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    1: 2023/10/24(火) 06:45:55.30 ID:+662VUlf9

    23日、長野県立科町の県道でツーリング中の大型バイク2台が衝突し男女4人が重軽傷を負いました。

    23日午後0時15分頃、立科町の県道諏訪白樺湖小諸線で2人乗りの大型バイク2台が衝突しました。

    6台でツーリングをしていて、一番後方にいた大型バイク(980㏄)が、5台を追い越し先頭に出ようとしたところ、先頭を走っていた大型バイク(1868㏄)が施設へ入ろうと右折したところ、衝突したということです。

    この事故で東京都の28歳男性、19歳男性、45歳男性の3人が骨折などの重傷、神奈川県の29歳女性1人が打撲などの軽傷を負いました。
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    10/24(火) 2:57 NBS長野放送
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cfc7f49bce971f1252bc9e995dc26bd9252558ec



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    1: 2023/10/05(木) 16:06:00.55 ID:NHcX2cQA9

    兵庫県豊岡市に1人でツーリングで訪れていた20代の男性が、路上で意識不明の状態で見つかり、その後死亡が確認されました。現場には大きなシカの死骸もあり、警察はバイクがシカと衝突した可能性があるとみています。

    警察によりますと3日午後2時47分ごろ、豊岡市内の山あいを走る県道の路上で、通行人の女性が、男性が側溝にはまっているのを発見し119番通報しました。

    男性は意識不明の状態で豊岡市内の病院に救急搬送されましたが、その後、死亡が確認されました。

    亡くなったのは島根県安来市の会社員の男性(27)です。

    男性の近くには大型バイクが倒れていたほか、大人のシカ1頭の死骸があったということで、豊岡警察署は男性の運転するバイクとシカが衝突したとみています。

    現場は見通しの良い中央分離帯のない片側1車線の直線道路で、男性は安来市から1人でツーリングに訪れていたということです。
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    10/5(木) 11:24 BSS山陰放送
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a94acf70fe6988466b2669862f241c710b476623



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    1: 2023/09/16(土) 07:23:23.22 ID:qDiHRr9c

    カワサキがEVモデルNinja e-1とZ e-1の発売を発表!
    2023年9月15日 カワサキイチバン編集部
    https://www.kawasaki1ban.com/news_topics/62393/
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    ついにカワサキが電動バイクの発売を正式に発表した。近年、カワサキはEICMAや二輪事業方針説明会などで電動バイクの開発状況を発表していたが、9月14日に、海外向けとしてカワサキ初の電動バイクの発売を発表したのだ。加えて、国内導入の準備も進めているとカワサキから発表があり、近々、国内での発売時期や価格、スペックなどの詳細が発表される。

    公開されたモデルは2車種で、モデル名はNinja e-1とZ e-1だ。Ninja e-1はニンジャ250/400と同様のスタイルを持つフルカウルモデルで、Z e-1はZ250/400と同様のスタイルを持つネイキッドモデルだ。両車とも125㏄クラスに該当するように製作されている。

    Ninja e-1とZ e-1ともに電気を動力源としてモーターによって走行するEVモデルで内燃機関は持たない。バッテリーは2個並列に搭載しており、定格出力は5kw(6.8ps)/2,800rpmで最高出力は9kw(12.2ps)/2,600-4,000rpm、最大トルクは40.5N・m(4.1kgf・m)/0-1,600rpmとしている。ライディングモードはロードモードとエコモードの2種類が設定されていて、最高速はロードモードがNinja e-1:88㎞/h・Z-e-1:85㎞/h、エコモードがNinja e-1:64㎞/h・Z e-1:62㎞/hとなっている。


    ※全文はリンク先で


    ※関連リンク
    Kawasaki
    https://www.kawasaki.eu/en/Motorcycles/EV/ninja_e-1.html
    https://www.kawasaki.eu/en/Motorcycles/EV/ze1.html



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    1: 2023/09/15(金) 21:57:10.57 ID:Y38/4m+1

    ホンダの米国法人は2023年9月14日、電動小型バイク 新型「モトコンパクト」を発表し、同年11月から発売すると発表しました。この新型モトコンパクトは、かつての名車「モトコンポ」を思わせる構造が特徴的で、日本でも大きな注目を集めそうです。

    あの「モトコンポ」の後継車あらわる!
     ホンダの米国法人は2023年9月14日、電動小型バイク 新型「モトコンパクト」を発表し、同年11月から発売することを発表しました。
     
     新型モトコンパクトは折りたたむことで小さな車体をさらに小型化でき、キャリーケースのように持ち運ぶことが可能だといいます。

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    ホンダの新しい折りたたみバイク 新型「モトコンパクト」

     ホンダはかつて「モトコンポ」という折りたたみ可能な小型バイクを1981年に発売しており、これは同時に登場したコンパクトカー「シティ」の小さなトランクルームに積載できるというユニークな設計でした。

     そんなモトコンポは優れた携帯性と可愛らしいデザインから、今でもファンからの高い人気を集めています。

     今回ホンダが発表した新型モトコンパクトは、このモトコンポを彷彿とさせる車名とデザイン、そして特徴である携帯性を備えている、まさに電動版モトコンポと言えそうなモデルです。

     ボディ形状は、四角いトランクケースのような車体からハンドルやサドル、前後輪が飛び出した斬新なスタイルをしており、前述したように各部を折りたたんで格納することで、完全に突起物の無いトランクさながらのスタイルに変形。

     さらにホンダ独自技術による軽量化も図られたことで、折りたたまれた新型モトコンパクトはクルマや電車などに載せ、手軽に持ち運ぶことが可能だといいます。

     新型モトコンパクトの搭載するバッテリーは、オンボード充電器を使用することで3.5時間で充電が完了し、満充電での最大航続距離は12マイル(約19km)。

     開発コンセプトには「乗って楽しい最初と最後の1マイル」が掲げられ、現代の都市移動課題のひとつであるラストワンマイルを担う存在であり、くわえて走行中に二酸化炭素を排出しないことから自然環境にも配慮したモデルとして作られたことが分かります。

     新型モトコンパクトのボディサイズは、走行可能状態で全長96.7cm×全幅43.6cm×全高88.9cm、折りたたんだ状態が全長74.1cm×全幅9.4cm×全高53.5cm。

     シートの高さは62.2cmで、ホイールベースは74.1cm。車両重量は18.7kgで最高時速は15マイル(約24km)です。

     また、駆動方式はバイクとしてはユニークな前輪駆動を採用しています。

    ※ ※ ※

     発表された新型モトコンパクトの価格は995ドル(約14万7000円)で、発売時期は2023年11月を予定。

     ホンダのバイク取扱店や四輪車ディーラーおよびアキュラディーラーにて取り扱われるということです。

     また、日本への導入については現在のところ公式発表はありません。しかし日本のバイクユーザからの反響も予想されるため、今後の続報に注目が集まります。

    https://kuruma-news.jp/post/688671



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    1: 2023/09/08(金) 13:55:55.38 ID:HJerbihD0● BE:121394521-2BP(3112)

    全国の新車、中古車、試乗車の車両情報など、バイクの総合的な情報が満載の「ウェビックバイク選び」では、さまざまなバイク人気ランキングを公開しています。
    メーカー、排気量、対象年式、価格帯などの条件で検索可能なため、バイク選びの参考にしている人も多いのではないでしょうか。

    【画像:ランキング30位~1位を見る】

     今回はそんなウェビック(Webike)協力のもと、「男子にモテるバイク」人気ランキングを紹介します。
    なおランキングは、「ウェビックバイク選び」の独自のカテゴリの中で、過去1カ月の閲覧数が高い順に作成されたものです。

    ※閲覧数に基づいた「注目度ランキング」のため、おすすめ順ではないことをご了承ください。

    (出典:ウェビックバイク選び)

    ●第2位:SR400/ヤマハ
     第2位はヤマハのSR400でした。SR400の日本国内向けモデルは、1978年から2021年までヤマハ発動機が製造していた単気筒エンジンを搭載するオートバイ。
    販売当初から大きな変更なく受け継がれるスタイルは幅広い年代で人気があり、ロングセラーモデルとなっていました。
    そんなSR400は、オーソドックスで美しいデザインが高く評価されており、2012年にはグッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞しています。
    また、マイナーチェンジを重ねることにより熟成された、優れた操縦性が多くのファンを掴んでいるようです。

    ●第1位:Z900RS/カワサキ
     第1位はカワサキの「Z900RS」でした。2017年から発売されている、クラシカルな雰囲気を漂わせたスタイルのレトロスポーツモデルです。
    滑らかに加速するエンジン特性や自然なハンドリングが特徴で、エンジンは低中回転域でのトルクが重視された特性となっており、パワーと扱いやすさを両立しています。
    そんなZ900RSは、往年の名車「Z1」を彷彿とさせるティアドロップ形状のフューエルタンクやテールカウルなど、細部にもこだわりを持って作られています。
    快適でありながらも高いスポーツ性能を誇り、大型バイクならではの余裕ある走りを楽しむことができます。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a94bc0768d650d96b24539c02708282b22ef31c



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