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バイクと車のまとめ

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    1: 2025/02/03(月) 17:37:09.75 ID:1SxjV4RJp

    新型ジムニー ノマドは2025年1月30日に発表されたばかりの新型車で、
    本格小型SUV「ジムニー シエラ」をロングボディ化&5ドア化したモデル。

     この新型ジムニー ノマドは同年4月3日の発売を予定していましたが、販売計画台数(月販1200台)を大きく超える約5万台の注文を受けたことから、状況を鑑みて、
    注文の受付を一時的に停止することになったといいます。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9de4c06d013624347c913ac5bd55a85485121a7



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    1: 2025/01/31(金) 22:23:24.79 ID:AMrjnqqh9

    ■長い下り坂ではどのように走行すべき?

     かつて、SNSで「エンジンブレーキがうざい」とする投稿があり、クルマユーザーを中心に大きな話題になりました。

     エンジンブレーキはどのように使うのが正しく、反対にどういった点に注意が必要なのでしょうか。

     フットブレーキは、足元のブレーキペダルを踏むことで発動するブレーキで、自転車のハンドブレーキの仕組みのように摩擦力によってクルマを減速させるもの。車軸側のディスクをブレーキパッドで挟みこむ方式や、ブレーキドラムを内側からシューを押し付ける方式などがあります。

     一方のエンジンブレーキは、エンジンの回転によって発生している抵抗を利用する減速方法で、エンジンがだんだん止まろうとする力が車軸側の回転にも伝わるという仕組みです。

     アクセルを離せばエンジンの回転力が落ちていき、車軸がそれにつられる形でエンジンブレーキが効き始めますが、さらに強く効かせるためには1・2段階低いギアへシフトダウンします。

     エンジンブレーキはMT車特有のテクニックのようなイメージもありますが、実はAT車でもシフトノブを「L」「2」「S」(「B」と表記される場合もあり)のポジションに落とすことで、エンジンブレーキを使用することができます。

     ※ ※ ※

     さて、このエンジンブレーキの活用について、かつてSNS上で「エンジンブレーキがうざい」「迷惑運転だ」などと話題となりました。

     エンジンブレーキが迷惑だと感じられてしまうのはなぜなのでしょうか。

     ブレーキペダルを踏むと、連動して車体後部の「ブレーキランプ」が赤く点灯し、ブレーキを踏んでいることを後続車へ知らせる役目を果たします。

     一方で、エンジンブレーキはブレーキペダルを踏まないことから、ブレーキランプが点灯しません。

     そのため、後続車からはブレーキランプが点灯していないのに減速し始め、「急に車間が詰まった」ように感じられるのです。

     漫然と運転している場合、ランプの合図無く急に車間距離が近づき、思わぬ追突事故を起こしてしまうので、注意が必要です。

     とはいえ、そうした「不意の出来事」に対応できるように、十分な車間距離というものが必要なわけです。「急減速したあいつが悪い」と責任を押し付けたところで裁判所は「追突側も回避可能だった」と判断される可能性がありますし、事故を起こすこと自体、時間やお金、気分が台無しになってしまいます。

     何か不用意なことが発生した時にこそ、真価を発揮するのが、車間距離です。それは心の余裕にもつながります。「前のクルマが急に減速したらどうしよう」と常に頭の片隅に置く「かもしれない運転」も心がけましょう(そこへ意識を向けすぎるのも、他の要素がおろそかになるので、注意が必要です)。

     ※ ※ ※

     一方で、エンジンブレーキを「積極的に活用すべき場面」もあります。

     それが、アクセルを踏まなくても徐々に速度が上がってしまうような長い下り坂です。

     こういった長い下り坂でフットブレーキを使い続けると、ブレーキが発熱してフェード現象やベーパーロック現象を起こし、ブレーキの減速効果を失ってしまう恐れがあります。

     こういった現象を避けるためには、エンジンブレーキを活用することが有効です。

    2025年1月31日 20時10分 くるまのニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/28059003/

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    【ネット上の根強い「エンジンブレーキうざい」理論とは!! 実は重大な「責任転嫁」の可能性も!!】の続きを読む

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    1: 2025/01/28(火) 17:31:36.46 ID:cxBRojnM9

     マツダが、自動車の車体に付けるエンブレムを28年ぶりに変更することがわかった。現在の形を踏襲しつつ、シンプルなデザインに変える。脱炭素の流れが強まる中、自動車業界は「100年に1度」の変革期にあるとされ、変革に挑む姿勢を印象づける狙いがあるとみられる。今後、発売する車種に採用していく。


     新たなエンブレムは、社名の頭文字の「M」を楕円(だえん)で囲んだ現行の形は変えず、立体感を抑えた平面的なデザインとなる。現行のエンブレムは1997年から使われている。

     企業ロゴも同じデザインに変える模様だ。簡素化することで、スマートフォンのような小さな画面でも、ウェブサイトに表示されるロゴを識別しやすくなる効果がある。

     自動車業界は脱炭素への対応や自動運転技術の開発を巡り、競争が激しくなっている。

     こうした中、エンブレムを変える動きが相次いでおり、独フォルクスワーゲンや独BMW、日産自動車なども、新たなデザインに切り替えている


    1/28(火) 15:00配信 読売新聞オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/70d7bdbb73c070fd2bc23349037fc25ccecc2533
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    新たなエンブレム
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    現在のエンブレム
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    1: 2025/01/19(日) 23:39:17.18 ID:KK5/geeV0● BE:178716317-PLT(23222)

    北海道の倶知安町で1月13日、オーストラリア国籍の31歳の男が酒気帯び運転の現行犯で逮捕されました。

    男は1月13日午前1時50分ごろ、倶知安町ニセコひらふ1条3丁目付近で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転。

    飲食店の駐車場でキッチンカーと接触する事故を起こしました。

    「車を当てられた」とキッチンカーの従業員が110番通報。

    警察官が駆け付けたところ、男から酒の臭いがしたため、呼気検査を実施。基準値を超える0.2mgのアルコールが検出されため、その場で男を逮捕しました。

    この事故によるけが人はいません。

    調べに男は

    「オーストラリアのルールでは、少しアルコールが残っていても大丈夫なので、日本でもいいと思って飲酒運転した」などと供述していますが

    「飲食店ではハイボールを3~4杯、ビールを2杯飲んだ」と話しているということです。

    警察は当時の状況を詳しく調べています。
     https://news.yahoo.co.jp/articles/f00de450201b8e4ae2a7c53f7d36af2b84a50a5b



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    1: 2025/01/09(木) 12:48:57.67 ID:E/7XMGRQ9

    自動車販売会社の業界団体が9日、2024年の国内電気自動車(EV)販売台数を公表した。軽自動車「サクラ」などを持つ日産自動車が首位を維持したが、前年比44%減の3万749台に減った。中国・比亜迪(BYD)が前年比54%増の2223台と、トヨタ自動車(30%減の2038台)を初めて上回った。日本でも中国勢の勢いが強まっている。

    乗用車のEV販売、4年ぶりに減少
    自動車販売会社の業界団体が同日発表し..(以下有料版で,残り985文字)

    日本経済新聞 2025年1月9日 11:42
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC089LV0Y5A100C2000000/



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