがあるのか、と。現在の状況はすべて、ここにつながっている」

    このブランド経営委員会からわずか3日後、VWは「MEB」というコードネームを与えられたEVプラットホーム開発計画を発表し、低価格EVの量産に向けた道が開かれた。
    (リンク先に続きあり)


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    1: 2018/12/14(金) 12:17:11.60 ID:CAP_USER

    自動車業界の慣行では、テスト用に製作された車両を顧客の手に渡してはならないとされてきた。試作車やテスト用車、そのような類のクルマは工場で保管され、役目が済んだら容赦なく破棄することになっている。プレス向け先行試乗会で使用された車両さえ、量産試作車ということで最終的な製品とは異なるため、通常は同じ運命を辿る。しかし、 フォルクスワーゲン(VW)ではその規則をねじ曲げていたらしい。

    ドイツの経済紙『Handelsblatt(ハンデルスブラット)』は、VWがおよそ6,700台の試作車両を欧州および米国で販売したと伝えており、その報道はVWの広報担当者により確認された。販売された試作車は、正式な連続生産の開始前に、新モデルを"テストおよび展示"するために製造されたもので、公道を走ることが正式に承認されていないため、スクラップにされなければならなかった。しかしそうならず、これらの車両が中古車として販売されていたことが判明したのだ。およそ4,000台の試作車が、2006年から2018年までドイツで販売されていたというから、この行為は最近まで続いていたようだ。『Handelsblatt』紙は、業界の代表者が語った「これはとんでもない間違いです」という言葉を引用している。

    さらに、ドイツの情報誌『Der Spiegel』が今月7日に報じたところによると、VWの現CEOであるヘルベルト・ディース氏は、この行為が慣例的に行われていることを、同社の乗用車ブランド責任者を務めていた2016年7月に知ったが、止めるまでにこれほど長い時間が掛かってしまったという。該当する車両は現在、VWが安全性についての懸念に言及すると共にリコールが出されており、それらのクルマには最終的な量産モデルとほとんど違いがないものがある一方、連続生産車とは明らかに仕様が違うものもあり、長期的に乗り続ければそのクルマを維持することが難しくなると伝えられている。また、各車両には連続生産車との違いが明確に表記されている書類はないことが、コンプライアンスをさらに困難にしている可能性もあるという。

    『Der Spiegel』はさらに、内部書類によると1万7,000台もの試作車が顧客に販売されているにも関わらず、VWが公式に認めているのは、回収された数の6,700台のみだと報じている。この問題は、 アウディなど他のVWグループのブランドには広がっておらず、VWのみだ。ドイツ当局は現在、この問題の対応策とともに、該当のクルマ1台につき数千ユーロの罰金をVWに科すことも検討しているという。

    By ANTTI KAUTONEN
    翻訳:日本映像翻訳アカデミー

    https://jp.autoblog.com/2018/12/13/vw-sold-pre-production-test-vehicles-for-years-rather-than-crush/


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    1: 2018/11/17(土) 22:56:15.21 ID:CAP_USER

    独フォルクスワーゲン(VW)が電気自動車(EV)の会社へ変身すべくアクセルを踏み込んだ。16日、2023年までの5年間でEVなど電動化の分野に300億ユーロ(約3兆8500億円)を投資する計画を発表した。電池の自社生産にも乗り出し、25年までに欧州生産の2割をEVに転換する。VWの賭けは成功するのか。

    「VWをeモビリティーのナンバーワンにする」。ウォルフスブルクの本社で開いた記者会見でヘルベルト・ディース社長は言い切った。「VWはディスラプト(破壊)されるのではなく破壊する側になる」

    19~23年に電動化と自動運転、デジタル化の3分野に440億ユーロ(約5兆6000億円)を投資する。なかでも電動化は約3分の2を占める。これまで3分野への投資計画は5年間で340億ユーロだったが、新しい計画では1年あたりの平均額を約3割積み増す。

    この計画には連結対象ではない中国は含んでいない。中国では同日、19年に電動化などに40億ユーロを投資すると発表。20年までに30車種のEVと充電が可能なプラグインハイブリッド車(PHV)を投入する。

    ドイツでは19年からEVを量産する東部のツウィッカウ工場に加え、独北部エムデン工場を22年にEV専用工場に刷新する。商用車ではハノーバー工場で「ワーゲンバス」の現代版「I.D.BUZZ」を生産する。ディース社長は「25年に欧州生産の17~20%がEVになる」と語った。

    エムデンやハノーバーでのEV転換では、将来性のあるEV生産を任す代わりに、人員の自然減で人件費を減らす「取引」を従業員代表と成立させた。エムデンで生産している中型車「パサート」はチェコの工場に移し全体でコストを下げる。

    長い間、「可能性を検討する」としていた電池の自社生産でも踏み込んだ。最終決定はしていないが、韓国のエネルギー大手SKイノベーションと合弁でセルを生産する可能性が高いという。

    ディース氏は「23年までに年間150ギガワット時の電池容量が必要だが現在欧州の生産能力は20ギガワット時しかない」と指摘し、安定調達の必要性を強調した。

    環境規制に対応するためにEVが必要なのは間違いないが、消費者は受け入れてくれるのか。ディース氏は質問に「いまはまだEVのシェアは小さいが、次の2年間で大きく変わる。消費者はEVにあらがうことが難しくなる」と答えた。

    19年に量産を始めるVWの新しい世代のEV「I.D.」シリーズは満充電での走行距離が最大550キロメートルで価格は現在のディーゼル車と同等になる。「MEB」と呼ぶEV専用の車台をグループ全体で使い、規模の利益を追求する。

    VWの新計画は独ダイムラーや日産・仏ルノー・三菱自動車連合などEVに積極的な他社と比べても突出している。既存車で世界一を争うトヨタ自動車は、充電インフラの不足や電池の劣化などの課題が解決されていないとしてEVには慎重姿勢だ。VWのEVへの傾注は大きなリスクもはらむが、競合他社の戦略に影響を与えそうだ。
    vw

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37904470X11C18A1EA5000/


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