817: 2019/04/15(月) 22:09:11.28 ID:U241LaGh
トヨタのコンパクトミッドシップ






817: 2019/04/15(月) 22:09:11.28 ID:U241LaGh
トヨタのコンパクトミッドシップ






1: 2019/04/01(月) 15:55:52.28 ID:gRTi2CPv0● BE:423476805-2BP(4000)
スバルはVIZIV ADRENALINE CONCEPTをジュネーブモーターショー2019で発表した。
トヨタ・C-HRやマツダ・CX-30の対抗となる市販モデルの導入が期待される。
(動画はVIZIV ADRENALINE CONCEPT)
昨年2018年7月にスバルは、新中期経営ビジョンSTEPを株主向けに発表。そのなかで、新世代デザインコンセプトのBOLDERについての言及があった。
このBOLDERを初めて車体で表現したのが、VIZIV ADRENALINE CONCEPTである。
XVとサイズとキャラクターが近いが、XVは2017年にフルモデルチェンジしたばかり。
タイミング的にはXVの後継というよりも、全く別の新型車種を示唆している可能性がある。
VIZIV ADRENALINE CONCEPTのような、フロントはちょっと腰高でゆとりがあり、リアはタイトに引き締められている。ビジュアル的にも今風のSUVをスバルもラインアップに加えたいのではないか。
https://car-research.jp/subaru

https://www.youtube.com/watch?v=kNtBU6OfVaQ
1: 2019/02/27(水) 20:46:36.00 ID:JfFpuLYh9
ホンダの英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは2019年2月27日(現地時間)、第89回ジュネーブモーターショー(開催期間:2019年3月5日~17日)で新型電気自動車(EV)「ホンダe」のプロトタイプモデルを世界初公開すると発表した。
今回お披露目されるホンダeのプロトタイプモデルは、2017年のフランクフルトモーターショーで発表、同年の東京モーターショーで日本初公開された「ホンダ・アーバンEVコンセプト」をベースに、市販に向けて進化させたモデルである。
エクステリアでは、ホンダのスモールカーが作り上げてきた走りの楽しさと愛着を感じさせる親しみやすさをシンプルかつクリーンに表現したとホンダは説明する。ポップアップ式のドアハンドルやサイドミラーの役割を持つ「サイドカメラミラーシステム」などの先進機能を採り入れることで、シームレスなデザインを際立たせている。
インテリアには上質な素材を採用し、ラウンジのような心地よい空間を演出。直感的操作やマルチタスクに対応した大型ディスプレイは、コネクテッドサービスなどのさまざまな機能に対応する。
新開発のEV専用プラットフォームの採用により、コンパクトなボディーながらロングホイールベースとショートオーバーハングを実現したのも特徴で、取り回しのよさと優れた走行性能を両立。走行用モーターはリアに配置され、後輪を駆動する。また、一充電あたりの航続可能距離は200km以上(WLTPモード)を達成しているほか、30分でバッテリー容量の80%まで充電が可能な急速充電にも対応する。
このプロトタイプをベースとしたEVは、2019年後半に生産が開始される予定だ。(webCG)
2019.02.27
https://www.webcg.net/articles/-/40454
ホンダe(プロトタイプモデル)



1: 2019/02/08(金) 10:34:29.75 ID:xm6AIyLR0


まるでジグソーパズルみたいだ。数年前からスバルがハイブリッド作りに挑んでいるけど、どこまで進められたか、日米での開発状況や市販モデルを
同時に見なければ、そのパズルの全体像が見えない。でも、その真実を探ってみると、次期WRXのPHEV仕様に生まれ変わることがわかる。
スバルが2013年にXVハイブリッド、いわゆるマイルドハイブリッド車を出している。言い換えれば、なんちゃってハイブリッドだった。逆に、
ハイブリッドというより、「電動アシスト付きガソリンエンジン」と呼んだ方が正しいような気がする。同ハイブリッド車のメリットは、
静かなEV走行ができるというより、 あくまでも燃費効果で、XVが登場した当時、20km/Lとガソリン仕様より30%ほど伸びていた。
それはある意味で、「4WDの走りは楽しいけど、燃費がライバル車と比べてそれほど良くない」スバルにとって大きな進歩だった。
水平対向エンジンと4WDシステムという独自の技術をずっと培ってきたスバルから見れば、XVのハイブリッドも独自で開発しなければならない。
同車はハイブリッド第一弾というか、最初の実験だった。
https://forbesjapan.com/articles/detail/25366
本当に市販化されるのか!ホンダ・レトロEVスタイル「Urban(アーバン)」の開発車両が初めてキャッチ
昨年のフランクフルトモーターショー2018にて、世界で初めて公開されたレトロEVスタイル・ホンダ「Urban(アーバン) EVコンセプト」。
この個体が登場したとき、レトロでコミカルなスタイリングに衝撃を受けたことを今でも忘れていませんが、
まさかこのコンセプトモデルが本当に量産モデルとして登場するとは…これも結構驚きではありますね。
そんな色んな意味でインパクトを残してくれた「Urban EV」の開発車両が目撃されています。
なお、この個体は2019年後半に欧州向けに初期ロットモデルが生産される予定ですが、
発表時期は2019年3月に開催されるスイス・ジュネーブモーターショー2019にて登場するのでは?と噂されています。
そして受注時期は、2019年に欧州向けに受注スタートし同年後半に出荷スタート、2020年には日本でも発売予定となっています。
http://creative311.com/?p=50423



