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スズキの一番人気商品は「湯呑」!? 自動車メーカーが純正部品として湯呑を販売する理由とは
1: 2023/01/22(日) 05:26:24.50 ID:+uPp4Kwz
2023.01.17 くるまのニュース編集部
スズキの誇る隠れた人気商品をご存知でしょうか。それが「湯呑」です。この記事ではそのちょっと不思議なグッズの誕生経緯と現在の展開について解説します。
なぜ「湯呑」? 自動車メーカーなのにシブすぎるグッズの謎
2023年1月13日~15日に千葉・幕張メッセで開催されたカスタムカーのイベント「東京オートサロン」。そのなかでもスズキブースのグッズコーナーでは、ひときわ目を惹くアイテムが並んでいました。
それが「湯呑」です。
じつは以前からスズキの湯呑はファンの間で熱い視線を集めており、なかなか手に入らない時期もあったほど人気を誇る商品だといいます。
しかしなぜ自動車メ-カーが「湯呑」を販売しているのでしょうか。そして一体どのような経緯でそれほどの評判を集めることになったのでしょうか。
スズキの純正部品にもなっている「湯呑」 ファンなら絶対欲しいグッズだ!

https://kuruma-news.jp/post/601590
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「スズキ・ワゴンR」はなぜ売れなくなったのか???
1: 2023/01/15(日) 12:57:23.28 ID:BTqllNZG0● BE:123322212-PLT(14121)
軽自動車販売台数は8年連続でホンダのN-BOXが首位をキープしている。自動車評論家の小沢コージさんは「売れている最大要因は、スライドドアの装備だろう。これがないと日本で軽自動車の売り伸ばすのは難しい」という――。
■スライドドア付きでないと軽自動車は売れない
どのジャンルの商品でも売れる売れない、人気が出る出ないには一見些細な、しかし根本的なところに違いがあったりします。
それも他国からみるとまったく理解できない生活習慣的魅力に支えられていたりもします。
そう考えると2022年登場の新型軽セミトールワゴン2代目ダイハツ・ムーヴ キャンバスと、かつての圧倒的ベストセラー軽
ワゴンRとの人気格差には隔世の感を禁じ得ません。違いはぶっちゃけた話「スライドドアの有る無し」だけとも言えるのですから。
■ランキング上位車に共通すること
最近の軽販売データ(図表1)を見ると驚きます。
2022年度上半期は1位ホンダ・N-BOX、2位スズキ・スペーシア、3位ダイハツ・ムーヴ、4位同タント、5位スズキ・ワゴンR、6位日産・ルークス。
7位以下に軽SUVのハスラーや軽セダンのアルトが続きます。
なんと1位、2位、4位、6位と上位のほとんどが両側スライドドア付きかつ全高1.7m越えの軽スーパーハイトワゴンなのです。
まさしく今や軽は“スライドドア付きでなければ売れない時代”なのです。

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/a59bc2efbe0a18f26c1104320cc893fe54f72ad8
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スズキが新型EVのコンセプトモデル「eVX」を世界初公開
1: 2023/01/11(水) 22:59:29.69 ID:+RGEIsJb9
スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアは2023年1月11日、インド・デリー近郊で開催されている自動車ショー「オートエキスポ2023」において、電気自動車(EV)のコンセプトモデル「eVX」を世界初公開した。
eVXは、スズキのEV世界戦略車の第1弾となるモデルを示唆する、コンセプトモデルである。同車をベースとした量産モデルは、2025年までの市販化を予定している、
スズキは日本未導入の「グランドビターラ」や「Sクロス」などのSUVを世界各国で展開している。今回のコンセプトモデルでは、それらに通じる本格四輪駆動車ならではの力強さと、最新のEVとしての先進性を融合。一目でスズキのSUVとわかるエクステリアに仕上げたとしている。
また四輪駆動テクノロジーをさらに進化させ、スズキのSUVにふさわしい本格的な走行性能を目指しているという。
【主要諸元】
・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4300×1800mm×1600mm
・電池容量:60kWh
・航続距離:550km(インドMIDCモード測定値)
(webCG)
2023.01.11
https://www.webcg.net/articles/-/47566
eVX







スズキの鈴木俊宏社長(左)、マルチ・スズキ・インディアの竹内寿志社長(右)

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