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    1: ラ・パーマ(埼玉県) 2013/03/27 09:23:07 ID:PZmJML6a0
    トヨタ、中古HVに品質保証-登録から10年、無料修理

    トヨタ自動車は26日、中古車販売のブランド「Tバリュー」で、ハイブリッド車(HV)を対象にした品質保証サービスを4月に始めると発表した。
    対象は新車登録から10年間までのトヨタ製HV。HV特有の機構に故障などがあった場合は無料で修理または部品交換する。
    今後、HVは中古車市場への流通量が増える見通し。利用者が安心して購入できるようにする。

    「Tバリューハイブリッド」の名称で提供する。
    保証対象は駆動用電池やハイブリッド制御コンピューター、インバーターなど8種類の部品。
    全国約1300店のTバリュー取扱中古車店に展開する。中古HVの販売時にハイブリッドシステムの状況を記載した「診断書」も添付する。

    Tバリューで販売したトヨタ製中古車の台数は2012年実績で40万4000台。
    うちHVは3万2000台だった。HVの新車販売増により中古車の流通量も拡大する見通し。

    http://www.nikkan.co.jp/dennavi/news/nkx0420130327qtkb.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1364343787/

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    1: ジャパニーズボブテイル(千葉県) 2013/03/24 10:29:15 ID:Tb++OsyM0
    実業家でラッパーのバードマン(44)がランボルギーニヴェネーノを購入と言われています。
    もう一台はフロリダの投資会社経営を経営するクリス・シンさんが購入しています。
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    しかもバードマンって6億掛けてマイバッハ・エクセレロも購入してたよな。ラ・フェラーリも購入してるだろうし
    ヴェイロンも持ってるし凄いな

    そして最後の一人がアントワーヌ・ドミニク氏
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    全部アメリカに行くんですね、てっきり中東と中国に行く物だと思ってました。

    http://ferrarinews.blog72.fc2.com/blog-entry-4025.html
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    1: シャルトリュー(千葉県) 2013/03/26 22:10:36 ID:QTBHDyv/0
    3月のジュネーブモーターショーでもNSXコンセプト2013年モデルは出展された。ただし、ジュネーブではホンダエンブレムを付けたNSXが登場。日本と同じくアキュラブランドが展開されない欧州では、ホンダブランドで新型NSXが販売されることになる。

    もちろんステアリング中央のエンブレムもホンダマークに刷新。ホンダNSX日本仕様、2015年発売スケジュールと予測

    さて、NSX市販モデルに採用されるエンジンとして、様々な予想が立てられてきたが、排気量3.5LのV6エンジンになるというのが大方の見方となっている。
    想定される最高出力は470ps前後、場合によっては500psに到達するということであるから、恐らくターボチャージャー等による過給器が搭載されることになるだろう。
    SH-AWD方式のハイブリッドとなり、電動モーターのトルクのみを使ったEV走行モードも備えるということだ。

    2014年には詳細が決まり、コンペティションモデルがスーパーGTの500クラスに参戦する見込み。市販モデルの日本発売は2015年頃のスケジュールで開発が進められていると予想されている。

    http://car-research.jp/honda/nsx-7.html
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    1: ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★ 2013/03/25 20:40:31
    アウディがジュネーブショーで用意したワールドプレミアモデルは、プラグインハイブリッド(PHV)の
    「A3スポーツバックe-tron」と、高性能モデル「RS」のバッヂを付けた「RS Q3」「RS6アバント」の
    2台。

    A3スポーツバックe-tronは、152PS/250Nmの1.4リッター TFSIエンジンと、
    101.9PS/330Nmの電気モーターを組み合わせたパラレル式ハイブリッド。エンジンと
    モーターを合わせたシステム全体での最高出力は206PS、最大トルクは350Nmとなっている。
    シャシー下部に搭載されるバッテリーは96個のセルを組み合わせたリチウムイオン電池で、
    容量は8.8kWh。モーターのみで走行できるエレクトリックモードの航続可能距離は約50km。
    エンジンとモーターを使った標準的な走行モードの燃費は1.5L/100km(66.6km/L)となる。

    *+*+ Car Watch +*+*
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2013geneve/20130325_593069.html

    【燃費66.6km/L、PHV「A3スポーツバックe-tron」公開 - アウディ】の続きを読む

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    1: ラグドール(家) 2013/03/26 11:46:31 ID:O+1W0Ntk0
    ハイブリッド車のヒットやEV(電気自動車)の話題性、アベノミクスによる高額消費の風潮などで明るい展望も見え始めている国内の自動車市場。
    だが、2012年度は輸入車比率が過去最高の7.5%(販売台数24万3000台)を記録しそうな勢いで、じわじわと外車人気も高まっていることがうかがえる。

    日本の外車人気を支えているのは、フォルクスワーゲン(VW)、BMW、メルセデス・ベンツ、アウディの4強で輸入車市場の75%も占めるドイツ車。
    庶民には手の届かない高級車イメージも強いドイツ車ばかりがなぜ売れるのか。自動車ジャーナリストの井元康一郎氏に聞いた。

    よくドイツ車が売れるのは、富裕層を中心に輸入車信奉が強いからとかいわれますが、決してそんなことはありません。
    最近の売れ筋は、VWの『up!(アップ)』やアウディの『A1』シリーズ、メルセデスの『Aクラス』など小型車が中心。
    もちろん同格の国産車より価格は高めでも決して手の届かない金額ではありませんしね。

    つまり、日本車メーカーは「価格は高くてもいいから、少しでも変わったデザインの車が欲しい」という
    ユーザーの潜在的なニーズに商品企画で応えられていないのです。
    特に近年はコスト競争に執着する余り、“個”に対応する独創性をどんどん失っているように思います。

    ドイツメーカーの開発者たちは、車の曲線からインテリアの細部に至るまで、どうすればカッコ良い車になるかとことん追求します。
    飛行機や腕時計などからデザインのヒントを借りてきたり、高給なシート素材や家具調のパネルをふんだんに取り入れたり……。
    逆にわざと無機質でシャープなデザイン演出をすることだってあります。

    そうしてドイツ的な美的感覚で作られた車を日本に持ってくると、目新しく斬新に映り、本国では思いもよらないプレミアム性がついて高く売れるわけです。
    つづく
    http://www.news-postseven.com/archives/20130326_178946.html

    【何故、日本では「ドイツ車」がよく売れるのか】の続きを読む

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